上場済上場済 · 上場後 178 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202512PRONI479A
PRO
東証グロース中型IPO
上場済

PRONI

479A· BtoB受発注を繋ぐ「PRONIアイミツ」
上場日
12-24(水)
吸収金額
34.8億・中型
想定価格
¥1,730承認時
仮条件
1,730-1,750
公開価格
¥1,750
初値
¥1,875(1.07x)
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

BtoB受発注を繋ぐ「PRONIアイミツ」

1. 事業内容

PRONIは2012年に設立され、中小企業の生産性向上と日本経済の再成長を掲げるBtoB受発注プラットフォーム「PRONIアイミツ」を運営する。IT・SaaS・AIを中心にシステム開発や販促、HR、オフィス総務まで幅広い領域で発注企業と受注企業を仲介する総合型モデルを採る。発注企業は無料で利用でき、受注企業からマッチング課金や月額課金などを得る料金体系で、DXコンシェルジュが伴走支援する。累計64万件のマッチング実績と約24万社の発注企業基盤を持つ点が特色である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 総合型の独自ポジション IT・SaaSからHR・総務まで横断的に扱う総合型は事例が少なく、複数カテゴリーへの追加発注が生まれやすい構造を持つ。 (2) データとAIの基盤 累計64万件のマッチングデータと約24万社の発注企業データを活用し、AIで成約確度の高い精緻なマッチングと追加提案を実現する。 (3) 人による伴走支援 DXコンシェルジュが経営課題をヒアリングし、データとAIに人の介在を融合させて顧客満足度と継続利用を高めている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期の8.73億円から2023年12月期16.84億円、2024年12月期は21.98億円へと前期比約30%増のペースで拡大している。営業損益は2023年12月期の3.84億円の赤字へと損失幅が縮小傾向にあるものの、依然として赤字が続いている。成長要因はDX・SaaS・AI市場の拡大を背景とした総合型マッチング領域の伸長で、データ基盤を活かした追加発注の創出や課金受注企業の積み上げが業績を牽引している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は単一事業への依存で、マッチングプラットフォーム事業の収益に業績が左右されやすい。マッチング市場では国内外の競合増加や価格競争による競争激化の可能性があり、技術革新への対応の遅れがサービス競争力を損なう懸念もある。利用企業の増加に伴うプラットフォームの健全性維持や、SNSを起点とした風評、個人情報を扱う情報セキュリティ面の管理も継続的な課題となる。営業赤字が続く点も合わせて確認しておきたい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
×
需給吸収34.8億・小型
吸収金額は34.8億円と小型の部類に入るものの、VC・投資事業組合の保有比率が高く、相応の売出も伴う構成となっている。ロックアップ解除に絡む需給の重さが意識されやすく、需給面は全体として慎重に見ておきたい水準であると判断した。
地合いDX注目テーマ
中小企業のDX・SaaS・AI導入という注目度の高いテーマに位置し、市場拡大の追い風が見込まれる点は人気面でプラスに働く。一方で営業赤字が続く点や公開時期の地合いの影響も残るため、注目度は中位程度とみておきたい。
成長・テーマ売上3割増
売上高は2024年12月期に21.98億円へ前期比約30%増と高い伸びを示し、営業損失も前期から縮小傾向にある。DX・SaaS・AI市場の拡大を背景に総合型マッチングの成長余地は大きく、データ基盤を活かした追加発注の創出が伸びを支えると見込まれる。
割安性時価76.69億
純利益が赤字のためPERの算出はできず、想定時価総額76.69億円に対し利益が出ていない点は割高感に繋がりやすい。今後の売上成長をどこまで織り込めるかが評価の分かれ目となる水準で、利益化の道筋を見極めたいところである。
リスク単一事業依存
営業赤字の継続と単一事業への依存が基礎的なリスク要因となる。継続企業の前提に関する重要事象の記載は確認されないものの、競争激化や技術革新への対応、プラットフォームの健全性維持といった点には引き続き留意しておきたい。
編集部コメント
総合評価はEバンドとした。中小企業のDX・SaaS・AI導入を後押しするBtoB総合マッチング「PRONIアイミツ」は累計64万件のマッチング実績と約24万社の発注企業基盤を持ち、売上は2024年12月期に21.98億円へ前期比約30%増と伸長している。一方で営業損益は赤字が続き、吸収金額34.8億円・想定時価総額76.69億円に対し利益が出ていない点や、VC保有比率の高さとロックアップ解除に伴う需給面の重さが評価を抑える要因となっている。公開価格は仮条件上限の1,750円で決定し需要は確認できる。(一方で営業赤字の継続の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:78%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2025-12-24(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/24
上場日
上場済 · 上場後 178 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+26.0%
