上場済上場済 · 上場後 691 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202407Liberaware218A
LIB
東証グロース中型IPO
上場済

Liberaware

218A· 屋内点検ドローン「IBIS」のインフラDX
上場日
07-29(月)
吸収金額
11.2億・中型
想定価格
¥295承認時
仮条件
295-310
公開価格
¥310
初値
¥454(1.46x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
松井証券
松井証券開設
01

事業概要

屋内点検ドローン「IBIS」のインフラDX

1. 事業内容

Liberawareは2016年8月設立で、「見えないリスクを可視化する」をビジョンに掲げ、ドローンとデジタル技術を組み合わせたインフラDX事業を単一事業として展開する。主力は自社開発した屋内専用の産業用小型ドローン「IBIS」を用いた点検ソリューションで、人が立ち入れない狭く暗く危険な空間の調査・点検を担う。加えて取得データを3次元化・解析するデジタルツイン事業、両事業の源泉となるソリューション開発事業を併営する。製鉄業や鉄道業など重厚長大産業を主要顧客とし、提供形態は機体販売・レンタルとデータ処理・解析サービスで構成される。

2. 事業の特徴・強み

(1) 屋内特化の自社ドローンIBIS 製鉄現場での実証を重ねた防塵・耐熱の小型機で、人が入れない危険空間の点検を接近目視と同等に実現する独自性を持つ。 (2) ハードとソフトの一気通貫 機体技術と画像解析アルゴリズムを掛け合わせ相互補完する構造により、他社が容易に模倣しにくく参入障壁を高めている。 (3) 高いリカーリング性 点検ソリューションの継続顧客売上比率は70%を超え、製鉄・鉄道・建設など安定した取引基盤を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年7月期の260百万円から2023年7月期は380百万円へと前期比46%増と拡大し、その前の2021年7月期161百万円から続く成長基調にある。一方で利益面は営業損失が2022年7月期463百万円から2023年7月期631百万円へ、純損失も641百万円へと拡大し、研究開発と人材採用への先行投資が続く。成長要因はインフラ老朽化と人手不足を背景としたドローン点検需要の拡大、コアクライアント数の増加、鉄道業を中心としたデジタルツインサービスの浸透である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

