上場済2023年6月26日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202306QLSホールディングス7075
評価B
名証ネクスト小型IPO

QLSホールディングス

7075 · サービス· 保育・介護・人材派遣の地域密着グループ
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/26
上場
仮条件
590〜650円
想定価格 ¥650
想定時価総額 / 吸収金額
14.4億円 / 2.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,214,560株 / 345,000株
オファリングレシオ 15.6%
予想PER / PBR
— / 2.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでJトラスト グローバル証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

サービス · 保育・介護・人材派遣の地域密着グループ

1. 事業内容

QLSホールディングスは2019年設立の純粋持株会社で、子会社3社とともに事業を展開する。主力は大阪市・東京都・横浜市を中心に認可保育所等を運営する保育事業で、児童数や職員配置に応じた自治体からの委託費・補助金を主な収益源とする。加えて訪問介護や障がい者グループホーム、放課後等デイサービスを担う介護福祉事業、自動車整備士やホテル人材を扱う人材派遣事業を併営する。2023年4月末で認可保育所33施設など多数の拠点を抱え、地域密着のドミナント展開を軸に運営している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 公定価格の安定収益 認可保育や介護報酬は自治体からの委託費・給付が中心で、景気変動を受けにくい安定した収益基盤を形成している。 (2) 多事業のシナジー 保育・介護・人材派遣の3領域を持つことで、職員のキャリア転換による定着促進や採用コスト効率化といったグループ運営の利点を生かせる。 (3) 地域ドミナント 首都圏と大阪を中心に施設を集中配置し、自治体や地域社会からの信頼を積み上げて利用者確保につなげている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期の4,469百万円から2022年3月期は5,638百万円へと前期比26%増と伸長した。営業利益は181百万円から200百万円へ拡大し、最終損益は前期の164百万円の赤字から13百万円の黒字へ転換している。少子化対策を背景とした保育需要と高齢化に伴う介護需要が事業の追い風で、訪問看護など新サービスの拡充や新規施設開設を通じた利用者の確保を成長の柱と位置づけている。利益率は依然として薄く、収益性の改善が今後の課題となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力の保育・介護福祉は国内の人口動態に左右されやすく、想定を下回る利用率の低下は業績に影響しうる。施設拡大に伴う保育士や介護福祉士など有資格人材の確保が計画通り進まない懸念もある。事業は児童福祉法や介護保険法等に基づく許認可・指定に支えられており、制度改定による報酬引き下げや補助金削減、許認可取消が生じた場合の影響は小さくない。このほか食の安全や運営施設での事故、感染症流行なども留意すべき事項として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥936〜1,131+44.0%〜+74.0%
100株あたり利益 +28,600〜+48,100円
総合評価Dで吸収2.24億の小型ながら割高感が重い
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収2.24億・小型
吸収金額2.24億円・想定時価総額14.39億円と極めて小型で、需給面の負担は軽い。公開価格650円が仮条件レンジ590〜650円の上限で決定した点も需要の強さを示しており、小型銘柄ならではの需給妙味が期待できることから、需給は良好と評価する。
地合い名証ネクスト
上場市場は名証ネクストで、保育・介護福祉を主力とする業態は新規性や市場の注目度が高いとは言いにくい。小型ゆえの需給妙味はあるものの、テーマ性の弱さや知名度の限られる点を踏まえると、市場の関心は中位にとどまると見ている。
成長・テーマ増収黒字化
売上高は2022年3月期に前期比26%増の5,638百万円となり、最終損益も前期の赤字から13百万円の黒字へ転換した。保育・介護の需要拡大や新規施設開設を追い風に成長余地は見込めるが、利益率の薄さが残る点が評価をやや抑える要因となる。
×
割安性PER割高
想定時価総額14.39億円に対し直近2022年3月期の純利益は13百万円と小さく、予想PERは高水準で割高感が強い。増収と黒字転換は前向きに評価できるものの、現状の利益水準に照らすとバリュエーションは見劣りし、慎重に見ざるを得ない。
リスク許認可依存
継続企業の前提に関する重要な不確実性は見当たらないが、許認可・指定や制度改定への依存度が高く、人材確保難や報酬改定が業績を左右しうる。労働集約型で外部環境の影響を受けやすい構造のため、相応のリスクには留意したい。
編集部コメント
保育事業を主力に介護福祉・人材派遣を組み合わせた地域密着型の純粋持株会社で、認可保育や介護報酬という公定価格に支えられた収益基盤は相応に安定している。吸収金額2.24億円・想定時価総額14.39億円と極めて小型で、公開価格650円が仮条件レンジの上限で決まった点は需給面の追い風となる。一方で想定純利益13百万円に対し時価総額が大きく予想PERは高水準で、増収と黒字転換は前向きに評価できるものの利益率は薄く、収益性の改善が引き続き課題で、総合評価はDにとどまる。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:28%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-06-26(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/26
