上場済2024年12月25日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202412MIC300A
評価D
東証スタンダード小型IPO

MIC

300A · サービス· リテール販促の360°フルサービス
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/25
上場
仮条件
900〜960円
想定価格 ¥900
想定時価総額 / 吸収金額
68.2億円 / 19.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
7,100,000株 / 2,070,000株
オファリングレシオ 29.2%
予想PER / PBR
— / 1.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

サービス · リテール販促の360°フルサービス

1. 事業内容

1946年創業の老舗で、リテール業界の販促活動が抱える非効率の解消を担う。主力は業務改善コンサルからデザイン、印刷製造、共同配送、店舗ラウンダー派遣までを自社一貫で束ねる『リテール販促360°フルサービス』である。サービス・リテール・メーカーの3顧客属性に提供形態を分け、ドラッグストア向け共同配送Co.HUBをハブに据える。2024年3月期の売上高は101億円規模で、楽天グループやファミリーマートを主要顧客とする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 自社一貫の包括提供 企画から印刷、物流、店頭支援までを分断なく束ね、顧客の発注負荷を抑えるワンストップ体制が差別化につながっている。 (2) 高い顧客継続率 販促業務を集約するモデルゆえ顧客のインフラとなりやすく、ビジネス継続率は98.4%と固定客基盤が厚い。 (3) Co.HUBの配送基盤 ドラッグストア全国54%へ届く共同配送網が参入障壁を形成し、横展開の余地も残る。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年3月期84.28億円、2023年3月期103.29億円、2024年3月期101.16億円と高水準ながら直近は前期比2.1%減で踊り場にある。純利益も2022年3月期667百万円から2024年3月期366百万円へ縮小し、営業利益率は約5.2%にとどまる。成長の柱はCo.HUBの新規顧客拡大で、累計顧客数は2023年3月期119社から2024年10月時点302社へ増加しており、クロスセルによる取引額最大化が今後の伸びしろとなる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高は2024年3月期で楽天グループ各社合計28.7%、ファミリーマート17.8%と特定顧客への依存度が高く、取引条件の変化が業績を左右しやすい点に留意が必要である。加えて、るのパレット2期工事など総額25億円規模の設備投資を予定しており、需要が想定通り拡大しない場合は減価償却費の負担や減損が収益を圧迫する可能性がある。原材料価格の変動や技術革新への対応遅れも事業環境上のリスクとして挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥882〜1,008-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -1,800〜+10,800円
需給と成長力は限定的でDバンド・弱め評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収20億・小型
吸収金額は19.87億円と小型で、公開価格960円が仮条件上限960円で決定した点は需給面の強さを示している。一方で第2位株主による70万株の売出も伴うため、過度な期待は禁物であり、需給全体の評価は中位にとどまると判断した。
地合い堅実・地味
リテール販促BPOは人手不足の解消に資する社会的意義のある領域だが、テーマ性は派手さに欠け市場の注目度は中程度にとどまる。事業の堅実さは評価できるものの、話題性による初値の上振れは見込みにくいと考えられる。
成長・テーマ減収・減益基調
売上高は2024年3月期101.16億円と前期比2.1%減、純利益も366百万円へ縮小し、成長は踊り場にある。Co.HUBの新規顧客拡大という伸びしろはあるものの、足元の数値は力強さを欠いており成長性の評価は中位にとどまる。
割安性PER約18.6倍
予想時価総額68.16億円に対し純利益は3.66億円で、PERは約18.6倍となり減益基調を踏まえても割高感は限定的である。小型かつ堅実な事業内容と安定した財務基盤を考慮すると、バリュエーションは妥当圏の水準にあると判断した。
リスク顧客集中に留意
楽天グループ合計28.7%、ファミリーマート17.8%と顧客集中度が高く、総額25億円規模の設備投資も将来の負担となりうる。継続企業の前提に疑義はないものの、特定顧客への依存構造には一定の注意を要すると考えられる。
編集部コメント
売上高は2024年3月期で101億円規模ながら前期比2.1%減と踊り場にあり、純利益も366百万円へ縮小したことから、成長力の評価は伸びにくい状況にある。一方で予想時価総額68.16億円・PER約18.6倍は減益基調を踏まえても妥当圏にとどまり、公開価格960円が仮条件上限で決定した点や吸収金額20億円弱という小型規模から、需給は相応の下支え材料となる。総合ではDバンドと慎重寄りに置くが、ドラッグストア向け共同配送Co.HUBの基盤や顧客継続率98.4%といった事業の底堅さは引き続き評価できる。(一方で減益基調と楽天・ファミマへの顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:26%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-12-25(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/25
