新規承認承認済 · 上場まで 22 日 主幹事の口座開設は今日中に
IPOスケジュール2026年11月MabGenesis株式会社(—)
評価B
—小型IPO

MabGenesis株式会社

— · 医薬品· 「MOURAライブラリー」発のペット用抗体医薬
IPO基本条件
スケジュールブックビル前
10/15
BB開始
10/21
BB締切
10/22
価格決定
10/28
購入申込
11/02
上場
仮条件
未定
想定価格 ¥902
想定時価総額 / 吸収金額
72.7億円 / 20.6億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
8,054,700株 / 2,285,900株
オファリングレシオ 28.4%
予想PER / PBR
— / 12.8倍
想定時価総額ベース
現時点では想定価格 ¥902 が公表されており、仮条件・公開価格は今後発表されます。
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券—開設
丸三
丸三証券—開設
monex
証券
マネックス証券—開設
01

事業概要

医薬品 · 「MOURAライブラリー」発のペット用抗体医薬

1. 事業内容

2019年設立。藤田医科大学・宮崎大学由来のファージディスプレイ抗体技術をもとに、イヌ・ネコ向けの抗体ライブラリーとモノクローナル抗体単離技術を自社で構築した創薬ベンチャー。従来取得が難しかった標的抗原に対する抗体を取得し、その開発・製造・販売権を製薬企業へ導出することで契約一時金・研究マイルストーン・ロイヤリティ等の収益を得る。自社プロジェクトと製薬企業との共同研究プロジェクトを両輪に、2026年8月末時点で19件のパイプラインを推進し、うち前臨床段階の4件をCeva社・Virbac社・日本曹達・共立製薬へ導出済み。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自の抗体ライブラリーと単離技術 イヌ・ネコのファージディスプレイ抗体ライブラリーと高効率な単離技術を自社で構築し、困難だった標的抗原への高機能抗体取得を可能にする。 (2) 導出型のリスク分散ビジネスモデル 非臨床試験以降の開発費は負担せず抗体の権利を製薬企業へ導出。契約一時金や研究マイルストーンで開発前から安定的に収益を得る。 (3) 19件の分散型パイプライン 単独数本に依存しがちな創薬ベンチャーと異なり2026年8月末で19件を保有。うち4件は大手動物薬企業へ導出済みで実績を伴う。

3. 業績推移と成長要因

売上高は—から3.38億円へと数期で大きく拡大した。純利益は長く赤字が続いたが、直近0.36億円へと黒字転換している。成長は製薬企業との共同研究に基づく契約一時金・研究マイルストーンの積み上げが牽引し、前臨床段階への進捗で導出・マイルストーン収益が増加した。会社は短期にはパイプライン拡充とマイルストーン達成、中長期にはパートナーによる製品化に伴うロイヤリティ獲得で収益拡大を見込む。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

