上場済2022年10月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202210pluszero5132
評価S
東証グロース小型IPO

pluszero

5132 · 情報・通信· AI技術「AEI」を軸とする文理融合型のソリューション企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/28
上場
仮条件
1,560〜1,650円
想定価格 ¥1,380
想定時価総額 / 吸収金額
47.4億円 / 8.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,875,000株 / 541,400株
オファリングレシオ 18.8%
予想PER / PBR
— / 37.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
大和証券
大和証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

情報・通信 · AI技術「AEI」を軸とする文理融合型のソリューション企業

1. 事業内容

pluszeroは2017年6月設立で、AIを中心にIT・ハードウェア等を統合活用するソリューション提供事業を単一事業として展開する。社名はインドで「0」の概念が数学を発展させた故事に由来し、新概念の創出で社会変革を目指す。提供形態は顧客課題を一気通貫で支援するプロジェクト型と、独自AI技術AEIのライセンスを供与するサービス型に分かれる。2022年10月期第3四半期時点ではプロジェクト型が98%を占め、ここで得た利益をAEI研究へ継続投資する構造である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 文理融合型の人材基盤 大学生・大学院生を含む文理双方に習熟した人材が中核を担い、多様なAI案件に対応できる体制が競争力の源泉となっている。 (2) 高い顧客継続性 継続的な顧客への売上が全体の7割超を占め、紹介経由の安定受注と高い顧客継続率が収益の下支えとなっている。 (3) 独自技術AEIの将来性 第4世代AIに位置づけた独自概念AEIを掲げ、特定分野で意味理解を目指す技術として差別化を図っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年10月期88百万円、2020年10月期382百万円、2021年10月期508百万円と高い伸びを示してきた。一方で利益面は先行投資が重く、営業損益は2020年10月期が約27百万円の赤字、2021年10月期が約81百万円の赤字、純損益も2021年10月期は約79百万円の赤字と黒字化に至っていない。成長の柱はサービス型売上とAEI関連売上の比率拡大であり、これらを高めて安定的な収益基盤を築けるかが今後の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

