上場済2025年11月4日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202511NE441A
評価C
東証グロース小型IPO

NE

441A · 情報・通信· EC一元管理SaaS「ネクストエンジン」の運営会社
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/04
上場
仮条件
730〜750円
想定価格 ¥730
想定時価総額 / 吸収金額
124億円 / 4.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
16,501,001株 / 575,000株
オファリングレシオ 3.5%
予想PER / PBR
— / 3.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

情報・通信 · EC一元管理SaaS「ネクストエンジン」の運営会社

1. 事業内容

当社は1998年に設立され、2022年8月にHamee株式会社からプラットフォーム事業を会社吸収分割で承継し実質的に事業を開始した。主力はEC事業者向けに受注処理や在庫管理を自動化し複数モールを一元管理するクラウド型SaaS「ネクストエンジン」で、従量課金制により提供している。あわせてEC事業者の売上拡大を支援するコンサルティング事業、ふるさと納税支援や伝統工芸品販売を手がけるロカルコ事業を展開する。2025年4月期末の契約社数は6,570社、利用店舗の取引総額は1兆1,879億円に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型のSaaS収益 主力ネクストエンジンは従量課金型のクラウドサービスで、契約6,570社からの継続課金により収益の再現性が高く、解約抑制にも注力している。 (2) 複数モール一元管理とプラットフォーム化 異なるECモールの受注や在庫を一元管理でき、API公開により外部アプリ連携が可能で、小規模から大規模まで幅広いEC事業者の需要に対応する。 (3) 高い採算性 2025年4月期の営業利益率は約39%と高く、業務自動化を軸とした効率的な事業運営が利益率の高さに表れている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年4月期の2,537百万円から2024年4月期に3,768百万円へ約49%増と大きく伸びたが、2025年4月期は3,925百万円と前期比約4%増にとどまり、増収ペースは鈍化した。純利益は2023年4月期538百万円、2024年4月期1,033百万円に対し2025年4月期は940百万円とやや減益となった。成長の中核はネクストエンジンのARPU向上と契約拡大で、AI連携機能の実装やオーダーメイド開発による受注処理件数の拡大を通じた単価向上を成長要因に位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力ネクストエンジンが売上の7割超を占めるため、特定サービスへの依存度が高く、EC業界の需要減退や他社システムへの乗り換えが業績に影響する可能性がある。事業は楽天市場やYahoo!ショッピング等のECモールの運営方針にも左右され、出店ルールの変更が顧客動向に波及する恐れがある。加えてシステム障害や顧客情報漏洩のリスク、優秀な人材の確保・育成が計画通り進まない可能性も認識しておく必要がある。親会社Hameeが約98%を保有する点も留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥861〜978+18.0%〜+34.0%
100株あたり利益 +13,100〜+24,800円
総合評価Bで、需給良好も成長鈍化が重しの堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収4.31億・小型
吸収金額4.31億円の小型案件で、公開価格750円が仮条件上限の水準で決定するなど投資家の需要は強い。親会社Hameeが大半の株式を保有し市場に出回る流通株が限られる点も需給の引き締まりに大きく働くため、最高水準と評価した。
地合いEC・SaaS定番
EC市場は底堅く拡大しSaaSは投資家になじみのある定番テーマだが、EC化率の伸びは緩やかで事業の新規性は限定的である。直近IPOの平均リターンや勝率といった市況指標が欠落していることもあり、注目度は中位にとどまると判断した。
成長・テーマ増収鈍化
売上高は2024年4月期に前期比約49%増と大きく伸びたが、2025年4月期は前期比約4%増にとどまり純利益もやや減益となった。ARPU向上と契約拡大を軸とした成長戦略は描けるものの、足元の増収ペース鈍化を踏まえ評価は中位にとどめた。
割安性PER約13倍
想定時価総額123.76億円に対し2025年4月期の純利益は940百万円でPER約13倍と低めの水準にある。足元の成長鈍化を割り引いて考えても利益水準に対する価格に割高感は乏しく、相対的には割安寄りの評価が妥当と判断した。
リスク単一依存・親会社
主力ネクストエンジンが売上の7割超を占める依存度の高さと、親会社Hameeが約98%を保有する関連当事者の存在が留意点となる。一方で継続疑義は見られず自己資本も厚く財務は健全であることから、基礎リスクは中位やや上と置いた。
編集部コメント
