上場済2021年9月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202109ROBOTPAYMENT4374
評価S
東M小型IPO

ROBOTPAYMENT

4374 · 情報・通信· 決済代行と「請求管理ロボ」の二本柱
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/28
上場
仮条件
1,720〜1,860円
想定価格 ¥1,760
想定時価総額 / 吸収金額
69.3億円 / 4.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,728,566株 / 253,000株
オファリングレシオ 6.8%
予想PER / PBR
— / 37.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
大和証券
大和証券開設
松井証券
松井証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 決済代行と「請求管理ロボ」の二本柱

1. 事業内容

ROBOTPAYMENTは2000年の創業以来、インターネット決済代行サービスを提供してきた企業である。事業者に代わってカード会社や金融機関との手続きを一元化し、クレジットカードやコンビニ収納など多様な決済を利用可能にする。とりわけサブスクリプション向けの自動課金エンジンに強みを持つ。2014年には知見を活かしSaaS型の請求管理クラウド「請求管理ロボ」を開始し、請求・集金・消込・催促の効率化を提供。両事業ともリカーリング収益を軸に展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 二事業のリカーリング収益 ペイメントとフィナンシャルクラウドの二本柱で、利用期間に応じ継続課金される収益が積み上がり、安定的な基盤を形成している。 (2) サブスク特化の機能 継続課金エンジンや顧客管理機能を備え、サブスクリプション事業者の決済関連業務を効率化できる点が差別化要素となっている。 (3) クロスセルの素地 決済と請求の両サービスを保有し、既存顧客への相互送客でアカウント拡大を図れる余地を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年12月期の9.11億円から2020年12月期は10.78億円へと前期比約18%増加した。2020年12月期は営業利益0.86億円、純利益1.10億円を確保し、前期の純損失から黒字へ転換している。営業利益率は約8%の水準にある。成長要因はEC市場とサブスクリプション市場の拡大、SaaS普及を背景としたアカウント数とARPAの継続的な増加であり、リカーリング収益の積み上げが収益基盤を支えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