IT業界はイノベーションのスピードが速く、急速な技術革新や汎用的な競合の出現により競争力が低下する可能性がある。新規事業の拡大が計画どおり進まない場合や、専門人材の採用・育成が遅れる場合は業績に影響しうる。大規模案件での採算悪化リスクもある。加えて2022年5月に顧客のシステムサポートを巡る不正アクセス事案が開示されており、社内管理体制の強化が引き続き求められる点には留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥3,312〜7,990+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +193,200〜+661,000円
総合B評価。テーマ性と需給は強いが収益基盤は発展途上
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収8.9億・小型
吸収金額が約8.9億円と小型で需給は締まりやすく、公開価格1,650円が仮条件上限1,650円と一致した点にも需要の強さが表れている。主要株主には180日のロックアップが付されており、上場直後の売り圧力は限定的で需給面は良好と評価できる。
地合いAIテーマ性
AIや自然言語処理という注目度の高い分野を手掛け、独自概念AEIを打ち出す点はテーマ性があり関心を集めやすい。ただし直近IPO市況の平均騰落率など地合いを測る指標が欠落しているため、市場センチメントは中立的な水準にとどめて評価した。
成長・テーマ売上高成長
売上高は2019年10月期88百万円から2021年10月期508百万円へ拡大し、年率の成長率は高い水準にある。一方で営業赤字が続き利益面の成長は未確立であり、サービス型売上とAEI関連売上の比率を高められるかが今後の成長持続を左右する鍵となる。
割安性赤字・割高感
純利益が赤字のため予想PERは算出できず、時価総額約47.4億円に対し利益基盤が薄いことから割高感が残る。将来の収益化期待を相応に織り込んだ評価水準となっており、業績が想定どおり伸びるかを見極める慎重な姿勢が必要である。
リスク赤字継続
営業赤字が継続している点に加え、過去に顧客システムを巡る不正アクセス事案が開示されている。継続疑義の記載はないものの、利益基盤の薄さと社内管理体制の強化が途上である点が基本的なリスクとして残り、安定性の面では一定の留意が必要と判断した。
編集部コメント
AIと自然言語処理を中核に独自概念AEIを掲げるテーマ性、公開価格が仮条件上限と一致した需給の強さ、継続的な顧客への売上が全体の7割超を占める安定性を評価し総合B評価とした。一方で営業赤字が続き純利益が黒字化していない点、時価総額約47.4億円に対し利益基盤が薄く割高感がある点、独自技術を用いるサービス型が立上げ初期で再現性が乏しい点が重しとなる。需給と注目度が下支えする構図だが、業績面では先行投資が重く利益化の道筋に不確実性が残るため、過度な期待は禁物と考える。(一方で営業赤字継続と利益基盤の薄さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:19%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-10-28(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/28
上場日
上場済 · 上場後 1377 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(4期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去3期)
+115.2%
直近YoY +33.0%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
508
339
169
0
51
2019-03
88
2019-10
382
2020-10
508
2021-10
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2019-032019-102020-102021-10
売上高(百万円)5188382508
営業利益(百万円)-27-81
純利益(百万円)1510-27-79
BS
財政状態(4期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
3.0
2.0
1.0
0
0.3
0.2
2019-03
0.6
0.3
2019-10
3.0
2.1
2020-10
2.5
1.3
2021-10
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 55%
その他流動資産 36%
9%
2.5
負債+純資産
流動負債 49%
0%
純資産 51%
2.5
現預金1.4億
その他流動資産0.9億
固定資産0.2億
流動負債1.2億
固定負債
純資産1.3億
自己資本比率
50.8%
健全水準
現預金
1.4
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
2.0%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
7.0
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-10
+0.2
-0.2
0
2021-10
-0.8
0
-0.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.8
キャッシュ流出
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
-0.8
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,380
— 承認時
時価総額 47.4億
2仮条件
¥1560〜1650
— 前後決定
時価総額 55.2億
3公開価格
¥1,650
— 決定済
時価総額 56.7億
4初値
¥3,805
2022-10-28 上場日に確定
時価総額 131億
2.31x
発行済株式数
2,875,000
公募株式数
375,000
売出株式数
96,000
OA(オーバーアロット)
70,400
吸収金額
8.9億円
実績PER
想定PBR
37.1
想定ROE
-61.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事328,200株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事23,500株申込終了
大和証券
副幹事11,700株申込終了
副幹事4,700株申込終了
Rakuten
証券
副幹事2,300株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事2,300株申込終了
松井証券
副幹事2,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1小代 義行individual710,34029.97%180日
2森 遼太individual437,40018.46%180日
3永田 基樹individual437,40018.46%180日
4小代 愛individual220,0009.28%180日
5(株)アビストcompany105,2004.44%180日
6野呂 祥individual56,3002.38%90日
7堀内 暢之individual27,5001.16%90日
8池下 克彦individual20,0200.84%90日
9潮 恵輔individual20,0200.84%
10(株)AAKRエンリッチcompany20,0000.84%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族93.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他6.4%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 5.7億円
差引手取概算額5.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5132pluszero情報・通信47.4億37.1-61.7%2.31x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役会長兼CEO 小代 義行
本社所在地東京都世田谷区北沢二丁目6番10号 仙田ビル4階
従業員数64名
設立2017年6月
決算月10月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年10月28日 上場
IPOスケジュール202210pluszero
評価S
東証グロース小型

pluszero

5132 · 情報・通信
AI技術「AEI」を軸とする文理融合型のソリューション企業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/28
上場
仮条件
1,560〜1,650円
想定価格 ¥1,380
想定時価総額 / 吸収金額
47.4億円 / 8.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,875,000株 / 541,400株
オファリングレシオ 18.8%
予想PER / PBR
— / 37.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · AI技術「AEI」を軸とする文理融合型のソリューション企業
1. 事業内容