上場日
上場済 · 上場後 588 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+11.1%
直近YoY -2.1%
営業利益の状況
2023-03 黒字化
直近 5.3億 / 5.2%
営業利益率の改善
5.2%
改善継続中
単体
10.3k
6,886
3,443
0
6,645
2020-03
6,706
2021-03
8,428
2022-03
10.3k
2023-03
10.1k
2024-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2020-032021-032022-032023-032024-03
売上高(百万円)6,6456,7068,42810,32910,116
営業利益(百万円)572530
純利益(百万円)505817667409366
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
87
58
29
0
75
47
2020-03
79
55
2021-03
83
62
2022-03
84
65
2023-03
87
67
2024-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 25%
その他流動資産 21%
固定資産 54%
87.5
負債+純資産
流動負債 21%
1%
純資産 77%
87.5
現預金21.6億
その他流動資産18.7億
固定資産47.1億
流動負債18.7億
固定負債1.2億
純資産67.5億
自己資本比率
77.3%
健全水準
現預金
21.6
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
3.5%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
30.7
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-03
+6.2
-4.6
+1.6
2024-03
+7.0
-1.8
+5.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+7.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.8
成長投資中
財務CF(直近)
-2.3
返済・株主還元
FCF(直近)
+5.2
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥900
— 承認時
時価総額 68.2億
2仮条件
¥900〜960
— 前後決定
時価総額 70.4億
3公開価格
¥960
— 決定済
時価総額 72.7億
4初値
¥960
2024-12-25 上場日に確定
時価総額 72.7億
1.00x
発行済株式数
7,100,000
公募株式数
1,100,000
売出株式数
700,000
OA(オーバーアロット)
270,000
吸収金額
19.9億円
実績PER
想定PBR
1.0
想定ROE
5.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,100,000株今すぐ口座開設
大和証券
副幹事90,000株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事27,000株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事27,000株申込終了
SBI
証券
副幹事9,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事9,000株申込終了
松井証券
副幹事4,500株申込終了
副幹事4,500株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事4,500株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事4,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社エムツーcompany3,568,80056.59%90日
2水上 光啓individual1,906,20030.23%90日
3河合 克也individual360,0006.18%90日
4辻 怜子individual60,0000.95%90日
5眞鍋 悠子individual60,0000.95%90日
6谷口 大輔individual30,0000.95%90日
7石黒 陽平individual00.48%
8松尾 力individual00.48%
9松崎 良樹individual6,0000.24%90日
10村山 幹子individual6,0000.19%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.7%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他59.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 9.1億円
差引手取概算額9.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
300AMICサービス68.2億1.05.4%1.00x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 河合 克也
本社所在地東京都新宿区西新宿五丁目14番3号
従業員数344名
設立1946年7月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年12月25日 上場
IPOスケジュール202412MIC
評価D
東証スタンダード小型