市場が未成熟なドローン・デジタルツイン領域に属し、技術革新の速さや新規参入による競争激化が業績に影響する可能性がある。ドローンの重大事故が生じれば社会的信用低下を通じて需要が減退する懸念もある。研究開発費の一部を国家プロジェクトの補助金・助成金で賄っており、その縮小や入金前の資金不足が研究開発の停滞を招くリスクがある。加えて営業損失と営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、計画未達の場合は赤字基調が続く可能性がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収11億・小型
吸収金額約11.21億円の小型案件で、公開価格310円は仮条件上限で決定しており初値形成に向けた需給面は底堅いと見られる。ただし上位のVC保有株に公開価格の1.5倍でロックアップが解除される条項があり、上値では売り圧力が出やすいため総合的に中位の評価とした。
地合いドローンDX注目
ドローン×インフラDX×デジタルツインという市場注目度の高いテーマを担い、人手不足やインフラ老朽化という社会課題に直結する点は投資家の関心を集めやすい。一方で東証グロースの小型かつ赤字継続銘柄であり、相場環境次第でセンチメントが振れやすいことから中位の評価とした。
成長・テーマ売上46%増
売上高は2022年7月期の260百万円から2023年7月期は380百万円へ前期比46%増と拡大し、複数期にわたり成長基調が続いている。ただし営業損失はむしろ拡大しており黒字化の時期が見通しにくいため、トップラインの勢いは評価しつつも成長性は中位の評価にとどめた。
割安性時価総額58億
想定時価総額は約58億円だが純利益が赤字のためPERは算定できず、現時点では利益貢献を伴わないバリュエーションとなっている。売上の高成長は一定の支えとなるものの、足元の収益力に照らすと水準は割高方向にあると見て中位の評価とした。
×
リスク赤字継続
営業損益・純損益とも赤字が継続し、営業キャッシュ・フローもマイナスが続いている点は基礎的なリスクとして重い。研究開発費の補助金依存や製鉄・鉄道など特定産業への顧客集中もあり、計画未達となった場合の財務面の負担は相対的に高いと見て低めの評価とした。
編集部コメント
屋内狭小空間に特化した小型ドローンIBISとデジタルツインを軸にインフラDXを展開し、ドローン×DXというテーマ性と継続顧客比率の高い点検事業が評価できる。公開価格310円は仮条件上限で決定し需給面は底堅く、吸収金額約11.21億円の小型案件である点も短期需給を支える。一方で売上は2022年7月期260百万円から2023年7月期380百万円へ前期比46%増と伸びるものの、営業損失631百万円・純損失641百万円と赤字が続き営業キャッシュ・フローもマイナスである点が総合評価を押し下げている。(一方で赤字継続と営業キャッシュ・フローのマイナスの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:55%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-07-29(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
07/29
上場日
上場済 · 上場後 691 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+69.5%
直近YoY +46.2%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
46
2019-07
85
2020-07
161
2021-07
260
2022-07
380
2023-07
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2019-072020-072021-072022-072023-07
売上高(百万円)4685161260380
営業利益(百万円)-463-631
純利益(百万円)-96-155-322-456-641
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
110
65
2019-07
430
272
2020-07
463
239
2021-07
640
304
2022-07
11億
563
2023-07
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 57%
その他流動資産 22%
固定資産 21%
10.7
負債+純資産
流動負債 19%
固定負債 29%
純資産 52%
10.7
現預金6.1
その他流動資産2.4
固定資産2.3
流動負債2.0
固定負債3.1
純資産5.6
自己資本比率
52.4%
健全水準
現預金
6.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
35.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
13.9
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-07
-471
-77
-548
2023-07
-638
-188
-826
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-6.4
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-1.9
成長投資中
財務CF(直近)
+10.8
資金調達
FCF(直近)
-8.3
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥295
— 承認時
2仮条件
¥295〜310
— 前後決定
3公開価格
¥310
— 決定済
4初値
¥454
2024-07-29 上場日に確定
1.46x
発行済株式数
18,836,700
公募株式数
1,700,000
売出株式数
1,444,900
OA(オーバーアロット)
471,700
吸収金額
11.2億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
-113.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,700,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事47,100株申込終了
Rakuten
証券
副幹事25,100株申込終了
松井証券
副幹事25,100株申込終了
副幹事25,100株申込終了
副幹事25,100株申込終了
副幹事25,100株申込終了
岡三
証券
副幹事25,100株申込終了
副幹事25,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1閔 弘圭individual3,446,00018.3%180日
2BIG2号投資事業有限責任組合vc2,217,400104,80011.78%90日 / 1.5倍解除
3AI・テクノロジー・イノベーション・ファンド3号有限責任事業組合vc2,100,00011.15%
4千葉道場ドローン部1号投資事業有限責任組合vc1,390,000417,0007.38%90日 / 1.5倍解除
5みやこ京大イノベーション2号投資事業有限責任組合vc980,000294,0005.2%90日 / 1.5倍解除
6和田 哲也individual980,0005.2%180日
7千葉道場ドローン部2号投資事業有限責任組合vc756,000226,8004.01%90日 / 1.5倍解除
8AI・テクノロジー・イノベーション・ファンド3号アルファ有限責任事業組合vc680,00036,3003.61%90日 / 1.5倍解除
9野平 幸佑individual640,0003.4%90日
10コタエル信託株式会社company02.65%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族38%
VC/CVC53%
従業員持株会0%
その他9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 閔 弘圭
本社所在地千葉県千葉市中央区中央三丁目3番1号
従業員数52名
設立2016年8月
決算月7月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 691 日経過
IPOスケジュール202407Liberaware
LIB
東証グロース中型

Liberaware

218A ·
屋内点検ドローン「IBIS」のインフラDX
上場日
07-29
(月)
吸収金額
11.2
億・中型
想定価格
¥295
承認時
仮条件
295-310
公開価格
¥310
初値
¥454
(1.46x)
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

屋内点検ドローン「IBIS」のインフラDX
1. 事業内容

Liberawareは2016年8月設立で、「見えないリスクを可視化する」をビジョンに掲げ、ドローンとデジタル技術を組み合わせたインフラDX事業を単一事業として展開する。主力は自社開発した屋内専用の産業用小型ドローン「IBIS」を用いた点検ソリューションで、人が立ち入れない狭く暗く危険な空間の調査・点検を担う。加えて取得データを3次元化・解析するデジタルツイン事業、両事業の源泉となるソリューション開発事業を併営する。製鉄業や鉄道業など重厚長大産業を主要顧客とし、提供形態は機体販売・レンタルとデータ処理・解析サービスで構成される。