上場日
上場済 · 上場後 1136 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+26.2%
直近YoY +26.2%
営業利益の状況
2021-03 黒字化
直近 2.0億 / 3.5%
営業利益率の改善
3.5%
2021-03は4.1%
5,638
3,759
1,879
0
4,469
2021-03
5,638
2022-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2021-032022-03
売上高(百万円)4,4695,638
営業利益(百万円)181200
純利益(百万円)-16413
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
47
31
16
0
42
5.3
2021-03
47
5.4
2022-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 24%
その他流動資産 40%
固定資産 36%
47.2
負債+純資産
流動負債 58%
固定負債 31%
11%
47.2
現預金11.2億
その他流動資産19.0億
固定資産16.9億
流動負債27.3億
固定負債14.5億
純資産5.4億
自己資本比率
11.4%
低め
現預金
11.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
72.0%
相応
IPO調達後の現預金見込み
12.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-03
+6.1
-15
-9.1
2022-03
+11
-17
-5.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+11.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-17.0
成長投資中
財務CF(直近)
+6.0
資金調達
FCF(直近)
-5.8
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥650
— 承認時
時価総額 14.4億
2仮条件
¥590〜650
— 前後決定
時価総額 13.7億
3公開価格
¥650
— 決定済
時価総額 14.4億
4初値
¥800
2023-06-26 上場日に確定
時価総額 17.7億
1.23x
発行済株式数
2,214,560
公募株式数
200,000
売出株式数
100,000
OA(オーバーアロット)
45,000
吸収金額
2.2億円
実績PER
想定PBR
2.7
想定ROE
2.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
Jト
Jトラスト グローバル証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事146,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事18,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事18,000株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事6,000株申込終了
フィ
フィリップ証券
副幹事3,000株申込終了
松井証券
副幹事3,000株申込終了
副幹事3,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事3,000株申込終了
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.1億円
差引手取概算額1.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
7075QLSホールディングスサービス14.4億2.72.4%1.23x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
ハンワホームズ
275A · 吸収 1.17億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/07 上場
フラー
387A · 吸収 3.2億
初値倍率4.44x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 雨田 武史
本社所在地大阪市浪速区難波中一丁目12番5号
従業員数719名
設立2019年2月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでJトラスト グローバル証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
Jト
Jトラスト グローバル証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
フィ
フィリップ証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年6月26日 上場
IPOスケジュール202306QLSホールディングス
評価B
名証ネクスト小型

