上場済2024年6月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202406MFS196A
評価E
東証グロース小型IPO

MFS

196A · その他金融業· 住宅ローン提案「モゲチェック」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/21
上場
仮条件
370〜400円
想定価格 ¥400
想定時価総額 / 吸収金額
36.3億円 / 19.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
9,072,600株 / 4,972,800株
オファリングレシオ 54.8%
予想PER / PBR
— / 3.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
monex
証券
マネックス証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
野村證券
野村證券開設
01

事業概要

その他金融業 · 住宅ローン提案「モゲチェック」運営

1. 事業内容

2009年設立。住宅ローンを必要とする人が有利な条件で借入・借換できる世界の実現を掲げ、テクノロジーと分析で金融サービスを手掛ける。主力はウェブとアプリで住宅ローンを提案する「モゲチェック」で、審査申込ごとに銀行や広告代理店から手数料を受け取るフロー型だ。投資用不動産を仲介する「INVASE」も併営し、連結子会社1社と2社体制で展開する。連結売上高は2023年6月期に1,608百万円へ伸長した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 信用力分析による提案 ユーザーの情報と各銀行の審査ロジックを分析し、借入可能額と融資承認確率を算出して最適な住宅ローンを提示する独自モデルを持つ。 (2) 特許による差別化 融資承認確率の算出手法は特許を取得済みで、金利比較中心の他サイトと一線を画す参入障壁を形成している。 (3) フロー型の収益構造 審査申込を起点に手数料を得る構造で、提携不動産会社や保険会社経由の集客も組み合わせ送客数を伸ばしている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年6月期の844百万円から2023年6月期に1,608百万円へと前期比約79%増の高い伸びを示した。営業損益は同期間に544百万円の赤字から140百万円の赤字へと大きく縮小し、収益化に近づきつつある。成長の背景には、低金利と住宅ローン減税を追い風とした市場の底堅さ、オンライン広告や提携不動産会社経由の認知度向上による会員数と審査申込数の増加がある。手数料単価の安定化も寄与した。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主要事業の住宅ローン市場は日本銀行の金融政策転換や税制改定で成長が鈍化する可能性がある。送客先である銀行との関係や手数料単価の変動、検索エンジンのアルゴリズム変更による集客減少も収益に影響しうる。創業者である代表への依存度が高く、組織規模も小さいため人材確保の巧拙が事業拡大を左右する。ソフトウエアの減損やシステム障害もリスク要因として挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥344〜384-14.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -5,600〜-1,600円
総合評価Dで、需給と地合いに慎重さが残る展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収19.89億・小型
吸収19.89億円の小型案件で公開価格は仮条件上限の400円で決定した点は需要の強さを示している。一方で売出を含む需給バランスやVC保有株の存在も意識され、需給スコアは中位の水準にとどまった。需給は強さと重さが交錯する評価とした。
地合い地合い限定的
直近IPOの平均リターンや勝率など一部の地合い指標が欠落しており、参照できるベンチマークも限定的なため、市場環境の追い風や逆風を十分には織り込めていない。地合いの評価は中立的な水準にとどまっていると判断した。
成長・テーマ売上79%増
連結売上高は2023年6月期に前期比約79%増の1,608百万円へ伸び、営業赤字も前期の544百万円から140百万円へと大きく縮小した。低金利と減税を追い風とする住宅ローン市場の底堅さを背景に、成長性は相対的に高い水準と評価した。
割安性時価総額36億
想定時価総額は36.29億円と小型で、純利益は赤字ながら売上の高い成長を踏まえると割高感は限定的だ。フロー型であり将来的な利益率改善の余地も残るため、同種の成長企業との比較でも相対的に妥当な水準と評価した。
リスク赤字・依存度
連結営業赤字が継続しているうえ、創業者である代表への依存や銀行・検索エンジンからの集客への依存が複数重なっている。市場拡大という追い風はあるものの、収益基盤はなお発展途上で、基礎的なリスクは中位の水準にとどまると評価した。
編集部コメント
売上高は連結で前期比約79%増と高い成長を示し、営業赤字も前期から大きく縮小しつつある点は評価できる材料だ。住宅ローン市場の底堅さに加え、融資承認確率の特許を活かした信用力分析による提案という差別化要素も持っている。一方で吸収19.89億円の小型案件でありながら需給面の指標は中位にとどまり、参照できる地合いの指標も限定的なため、総合評価はDと置いた。収益は依然として赤字水準にあり、黒字化の道筋がどこまで明確に示せるかが今後の焦点になると考えられる。(一方で連結営業赤字が継続している観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:49%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-06-21(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/21