創薬ベンチャーとして事業は新薬の研究開発の成否に大きく依存する。動物用医薬品はヒト用に比べ開発期間が短く費用も抑えられるが、有効性・安全性が確認されず開発の中止や遅延が生じる可能性は残る。共同研究が多く、進捗が提携先の方針に左右される点や、臨床開発候補品まで自社で完遂した実績がない点も不確実性となる。競合の抗体医薬開発が先行した場合や、想定どおり抗体医薬市場が拡大しない場合には、収益計画に影響が及ぶ可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥1,037〜1,353+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +13,500〜+45,100円
成長性は高評価、需給の重さに留意のB評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
△
需給吸収小・解除売り
吸収金額は20.6億円と小型で、需要面では株価が動きやすい規模。一方でVCや大学系ファンドが主要株主に多く売出も伴い、株価が上昇した局面でロックアップが外れ、戻り売りが出やすい需給構造がうかがえる。小型ゆえの値動きのしやすさと、上値での解除売り圧力の両面を見ておきたい。
○
地合いテーマ性と地合い
ペット×抗体医薬という分かりやすい成長テーマを持ち、個人投資家の関心を集めやすい題材。足元のIPO市況も新規上場の初値形成は堅調に推移しており、同日上場が少ない点も需給面の追い風になりやすい。知名度は一般消費者向けブランドほどではないが、物色のテーマ性で注目を集めやすいと見ている。
◎
成長・テーマ売上拡大・黒字化
売上高は—から3.38億円へと数期で大きく伸び、直近期は0.36億円と黒字転換を果たした。契約一時金や研究マイルストーンの積み上げが寄与し、19件の分散パイプラインが継続的な収益機会を生む。ペット用医薬市場自体の拡大見通しも背景にあり、成長性は高く評価できる。
○
割安性小型・比較難
想定価格に基づく吸収金額は20.6億円、想定時価総額は72.7億円と小型の部類にある。直接比較できる上場類似企業が乏しく、創薬ベンチャーは足元利益よりパイプラインの将来価値で評価される面が強いため、割安・割高の断定は難しい。規模の小ささ自体は需給面での評価余地を残す。
○
リスク黒字化も創薬リスク
直近期の黒字転換と手元資金の確保は財務の安定に寄与する。一方で事業は新薬研究開発の成否に依存し、共同研究はパートナーの方針に進捗が左右される。動物用は開発期間が短くコストも抑えられるものの、臨床開発候補品まで自社で完遂した実績はなく、創薬特有の不確実性は残る点に留意したい。
編集部コメント
MabGenesisは、イヌ・ネコ向けの抗体ライブラリーと単離技術を基盤に、取得した抗体の権利を製薬企業へ導出して収益を得るペット用抗体医薬の創薬ベンチャーである。売上高は—から3.38億円へと数期で大きく伸び、直近期は0.36億円と黒字転換を果たした。19件の分散パイプラインと拡大が続くペット用医薬市場を背景に成長性は高く、足元のIPO市況やテーマ性も追い風となりやすい。想定価格ベースの吸収金額は20.6億円、想定時価総額は72.7億円と小型で、総合ではB評価と位置づける。(一方で株価上昇時にロックアップ解除売りが出やすい需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:50.8%・評価の確信度:100% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-11-02(月)
✓
—
上場承認
2
10/15
BB開始
3
10/21
BB終了
4
10/22
公開価格決定
5
10/28
購入申込期間
6
11/02
上場日
承認済 · 上場まで 22 日BB締切に間に合うよう、口座開設は早めに
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
—%
直近YoY +134.7%
営業利益の状況
2026-03 黒字化
直近 0.4億 / 10.7%
営業利益率の改善
10.7%
改善継続中
単体
338
225
113
0
—
2022-03
4
2023-03
66
2024-03
144
2025-03
338
2026-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2022-032023-032024-032025-032026-03
売上高(百万円)—466144338
営業利益(百万円)———-11636
純利益(百万円)-118-120-148-10436
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
5.8
3.9
1.9
0
0.9
0.8
2022-03
3.3
3.1
2023-03
2.3
1.7
2024-03
5.8
5.3
2025-03
5.8
5.7
2026-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 77%
14%
8%
5.8億
負債+純資産
3%
0%
純資産 97%
5.8億
現預金4.5億
その他流動資産0.8億
固定資産0.5億
流動負債0.2億
固定負債—
純資産5.7億
自己資本比率
97.1%
健全水準
現預金
4.5億
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
—
—
IPO調達後の現預金見込み
12.2億
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2025-03
-1.8
0
-1.8
2026-03
+0.1
-0.5
-0.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.1億
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.5億
成長投資中
財務CF(直近)
—
返済・株主還元
FCF(直近)
-0.3億
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥902
— 承認時
時価総額 72.7億
2仮条件
—
未定(価格決定前)
3公開価格
—
10/22 決定予定
4初値
—
上場日に確定
発行済株式数
8,054,700株
公募株式数
940,700株
売出株式数
1,047,200株
OA(オーバーアロット)
298,000株
想定吸収金額
20.6億円・想定価格ベース
実績PER
—倍
想定PBR
12.8倍
想定ROE
6.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事——今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事——口座開設
丸三
丸三証券
副幹事——口座開設
副幹事——口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1名古屋大学・東海地区大学広域ベンチャー2号投資事業組合vc1,225,000285,00015.96%90日 / 1.5倍解除
2九州広域復興支援投資事業有限責任組合vc1,000,000200,00013.03%90日 / 1.5倍解除
3新庄 勝浩individual904,000—12.43%180日
4黒澤 仁individual900,000—12.12%180日
5アクシル・ライフサイエンス&ヘルスケアファンド2号投資事業有限責任組合vc625,000125,0008.14%90日 / 1.5倍解除
6小泉 信一individual460,000—6.64%180日
7株式会社アニヴェルセルHOLDINGScompany500,000125,0006.51%90日 / 1.5倍解除
8森下 和広individual450,000—6.25%180日
9柴崎 友一朗individual300,000—4.4%180日
10みやぎん宮崎大学夢応援投資事業有限責任組合vc250,000200,0003.26%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族44.3%
VC/CVC45.3%
従業員持株会0%
その他10.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 7.7億円
差引手取概算額(合計上限 10.18億円)7.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
—MabGenesis株式会社医薬品72.7億—12.86.3%——
—業種平均(医薬品・グロース)JPX 40社——6.4———
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後—
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後—
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後—
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後—
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

