上場済2022年12月20日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212monoAI technology5240
評価A
東証グロース小型IPO

monoAI technology

5240 · 情報・通信· メタバース基盤「XR CLOUD」を展開
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/20
上場
仮条件
630〜660円
想定価格 ¥630
想定時価総額 / 吸収金額
65.5億円 / 11.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
9,923,220株 / 1,675,000株
オファリングレシオ 16.9%
予想PER / PBR
— / 21.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

情報・通信 · メタバース基盤「XR CLOUD」を展開

1. 事業内容

2013年設立のmonoAI technologyは、オンラインゲーム開発で培った通信技術とAI技術をコアに、XR事業を単一セグメントで展開する企業である。主力は仮想空間共有基盤「XR CLOUD」で、誰でも簡単に仮想空間でイベントを開けることを目指す。提供形態はメタバースサービス、XRイベントサービス、XR周辺サービスの3区分からなり、顧客ごとのカスタマイズ開発に加えOEM供給も行う。バーチャル展示会やライブ、採用説明会などで実績を積み、累計動員数を伸ばしてきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大規模同時接続技術 空間全体で数万人、1エリアでも1,000人規模の同時接続を可能とする独自技術を持ち、現実に近い体験を支える基盤としている。 (2) マルチデバイス対応 独自のクラウドレンダリング技術により、アプリだけでなくブラウザでも接続数増加に強い高品質な描画を実現している点を強みとする。 (3) 収益の積み上げ構造 初期のカスタマイズ開発収益に、ライセンス料や運営費による中長期収益を重ねる設計で、継続的な取引拡大を狙う。

3. 業績推移と成長要因

連結ベースの売上高は2020年12月期の11.10億円から2021年12月期は12.91億円へ前期比約16%増と伸びた。営業損益は同期間に4.88億円の赤字から1.36億円の赤字へと縮小し、純損益も5.81億円の赤字から1.82億円の赤字へ改善した。成長要因は、年平均成長率68%超と予測される国内メタバース市場の拡大に加え、機能拡充やマーケティング強化、海外展開やAI活用といった成長戦略の推進にある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

