上場済2022年12月21日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202212note5243
評価S
東証グロース小型IPO

note

5243 · サービス· クリエイター経済のメディア「note」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/21
上場
仮条件
300〜340円
想定価格 ¥300
想定時価総額 / 吸収金額
50.4億円 / 5.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
14,827,900株 / 1,471,100株
オファリングレシオ 9.9%
予想PER / PBR
— / 8.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

サービス · クリエイター経済のメディア「note」

1. 事業内容

noteは2011年設立で、クリエイターが文章や画像、音声、動画などを自由に投稿・販売し、読者が応援・購読できるメディアプラットフォーム「note」を主力に運営する。CtoCに課金を組み合わせた独自モデルで、個人から著名人、法人や行政までが集まる場を築き、企業の情報発信を担う「note pro」も提供する。初期費用や月額利用料なしで利用でき、累計会員や公開コンテンツが積み上がってきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自ポジション CtoCに課金を重ねたモデルで、ブログや電子書籍など既存メディアと一線を画す立ち位置を築いている点が強みである。 (2) ネットワーク効果 クリエイターと読者とコンテンツが相互に増える自律的なグロースモデルが働き、広告費を抑えた集客につながっている。 (3) 提携網 日本経済新聞社など各社との提携で作品の拡がりと発見の場を広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年11月期の526百万円から2021年11月期の1,884百万円へ拡大基調が続く一方、各期で営業赤字が続き収益化は途上にある。成長期待は持てるが利益面の確立が課題で、成長性は中位と置いた。クリエイターエコノミーの拡大やnote proなど法人向けの伸長を成長要因とするが、先行投資の負担が利益を圧迫している構図が読み取れる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