pluszeroは2017年6月設立で、AIを中心にIT・ハードウェア等を統合活用するソリューション提供事業を単一事業として展開する。社名はインドで「0」の概念が数学を発展させた故事に由来し、新概念の創出で社会変革を目指す。提供形態は顧客課題を一気通貫で支援するプロジェクト型と、独自AI技術AEIのライセンスを供与するサービス型に分かれる。2022年10月期第3四半期時点ではプロジェクト型が98%を占め、ここで得た利益をAEI研究へ継続投資する構造である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 文理融合型の人材基盤 大学生・大学院生を含む文理双方に習熟した人材が中核を担い、多様なAI案件に対応できる体制が競争力の源泉となっている。 (2) 高い顧客継続性 継続的な顧客への売上が全体の7割超を占め、紹介経由の安定受注と高い顧客継続率が収益の下支えとなっている。 (3) 独自技術AEIの将来性 第4世代AIに位置づけた独自概念AEIを掲げ、特定分野で意味理解を目指す技術として差別化を図っている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年10月期88百万円、2020年10月期382百万円、2021年10月期508百万円と高い伸びを示してきた。一方で利益面は先行投資が重く、営業損益は2020年10月期が約27百万円の赤字、2021年10月期が約81百万円の赤字、純損益も2021年10月期は約79百万円の赤字と黒字化に至っていない。成長の柱はサービス型売上とAEI関連売上の比率拡大であり、これらを高めて安定的な収益基盤を築けるかが今後の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

IT業界はイノベーションのスピードが速く、急速な技術革新や汎用的な競合の出現により競争力が低下する可能性がある。新規事業の拡大が計画どおり進まない場合や、専門人材の採用・育成が遅れる場合は業績に影響しうる。大規模案件での採算悪化リスクもある。加えて2022年5月に顧客のシステムサポートを巡る不正アクセス事案が開示されており、社内管理体制の強化が引き続き求められる点には留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥3,312〜7,990+140.0%〜+479.0%
100株あたり利益 +193,200〜+661,000円
総合B評価。テーマ性と需給は強いが収益基盤は発展途上
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
AIと自然言語処理を中核に独自概念AEIを掲げるテーマ性、公開価格が仮条件上限と一致した需給の強さ、継続的な顧客への売上が全体の7割超を占める安定性を評価し総合B評価とした。一方で営業赤字が続き純利益が黒字化していない点、時価総額約47.4億円に対し利益基盤が薄く割高感がある点、独自技術を用いるサービス型が立上げ初期で再現性が乏しい点が重しとなる。需給と注目度が下支えする構図だが、業績面では先行投資が重く利益化の道筋に不確実性が残るため、過度な期待は禁物と考える。(一方で営業赤字継続と利益基盤の薄さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:19%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-28(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/28
上場済 · 上場後 1377 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(4期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去3期)
+115.2%
YoY +33.0%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
508
339
169
0
51
2019-03
88
2019-10
382
2020-10
508
2021-10
BS
財政状態
単体
総資産
2.5億
純資産
1.3億
自己資本比率
50.8%
現預金
1.4億
総資産・純資産(4期推移)
単位: 億円
3.0
2.0
1.0
0
0.3
0.2
2019-03
0.6
0.3
2019-10
3.0
2.1
2020-10
2.5
1.3
2021-10
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 51%
負債 49%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-10
営業
+20
投資
-22
FCF
-2
2021-10
営業
-83
投資
-1
FCF
-84
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,380
— 承認時時価総額 47.4億
2
仮条件
¥1560〜1650
— 決定時価総額 55.2億
3
公開価格
¥1,650
— 決定済時価総額 56.7億
4
初値
¥3,805
2022-10-28時価総額 131億2.31x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,875,000
公募株式数
375,000
売出株式数
96,000
OA
70,400
実績PER
想定PBR
37.1
想定ROE
-61.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
328,200株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
23,500株
大和証券
大和証券副幹事
11,700株
monex
証券
4,700株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
2,300株
いち
いちよし証券副幹事
2,300株
松井証券
松井証券副幹事
2,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族93.5%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他6.4%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
小代 義行
individual180日
29.97%
2
森 遼太
individual180日
18.46%
3
永田 基樹
individual180日
18.46%
4
小代 愛
individual180日
9.28%
5
(株)アビスト
company180日
4.44%
6
野呂 祥
individual90日
2.38%
7
堀内 暢之
individual90日
1.16%
8
池下 克彦
individual90日
0.84%
9
潮 恵輔
individual
0.84%
10
(株)AAKRエンリッチ
company
0.84%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 5.7億
差引手取概算額5.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5132
pluszero
時価総額
47.4億
PER
PBR
37.1
ROE
-61.7%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役会長兼CEO 小代 義行
本社所在地東京都世田谷区北沢二丁目6番10号 仙田ビル4階
従業員数64名
設立2017年6月
決算月10月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設