XR市場は黎明期で技術革新や顧客のソフトウエア投資動向の変化を受けやすく、競合の新規サービスや価格競争の激化が業績に影響する可能性がある。特定顧客への依存度の高さや、創業者である代表取締役社長への依存も留意点として挙げられている。加えて繰越欠損金を抱え、新株予約権の行使による株式価値の希薄化、人材確保や内部管理体制の整備も継続課題とされている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,103〜1,380+75.0%〜+119.0%
100株あたり利益 +47,300〜+75,000円
総合評価Eで赤字上場、需給は底堅いが利益面に課題
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収11億・小型
吸収金額11.06億円と規模の小さい小型の案件であり、公開価格は想定レンジ上限の660円で決定した。主要株主の多くに180日のロックアップが付されていることもあって、上場直後の需給面は相対的に底堅く推移しやすいと評価でき、4点とした。
地合いメタバース注目
メタバースやXRというテーマは足元でも市場の関心を集めやすく注目度は一定あると見られる一方で、相場全体の地合いや黎明期ゆえの過熱と冷却の振れも残るため、市場人気の評価は中程度にとどまると判断し、3点に置いた。
×
成長・テーマ増収も赤字
売上高は前期比約16%増と伸び、営業赤字も前期から縮小したものの、依然として営業損益は1.36億円の赤字であり黒字化には至っていない。利益面での改善が継続的に確認できるまでは成長性の評価は伸びにくいと判断し、2点とした。
×
割安性利益裏付け薄
純損益が赤字であるため予想PERが成立せず、想定時価総額65.49億円に対する利益の裏付けを欠く状況にある。売上の規模に比して時価総額の水準が高く割安感を見いだしにくいため、バリュエーションは割高に映りやすく評価は低めとした。
×
リスク赤字・依存
連続した営業赤字と繰越欠損金に加え、特定顧客や創業社長への依存、新株予約権の行使による株式価値の希薄化など、留意すべき点が複数併存している。これらを踏まえると基礎的なリスクはやや高めの水準にあると評価し、2点とした。
編集部コメント
総合評価はEとした。売上高は連結で前期比約16%増の12.91億円まで伸びたものの、営業損益は1.36億円の赤字が続いており、過去には数億円規模の赤字を計上した時期もあって累積の繰越欠損金が残る状況にある。想定時価総額65.49億円に対し利益の裏付けを欠くためバリュエーションは割高に映りやすく、成長性と基礎的リスクの評価がいずれも伸びにくい構図になっている。一方で吸収金額11.06億円の小型案件で、公開価格は想定レンジ上限の660円で決まっており、需給そのものは底堅いと見ている。(一方で連続赤字と特定顧客依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:32%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-20(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/20
上場日
上場済 · 上場後 1323 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+14.6%
直近YoY +14.6%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
1,291
861
430
0
1,127
2020-12
1,291
2021-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2020-122021-12
売上高(百万円)1,1271,291
営業利益(百万円)-488-136
純利益(百万円)-581-182
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
9.8
4.9
0
-4.9
-9.8
3.7
-4.6
2020-12
9.8
3.1
2021-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 81%
13%
6%
9.8
負債+純資産
流動負債 47%
固定負債 21%
純資産 32%
9.8
現預金7.9億
その他流動資産1.3億
固定資産0.6億
流動負債4.6億
固定負債2.1億
純資産3.1億
自己資本比率
31.7%
標準的
現預金
7.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
27.4%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
15.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-12
-1.6
0
-1.6
2021-12
-1.1
-0.1
-1.3
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.1
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+8.4
資金調達
FCF(直近)
-1.3
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥630
— 承認時
時価総額 65.5億
2仮条件
¥630〜660
— 前後決定
時価総額 67.0億
3公開価格
¥660
— 決定済
時価総額 68.6億
4初値
¥1,280
2022-12-20 上場日に確定
時価総額 133億
1.94x
発行済株式数
9,923,220
公募株式数
1,200,000
売出株式数
256,600
OA(オーバーアロット)
218,400
吸収金額
11.1億円
実績PER
想定PBR
21.1
想定ROE
-58.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,054,700株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事36,400株申込終了
SBI
証券
副幹事36,400株申込終了
副幹事14,500株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事14,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事14,500株申込終了
副幹事14,500株申込終了
松井証券
副幹事14,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1本城 嘉太郎individual3,754,00038.62%180日
2株式会社ベリサーブcompany1,026,68010.56%180日
3銭 錕individual673,3406.93%
4GMCM VENTURES PTE. LTD.vc660,0006.79%
5株式会社イグニスcompany545,0205.61%90日 / 1.5倍解除
6脇本 博道individual04.86%180日
7中嶋 謙互individual400,0004.12%180日
8森川 幸人individual390,0004.01%180日
9成澤 理恵individual390,0004.01%180日
10山下 真輝individual03.58%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族71.5%
VC/CVC8.9%
従業員持株会0%
その他19.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 7.2億円
差引手取概算額7.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5240monoAI technology情報・通信65.5億21.1-58.7%1.94x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 本城 嘉太郎
本社所在地兵庫県神戸市中央区三宮町一丁目8番1号 さんプラザ3階34号室
従業員数121名
設立2013年1月
決算月12月期
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有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年12月20日 上場
IPOスケジュール202212monoAI technology
評価A
東証グロース小型

monoAI technology

5240 · 情報・通信
メタバース基盤「XR CLOUD」を展開
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/20
上場
仮条件
630〜660円
想定価格 ¥630
想定時価総額 / 吸収金額
65.5億円 / 11.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
9,923,220株 / 1,675,000株
オファリングレシオ 16.9%
予想PER / PBR
— / 21.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · メタバース基盤「XR CLOUD」を展開
1. 事業内容

2013年設立のmonoAI technologyは、オンラインゲーム開発で培った通信技術とAI技術をコアに、XR事業を単一セグメントで展開する企業である。主力は仮想空間共有基盤「XR CLOUD」で、誰でも簡単に仮想空間でイベントを開けることを目指す。提供形態はメタバースサービス、XRイベントサービス、XR周辺サービスの3区分からなり、顧客ごとのカスタマイズ開発に加えOEM供給も行う。バーチャル展示会やライブ、採用説明会などで実績を積み、累計動員数を伸ばしてきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) 大規模同時接続技術 空間全体で数万人、1エリアでも1,000人規模の同時接続を可能とする独自技術を持ち、現実に近い体験を支える基盤としている。 (2) マルチデバイス対応 独自のクラウドレンダリング技術により、アプリだけでなくブラウザでも接続数増加に強い高品質な描画を実現している点を強みとする。 (3) 収益の積み上げ構造 初期のカスタマイズ開発収益に、ライセンス料や運営費による中長期収益を重ねる設計で、継続的な取引拡大を狙う。

