上場済上場済 · 上場後 969 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202310KOKUSAI ELECTRIC6525
KOK
東証プライム中型IPO
上場済

KOKUSAI ELECTRIC

6525· 成膜装置で世界首位級の半導体製造装置メーカー
上場日
10-25(水)
吸収金額
1,245億・中型
想定価格
¥1,890承認時
仮条件
1,830-1,840
公開価格
¥1,840
初値
¥2,116(1.15x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

成膜装置で世界首位級の半導体製造装置メーカー

1. 事業内容

2017年に半導体製造装置事業として設立された当社グループは、当社と連結子会社6社で構成され、前工程の成膜・熱処理工程向け装置の製造・販売・保守を主力事業とする。シリコンウェーハ上に薄膜を形成する成膜工程の装置を中核に、数十枚以上を一括処理するバッチ成膜装置や膜質を改善するトリートメント装置を提供形態の柱とする。バッチALDで売上世界シェア1位、トリートメントで世界2位を確保しており、装置販売に保守サービスを組み合わせた事業構造で半導体前工程の中核を担っている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 成膜分野で世界首位級のシェア バッチALDで売上世界シェア1位、トリートメント装置で世界2位を有し、高難易度成膜と高生産性を両立する独自のバッチALD技術が競合優位の源泉となっている。 (2) 装置とサービスの二本柱 装置販売に加え、部品供給やメンテナンス等のアフターサービスを全製品ライフサイクルで提供し、安定的な収益基盤を構築している。

3. 業績推移と成長要因

連結売上収益は2021年3月期の1,780億円から2022年3月期に2,454億円へ伸長し、2023年3月期も2,457億円とおおむね高水準を維持した。純利益は2021年3月期330億円、2022年3月期513億円、2023年3月期403億円と推移し、営業利益は2023年3月期で560億円を確保した。生成AIやデータセンター向け需要を背景とした半導体市場の中長期成長、新製品投入と砺波事業所等の生産・開発体制拡充が今後の成長要因と位置づけられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