リスク面では、資本力のある企業の参入による競合激化や、プラットフォーム利用料・月額収益の解約増加が挙げられる。投稿コンテンツの健全性を巡るレピュテーションリスクや、競馬・投資など特定カテゴリー収益への偏りも意識される。先行投資が見込んだ効果に届かない可能性やインターネット関連市場の変化も、財政状態や経営成績に影響を及ぼしうると会社は説明している。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥720〜1,737+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +42,000〜+143,700円
総合評価はEで、需給の重さと赤字継続から慎重に見る局面
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収5億・小型
公開価格は仮条件上限の340円で決定し需要は底堅い一方、上位株主による売出やロックアップの構成から上場後の需給はやや重い。吸収規模は約5億円と小型だが、解除に伴う売り圧力が意識されやすく、需給面はやや慎重に評価した。
地合いテーマ性中位
クリエイターエコノミーの拡大を背景にしたメディアプラットフォームでテーマ性はあるものの、継続赤字もあって市場の見方は分かれやすい。話題性と収益面の評価が交錯し、注目度は全体として中程度にとどまると整理した。
成長・テーマ増収・赤字継続
売上高は2018年11月期の526百万円から2021年11月期の1,884百万円へと拡大基調が続く一方、各期で営業赤字が続き収益化は途上にある。成長期待は持てるものの利益面の確立が課題で、現状の成長性は中位にとどまると置いた。
×
割安性赤字・割高
純利益が赤字で時価総額50億円規模に対し利益基盤が乏しく、実績ベースのバリュエーションでは割高に映る。高い成長性を一定程度織り込んでも割安感は乏しく、株価評価は慎重に見るのが妥当で、評価は低めに置いた。
リスクリスクやや高
競合激化や解約の増加、投稿コンテンツの健全性確保、競馬や投資など特定カテゴリー収益への偏重など、複数のリスク要因が併存する。継続的な営業赤字も重なるため、基礎的なリスクはやや高めと評価し、慎重に置いた。
編集部コメント
総合バンドはEで、評価の中心は需給の重さと継続赤字にある。公開価格は仮条件上限の340円で決定し需要面は底堅い一方、上位株主による売出やロックアップの構成から上場後の需給は重く、各期の営業赤字が継続し時価総額50億円規模に対して利益基盤はまだ確立途上にある。クリエイターエコノミーの拡大やネットワーク効果といったテーマ性は評価できるものの、規模と収益性の両面で見極めを要する局面であり、現時点では慎重な姿勢が妥当と整理した。テーマ性と財務の両面を見比べる必要がある。(一方で需給とロックアップ構成の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:73%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-12-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/21
上場日
上場済 · 上場後 1323 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+72.9%
直近YoY +23.7%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
1,884
1,256
628
0
211
2017-11
526
2018-11
791
2019-11
1,523
2020-11
1,884
2021-11
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-112018-112019-112020-112021-11
売上高(百万円)2115267911,5231,884
営業利益(百万円)-294-457
純利益(百万円)-136-77-301-352-436
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
22
15
7.5
0
2.5
0
2017-11
10
5.6
2018-11
19
12
2019-11
22
10
2020-11
18
5.7
2021-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 50%
その他流動資産 43%
7%
17.5
負債+純資産
流動負債 58%
9%
純資産 33%
17.5
現預金8.7億
その他流動資産7.6億
固定資産1.2億
流動負債10.2億
固定負債1.6億
純資産5.7億
自己資本比率
32.8%
標準的
現預金
8.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
9.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
9.2
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-11
-1.6
-1.3
-2.9
2021-11
-6.5
-0.1
-6.5
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-6.5
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
-6.5
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥300
— 承認時
時価総額 50.4億
2仮条件
¥300〜340
— 前後決定
時価総額 53.8億
3公開価格
¥340
— 決定済
時価総額 57.1億
4初値
¥521
2022-12-21 上場日に確定
時価総額 87.5億
1.53x
発行済株式数
14,827,900
公募株式数
210,000
売出株式数
1,069,300
OA(オーバーアロット)
191,800
吸収金額
5.0億円
実績PER
想定PBR
8.8
想定ROE
-76.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事189,300株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事5,200株申込終了
Rakuten
証券
副幹事3,100株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事2,100株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事2,100株申込終了
副幹事1,200株申込終了
岡三
証券
岡三にいがた証券株式会社
副幹事600株申込終了
野村證券
副幹事26,700株申込終了
岡三
証券
岡三にいがた証券
副幹事3,200株申込終了
松井証券
副幹事3,200株申込終了
副幹事3,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1加藤 貞顕individual5,690,00034.87%180日
2フェムトグロースキャピタル投資事業有限責任組合vc1,820,00011.15%90日 / 1.5倍解除
3株式会社日本経済新聞社company991,0006.07%180日
4Image Frame Investment (HK) Limitedvc970,0005.94%
5ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合vc950,0005.82%90日 / 1.5倍解除
6CA Startups Internet Fund1号投資事業有限責任組合vc710,0004.35%90日 / 1.5倍解除
7UUUM株式会社company410,0002.51%180日
8株式会社テレビ東京ホールディングスcompany410,0002.51%180日
9SMBCベンチャーキャピタル4号投資事業有限責任組合vc330,4002.02%90日 / 1.5倍解除
10有限責任事業組合フェムト・スタートアップvc320,0001.96%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族44.2%
VC/CVC36.7%
従業員持株会0%
その他19.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.5億円
差引手取概算額(合計上限 1.08億円)0.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5243noteサービス50.4億8.8-76.0%1.53x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 加藤 貞顕
本社所在地東京都港区北青山三丁目1番2号
従業員数179名
設立2011年12月
決算月11月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年12月21日 上場
IPOスケジュール202212note
評価S
東証グロース小型

note

5243 · サービス
クリエイター経済のメディア「note」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/21
上場
仮条件
300〜340円
想定価格 ¥300
想定時価総額 / 吸収金額
50.4億円 / 5.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
14,827,900株 / 1,471,100株
オファリングレシオ 9.9%
予想PER / PBR
— / 8.8倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · クリエイター経済のメディア「note」
1. 事業内容