2. 事業の特徴・強み

(1) 屋内特化の自社ドローンIBIS 製鉄現場での実証を重ねた防塵・耐熱の小型機で、人が入れない危険空間の点検を接近目視と同等に実現する独自性を持つ。 (2) ハードとソフトの一気通貫 機体技術と画像解析アルゴリズムを掛け合わせ相互補完する構造により、他社が容易に模倣しにくく参入障壁を高めている。 (3) 高いリカーリング性 点検ソリューションの継続顧客売上比率は70%を超え、製鉄・鉄道・建設など安定した取引基盤を築いている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年7月期の260百万円から2023年7月期は380百万円へと前期比46%増と拡大し、その前の2021年7月期161百万円から続く成長基調にある。一方で利益面は営業損失が2022年7月期463百万円から2023年7月期631百万円へ、純損失も641百万円へと拡大し、研究開発と人材採用への先行投資が続く。成長要因はインフラ老朽化と人手不足を背景としたドローン点検需要の拡大、コアクライアント数の増加、鉄道業を中心としたデジタルツインサービスの浸透である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

市場が未成熟なドローン・デジタルツイン領域に属し、技術革新の速さや新規参入による競争激化が業績に影響する可能性がある。ドローンの重大事故が生じれば社会的信用低下を通じて需要が減退する懸念もある。研究開発費の一部を国家プロジェクトの補助金・助成金で賄っており、その縮小や入金前の資金不足が研究開発の停滞を招くリスクがある。加えて営業損失と営業キャッシュ・フローのマイナスが継続しており、計画未達の場合は赤字基調が続く可能性がある点に留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
屋内狭小空間に特化した小型ドローンIBISとデジタルツインを軸にインフラDXを展開し、ドローン×DXというテーマ性と継続顧客比率の高い点検事業が評価できる。公開価格310円は仮条件上限で決定し需給面は底堅く、吸収金額約11.21億円の小型案件である点も短期需給を支える。一方で売上は2022年7月期260百万円から2023年7月期380百万円へ前期比46%増と伸びるものの、営業損失631百万円・純損失641百万円と赤字が続き営業キャッシュ・フローもマイナスである点が総合評価を押し下げている。(一方で赤字継続と営業キャッシュ・フローのマイナスの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:55%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-29(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
07/29
上場済 · 上場後 691 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+69.5%
YoY +46.2%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
46
2019-07
85
2020-07
161
2021-07
260
2022-07
380
2023-07
BS
財政状態
単体
総資産
10.7億
純資産
5.6億
自己資本比率
52.4%
現預金
6.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
110
65
2019-07
430
272
2020-07
463
239
2021-07
640
304
2022-07
11億
563
2023-07
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 52%
負債 48%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-07
営業
-471
投資
-77
FCF
-548
2023-07
営業
-638
投資
-188
FCF
-826
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥295
— 承認時
2
仮条件
¥295〜310
— 決定
3
公開価格
¥310
— 決定済
4
初値
¥454
2024-07-291.46x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
18,836,700
公募株式数
1,700,000
売出株式数
1,444,900
OA
471,700
実績PER
想定PBR
想定ROE
-113.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
1,700,000ロット
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
47,100ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
25,100ロット
松井証券
松井証券副幹事
25,100ロット
水戸
水戸証券副幹事
25,100ロット
岩井
25,100ロット
極東
極東証券副幹事
25,100ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
25,100ロット
丸三
丸三証券副幹事
25,100ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族38%
VC/CVC53%
従業員持株会0%
その他9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
閔 弘圭
individual180日
18.3%
2
BIG2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
11.78%
売出 105k
3
AI・テクノロジー・イノベーション・ファンド3号有限責任事業組合
vc
11.15%
4
千葉道場ドローン部1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
7.38%
売出 417k
5
みやこ京大イノベーション2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.2%
売出 294k
6
和田 哲也
individual180日
5.2%
7
千葉道場ドローン部2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4.01%
売出 227k
8
AI・テクノロジー・イノベーション・ファンド3号アルファ有限責任事業組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.61%
売出 36k
9
野平 幸佑
individual90日
3.4%
10
コタエル信託株式会社
company180日
2.65%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 閔 弘圭
本社所在地千葉県千葉市中央区中央三丁目3番1号
従業員数52名
設立2016年8月
決算月7月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設