新規承認承認済 · 上場まで 25 日 主幹事の口座開設は今日中に
IPOスケジュール2026年11月株式会社LTV-X(—)
評価A
—小型IPO

株式会社LTV-X

— · 情報・通信· 「LTV-Lab」中心のコンパウンドSaaS
IPO基本条件
スケジュールブックビル前
10/19
BB開始
10/23
BB締切
10/26
価格決定
10/30
購入申込
11/05
上場
仮条件
未定
想定価格 ¥560
想定時価総額 / 吸収金額
13.9億円 / 4.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,484,000株 / 805,000株
オファリングレシオ 32.4%
予想PER / PBR
— / 3.6倍
想定時価総額ベース
現時点では想定価格 ¥560 が公表されており、仮条件・公開価格は今後発表されます。
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券—開設
Rakuten
証券
楽天証券—開設
丸三
丸三証券—開設
01

事業概要

情報・通信 · 「LTV-Lab」中心のコンパウンドSaaS

1. 事業内容

2010年設立。『世の中の課題をクラウドで解決する』を掲げ、データ活用で企業の売上拡大や業務効率化を支援するSaaS型クラウドサービスを展開する。主力はEC・通販事業者向けCRM/MAツール『LTV-Lab』シリーズで、2026年3月期は全社売上の7割超を占める。自治体向けふるさとLabや在庫分析のLTV-Zaikoも展開し、100種類のSaaSを束ねるコンパウンドSaaS構想『LTV-100』を推進。カスタマーサクセスの伴走支援と外部開発パートナー活用が特徴で、売上高は2.14億円から4.45億円へ伸長した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 伴走型カスタマーサクセス 電話やオンライン画面共有まで行う完全伴走型のサポートで顧客の課題解決を支援し、高い継続率とLTVの最大化につなげている。 (2) 新アジャイルモデル 汎用機能はSaaSの月額課金、個社要望はスポット開発で加える独自モデルで、低コストと高いカスタマイズ性を両立し差別化する。 (3) コンパウンドSaaS構想 共通データ基盤上で複数プロダクトをクロスセルし、顧客の業務全体を包括的に支援することで解約率の抑制と収益源の多角化を進める。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2.14億円から直近2026年3月期の4.45億円まで一貫して増収基調にある。営業利益も1.47億円へ拡大し、ストック型のサブスクリプション収益が収益基盤を支える。成長要因は、EC・通販市場でのCRM/MA需要の高まりと、カスタマーサクセスによる高い継続率、新機能の継続投入によるクロスセルである。クラウド型CRM市場やAI市場の拡大も追い風とし、コンパウンドSaaS構想のもとプロダクト拡充で中長期の成長を目指す。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益は主力『LTV-Lab』シリーズへの依存度が高く、2026年3月期で売上の7割超を占めるため、同サービスの競争力低下は業績に影響しうる。開発は外部パートナーへの委託比率が高く、委託先との取引変更が生じた場合のリスクも意識される。クラウド型CRM/MA市場は競合が多く、新規参入やサービス比較の激化も想定される。このほかシステム障害や情報管理、人材確保などが継続的な課題となる。会社はプロダクト多角化で分散を図る方針としている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測
¥784〜1,120+40.0%〜+100.0%
100株あたり利益 +22,400〜+56,000円
超小型・好需給を背景にA評価、初値上昇を見込む
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
◎
需給吸収4.5億・超小型
公開規模は4.5億円と小さく、想定時価総額も13.9億円と超小型の部類にある。売出は一部VCの保有分が中心で、新規資金の調達額自体は限定的。流通株式が絞られ、上場時の需給は締まりやすい一方、売買の薄さには留意が必要となる。
○
地合いIPO地合い良好
直近の新規上場は初値が公開価格を上回る事例が多く、同業種の過去IPOでも初値上昇が目立つ。新興株指数も足元は底堅く推移しており、小型IPOに資金が向かいやすい地合いと評価する。ただし地合いは短期で変化し得る点には留意する。
○
成長・テーマ5期連続増収
売上高は2.14億円から4.45億円へと増加し、5期連続の増収を続けている。営業利益も1.47億円へ拡大し、ストック型収益を軸に利益率は高い。クラウド型CRMやAI関連市場の拡大を背景に、コンパウンドSaaS構想によるプロダクト拡充で継続成長を見込む。
○
割安性予想PERは妥当圏
想定価格ベースの予想PERは—で、同業の上場SaaS各社(予想PER約9〜17倍)のレンジ内に収まる。高い営業利益率と増収基調を踏まえれば過度な割高感はないが、突出した割安とも言えず、妥当な水準と評価する。
○
リスク主力・外注に依存
無借金で自己資本も厚く財務面の安定感はある一方、売上の7割超を主力『LTV-Lab』シリーズに依存し、開発の大部分を特定の外注先に委託している点がリスク要因となる。競合の多い市場環境やシステム障害リスクも含め、分散に向けた取り組みの進捗が焦点となる。
編集部コメント
株式会社LTV-Xは、EC・通販事業者向けCRM/MAツール『LTV-Lab』を主力とするSaaS企業。売上高は2.14億円から4.45億円へ5期連続で増収し、営業利益も1.47億円と高い利益率を維持する。想定価格ベースの吸収金額は4.5億円、想定時価総額は13.9億円と極めて小型で、売出の中心も一部VCの保有株であるため、上場時の需給は締まりやすい。直近の新規上場が総じて堅調な地合いも後押しとなり、総合ではA評価と置いた。予想PER—も同業各社のレンジ内で過度な割高感は乏しい。(一方で収益が主力サービスに集中し開発を特定の外注先に依存する事業構造の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:25.4%・評価の確信度:100% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-11-05(木)
✓
—
上場承認
2
10/19
BB開始
3
10/23
BB終了
4
10/26
公開価格決定
5
10/30
購入申込期間
6
11/05
上場日
