上場済2024年3月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202403L is B145A
評価S
東証グロース小型IPO

L is B

145A · 情報・通信· 現場DXを担う「direct」主力のSaaS
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/26
上場
仮条件
920〜990円
想定価格 ¥920
想定時価総額 / 吸収金額
58.9億円 / 19.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,955,200株 / 1,672,600株
オファリングレシオ 33.8%
予想PER / PBR
— / 10.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 現場DXを担う「direct」主力のSaaS

1. 事業内容

L is Bは2010年9月設立で、Life is Beautifulを社名の由来に持ち「現場」を持つ企業の業務課題をDXで解決するデジタルサービスを展開する。主力は2014年に投入した現場向けビジネスチャット「direct」で、建設業や流通小売業、インフラ業などパソコンを日常的に使わない現場の従業員を主対象とする。提供形態はSaaSが中心で、直接販売と販売パートナー経由に加え、自治体や信用金庫へのOEM供給も行う。月額利用料をストック売上として積み上げる収益構造を採り、DXコンサルティングや連携ソリューションも揃える。

2. 事業の特徴・強み

(1) 現場特化の差別化 建設や流通の現場に最適化したビジネスチャットとして、協力会社と安全につながるゲストモード特許やISO認証を備え、汎用チャットとの違いを打ち出す。 (2) ストック型の収益基盤 月額課金でARRを積み上げる構造を持ち、契約社数の拡大とアップセルにより売上の安定性を高めやすい。 (3) 連携ソリューションの拡張 「direct Apps」やFAQボットなど周辺サービスを継続投入し、既存顧客への複数サービス販売で単価向上を狙える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期771百万円から2022年12月期971百万円へと約26%増と伸長し、現場DX需要を背景に拡大基調にある。利益面では2021年12月期が純損失336百万円、2022年12月期が純損失316百万円と先行投資で赤字が続いたものの、損失幅は縮小傾向にある。成長要因は契約社数の積み上げとストック売上比率の向上、OEM供給や連携ソリューションの拡販であり、開発と広告投資の回収局面で収益性改善が進むかが焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力市場のビジネスチャット領域には複数の競合が存在し、差別化が効かなければ想定する事業展開が難しくなる可能性がある。顧客は建設業の比率が高く、同業界のソフトウェア投資動向の影響を受けやすい点も留意したい。加えて過去には先行投資による純損失計上が続き、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況が存在した経緯がある。技術革新への対応やプラットフォーム事業者の方針変更も業績に影響し得る要素である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,619〜2,696+76.0%〜+193.0%
100株あたり利益 +69,900〜+177,600円
総合評価Eで利益裏付けの薄さが重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収20億・小型
吸収金額19.9億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限990円を上回る1,188円で決定されるなど需要は底堅い。主要株主の多くに90日のロックアップが付く一方、代表者や一部株主による売出も見られるため、需給は総じて中庸と評価する。
地合い現場DXテーマ
人手不足を背景とした現場DXや建設業向けSaaSは一定の注目を集めるテーマだが、ニッチで派手さには欠ける。東証グロースの小型案件として上場時の地合い次第の側面も残るため、市場の注目度は平均的な水準にとどまると置く。
成長・テーマ増収・損失縮小
売上高は2021年12月期771百万円から2022年12月期971百万円へ約26%増と伸び、純損失も336百万円から316百万円へ縮小している。ストック売上の積み上げで成長余地はあるが、黒字定着の確認はこれからであり、成長性は中程度と評価する。
×
割安性利益裏付け薄
直近の2022年12月期も純損失で予想PERが成立せず、想定時価総額58.87億円に対する利益の裏付けが弱い。高い売上成長を一定織り込んでも現時点の利益水準では割高感が残り、バリュエーションは相対的に見劣りすると判断する。
リスク継続疑義の経緯
過去に継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況があり、建設業への顧客偏重も残る点に留意したい。現在は重要な不確実性なしと判断されているが、競合激化や投資先行の影響を含め、基礎的なリスクはやや高めと置く。
編集部コメント
想定価格920円・吸収金額19.9億円の小型グロース案件で、公開価格が仮条件上限990円を上回る1,188円で決定するなど需要面の手応えはしっかりと確認でき、割れリスクは相対的に低めと置ける。一方で直近の2022年12月期も純損失316百万円が続き、想定時価総額58.87億円に対する利益の裏付けが弱いため、総合評価はEにとどまる。現場DXというテーマ性と需給の底堅さが下支えする構図ではあるものの、過度な期待よりも黒字定着に向けた地力の改善度合いを慎重に見極めたい局面であると考えられる。(一方でバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:21%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-03-26(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