上場日
上場済 · 上場後 775 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+90.5%
直近YoY +90.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
1,608
1,072
536
0
844
2022-06
1,608
2023-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-062023-06
売上高(百万円)8441,608
営業利益(百万円)-547-140
純利益(百万円)-556-150
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
19
13
6.5
0
9.3
4.7
2022-06
19
12
2023-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 81%
15%
4%
19.4
負債+純資産
流動負債 23%
16%
純資産 61%
19.4
現預金15.8億
その他流動資産2.9億
固定資産0.8億
流動負債4.4億
固定負債3.2億
純資産11.9億
自己資本比率
61.2%
健全水準
現預金
15.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
27.4%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
22.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-06
-8.3
+1.0
-7.2
2023-06
+0.6
-1.3
-0.7
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+0.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.3
成長投資中
財務CF(直近)
+10.5
資金調達
FCF(直近)
-0.7
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥400
— 承認時
時価総額 36.3億
2仮条件
¥370〜400
— 前後決定
時価総額 34.9億
3公開価格
¥400
— 決定済
時価総額 36.3億
4初値
¥368
2024-06-21 上場日に確定
時価総額 33.4億
0.92x
発行済株式数
9,072,600
公募株式数
1,775,800
売出株式数
1,068,300
OA(オーバーアロット)
648,600
吸収金額
19.9億円
実績PER
想定PBR
3.1
想定ROE
-12.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,080,000株今すぐ口座開設
共同主幹事81,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事1,350,000株申込終了
野村證券
副幹事67,500株申込終了
SBI
証券
副幹事54,000株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事27,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事13,500株申込終了
松井証券
副幹事13,500株申込終了
中銀
中銀証券
副幹事13,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1中山田 明individual1,614,20023.05%180日
2JICベンチャー・グロース・ファンド1号投資事業有限責任組合vc812,40011.6%180日 / 1.5倍解除
3塩澤 崇individual600,0008.57%180日
4テクノロジーベンチャーズ5号投資事業有限責任組合vc464,0006.62%180日 / 1.5倍解除
5グロービス5号ファンド投資事業有限責任組合vc456,8006.52%180日 / 1.5倍解除
6BIG1号投資事業有限責任組合vc306,0004.37%
7YJ2号投資事業組合vc284,0004.05%
8Globis Fund V, L.P.vc195,2002.79%180日 / 1.5倍解除
9ジー・エス・グロース・インベストメント合同会社company190,0002.71%
10マネックスベンチャーズ株式会社company150,0002.14%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族34%
VC/CVC51.2%
従業員持株会0%
その他14.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 6.5億円
差引手取概算額(合計上限 12.23億円)6.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
196AMFSその他金融業36.3億3.1-12.6%0.92x
業種平均(その他金融業・グロース)JPX 4社3.2
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