承認済 · 上場まで 25 日BB締切に間に合うよう、口座開設は早めに
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+20.1%
直近YoY +26.4%
営業利益の状況
2025-03 黒字化
直近 1.5億 / 33.0%
営業利益率の改善
33.0%
改善継続中
単体
445
297
148
0
214
2022-03
253
2023-03
291
2024-03
352
2025-03
445
2026-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2022-032023-032024-032025-032026-03
売上高(百万円)214253291352445
営業利益(百万円)———81147
純利益(百万円)3722365598
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
4.6
3.1
1.5
0
2.0
1.8
2022-03
2.3
2.0
2023-03
2.8
2.4
2024-03
3.4
2.9
2025-03
4.6
3.9
2026-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 76%
10%
14%
4.6億
負債+純資産
15%
純資産 85%
4.6億
現預金3.5億
その他流動資産0.5億
固定資産0.6億
流動負債0.7億
純資産3.9億
自己資本比率
84.8%
健全水準
現預金
3.5億
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
—
—
IPO調達後の現預金見込み
5.3億
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2025-03
+0.7
-0.2
+0.5
2026-03
+1.3
-0.3
+1.0
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.3億
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.3億
成長投資中
財務CF(直近)
—
返済・株主還元
FCF(直近)
+1.0億
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥560
— 承認時
時価総額 13.9億
2仮条件
—
未定(価格決定前)
3公開価格
—
10/26 決定予定
4初値
—
上場日に確定
発行済株式数
2,484,000株
公募株式数
367,000株
売出株式数
333,000株
OA(オーバーアロット)
105,000株
想定吸収金額
4.5億円・想定価格ベース
実績PER
—倍
想定PBR
3.6倍
想定ROE
25.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
Jト
Jトラスト グローバル証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事——今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事——口座開設
Rakuten
証券
副幹事——口座開設
丸三
丸三証券
副幹事——口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1小村 富士夫individual994,000—42.2%180日
2ドコモ・イノベーションファンド 2号投資事業有限責任組合vc333,000333,00014.14%—
3株式会社SRIcompany170,000—7.22%180日
4古後 淳individual160,000—6.79%180日
5野口 学夫individual20,000—6.58%180日
6舟橋 裕道individual100,000—4.25%180日
7髙田 知孝individual90,000—4.03%180日
8江田 健二individual80,000—3.4%180日
9柿尾 正之individual60,000—2.76%180日
10井本 浩樹individual40,000—1.7%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族76.8%
VC/CVC14.1%
従業員持株会0%
その他9.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.8億円
差引手取概算額(合計上限 2.33億円)1.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
—株式会社LTV-X情報・通信13.9億—3.625.1%——
—業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 242社—36.83.3———
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後—
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後—
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後—
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後—
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 21社
平均初値倍率
1.37x
平均1年後リターン
—
直近30日リターン
—
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 野口 学夫
本社所在地東京都港区芝五丁目13番18号
従業員数11名
設立2010年9月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
お申し込み可能な証券会社
4社
Jト
Jトラスト グローバル証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
口座開設
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
口座開設
丸三
丸三証券
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
新規承認承認済 · 上場まで 25 日
IPOスケジュール2026年11月株式会社LTV-X
評価A
—小型