3. 業績推移と成長要因

連結ベースの売上高は2020年12月期の11.10億円から2021年12月期は12.91億円へ前期比約16%増と伸びた。営業損益は同期間に4.88億円の赤字から1.36億円の赤字へと縮小し、純損益も5.81億円の赤字から1.82億円の赤字へ改善した。成長要因は、年平均成長率68%超と予測される国内メタバース市場の拡大に加え、機能拡充やマーケティング強化、海外展開やAI活用といった成長戦略の推進にある。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

XR市場は黎明期で技術革新や顧客のソフトウエア投資動向の変化を受けやすく、競合の新規サービスや価格競争の激化が業績に影響する可能性がある。特定顧客への依存度の高さや、創業者である代表取締役社長への依存も留意点として挙げられている。加えて繰越欠損金を抱え、新株予約権の行使による株式価値の希薄化、人材確保や内部管理体制の整備も継続課題とされている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,103〜1,380+75.0%〜+119.0%
100株あたり利益 +47,300〜+75,000円
総合評価Eで赤字上場、需給は底堅いが利益面に課題
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はEとした。売上高は連結で前期比約16%増の12.91億円まで伸びたものの、営業損益は1.36億円の赤字が続いており、過去には数億円規模の赤字を計上した時期もあって累積の繰越欠損金が残る状況にある。想定時価総額65.49億円に対し利益の裏付けを欠くためバリュエーションは割高に映りやすく、成長性と基礎的リスクの評価がいずれも伸びにくい構図になっている。一方で吸収金額11.06億円の小型案件で、公開価格は想定レンジ上限の660円で決まっており、需給そのものは底堅いと見ている。(一方で連続赤字と特定顧客依存の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:32%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-20(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/20
上場済 · 上場後 1323 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+14.6%
YoY +14.6%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
1,291
861
430
0
1,127
2020-12
1,291
2021-12
BS
財政状態
総資産
9.8億
純資産
3.1億
自己資本比率
31.7%
現預金
7.9億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
9.8
4.9
0
-4.9
-9.8
3.7
-4.6
2020-12
9.8
3.1
2021-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 32%
負債 68%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-12
営業
-162
投資
-2
FCF
-164
2021-12
営業
-115
投資
-12
FCF
-127
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥630
— 承認時時価総額 65.5億
2
仮条件
¥630〜660
— 決定時価総額 67.0億
3
公開価格
¥660
— 決定済時価総額 68.6億
4
初値
¥1,280
2022-12-20時価総額 133億1.94x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
9,923,220
公募株式数
1,200,000
売出株式数
256,600
OA
218,400
実績PER
想定PBR
21.1
想定ROE
-58.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
1,054,700株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
36,400株
SBI
証券
SBI証券副幹事
36,400株
岩井
14,500株
岡三
証券
岡三証券副幹事
14,500株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
14,500株
monex
証券
14,500株
松井証券
松井証券副幹事
14,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族71.5%
VC/CVC8.9%
従業員持株会0%
その他19.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
本城 嘉太郎
individual180日
38.62%
2
株式会社ベリサーブ
company180日
10.56%
3
銭 錕
individual
6.93%
4
GMCM VENTURES PTE. LTD.
vc
6.79%
5
株式会社イグニス
company90日 / 1.5倍解除
5.61%
6
脇本 博道
individual180日
4.86%
7
中嶋 謙互
individual180日
4.12%
8
森川 幸人
individual180日
4.01%
9
成澤 理恵
individual180日
4.01%
10
山下 真輝
individual180日
3.58%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 7.2億
差引手取概算額7.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5240
monoAI technology
時価総額
65.5億
PER
PBR
21.1
ROE
-58.7%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 本城 嘉太郎
本社所在地兵庫県神戸市中央区三宮町一丁目8番1号 さんプラザ3階34号室
従業員数121名
設立2013年1月
決算月12月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設