QLSホールディングス

7075 · サービス
保育・介護・人材派遣の地域密着グループ
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/26
上場
仮条件
590〜650円
想定価格 ¥650
想定時価総額 / 吸収金額
14.4億円 / 2.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,214,560株 / 345,000株
オファリングレシオ 15.6%
予想PER / PBR
— / 2.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
Jト
Jトラスト グローバル証券
主幹事
Jトラスト グローバル証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 保育・介護・人材派遣の地域密着グループ
1. 事業内容

QLSホールディングスは2019年設立の純粋持株会社で、子会社3社とともに事業を展開する。主力は大阪市・東京都・横浜市を中心に認可保育所等を運営する保育事業で、児童数や職員配置に応じた自治体からの委託費・補助金を主な収益源とする。加えて訪問介護や障がい者グループホーム、放課後等デイサービスを担う介護福祉事業、自動車整備士やホテル人材を扱う人材派遣事業を併営する。2023年4月末で認可保育所33施設など多数の拠点を抱え、地域密着のドミナント展開を軸に運営している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 公定価格の安定収益 認可保育や介護報酬は自治体からの委託費・給付が中心で、景気変動を受けにくい安定した収益基盤を形成している。 (2) 多事業のシナジー 保育・介護・人材派遣の3領域を持つことで、職員のキャリア転換による定着促進や採用コスト効率化といったグループ運営の利点を生かせる。 (3) 地域ドミナント 首都圏と大阪を中心に施設を集中配置し、自治体や地域社会からの信頼を積み上げて利用者確保につなげている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期の4,469百万円から2022年3月期は5,638百万円へと前期比26%増と伸長した。営業利益は181百万円から200百万円へ拡大し、最終損益は前期の164百万円の赤字から13百万円の黒字へ転換している。少子化対策を背景とした保育需要と高齢化に伴う介護需要が事業の追い風で、訪問看護など新サービスの拡充や新規施設開設を通じた利用者の確保を成長の柱と位置づけている。利益率は依然として薄く、収益性の改善が今後の課題となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力の保育・介護福祉は国内の人口動態に左右されやすく、想定を下回る利用率の低下は業績に影響しうる。施設拡大に伴う保育士や介護福祉士など有資格人材の確保が計画通り進まない懸念もある。事業は児童福祉法や介護保険法等に基づく許認可・指定に支えられており、制度改定による報酬引き下げや補助金削減、許認可取消が生じた場合の影響は小さくない。このほか食の安全や運営施設での事故、感染症流行なども留意すべき事項として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥936〜1,131+44.0%〜+74.0%
100株あたり利益 +28,600〜+48,100円
総合評価Dで吸収2.24億の小型ながら割高感が重い
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
保育事業を主力に介護福祉・人材派遣を組み合わせた地域密着型の純粋持株会社で、認可保育や介護報酬という公定価格に支えられた収益基盤は相応に安定している。吸収金額2.24億円・想定時価総額14.39億円と極めて小型で、公開価格650円が仮条件レンジの上限で決まった点は需給面の追い風となる。一方で想定純利益13百万円に対し時価総額が大きく予想PERは高水準で、増収と黒字転換は前向きに評価できるものの利益率は薄く、収益性の改善が引き続き課題で、総合評価はDにとどまる。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:28%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-26(月)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/26
上場済 · 上場後 1136 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+26.2%
YoY +26.2%
営業利益の状況
2021-03黒字化
直近 2.0億 / 3.5%
営業利益率
(改善)
3.5%
2021-03は4.1%
5,638
3,759
1,879
0
4,469
2021-03
5,638
2022-03
BS
財政状態
総資産
47.2億
純資産
5.4億
自己資本比率
11.4%
現預金
11.2億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
47
31
16
0
42
5.3
2021-03
47
5.4
2022-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
11%
負債 89%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-03
営業
+610
投資
-1519
FCF
-909
2022-03
営業
+1123
投資
-1698
FCF
-575
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥650
— 承認時時価総額 14.4億
2
仮条件
¥590〜650
— 決定時価総額 13.7億
3
公開価格
¥650
— 決定済時価総額 14.4億
4
初値
¥800
2023-06-26時価総額 17.7億1.23x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,214,560
公募株式数
200,000
売出株式数
100,000
OA
45,000
実績PER
想定PBR
2.7
想定ROE
2.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
Jト
Jトラスト グローバル証券主幹事
146,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
18,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
18,000株
東海
東海東京証券副幹事
6,000株
フィ
フィリップ証券副幹事
3,000株
松井証券
松井証券副幹事
3,000株
monex
証券
3,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
3,000株
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.1億
差引手取概算額1.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
7075
QLSホールディングス
時価総額
14.4億
PER
PBR
2.7
ROE
2.4%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/11 上場
ハンワホームズ
275A · 1.17億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
25/07 上場
フラー
387A · 3.2億
初値倍率4.44x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 雨田 武史
本社所在地大阪市浪速区難波中一丁目12番5号
従業員数719名
設立2019年2月
決算月3月期
Jト
次回IPOに備えて
Jトラスト グローバル証券
口座開設