株式会社LTV-X

— · 情報・通信
「LTV-Lab」中心のコンパウンドSaaS
IPO基本条件
スケジュールブックビル前
10/19
BB開始
10/23
BB締切
10/26
価格決定
10/30
購入申込
11/05
上場
仮条件
未定
想定価格 ¥560
想定時価総額 / 吸収金額
13.9億円 / 4.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,484,000株 / 805,000株
オファリングレシオ 32.4%
予想PER / PBR
— / 3.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
01

事業概要

情報・通信 · 「LTV-Lab」中心のコンパウンドSaaS
1. 事業内容

2010年設立。『世の中の課題をクラウドで解決する』を掲げ、データ活用で企業の売上拡大や業務効率化を支援するSaaS型クラウドサービスを展開する。主力はEC・通販事業者向けCRM/MAツール『LTV-Lab』シリーズで、2026年3月期は全社売上の7割超を占める。自治体向けふるさとLabや在庫分析のLTV-Zaikoも展開し、100種類のSaaSを束ねるコンパウンドSaaS構想『LTV-100』を推進。カスタマーサクセスの伴走支援と外部開発パートナー活用が特徴で、売上高は2.14億円から4.45億円へ伸長した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 伴走型カスタマーサクセス 電話やオンライン画面共有まで行う完全伴走型のサポートで顧客の課題解決を支援し、高い継続率とLTVの最大化につなげている。 (2) 新アジャイルモデル 汎用機能はSaaSの月額課金、個社要望はスポット開発で加える独自モデルで、低コストと高いカスタマイズ性を両立し差別化する。 (3) コンパウンドSaaS構想 共通データ基盤上で複数プロダクトをクロスセルし、顧客の業務全体を包括的に支援することで解約率の抑制と収益源の多角化を進める。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2.14億円から直近2026年3月期の4.45億円まで一貫して増収基調にある。営業利益も1.47億円へ拡大し、ストック型のサブスクリプション収益が収益基盤を支える。成長要因は、EC・通販市場でのCRM/MA需要の高まりと、カスタマーサクセスによる高い継続率、新機能の継続投入によるクロスセルである。クラウド型CRM市場やAI市場の拡大も追い風とし、コンパウンドSaaS構想のもとプロダクト拡充で中長期の成長を目指す。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益は主力『LTV-Lab』シリーズへの依存度が高く、2026年3月期で売上の7割超を占めるため、同サービスの競争力低下は業績に影響しうる。開発は外部パートナーへの委託比率が高く、委託先との取引変更が生じた場合のリスクも意識される。クラウド型CRM/MA市場は競合が多く、新規参入やサービス比較の激化も想定される。このほかシステム障害や情報管理、人材確保などが継続的な課題となる。会社はプロダクト多角化で分散を図る方針としている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測
¥784〜1,120+40.0%〜+100.0%
100株あたり利益 +22,400〜+56,000円
超小型・好需給を背景にA評価、初値上昇を見込む
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
株式会社LTV-Xは、EC・通販事業者向けCRM/MAツール『LTV-Lab』を主力とするSaaS企業。売上高は2.14億円から4.45億円へ5期連続で増収し、営業利益も1.47億円と高い利益率を維持する。想定価格ベースの吸収金額は4.5億円、想定時価総額は13.9億円と極めて小型で、売出の中心も一部VCの保有株であるため、上場時の需給は締まりやすい。直近の新規上場が総じて堅調な地合いも後押しとなり、総合ではA評価と置いた。予想PER—も同業各社のレンジ内で過度な割高感は乏しい。(一方で収益が主力サービスに集中し開発を特定の外注先に依存する事業構造の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:25.4%・評価の確信度:100% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-05(木)
✓
上場承認
—
2
BB開始
10/19
3
BB終了
10/23
4
公開価格決定
10/26
5
購入申込期間
10/30
6
上場日
11/05
承認済 · 上場まで 25 日
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+20.1%