半導体製造装置の需要は半導体デバイス市況の影響を強く受け、需給バランスの悪化や設備投資計画の見直しが業績に影響する可能性がある。主要顧客への売上収益の集中度が高く、取引条件の変更や取引量縮小が生じた場合の影響にも留意が必要となる。加えて米中貿易摩擦に伴う輸出規制や関税、地政学的リスク、競合他社との技術・価格競争なども、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある点には注意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収1245億大型
公募・売出規模が約1245億円と大型で、需給面の重さが意識されやすい。180日のロックアップが設定されるものの、筆頭株主のKKR系ファンドが売出に応じる構図であり、供給圧力が上値を抑える要因となりやすい点に留意したい。
地合い成膜首位の注目度
半導体前工程の成膜装置という生成AIやデータセンター需要で注目度の高い領域に属し、世界首位級のシェアを持つ点は市場の関心を集めやすい。一方で大型案件ゆえに値動きの軽さは限定的で、注目度は中位と評価する。
成長・テーマ売上2457億規模
連結売上収益は2021年3月期1,780億円から2023年3月期2,457億円へ拡大し、純利益も400億円超の水準を維持している。半導体市場の中長期成長や新製品投入、砺波事業所など生産・開発体制の拡充が成長を支える見込みである。
割安性PER10倍台割安
想定時価総額約4239億円に対し2023年3月期純利益403億円から試算するPERは10倍台にとどまり、世界首位級のシェアを持つ企業としては割安圏にあると整理でき、割安性は本案件の評価を強く下支えする要素となっている。
リスク顧客集中に留意
継続疑義など重大な懸念は見られない一方、主要顧客への売上集中や半導体市況の循環性、米中輸出規制の影響が主なリスク要因となる。財務基盤は相応に厚く、基礎的リスクは中位からやや良好な水準にあると評価する。
編集部コメント
想定時価総額に対し2023年3月期の純利益から試算するPERは10倍台にとどまり、高シェア企業として割安圏にあると整理できる。バッチALDで売上世界シェア1位、トリートメント装置で世界2位という強固な参入障壁と、生成AI・データセンター需要を背景とした半導体市場の中長期成長期待が評価を下支えしている。一方で半導体市況の循環性や主要顧客への売上集中、米中輸出規制の影響に加え、筆頭株主であるKKR系ファンドの売出中心という需給面の重さがハイブリッド評価をCに留めている。総合では割安性と高シェアの事業基盤が効く一方、需給の重さが上値を抑える構図と捉えている。(一方で需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:59%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-10-25(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
10/25
上場日
上場済 · 上場後 969 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+18.2%
直近YoY +0.1%
営業利益の状況
2022-03 黒字化
直近 561億 / 22.8%
営業利益率の改善
22.8%
改善継続中
125.8k
2019-09
67.6k
2020-03
178.0k
2021-03
245.4k
2022-03
245.7k
2023-03
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2019-092020-032021-032022-032023-03
売上高(百万円)125,78367,620178,023245,425245,721
営業利益(百万円)70,65256,064
純利益(百万円)-2,4107,87033,04351,33940,305
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
2761億
629億
2019-09
2600億
698億
2020-03
2738億
649億
2021-03
3565億
1195億
2022-03
3703億
1609億
2023-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 29%
その他流動資産 31%
固定資産 40%
3,703
負債+純資産
流動負債 27%
固定負債 30%
純資産 43%
3,703
現預金1,061
その他流動資産1,166
固定資産1,476
流動負債982
固定負債1,112
純資産1,609
自己資本比率
43.5%
標準的
現預金
1,061
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
26.8%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
1,932
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-03
+736億
-33億
+703億
2023-03
+300億
-78億
+222億
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+300
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-78.3
成長投資中
財務CF(直近)
-251
返済・株主還元
FCF(直近)
+222
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,890
— 承認時
2仮条件
¥1830〜1840
— 前後決定
3公開価格
¥1,840
— 決定済
4初値
¥2,116
2023-10-25 上場日に確定
1.15x
発行済株式数
230,404,200
公募株式数
売出株式数
21,626,500
OA(オーバーアロット)
8,827,100
吸収金額
1,245億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
25.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事6,536,200株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
共同主幹事6,439,800株申込終了
みずほ
証券
共同主幹事3,556,300株申込終了
共同主幹事3,556,300株申込終了
共同主幹事480,600株申込終了
大和証券
副幹事576,700株申込終了
副幹事480,600株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1ケイケイアール・エイチケーイー・インベストメント・エルピー (KKR HKE Investment L.P.)vc168,700,50028,394,00070.77%180日
2アプライド・マテリアルズ・ヨーロッパ・ビーヴィー (Applied Materials Europe B.V.)individual34,560,00014.5%180日
3ケーエスピー・コクサイ・インベストメンツ・エルエルシー (KSP Kokusai Investments, LLC)vc15,619,5006.55%180日
4カタール・ホールディング・エルエルシー (Qatar Holding LLC)company11,520,0004.83%180日
5金井 史幸individual00.25%180日
6小川 雲龍individual00.15%180日
7柳川 秀宏individual00.15%180日
8神谷 勇二individual00.13%180日
9塚田 和徳individual00.13%180日
10金山 健司individual00.11%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族17%
VC/CVC77.3%
従業員持株会0%
その他4.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/10 上場
テクセンドフォトマスク
429A · 吸収 1366億
初値倍率1.19x
1年後
24/12 上場
キオクシアホールディングス
285A · 吸収 1203億
初値倍率0.99x
1年後
24/10 上場
リガク・ホールディングス
268A · 吸収 1291億
初値倍率0.96x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長執行役員 金井 史幸
本社所在地東京都千代田区神田鍛冶町三丁目4番地
従業員数2,473名
設立2017年2月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 969 日経過
IPOスケジュール202310KOKUSAI ELECTRIC
KOK
東証プライム中型

KOKUSAI ELECTRIC

6525 ·
成膜装置で世界首位級の半導体製造装置メーカー
上場日
10-25
(水)
吸収金額
1,245
億・中型
想定価格
¥1,890
承認時
仮条件
1,830-1,840
公開価格
¥1,840
初値
¥2,116
(1.15x)
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

成膜装置で世界首位級の半導体製造装置メーカー
1. 事業内容

2017年に半導体製造装置事業として設立された当社グループは、当社と連結子会社6社で構成され、前工程の成膜・熱処理工程向け装置の製造・販売・保守を主力事業とする。シリコンウェーハ上に薄膜を形成する成膜工程の装置を中核に、数十枚以上を一括処理するバッチ成膜装置や膜質を改善するトリートメント装置を提供形態の柱とする。バッチALDで売上世界シェア1位、トリートメントで世界2位を確保しており、装置販売に保守サービスを組み合わせた事業構造で半導体前工程の中核を担っている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 成膜分野で世界首位級のシェア バッチALDで売上世界シェア1位、トリートメント装置で世界2位を有し、高難易度成膜と高生産性を両立する独自のバッチALD技術が競合優位の源泉となっている。 (2) 装置とサービスの二本柱 装置販売に加え、部品供給やメンテナンス等のアフターサービスを全製品ライフサイクルで提供し、安定的な収益基盤を構築している。