ペイメント事業はインターネット決済代行、フィナンシャルクラウド事業は請求管理ロボへの依存度が高く、特定サービスの売上変動が業績に影響する可能性がある。インターネット関連サービスは技術的な参入障壁が必ずしも高くなく、資金力やブランド力を持つ競合の参入で価格競争が激化する余地もある。加えてカード情報など個人情報を扱うため情報漏洩や法規制改正、技術革新への対応の遅れも留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥3,450〜7,286+96.0%〜+314.0%
100株あたり利益 +169,000〜+552,600円
総合バンドDで割高感が重く慎重に見たい一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収4.7億・小型
吸収金額4.71億円と小型で需給は比較的良好な水準にあるが、一部株主にロックアップ解除条件が付帯し将来の上値の重しとなる余地があるため、最上位の評価には届かず堅調にとどまる水準と判断し、需給面は良好寄りの評価とした。
地合い地合い中位
直近IPO市況を示す参照データに欠損があり地合いによる押し上げ効果は限定的で、ベンチマーク指数の動向を踏まえても中立的な水準にとどまると判断した。市場センチメントは過度な追い風も逆風もない中位の評価に置いている。
成長・テーマ増収・黒字化
売上は前期比約18%増と堅調に伸び、前期の純損失から黒字へ転換しリカーリング収益の積み上げが続いている点を評価した。一方で利益の絶対水準はなお小さく拡大余地が大きいため、成長性は良好だが最上位までは届かない評価にとどめた。
×
割安性PER約63倍
想定時価総額69.35億円に対し純利益1.1億円でPER約63倍と高く、前期比約18%の増収率を踏まえても割高感が強い。利益規模に比して株価評価が先行している状態であり、バリュエーション面は慎重に見ざるを得ないと判断した。
リスク依存・競合
継続疑義は確認されないものの、ペイメントと請求管理ロボの特定サービスへの依存度が高く、参入障壁も必ずしも高くないため競合激化の余地が残る。個人情報管理や法規制改正への対応負担も踏まえ、基礎リスクは中位の評価とした。
編集部コメント
決済代行とSaaS型の請求管理ロボを二本柱に、利用期間を通じて継続課金されるリカーリング収益が着実に積み上がる事業構造を持つ。2020年12月期は売上10.78億円・前期比約18%増、営業利益0.86億円、純利益1.10億円と前期の純損失から黒字へ転換した点は素直に評価できる材料といえる。一方で想定時価総額69.35億円に対し純利益1.1億円でPER約63倍と利益規模に比して評価が先行しており、需給面でも一部株主のロックアップ解除条件が上値の重しとなり得るため、総合バンドはDと慎重な評価に着地している。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:51%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-09-28(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
09/28
上場日
上場済 · 上場後 1772 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
-3.0%
直近YoY +18.3%
営業利益の状況
2019-12 黒字化
直近 0.9億 / 8.0%
営業利益率の改善
8.0%
改善継続中
単体
1,597
1,065
532
0
1,217
2016-12
1,395
2017-12
1,597
2018-12
911
2019-12
1,078
2020-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2016-122017-122018-122019-122020-12
売上高(百万円)1,2171,3951,5979111,078
営業利益(百万円)3086
純利益(百万円)4-19368-154110
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
40
27
13
0
29
0.4
2016-12
29
0.6
2017-12
34
1.3
2018-12
40
2019-12
37
2.7
2020-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 66%
その他流動資産 22%
12%
37.4
負債+純資産
流動負債 91%
2%
7%
37.4
現預金24.8億
その他流動資産8.3億
固定資産4.3億
流動負債34.0億
固定負債0.7億
純資産2.7億
自己資本比率
5.0%
低め
現預金
24.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
3.3%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
26.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-12
+6.9
-1.9
+5.0
2020-12
-8.8
-1.5
-10
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-8.8
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-1.5
成長投資中
財務CF(直近)
+0.1
資金調達
FCF(直近)
-10.2
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,760
— 承認時
時価総額 69.3億
2仮条件
¥1720〜1860
— 前後決定
時価総額 70.5億
3公開価格
¥1,860
— 決定済
時価総額 73.3億
4初値
¥3,725
2021-09-28 上場日に確定
時価総額 147億
2.00x
発行済株式数
3,728,566
公募株式数
110,000
売出株式数
110,000
OA(オーバーアロット)
33,000
吸収金額
4.7億円
実績PER
想定PBR
37.3
想定ROE
59.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事77,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事8,800株申込終了
大和証券
副幹事8,800株申込終了
松井証券
副幹事4,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事3,300株申込終了
副幹事2,200株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事2,200株申込終了
極東
極東証券
副幹事1,100株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事1,100株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事1,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1清久 健也individual1,699,86442.81%180日
2KKキャピタル株式会社vc330,0329.97%180日
3GMCM Venture Capital Partners I Incvc320,0008.06%
4株式会社ベクトルcompany165,0004.15%90日 / 2倍解除
5BSP第4号投資事業有限責任組合vc109,0882.75%90日 / 2倍解除
6株式会社Orchestra Investmentvc105,6102.66%90日 / 2倍解除
7小野 進一individual02.18%
8株式会社エアトリcompany82,5002.08%90日 / 2倍解除
9100キャピタル1号投資事業有限責任組合vc72,6081.83%90日 / 2倍解除
10菅下 清廣individual59,8001.51%90日 / 2倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族62.2%
VC/CVC27.6%
従業員持株会0%
その他10.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.8億円
差引手取概算額(合計上限 2.35億円)1.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4374ROBOTPAYMENT情報・通信69.3億37.359.1%2.00x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 吸収 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 清久 健也
本社所在地東京都渋谷区神宮前六丁目19番20号
従業員数75名
設立2000年10月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年9月28日 上場
IPOスケジュール202109ROBOTPAYMENT
評価S
東M小型

ROBOTPAYMENT

4374 · 情報・通信
決済代行と「請求管理ロボ」の二本柱
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
09/28
上場
仮条件
1,720〜1,860円
想定価格 ¥1,760
想定時価総額 / 吸収金額
69.3億円 / 4.7億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,728,566株 / 253,000株
オファリングレシオ 6.8%
予想PER / PBR
— / 37.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 決済代行と「請求管理ロボ」の二本柱
1. 事業内容

ROBOTPAYMENTは2000年の創業以来、インターネット決済代行サービスを提供してきた企業である。事業者に代わってカード会社や金融機関との手続きを一元化し、クレジットカードやコンビニ収納など多様な決済を利用可能にする。とりわけサブスクリプション向けの自動課金エンジンに強みを持つ。2014年には知見を活かしSaaS型の請求管理クラウド「請求管理ロボ」を開始し、請求・集金・消込・催促の効率化を提供。両事業ともリカーリング収益を軸に展開している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 二事業のリカーリング収益 ペイメントとフィナンシャルクラウドの二本柱で、利用期間に応じ継続課金される収益が積み上がり、安定的な基盤を形成している。 (2) サブスク特化の機能 継続課金エンジンや顧客管理機能を備え、サブスクリプション事業者の決済関連業務を効率化できる点が差別化要素となっている。 (3) クロスセルの素地 決済と請求の両サービスを保有し、既存顧客への相互送客でアカウント拡大を図れる余地を持つ。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年12月期の9.11億円から2020年12月期は10.78億円へと前期比約18%増加した。2020年12月期は営業利益0.86億円、純利益1.10億円を確保し、前期の純損失から黒字へ転換している。営業利益率は約8%の水準にある。成長要因はEC市場とサブスクリプション市場の拡大、SaaS普及を背景としたアカウント数とARPAの継続的な増加であり、リカーリング収益の積み上げが収益基盤を支えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