直近YoY +30.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
873
2020-12
1,165
2021-12
1,217
2022-12
1,684
2023-12
2,198
2024-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2020-122021-122022-122023-122024-12
売上高(百万円)8731,1651,2171,6842,198
営業利益(百万円)-716-384
純利益(百万円)-125-476-624-730-270
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
18億
12億
2020-12
15億
752
2021-12
13億
128
2022-12
21億
923
2023-12
18億
663
2024-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 70%
その他流動資産 18%
12%
17.7
負債+純資産
流動負債 30%
固定負債 33%
純資産 37%
17.7
現預金12.3
その他流動資産3.3
固定資産2.1
流動負債5.3
固定負債5.8
純資産6.6
自己資本比率
36.9%
標準的
現預金
12.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
39.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
36.7
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-12
-694
-6
-700
2024-12
-343
-1
-344
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-3.4
キャッシュ流出
投資CF(直近)
成長投資中
財務CF(直近)
-1.8
返済・株主還元
FCF(直近)
-3.4
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,730
— 承認時
2仮条件
¥1730〜1750
— 前後決定
3公開価格
¥1,750
— 決定済
4初値
¥1,875
2025-12-24 上場日に確定
1.07x
発行済株式数
4,382,560
公募株式数
250,000
売出株式数
1,479,300
OA(オーバーアロット)
259,300
吸収金額
34.8億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
-41.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
大和証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事250,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事34,500株申込終了
みずほ
証券
副幹事34,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事17,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社エールユーcompany1,200,00025.54%90日 / 1.5倍解除
2JICベンチャー・グロース・ファンド1号投資事業有限責任組合vc540,210270,10011.5%90日 / 1.5倍解除
3栗山 規夫individual487,450227,20010.37%90日 / 1.5倍解除
4柴田 大介individual401,320142,0008.54%90日 / 1.5倍解除
5MICイノベーション5号投資事業有限責任組合vc240,08060,0005.11%360日 / 1.5倍解除
6ニッセイ・キャピタル9号投資事業有限責任組合vc234,860164,4005%90日 / 1.5倍解除
7株式会社リブセンスcompany234,840234,8005%90日 / 1.5倍解除
8Spiral Capital Japan Fund 2号投資事業有限責任組合vc210,08052,5004.47%360日 / 1.5倍解除
9SBI4&5投資事業有限責任組合vc120,04030,0002.55%360日 / 1.5倍解除
10日本郵政キャピタル株式会社vc120,04060,0002.55%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28.2%
VC/CVC36.9%
従業員持株会0%
その他34.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 柴田 大介
本社所在地東京都品川区東五反田三丁目20番14号住友不動産高輪パークタワー12F
従業員数158名
設立2012年10月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで大和証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
4
大和証券
大和証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 178 日経過
IPOスケジュール202512PRONI
PRO
東証グロース中型