その他金融業 セクターの直近トレンド
セクター
その他金融業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
0.95x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 中山田 明
本社所在地東京都千代田区大手町一丁目6番1号
従業員数60名
設立2009年7月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
中銀
中銀証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年6月21日 上場
IPOスケジュール202406MFS
評価E
東証グロース小型

MFS

196A · その他金融業
住宅ローン提案「モゲチェック」運営
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/21
上場
仮条件
370〜400円
想定価格 ¥400
想定時価総額 / 吸収金額
36.3億円 / 19.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
9,072,600株 / 4,972,800株
オファリングレシオ 54.8%
予想PER / PBR
— / 3.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

その他金融業 · 住宅ローン提案「モゲチェック」運営
1. 事業内容

2009年設立。住宅ローンを必要とする人が有利な条件で借入・借換できる世界の実現を掲げ、テクノロジーと分析で金融サービスを手掛ける。主力はウェブとアプリで住宅ローンを提案する「モゲチェック」で、審査申込ごとに銀行や広告代理店から手数料を受け取るフロー型だ。投資用不動産を仲介する「INVASE」も併営し、連結子会社1社と2社体制で展開する。連結売上高は2023年6月期に1,608百万円へ伸長した。

2. 事業の特徴・強み

(1) 信用力分析による提案 ユーザーの情報と各銀行の審査ロジックを分析し、借入可能額と融資承認確率を算出して最適な住宅ローンを提示する独自モデルを持つ。 (2) 特許による差別化 融資承認確率の算出手法は特許を取得済みで、金利比較中心の他サイトと一線を画す参入障壁を形成している。 (3) フロー型の収益構造 審査申込を起点に手数料を得る構造で、提携不動産会社や保険会社経由の集客も組み合わせ送客数を伸ばしている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年6月期の844百万円から2023年6月期に1,608百万円へと前期比約79%増の高い伸びを示した。営業損益は同期間に544百万円の赤字から140百万円の赤字へと大きく縮小し、収益化に近づきつつある。成長の背景には、低金利と住宅ローン減税を追い風とした市場の底堅さ、オンライン広告や提携不動産会社経由の認知度向上による会員数と審査申込数の増加がある。手数料単価の安定化も寄与した。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主要事業の住宅ローン市場は日本銀行の金融政策転換や税制改定で成長が鈍化する可能性がある。送客先である銀行との関係や手数料単価の変動、検索エンジンのアルゴリズム変更による集客減少も収益に影響しうる。創業者である代表への依存度が高く、組織規模も小さいため人材確保の巧拙が事業拡大を左右する。ソフトウエアの減損やシステム障害もリスク要因として挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥344〜384-14.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -5,600〜-1,600円
総合評価Dで、需給と地合いに慎重さが残る展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
売上高は連結で前期比約79%増と高い成長を示し、営業赤字も前期から大きく縮小しつつある点は評価できる材料だ。住宅ローン市場の底堅さに加え、融資承認確率の特許を活かした信用力分析による提案という差別化要素も持っている。一方で吸収19.89億円の小型案件でありながら需給面の指標は中位にとどまり、参照できる地合いの指標も限定的なため、総合評価はDと置いた。収益は依然として赤字水準にあり、黒字化の道筋がどこまで明確に示せるかが今後の焦点になると考えられる。(一方で連結営業赤字が継続している観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:49%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-21(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/21
上場済 · 上場後 775 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+90.5%
YoY +90.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
1,608
1,072
536
0
844
2022-06
1,608
2023-06
BS
財政状態
総資産
19.4億
純資産
11.9億
自己資本比率
61.2%
現預金
15.8億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
19
13
6.5
0
9.3
4.7
2022-06
19
12
2023-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 61%
負債 39%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-06
営業
-825
投資
102
FCF
-723
2023-06
営業
+62
投資
-131
FCF
-69
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥400
— 承認時時価総額 36.3億
2
仮条件
¥370〜400
— 決定時価総額 34.9億
3
公開価格
¥400
— 決定済時価総額 36.3億
4
初値
¥368
2024-06-21時価総額 33.4億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
9,072,600
公募株式数
1,775,800
売出株式数
1,068,300
OA
648,600
実績PER
想定PBR
3.1
想定ROE
-12.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
1,080,000株
口座開設
monex
証券
マネックス証券共同主幹事
81,000株
SMBC日興
証券
1,350,000株
野村證券
野村證券副幹事
67,500株
SBI
証券
SBI証券副幹事
54,000株
東海
東海東京証券副幹事
27,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
13,500株
松井証券
松井証券副幹事
13,500株
中銀
中銀証券副幹事
13,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族34%
VC/CVC51.2%
従業員持株会0%
その他14.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
中山田 明
individual180日
23.05%
2
JICベンチャー・グロース・ファンド1号投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
11.6%
3
塩澤 崇
individual180日
8.57%
4
テクノロジーベンチャーズ5号投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
6.62%
5
グロービス5号ファンド投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
6.52%
6
BIG1号投資事業有限責任組合
vc
4.37%
7
YJ2号投資事業組合
vc
4.05%
8
Globis Fund V, L.P.
vc180日 / 1.5倍解除
2.79%
9
ジー・エス・グロース・インベストメント合同会社
company
2.71%
10
マネックスベンチャーズ株式会社
company
2.14%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 6.5億
差引手取概算額(合計上限 12.23億円)6.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
196A
MFS
時価総額
36.3億
PER
PBR
3.1
ROE
-12.6%
業種平均(その他金融業・グロース)
JPX 4社
時価総額
PER
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
その他金融業
過去12ヶ月 1
平均初値倍率
0.95x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 中山田 明
本社所在地東京都千代田区大手町一丁目6番1号
従業員数60名
設立2009年7月
決算月6月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設