想定時価総額123.76億円に対し2025年4月期の純利益は940百万円でPER約13倍と低めの水準にあり、公開価格750円が仮条件上限で決まったこと、吸収金額4.31億円の小型案件で市場に出回る流通株が限られ需給が締まりやすいことから、ハイブリッド評価はBとした。主力ネクストエンジンは契約6,570社の従量課金型クラウドSaaSで収益の再現性が高く、解約抑制にも取り組んでおり、営業利益率は約39%と高採算である点も評価できる。財務は自己資本が厚く健全で、継続疑義のような重大な懸念は見当たらない。一方で増収率鈍化の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:10%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2025-11-04(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/04
上場日
上場済 · 上場後 274 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(3期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去2期)
+24.4%
直近YoY +4.2%
営業利益の状況
2024-04 黒字化
直近 15.2億 / 38.7%
営業利益率の改善
38.7%
改善継続中
単体
3,925
2,617
1,308
0
2,537
2023-04
3,768
2024-04
3,925
2025-04
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2023-042024-042025-04
売上高(百万円)2,5373,7683,925
営業利益(百万円)1,5311,518
純利益(百万円)5381,033940
BS
財政状態(3期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
42
28
14
0
29
20
2023-04
37
29
2024-04
42
35
2025-04
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 61%
その他流動資産 23%
16%
42.2
負債+純資産
16%
1%
純資産 83%
42.2
現預金26.0億
その他流動資産9.6億
固定資産6.7億
流動負債6.7億
固定負債0.4億
純資産35.2億
自己資本比率
83.3%
健全水準
現預金
26.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
29.4
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-04
+10
-2.6
+7.5
2025-04
+10
-4.2
+6.0
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+10.3
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-4.2
成長投資中
財務CF(直近)
-3.1
返済・株主還元
FCF(直近)
+6.0
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥730
— 承認時
時価総額 124億
2仮条件
¥730〜750
— 前後決定
時価総額 125億
3公開価格
¥750
— 決定済
時価総額 127億
4初値
¥750
2025-11-04 上場日に確定
時価総額 127億
1.00x
発行済株式数
16,501,001
公募株式数
500,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
75,000
吸収金額
4.3億円
実績PER
想定PBR
3.5
想定ROE
26.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事475,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事15,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事10,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1Hamee株式会社company16,001,00197.6%
2比護 則良individual00.91%180日
3鈴木 淳也individual00.3%180日
4北村 京individual00.09%180日
5その他(氏名非開示)26名other01.1%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族1.3%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他98.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.4億円
差引手取概算額(合計上限 3.91億円)3.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
441ANE情報・通信124億3.526.7%1.00x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長CEO 比護 則良
本社所在地神奈川県横浜市港北区新横浜三丁目2番3号
従業員数129名
設立1998年5月
決算月4月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
3
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年11月4日 上場
IPOスケジュール202511NE
評価C
東証グロース小型