PRONI

479A ·
BtoB受発注を繋ぐ「PRONIアイミツ」
上場日
12-24
(水)
吸収金額
34.8
億・中型
想定価格
¥1,730
承認時
仮条件
1,730-1,750
公開価格
¥1,750
初値
¥1,875
(1.07x)
主幹事 = 当選確率MAX
大和証券
大和証券
主幹事
大和証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

BtoB受発注を繋ぐ「PRONIアイミツ」
1. 事業内容

PRONIは2012年に設立され、中小企業の生産性向上と日本経済の再成長を掲げるBtoB受発注プラットフォーム「PRONIアイミツ」を運営する。IT・SaaS・AIを中心にシステム開発や販促、HR、オフィス総務まで幅広い領域で発注企業と受注企業を仲介する総合型モデルを採る。発注企業は無料で利用でき、受注企業からマッチング課金や月額課金などを得る料金体系で、DXコンシェルジュが伴走支援する。累計64万件のマッチング実績と約24万社の発注企業基盤を持つ点が特色である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 総合型の独自ポジション IT・SaaSからHR・総務まで横断的に扱う総合型は事例が少なく、複数カテゴリーへの追加発注が生まれやすい構造を持つ。 (2) データとAIの基盤 累計64万件のマッチングデータと約24万社の発注企業データを活用し、AIで成約確度の高い精緻なマッチングと追加提案を実現する。 (3) 人による伴走支援 DXコンシェルジュが経営課題をヒアリングし、データとAIに人の介在を融合させて顧客満足度と継続利用を高めている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2020年12月期の8.73億円から2023年12月期16.84億円、2024年12月期は21.98億円へと前期比約30%増のペースで拡大している。営業損益は2023年12月期の3.84億円の赤字へと損失幅が縮小傾向にあるものの、依然として赤字が続いている。成長要因はDX・SaaS・AI市場の拡大を背景とした総合型マッチング領域の伸長で、データ基盤を活かした追加発注の創出や課金受注企業の積み上げが業績を牽引している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は単一事業への依存で、マッチングプラットフォーム事業の収益に業績が左右されやすい。マッチング市場では国内外の競合増加や価格競争による競争激化の可能性があり、技術革新への対応の遅れがサービス競争力を損なう懸念もある。利用企業の増加に伴うプラットフォームの健全性維持や、SNSを起点とした風評、個人情報を扱う情報セキュリティ面の管理も継続的な課題となる。営業赤字が続く点も合わせて確認しておきたい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
総合評価はEバンドとした。中小企業のDX・SaaS・AI導入を後押しするBtoB総合マッチング「PRONIアイミツ」は累計64万件のマッチング実績と約24万社の発注企業基盤を持ち、売上は2024年12月期に21.98億円へ前期比約30%増と伸長している。一方で営業損益は赤字が続き、吸収金額34.8億円・想定時価総額76.69億円に対し利益が出ていない点や、VC保有比率の高さとロックアップ解除に伴う需給面の重さが評価を抑える要因となっている。公開価格は仮条件上限の1,750円で決定し需要は確認できる。(一方で営業赤字の継続の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:78%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-24(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/24
上場済 · 上場後 178 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+26.0%
YoY +30.5%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
873
2020-12
1,165
2021-12
1,217
2022-12
1,684
2023-12
2,198
2024-12
BS
財政状態
単体
総資産
17.7億
純資産
6.6億
自己資本比率
36.9%
現預金
12.3億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
18億
12億
2020-12
15億
752
2021-12
13億
128
2022-12
21億
923
2023-12
18億
663
2024-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 37%
負債 63%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-12
営業
-694
投資
-6
FCF
-700
2024-12
営業
-343
投資
-1
FCF
-344
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,730
— 承認時
2
仮条件
¥1730〜1750
— 決定
3
公開価格
¥1,750
— 決定済
4
初値
¥1,875
2025-12-241.07x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,382,560
公募株式数
250,000
売出株式数
1,479,300
OA
259,300
実績PER
想定PBR
想定ROE
-41.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
大和証券
大和証券主幹事
250,000ロット
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
34,500ロット
みずほ
証券
34,500ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
17,200ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族28.2%
VC/CVC36.9%
従業員持株会0%
その他34.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社エールユー
company90日 / 1.5倍解除
25.54%
2
JICベンチャー・グロース・ファンド1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
11.5%
売出 270k
3
栗山 規夫
individual90日 / 1.5倍解除
10.37%
売出 227k
4
柴田 大介
individual90日 / 1.5倍解除
8.54%
売出 142k
5
MICイノベーション5号投資事業有限責任組合
vc360日 / 1.5倍解除
5.11%
売出 60k
6
ニッセイ・キャピタル9号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
5%
売出 164k
7
株式会社リブセンス
company90日 / 1.5倍解除
5%
売出 235k
8
Spiral Capital Japan Fund 2号投資事業有限責任組合
vc360日 / 1.5倍解除
4.47%
売出 53k
9
SBI4&5投資事業有限責任組合
vc360日 / 1.5倍解除
2.55%
売出 30k
10
日本郵政キャピタル株式会社
vc90日 / 1.5倍解除
2.55%
売出 60k
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 柴田 大介
本社所在地東京都品川区東五反田三丁目20番14号住友不動産高輪パークタワー12F
従業員数158名
設立2012年10月
決算月12月期
大和証券
次回IPOに備えて
大和証券
口座開設