MIC

300A · サービス
リテール販促の360°フルサービス
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/25
上場
仮条件
900〜960円
想定価格 ¥900
想定時価総額 / 吸収金額
68.2億円 / 19.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
7,100,000株 / 2,070,000株
オファリングレシオ 29.2%
予想PER / PBR
— / 1.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · リテール販促の360°フルサービス
1. 事業内容

1946年創業の老舗で、リテール業界の販促活動が抱える非効率の解消を担う。主力は業務改善コンサルからデザイン、印刷製造、共同配送、店舗ラウンダー派遣までを自社一貫で束ねる『リテール販促360°フルサービス』である。サービス・リテール・メーカーの3顧客属性に提供形態を分け、ドラッグストア向け共同配送Co.HUBをハブに据える。2024年3月期の売上高は101億円規模で、楽天グループやファミリーマートを主要顧客とする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 自社一貫の包括提供 企画から印刷、物流、店頭支援までを分断なく束ね、顧客の発注負荷を抑えるワンストップ体制が差別化につながっている。 (2) 高い顧客継続率 販促業務を集約するモデルゆえ顧客のインフラとなりやすく、ビジネス継続率は98.4%と固定客基盤が厚い。 (3) Co.HUBの配送基盤 ドラッグストア全国54%へ届く共同配送網が参入障壁を形成し、横展開の余地も残る。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2022年3月期84.28億円、2023年3月期103.29億円、2024年3月期101.16億円と高水準ながら直近は前期比2.1%減で踊り場にある。純利益も2022年3月期667百万円から2024年3月期366百万円へ縮小し、営業利益率は約5.2%にとどまる。成長の柱はCo.HUBの新規顧客拡大で、累計顧客数は2023年3月期119社から2024年10月時点302社へ増加しており、クロスセルによる取引額最大化が今後の伸びしろとなる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高は2024年3月期で楽天グループ各社合計28.7%、ファミリーマート17.8%と特定顧客への依存度が高く、取引条件の変化が業績を左右しやすい点に留意が必要である。加えて、るのパレット2期工事など総額25億円規模の設備投資を予定しており、需要が想定通り拡大しない場合は減価償却費の負担や減損が収益を圧迫する可能性がある。原材料価格の変動や技術革新への対応遅れも事業環境上のリスクとして挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥882〜1,008-2.0%〜+12.0%
100株あたり利益 -1,800〜+10,800円
需給と成長力は限定的でDバンド・弱め評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
売上高は2024年3月期で101億円規模ながら前期比2.1%減と踊り場にあり、純利益も366百万円へ縮小したことから、成長力の評価は伸びにくい状況にある。一方で予想時価総額68.16億円・PER約18.6倍は減益基調を踏まえても妥当圏にとどまり、公開価格960円が仮条件上限で決定した点や吸収金額20億円弱という小型規模から、需給は相応の下支え材料となる。総合ではDバンドと慎重寄りに置くが、ドラッグストア向け共同配送Co.HUBの基盤や顧客継続率98.4%といった事業の底堅さは引き続き評価できる。(一方で減益基調と楽天・ファミマへの顧客集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:26%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-25(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/25
上場済 · 上場後 588 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+11.1%
YoY -2.1%
営業利益の状況
2023-03黒字化
直近 5.3億 / 5.2%
営業利益率
(改善)
5.2%
改善継続中
10.3k
6,886
3,443
0
6,645
2020-03
6,706
2021-03
8,428
2022-03
10.3k
2023-03
10.1k
2024-03
BS
財政状態
単体
総資産
87.5億
純資産
67.5億
自己資本比率
77.3%
現預金
21.6億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
87
58
29
0
75
47
2020-03
79
55
2021-03
83
62
2022-03
84
65
2023-03
87
67
2024-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 77%
負債 23%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-03
営業
+622
投資
-457
FCF
+165
2024-03
営業
+705
投資
-184
FCF
+521
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥900
— 承認時時価総額 68.2億
2
仮条件
¥900〜960
— 決定時価総額 70.4億
3
公開価格
¥960
— 決定済時価総額 72.7億
4
初値
¥960
2024-12-25時価総額 72.7億1.00x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
7,100,000
公募株式数
1,100,000
売出株式数
700,000
OA
270,000
実績PER
想定PBR
1.0
想定ROE
5.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
1,100,000株
口座開設
大和証券
大和証券副幹事
90,000株
SMBC日興
証券
27,000株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
27,000株
SBI
証券
SBI証券副幹事
9,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
9,000株
松井証券
松井証券副幹事
4,500株
monex
証券
4,500株
岡三
証券
岡三証券副幹事
4,500株
あか
あかつき証券副幹事
4,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.7%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他59.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社エムツー
company90日
56.59%
2
水上 光啓
individual90日
30.23%
3
河合 克也
individual90日
6.18%
4
辻 怜子
individual90日
0.95%
5
眞鍋 悠子
individual90日
0.95%
6
谷口 大輔
individual90日
0.95%
7
石黒 陽平
individual
0.48%
8
松尾 力
individual
0.48%
9
松崎 良樹
individual90日
0.24%
10
村山 幹子
individual90日
0.19%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 9.1億
差引手取概算額9.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
300A
MIC
時価総額
68.2億
PER
PBR
1.0
ROE
5.4%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
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会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 河合 克也
本社所在地東京都新宿区西新宿五丁目14番3号
従業員数344名
設立1946年7月
決算月3月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設