ペイメント事業はインターネット決済代行、フィナンシャルクラウド事業は請求管理ロボへの依存度が高く、特定サービスの売上変動が業績に影響する可能性がある。インターネット関連サービスは技術的な参入障壁が必ずしも高くなく、資金力やブランド力を持つ競合の参入で価格競争が激化する余地もある。加えてカード情報など個人情報を扱うため情報漏洩や法規制改正、技術革新への対応の遅れも留意点となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥3,450〜7,286+96.0%〜+314.0%
100株あたり利益 +169,000〜+552,600円
総合バンドDで割高感が重く慎重に見たい一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
決済代行とSaaS型の請求管理ロボを二本柱に、利用期間を通じて継続課金されるリカーリング収益が着実に積み上がる事業構造を持つ。2020年12月期は売上10.78億円・前期比約18%増、営業利益0.86億円、純利益1.10億円と前期の純損失から黒字へ転換した点は素直に評価できる材料といえる。一方で想定時価総額69.35億円に対し純利益1.1億円でPER約63倍と利益規模に比して評価が先行しており、需給面でも一部株主のロックアップ解除条件が上値の重しとなり得るため、総合バンドはDと慎重な評価に着地している。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:51%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 09-28(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
09/28
上場済 · 上場後 1772 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
-3.0%
YoY +18.3%
営業利益の状況
2019-12黒字化
直近 0.9億 / 8.0%
営業利益率
(改善)
8.0%
改善継続中
1,597
1,065
532
0
1,217
2016-12
1,395
2017-12
1,597
2018-12
911
2019-12
1,078
2020-12
BS
財政状態
単体
総資産
37.4億
純資産
2.7億
自己資本比率
5.0%
現預金
24.8億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
40
27
13
0
29
0.4
2016-12
29
0.6
2017-12
34
1.3
2018-12
40
2019-12
37
2.7
2020-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
7%
負債 93%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-12
営業
+691
投資
-190
FCF
+501
2020-12
営業
-876
投資
-147
FCF
-1023
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,760
— 承認時時価総額 69.3億
2
仮条件
¥1720〜1860
— 決定時価総額 70.5億
3
公開価格
¥1,860
— 決定済時価総額 73.3億
4
初値
¥3,725
2021-09-28時価総額 147億2.00x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,728,566
公募株式数
110,000
売出株式数
110,000
OA
33,000
実績PER
想定PBR
37.3
想定ROE
59.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
77,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
8,800株
大和証券
大和証券副幹事
8,800株
松井証券
松井証券副幹事
4,400株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
3,300株
岩井
2,200株
東海
東海東京証券副幹事
2,200株
極東
極東証券副幹事
1,100株
東洋
東洋証券副幹事
1,100株
あか
あかつき証券副幹事
1,100株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族62.2%
VC/CVC27.6%
従業員持株会0%
その他10.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
清久 健也
individual180日
42.81%
2
KKキャピタル株式会社
vc180日
9.97%
3
GMCM Venture Capital Partners I Inc
vc
8.06%
4
株式会社ベクトル
company90日 / 2倍解除
4.15%
5
BSP第4号投資事業有限責任組合
vc90日 / 2倍解除
2.75%
6
株式会社Orchestra Investment
vc90日 / 2倍解除
2.66%
7
小野 進一
individual
2.18%
8
株式会社エアトリ
company90日 / 2倍解除
2.08%
9
100キャピタル1号投資事業有限責任組合
vc90日 / 2倍解除
1.83%
10
菅下 清廣
individual90日 / 2倍解除
1.51%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.8億
差引手取概算額(合計上限 2.35億円)1.8億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4374
ROBOTPAYMENT
時価総額
69.3億
PER
PBR
37.3
ROE
59.1%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
25/11 上場
NE
441A · 4.31億
初値倍率1.00x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 清久 健也
本社所在地東京都渋谷区神宮前六丁目19番20号
従業員数75名
設立2000年10月
決算月12月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設