3. 業績推移と成長要因

連結売上収益は2021年3月期の1,780億円から2022年3月期に2,454億円へ伸長し、2023年3月期も2,457億円とおおむね高水準を維持した。純利益は2021年3月期330億円、2022年3月期513億円、2023年3月期403億円と推移し、営業利益は2023年3月期で560億円を確保した。生成AIやデータセンター向け需要を背景とした半導体市場の中長期成長、新製品投入と砺波事業所等の生産・開発体制拡充が今後の成長要因と位置づけられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

半導体製造装置の需要は半導体デバイス市況の影響を強く受け、需給バランスの悪化や設備投資計画の見直しが業績に影響する可能性がある。主要顧客への売上収益の集中度が高く、取引条件の変更や取引量縮小が生じた場合の影響にも留意が必要となる。加えて米中貿易摩擦に伴う輸出規制や関税、地政学的リスク、競合他社との技術・価格競争なども、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性がある点には注意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
想定時価総額に対し2023年3月期の純利益から試算するPERは10倍台にとどまり、高シェア企業として割安圏にあると整理できる。バッチALDで売上世界シェア1位、トリートメント装置で世界2位という強固な参入障壁と、生成AI・データセンター需要を背景とした半導体市場の中長期成長期待が評価を下支えしている。一方で半導体市況の循環性や主要顧客への売上集中、米中輸出規制の影響に加え、筆頭株主であるKKR系ファンドの売出中心という需給面の重さがハイブリッド評価をCに留めている。総合では割安性と高シェアの事業基盤が効く一方、需給の重さが上値を抑える構図と捉えている。(一方で需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:59%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-25(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
10/25
上場済 · 上場後 969 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+18.2%
YoY +0.1%
営業利益の状況
2022-03黒字化
直近 561 / 22.8%
営業利益率
(改善)
22.8%
改善継続中
125.8k
2019-09
67.6k
2020-03
178.0k
2021-03
245.4k
2022-03
245.7k
2023-03
BS
財政状態
総資産
3,703億
純資産
1,609億
自己資本比率
43.5%
現預金
1,061億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
2761億
629億
2019-09
2600億
698億
2020-03
2738億
649億
2021-03
3565億
1195億
2022-03
3703億
1609億
2023-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 43%
負債 57%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-03
営業
+73615
投資
-3348
FCF
+70267
2023-03
営業
+29993
投資
-7825
FCF
+22168
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,890
— 承認時
2
仮条件
¥1830〜1840
— 決定
3
公開価格
¥1,840
— 決定済
4
初値
¥2,116
2023-10-251.15x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
230,404,200
公募株式数
売出株式数
21,626,500
OA
8,827,100
実績PER
想定PBR
想定ROE
25.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
6,536,200ロット
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券共同主幹事
6,439,800ロット
みずほ
証券
みずほ証券共同主幹事
3,556,300ロット
三菱
3,556,300ロット
ゴー
480,600ロット
大和証券
大和証券副幹事
576,700ロット
東海
480,600ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族17%
VC/CVC77.3%
従業員持株会0%
その他4.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
ケイケイアール・エイチケーイー・インベストメント・エルピー (KKR HKE Investment L.P.)
vc180日
70.77%
売出 28394k
2
アプライド・マテリアルズ・ヨーロッパ・ビーヴィー (Applied Materials Europe B.V.)
individual180日
14.5%
3
ケーエスピー・コクサイ・インベストメンツ・エルエルシー (KSP Kokusai Investments, LLC)
vc180日
6.55%
4
カタール・ホールディング・エルエルシー (Qatar Holding LLC)
company180日
4.83%
5
金井 史幸
individual180日
0.25%
6
小川 雲龍
individual180日
0.15%
7
柳川 秀宏
individual180日
0.15%
8
神谷 勇二
individual180日
0.13%
9
塚田 和徳
individual180日
0.13%
10
金山 健司
individual180日
0.11%
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/10 上場
テクセンドフォトマスク
429A · 1366億
初値倍率1.19x
1年後
24/12 上場
キオクシアホールディングス
285A · 1203億
初値倍率0.99x
1年後
24/10 上場
リガク・ホールディングス
268A · 1291億
初値倍率0.96x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長執行役員 金井 史幸
本社所在地東京都千代田区神田鍛冶町三丁目4番地
従業員数2,473名
設立2017年2月
決算月3月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設