医薬品 セクターの直近トレンド
セクター
医薬品
過去12ヶ月 2社
平均初値倍率
0.92x
平均1年後リターン
—
直近30日リターン
—
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 新庄 勝浩
本社所在地神奈川県横浜市港北区新横浜三丁目7番18号
従業員数13名
設立2019年6月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
お申し込み可能な証券会社
4社
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
口座開設
丸三
丸三証券
配分シェア —
口座開設
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
新規承認承認済 · 上場まで 22 日
IPOスケジュール2026年11月MabGenesis株式会社
評価B
—小型

MabGenesis株式会社

— · 医薬品
「MOURAライブラリー」発のペット用抗体医薬
IPO基本条件
スケジュールブックビル前
10/15
BB開始
10/21
BB締切
10/22
価格決定
10/28
購入申込
11/02
上場
仮条件
未定
想定価格 ¥902
想定時価総額 / 吸収金額
72.7億円 / 20.6億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
8,054,700株 / 2,285,900株
オファリングレシオ 28.4%
予想PER / PBR
— / 12.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
01

事業概要

医薬品 · 「MOURAライブラリー」発のペット用抗体医薬
1. 事業内容

2019年設立。藤田医科大学・宮崎大学由来のファージディスプレイ抗体技術をもとに、イヌ・ネコ向けの抗体ライブラリーとモノクローナル抗体単離技術を自社で構築した創薬ベンチャー。従来取得が難しかった標的抗原に対する抗体を取得し、その開発・製造・販売権を製薬企業へ導出することで契約一時金・研究マイルストーン・ロイヤリティ等の収益を得る。自社プロジェクトと製薬企業との共同研究プロジェクトを両輪に、2026年8月末時点で19件のパイプラインを推進し、うち前臨床段階の4件をCeva社・Virbac社・日本曹達・共立製薬へ導出済み。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自の抗体ライブラリーと単離技術 イヌ・ネコのファージディスプレイ抗体ライブラリーと高効率な単離技術を自社で構築し、困難だった標的抗原への高機能抗体取得を可能にする。 (2) 導出型のリスク分散ビジネスモデル 非臨床試験以降の開発費は負担せず抗体の権利を製薬企業へ導出。契約一時金や研究マイルストーンで開発前から安定的に収益を得る。 (3) 19件の分散型パイプライン 単独数本に依存しがちな創薬ベンチャーと異なり2026年8月末で19件を保有。うち4件は大手動物薬企業へ導出済みで実績を伴う。

3. 業績推移と成長要因

売上高は—から3.38億円へと数期で大きく拡大した。純利益は長く赤字が続いたが、直近0.36億円へと黒字転換している。成長は製薬企業との共同研究に基づく契約一時金・研究マイルストーンの積み上げが牽引し、前臨床段階への進捗で導出・マイルストーン収益が増加した。会社は短期にはパイプライン拡充とマイルストーン達成、中長期にはパートナーによる製品化に伴うロイヤリティ獲得で収益拡大を見込む。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