YoY +26.4%
営業利益の状況
2025-03黒字化
直近 1.5億 / 33.0%
営業利益率
(改善)
33.0%
改善継続中
445
297
148
0
214
2022-03
253
2023-03
291
2024-03
352
2025-03
445
2026-03
BS
財政状態
単体
総資産
4.6億
純資産
3.9億
自己資本比率
84.8%
現預金
3.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
4.6
3.1
1.5
0
2.0
1.8
2022-03
2.3
2.0
2023-03
2.8
2.4
2024-03
3.4
2.9
2025-03
4.6
3.9
2026-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 85%
15%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2025-03
営業
+73
投資
-21
FCF
+52
2026-03
営業
+128
投資
-26
FCF
+102
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥560
— 承認時時価総額 13.9億
2
仮条件
—
未定(価格決定前)
3
公開価格
—
10/26 決定予定
4
初値
—
上場日に確定
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,484,000株
公募株式数
367,000株
売出株式数
333,000株
OA
105,000株
実績PER
—倍
想定PBR
3.6倍
想定ROE
25.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
Jト
Jトラスト グローバル証券主幹事
—
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
—
口座開設
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
—
口座開設
丸三
丸三証券副幹事
—
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族76.8%
VC/CVC14.1%
従業員持株会0%
その他9.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
小村 富士夫
individual180日
42.2%
2
ドコモ・イノベーションファンド 2号投資事業有限責任組合
vc—
14.14%
売出 333k
3
株式会社SRI
company180日
7.22%
4
古後 淳
individual180日
6.79%
5
野口 学夫
individual180日
6.58%
6
舟橋 裕道
individual180日
4.25%
7
髙田 知孝
individual180日
4.03%
8
江田 健二
individual180日
3.4%
9
柿尾 正之
individual180日
2.76%
10
井本 浩樹
individual180日
1.7%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.8億
差引手取概算額(合計上限 2.33億円)1.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
—
株式会社LTV-X
時価総額
13.9億
PER
—
PBR
3.6
ROE
25.1%
—
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 242社
時価総額
—
PER
36.8
初値倍率
—
30日
—
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後—
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後—
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後—
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後—
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 21社
平均初値倍率
1.37x
平均1年後リターン
—
直近30日リターン
—
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 野口 学夫
本社所在地東京都港区芝五丁目13番18号
従業員数11名
設立2010年9月
決算月3月期
Jト
主幹事で当選確率MAX
Jトラスト グローバル証券
口座開設