03/26
上場日
上場済 · 上場後 862 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+28.0%
直近YoY +25.9%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
971
647
324
0
362
2018-12
524
2019-12
601
2020-12
771
2021-12
971
2022-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-122019-122020-122021-122022-12
売上高(百万円)362524601771971
営業利益(百万円)-312-264
純利益(百万円)14-24-90-336-316
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
13
8.8
4.4
0
1.3
0.8
2018-12
4.0
3.3
2019-12
4.4
2.4
2020-12
13
9.1
2021-12
13
5.9
2022-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 85%
13%
2%
12.8
負債+純資産
15%
固定負債 39%
純資産 46%
12.8
現預金10.9億
その他流動資産1.6億
固定資産0.3億
流動負債1.9億
固定負債5.0億
純資産5.9億
自己資本比率
46.1%
標準的
現預金
10.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
42.5%
相応
IPO調達後の現預金見込み
19.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
-4.7
-0.2
-4.9
2022-12
-1.6
-0.5
-2.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.6
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.5
成長投資中
財務CF(直近)
+2.2
資金調達
FCF(直近)
-2.1
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥920
— 承認時
時価総額 58.9億
2仮条件
¥920〜990
— 前後決定
時価総額 61.1億
3公開価格
¥1,188
— 決定済
時価総額 76.0億
4初値
¥1,553
2024-03-26 上場日に確定
時価総額 99.4億
1.31x
発行済株式数
4,955,200
公募株式数
800,000
売出株式数
654,500
OA(オーバーアロット)
218,100
吸収金額
19.9億円
実績PER
想定PBR
10.0
想定ROE
-53.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事662,300株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事72,700株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事14,500株申込終了
副幹事14,500株申込終了
副幹事7,200株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事7,200株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事7,200株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事7,200株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事7,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社Well Sidecompany1,524,00033.43%90日
2横井 太輔individual642,00014.08%90日
3株式会社インターネットイニシアティブcompany312,5006.86%
4株式会社チェンジホールディングスcompany300,0006.58%90日
5DCIベンチャー成長支援投資事業有限責任組合vc266,7005.85%90日 / 1.5倍解除
6アズワン株式会社company200,0004.39%90日
7浮川 和宣individual120,0002.63%90日
8株式会社サンロフトcompany80,0001.76%90日
9株式会社QTnetcompany80,0001.76%90日
10城戸 猛individual70,0001.54%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族37.2%
VC/CVC8%
従業員持株会0%
その他54.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 8.6億円
差引手取概算額(合計上限 11.03億円)8.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
145AL is B情報・通信58.9億10.0-53.6%1.31x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長CEO 横井 太輔
本社所在地東京都千代田区岩本町三丁目11番11号
従業員数88名
設立2010年9月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年3月26日 上場
IPOスケジュール202403L is B
評価S
東証グロース小型