NE

441A · 情報・通信
EC一元管理SaaS「ネクストエンジン」の運営会社
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/04
上場
仮条件
730〜750円
想定価格 ¥730
想定時価総額 / 吸収金額
124億円 / 4.3億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
16,501,001株 / 575,000株
オファリングレシオ 3.5%
予想PER / PBR
— / 3.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · EC一元管理SaaS「ネクストエンジン」の運営会社
1. 事業内容

当社は1998年に設立され、2022年8月にHamee株式会社からプラットフォーム事業を会社吸収分割で承継し実質的に事業を開始した。主力はEC事業者向けに受注処理や在庫管理を自動化し複数モールを一元管理するクラウド型SaaS「ネクストエンジン」で、従量課金制により提供している。あわせてEC事業者の売上拡大を支援するコンサルティング事業、ふるさと納税支援や伝統工芸品販売を手がけるロカルコ事業を展開する。2025年4月期末の契約社数は6,570社、利用店舗の取引総額は1兆1,879億円に達している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型のSaaS収益 主力ネクストエンジンは従量課金型のクラウドサービスで、契約6,570社からの継続課金により収益の再現性が高く、解約抑制にも注力している。 (2) 複数モール一元管理とプラットフォーム化 異なるECモールの受注や在庫を一元管理でき、API公開により外部アプリ連携が可能で、小規模から大規模まで幅広いEC事業者の需要に対応する。 (3) 高い採算性 2025年4月期の営業利益率は約39%と高く、業務自動化を軸とした効率的な事業運営が利益率の高さに表れている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2023年4月期の2,537百万円から2024年4月期に3,768百万円へ約49%増と大きく伸びたが、2025年4月期は3,925百万円と前期比約4%増にとどまり、増収ペースは鈍化した。純利益は2023年4月期538百万円、2024年4月期1,033百万円に対し2025年4月期は940百万円とやや減益となった。成長の中核はネクストエンジンのARPU向上と契約拡大で、AI連携機能の実装やオーダーメイド開発による受注処理件数の拡大を通じた単価向上を成長要因に位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力ネクストエンジンが売上の7割超を占めるため、特定サービスへの依存度が高く、EC業界の需要減退や他社システムへの乗り換えが業績に影響する可能性がある。事業は楽天市場やYahoo!ショッピング等のECモールの運営方針にも左右され、出店ルールの変更が顧客動向に波及する恐れがある。加えてシステム障害や顧客情報漏洩のリスク、優秀な人材の確保・育成が計画通り進まない可能性も認識しておく必要がある。親会社Hameeが約98%を保有する点も留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥861〜978+18.0%〜+34.0%
100株あたり利益 +13,100〜+24,800円
総合評価Bで、需給良好も成長鈍化が重しの堅実型
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定時価総額123.76億円に対し2025年4月期の純利益は940百万円でPER約13倍と低めの水準にあり、公開価格750円が仮条件上限で決まったこと、吸収金額4.31億円の小型案件で市場に出回る流通株が限られ需給が締まりやすいことから、ハイブリッド評価はBとした。主力ネクストエンジンは契約6,570社の従量課金型クラウドSaaSで収益の再現性が高く、解約抑制にも取り組んでおり、営業利益率は約39%と高採算である点も評価できる。財務は自己資本が厚く健全で、継続疑義のような重大な懸念は見当たらない。一方で増収率鈍化の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:10%・評価の確信度:92%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 11-04(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/04
上場済 · 上場後 274 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(3期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去2期)
+24.4%
YoY +4.2%
営業利益の状況
2024-04黒字化
直近 15.2億 / 38.7%
営業利益率
(改善)
38.7%
改善継続中
3,925
2,617
1,308
0
2,537
2023-04
3,768
2024-04
3,925
2025-04
BS
財政状態
単体
総資産
42.2億
純資産
35.2億
自己資本比率
83.3%
現預金
26.0億
総資産・純資産(3期推移)
単位: 億円
42
28
14
0
29
20
2023-04
37
29
2024-04
42
35
2025-04
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 83%
17%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-04
営業
+1017
投資
-262
FCF
+755
2025-04
営業
+1026
投資
-421
FCF
+605
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥730
— 承認時時価総額 124億
2
仮条件
¥730〜750
— 決定時価総額 125億
3
公開価格
¥750
— 決定済時価総額 127億
4
初値
¥750
2025-11-04時価総額 127億1.00x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
16,501,001
公募株式数
500,000
売出株式数
OA
75,000
実績PER
想定PBR
3.5
想定ROE
26.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
475,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
15,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
10,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族1.3%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他98.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
Hamee株式会社
company
97.6%
2
比護 則良
individual180日
0.91%
3
鈴木 淳也
individual180日
0.3%
4
北村 京
individual180日
0.09%
5
その他(氏名非開示)26名
other
1.1%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.4億
差引手取概算額(合計上限 3.91億円)3.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
441A
NE
時価総額
124億
PER
PBR
3.5
ROE
26.7%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長CEO 比護 則良
本社所在地神奈川県横浜市港北区新横浜三丁目2番3号
従業員数129名
設立1998年5月
決算月4月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設