創薬ベンチャーとして事業は新薬の研究開発の成否に大きく依存する。動物用医薬品はヒト用に比べ開発期間が短く費用も抑えられるが、有効性・安全性が確認されず開発の中止や遅延が生じる可能性は残る。共同研究が多く、進捗が提携先の方針に左右される点や、臨床開発候補品まで自社で完遂した実績がない点も不確実性となる。競合の抗体医薬開発が先行した場合や、想定どおり抗体医薬市場が拡大しない場合には、収益計画に影響が及ぶ可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥1,037〜1,353+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +13,500〜+45,100円
成長性は高評価、需給の重さに留意のB評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
MabGenesisは、イヌ・ネコ向けの抗体ライブラリーと単離技術を基盤に、取得した抗体の権利を製薬企業へ導出して収益を得るペット用抗体医薬の創薬ベンチャーである。売上高は—から3.38億円へと数期で大きく伸び、直近期は0.36億円と黒字転換を果たした。19件の分散パイプラインと拡大が続くペット用医薬市場を背景に成長性は高く、足元のIPO市況やテーマ性も追い風となりやすい。想定価格ベースの吸収金額は20.6億円、想定時価総額は72.7億円と小型で、総合ではB評価と位置づける。(一方で株価上昇時にロックアップ解除売りが出やすい需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:50.8%・評価の確信度:100% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-02(月)
✓
上場承認
—
2
BB開始
10/15
3
BB終了
10/21
4
公開価格決定
10/22
5
購入申込期間
10/28
6
上場日
11/02
承認済 · 上場まで 22 日
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
—%
YoY +134.7%
営業利益の状況
2026-03黒字化
直近 0.4億 / 10.7%
営業利益率
(改善)
10.7%
改善継続中
338
225
113
0
—
2022-03
4
2023-03
66
2024-03
144
2025-03
338
2026-03
BS
財政状態
単体
総資産
5.8億
純資産
5.7億
自己資本比率
97.1%
現預金
4.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
5.8
3.9
1.9
0
0.9
0.8
2022-03
3.3
3.1
2023-03
2.3
1.7
2024-03
5.8
5.3
2025-03
5.8
5.7
2026-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 97%
3%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2025-03
営業
-180
投資
-3
FCF
-183
2026-03
営業
+12
投資
-45
FCF
-33
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥902
— 承認時時価総額 72.7億
2
仮条件
—
未定(価格決定前)
3
公開価格
—
10/22 決定予定
4
初値
—
上場日に確定
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
8,054,700株
公募株式数
940,700株
売出株式数
1,047,200株
OA
298,000株
実績PER
—倍
想定PBR
12.8倍
想定ROE
6.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
—
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
—
口座開設
丸三
丸三証券副幹事
—
口座開設
monex
証券
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族44.3%
VC/CVC45.3%
従業員持株会0%
その他10.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
名古屋大学・東海地区大学広域ベンチャー2号投資事業組合
vc90日 / 1.5倍解除
15.96%
売出 285k
2
九州広域復興支援投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
13.03%
売出 200k
3
新庄 勝浩
individual180日
12.43%
4
黒澤 仁
individual180日
12.12%
5
アクシル・ライフサイエンス&ヘルスケアファンド2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
8.14%
売出 125k
6
小泉 信一
individual180日
6.64%
7
株式会社アニヴェルセルHOLDINGS
company90日 / 1.5倍解除
6.51%
売出 125k
8
森下 和広
individual180日
6.25%
9
柴崎 友一朗
individual180日
4.4%
10
みやぎん宮崎大学夢応援投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.26%
売出 200k
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 7.7億
差引手取概算額(合計上限 10.18億円)7.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
—
MabGenesis株式会社
時価総額
72.7億
PER
—
PBR
12.8
ROE
6.3%
—
業種平均(医薬品・グロース)
JPX 40社
時価総額
—
PER
—
初値倍率
—
30日
—
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後—
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後—
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後—
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後—
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
医薬品
過去12ヶ月 2社
平均初値倍率
0.92x
平均1年後リターン
—
直近30日リターン
—
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会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 新庄 勝浩
本社所在地神奈川県横浜市港北区新横浜三丁目7番18号
従業員数13名
設立2019年6月
決算月3月期
東海
主幹事で当選確率MAX
東海東京証券
口座開設