L is B

145A · 情報・通信
現場DXを担う「direct」主力のSaaS
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
03/26
上場
仮条件
920〜990円
想定価格 ¥920
想定時価総額 / 吸収金額
58.9億円 / 19.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,955,200株 / 1,672,600株
オファリングレシオ 33.8%
予想PER / PBR
— / 10.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 現場DXを担う「direct」主力のSaaS
1. 事業内容

L is Bは2010年9月設立で、Life is Beautifulを社名の由来に持ち「現場」を持つ企業の業務課題をDXで解決するデジタルサービスを展開する。主力は2014年に投入した現場向けビジネスチャット「direct」で、建設業や流通小売業、インフラ業などパソコンを日常的に使わない現場の従業員を主対象とする。提供形態はSaaSが中心で、直接販売と販売パートナー経由に加え、自治体や信用金庫へのOEM供給も行う。月額利用料をストック売上として積み上げる収益構造を採り、DXコンサルティングや連携ソリューションも揃える。

2. 事業の特徴・強み

(1) 現場特化の差別化 建設や流通の現場に最適化したビジネスチャットとして、協力会社と安全につながるゲストモード特許やISO認証を備え、汎用チャットとの違いを打ち出す。 (2) ストック型の収益基盤 月額課金でARRを積み上げる構造を持ち、契約社数の拡大とアップセルにより売上の安定性を高めやすい。 (3) 連携ソリューションの拡張 「direct Apps」やFAQボットなど周辺サービスを継続投入し、既存顧客への複数サービス販売で単価向上を狙える。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年12月期771百万円から2022年12月期971百万円へと約26%増と伸長し、現場DX需要を背景に拡大基調にある。利益面では2021年12月期が純損失336百万円、2022年12月期が純損失316百万円と先行投資で赤字が続いたものの、損失幅は縮小傾向にある。成長要因は契約社数の積み上げとストック売上比率の向上、OEM供給や連携ソリューションの拡販であり、開発と広告投資の回収局面で収益性改善が進むかが焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力市場のビジネスチャット領域には複数の競合が存在し、差別化が効かなければ想定する事業展開が難しくなる可能性がある。顧客は建設業の比率が高く、同業界のソフトウェア投資動向の影響を受けやすい点も留意したい。加えて過去には先行投資による純損失計上が続き、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる状況が存在した経緯がある。技術革新への対応やプラットフォーム事業者の方針変更も業績に影響し得る要素である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,619〜2,696+76.0%〜+193.0%
100株あたり利益 +69,900〜+177,600円
総合評価Eで利益裏付けの薄さが重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格920円・吸収金額19.9億円の小型グロース案件で、公開価格が仮条件上限990円を上回る1,188円で決定するなど需要面の手応えはしっかりと確認でき、割れリスクは相対的に低めと置ける。一方で直近の2022年12月期も純損失316百万円が続き、想定時価総額58.87億円に対する利益の裏付けが弱いため、総合評価はEにとどまる。現場DXというテーマ性と需給の底堅さが下支えする構図ではあるものの、過度な期待よりも黒字定着に向けた地力の改善度合いを慎重に見極めたい局面であると考えられる。(一方でバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:21%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-26(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
03/26
上場済 · 上場後 862 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+28.0%
YoY +25.9%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
971
647
324
0
362
2018-12
524
2019-12
601
2020-12
771
2021-12
971
2022-12
BS
財政状態
単体
総資産
12.8億
純資産
5.9億
自己資本比率
46.1%
現預金
10.9億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
13
8.8
4.4
0
1.3
0.8
2018-12
4.0
3.3
2019-12
4.4
2.4
2020-12
13
9.1
2021-12
13
5.9
2022-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 46%
負債 54%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
-471
投資
-20
FCF
-491
2022-12
営業
-158
投資
-53
FCF
-211
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥920
— 承認時時価総額 58.9億
2
仮条件
¥920〜990
— 決定時価総額 61.1億
3
公開価格
¥1,188
— 決定済時価総額 76.0億
4
初値
¥1,553
2024-03-26時価総額 99.4億1.31x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,955,200
公募株式数
800,000
売出株式数
654,500
OA
218,100
実績PER
想定PBR
10.0
想定ROE
-53.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
662,300株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
72,700株
岡三
証券
岡三証券副幹事
14,500株
岩井
14,500株
monex
証券
7,200株
あか
あかつき証券副幹事
7,200株
水戸
水戸証券副幹事
7,200株
東洋
東洋証券副幹事
7,200株
むさ
むさし証券副幹事
7,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族37.2%
VC/CVC8%
従業員持株会0%
その他54.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社Well Side
company90日
33.43%
2
横井 太輔
individual90日
14.08%
3
株式会社インターネットイニシアティブ
company
6.86%
4
株式会社チェンジホールディングス
company90日
6.58%
5
DCIベンチャー成長支援投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.85%
6
アズワン株式会社
company90日
4.39%
7
浮川 和宣
individual90日
2.63%
8
株式会社サンロフト
company90日
1.76%
9
株式会社QTnet
company90日
1.76%
10
城戸 猛
individual90日
1.54%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 8.6億
差引手取概算額(合計上限 11.03億円)8.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
145A
L is B
時価総額
58.9億
PER
PBR
10.0
ROE
-53.6%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長CEO 横井 太輔
本社所在地東京都千代田区岩本町三丁目11番11号
従業員数88名
設立2010年9月
決算月12月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設