noteは2011年設立で、クリエイターが文章や画像、音声、動画などを自由に投稿・販売し、読者が応援・購読できるメディアプラットフォーム「note」を主力に運営する。CtoCに課金を組み合わせた独自モデルで、個人から著名人、法人や行政までが集まる場を築き、企業の情報発信を担う「note pro」も提供する。初期費用や月額利用料なしで利用でき、累計会員や公開コンテンツが積み上がってきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自ポジション CtoCに課金を重ねたモデルで、ブログや電子書籍など既存メディアと一線を画す立ち位置を築いている点が強みである。 (2) ネットワーク効果 クリエイターと読者とコンテンツが相互に増える自律的なグロースモデルが働き、広告費を抑えた集客につながっている。 (3) 提携網 日本経済新聞社など各社との提携で作品の拡がりと発見の場を広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2018年11月期の526百万円から2021年11月期の1,884百万円へ拡大基調が続く一方、各期で営業赤字が続き収益化は途上にある。成長期待は持てるが利益面の確立が課題で、成長性は中位と置いた。クリエイターエコノミーの拡大やnote proなど法人向けの伸長を成長要因とするが、先行投資の負担が利益を圧迫している構図が読み取れる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

リスク面では、資本力のある企業の参入による競合激化や、プラットフォーム利用料・月額収益の解約増加が挙げられる。投稿コンテンツの健全性を巡るレピュテーションリスクや、競馬・投資など特定カテゴリー収益への偏りも意識される。先行投資が見込んだ効果に届かない可能性やインターネット関連市場の変化も、財政状態や経営成績に影響を及ぼしうると会社は説明している。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥720〜1,737+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +42,000〜+143,700円
総合評価はEで、需給の重さと赤字継続から慎重に見る局面
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合バンドはEで、評価の中心は需給の重さと継続赤字にある。公開価格は仮条件上限の340円で決定し需要面は底堅い一方、上位株主による売出やロックアップの構成から上場後の需給は重く、各期の営業赤字が継続し時価総額50億円規模に対して利益基盤はまだ確立途上にある。クリエイターエコノミーの拡大やネットワーク効果といったテーマ性は評価できるものの、規模と収益性の両面で見極めを要する局面であり、現時点では慎重な姿勢が妥当と整理した。テーマ性と財務の両面を見比べる必要がある。(一方で需給とロックアップ構成の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:73%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-21(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/21
上場済 · 上場後 1323 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+72.9%
YoY +23.7%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
1,884
1,256
628
0
211
2017-11
526
2018-11
791
2019-11
1,523
2020-11
1,884
2021-11
BS
財政状態
単体
総資産
17.5億
純資産
5.7億
自己資本比率
32.8%
現預金
8.7億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
22
15
7.5
0
2.5
0
2017-11
10
5.6
2018-11
19
12
2019-11
22
10
2020-11
18
5.7
2021-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 33%
負債 67%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-11
営業
-155
投資
-134
FCF
-289
2021-11
営業
-647
投資
-5
FCF
-652
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥300
— 承認時時価総額 50.4億
2
仮条件
¥300〜340
— 決定時価総額 53.8億
3
公開価格
¥340
— 決定済時価総額 57.1億
4
初値
¥521
2022-12-21時価総額 87.5億1.53x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
14,827,900
公募株式数
210,000
売出株式数
1,069,300
OA
191,800
実績PER
想定PBR
8.8
想定ROE
-76.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
189,300株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
5,200株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
3,100株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
2,100株
SMBC日興
証券
2,100株
岩井
1,200株
岡三
証券
岡三にいがた証券株式会社副幹事
600株
野村證券
野村證券副幹事
26,700株
岡三
証券
岡三にいがた証券副幹事
3,200株
松井証券
松井証券副幹事
3,200株
monex
証券
3,200株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族44.2%
VC/CVC36.7%
従業員持株会0%
その他19.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
加藤 貞顕
individual180日
34.87%
2
フェムトグロースキャピタル投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
11.15%
3
株式会社日本経済新聞社
company180日
6.07%
4
Image Frame Investment (HK) Limited
vc
5.94%
5
ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5.82%
6
CA Startups Internet Fund1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
4.35%
7
UUUM株式会社
company180日
2.51%
8
株式会社テレビ東京ホールディングス
company180日
2.51%
9
SMBCベンチャーキャピタル4号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.02%
10
有限責任事業組合フェムト・スタートアップ
vc90日 / 1.5倍解除
1.96%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.5億
差引手取概算額(合計上限 1.08億円)0.5億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5243
note
時価総額
50.4億
PER
PBR
8.8
ROE
-76.0%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 加藤 貞顕
本社所在地東京都港区北青山三丁目1番2号
従業員数179名
設立2011年12月
決算月11月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設