新規承認承認済 · 上場まで 29 日 主幹事の口座開設は今日中に
IPOスケジュール202610株式会社ルクレ648A
評価C
グロース中型IPO

株式会社ルクレ

648A · 情報・通信· 『蔵衛門』を核に写真で現場記録DX
IPO基本条件
スケジュールブックビル前
09/29
BB開始
10/02
BB締切
10/05
価格決定
10/09
購入申込
10/15
上場
仮条件
未定
想定価格 ¥1,360
想定時価総額 / 吸収金額
136億円 / 52.2億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
10,000,000株 / 3,841,000株
オファリングレシオ 38.4%
予想PER / PBR
— / 23.0倍
想定時価総額ベース
現時点では想定価格 ¥1,360 が公表されており、仮条件・公開価格は今後発表されます。
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
副幹事・引受の証券会社
01

事業概要

情報・通信 · 『蔵衛門』を核に写真で現場記録DX

1. 事業内容

1995年設立。『記録』で世界をアップデートするを掲げ、建設・保育教育・修理整備といったフィジカル産業向けに写真を起点としたDXを提供する。中核は施工記録領域『蔵衛門』で、専用端末『蔵衛門Pad』とクラウド、継続課金型『蔵衛門プレミアム』を一体で展開する。約11万社の顧客基盤と約17億枚の施工写真を学習した記録AI『RecAI』を強みとし、成長記録『みんなの写真屋さん』や整備記録『AITURBO』へも横展開する。直近期の売上高は29.2億円。

2. 事業の特徴・強み

(1) 約11万社の顧客基盤とブランド力 1998年の『蔵衛門』発売以来、建設現場で積み上げた約11万社の顧客基盤と厚い信頼が、クラウドサービスへの移行を後押ししている。 (2) 現場に根付く定着力 粉塵や水濡れに耐える専用端末と直感的なUI、カスタマーサクセスを一体で提供し、IT化が難しい現場での継続利用を支えている。 (3) 記録データとAIの理解力 約17億枚の施工写真を学習した記録AI『RecAI』が写真の認識・構造化を担い、現場起点の製品開発と精度向上につなげている。

3. 業績推移と成長要因

直近期の売上高は29.2億円となり、前期の22.24億円から大きく増収した。営業利益は0.78億円から3.3億円へ拡大し、純利益も2.26億円へ回復した。成長の柱は継続課金型『蔵衛門プレミアム』へのクラウド移行によるストック収益の拡大で、買切り型ソフトの顧客基盤を継続課金へ切り替える取り組みを進めている。今後も既存顧客のクラウド移行と顧客企業内のID拡大により、継続的かつ安定的なストック収益の伸長を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益は施工記録領域への依存度が高く、直近期は同領域が売上の過半を占めるため、建設業界のDX投資動向や景気変動の影響を受けやすい。AIによる画像認識は技術革新のスピードが速く、対応が遅れれば競争力の低下につながる可能性がある。競合の激化や新規参入によるシェア低下・価格競争、システム障害、専用端末の特定仕入先への依存もリスク要因となる。比較的小規模な組織であり、優秀な人材の確保・育成・定着が事業成長の前提となる点にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥1,360〜1,700+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+34,000円
高い成長性を評価しつつ需給と割高感が残るC評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収52億・中型
吸収金額は52.2億円と中型で、想定時価総額は136億円。主幹事は野村證券が単独で務める。第2位株主が保有株の全てを売出す一方、筆頭株主のTAK株式会社には180日のロックアップが付されている。需給は過度に重いとまでは言えないが、売出中心の構成が上値の重しとなる可能性がある。
地合い地合いは中立
上場市場はグロースで、AIを活用した現場DXという注目度の高いテーマに属する。市場指数は直近1か月で堅調に推移する一方、同時期に上場した銘柄の初値パフォーマンスは平均的にやや軟調で、足元のIPO地合いは強弱が入り混じっている。上場が集中する時期に当たる場合の資金分散にも留意が必要である。
成長・テーマ増収増益・高成長
売上高は前期の22.24億円から直近期は29.2億円へ拡大し、営業利益も0.78億円から3.3億円へ大きく改善した。継続課金型『蔵衛門プレミアム』へのクラウド移行を軸にストック収益を伸ばしており、約11万社の顧客基盤を背景に施工記録から成長記録・整備記録への横展開も進める。成長性は高いと評価する。
×
割安性予想PER高め
想定時価総額は136億円、吸収金額は52.2億円で、想定価格ベースの予想PERは同業のクラウドサービス企業と比べても高めの水準にある。足元の高い成長性を織り込んだ価格設定であり、成長が鈍化した局面では割高感が意識されやすい。バリュエーション面ではやや慎重に見ておきたい。
リスク事業集中に留意
収益は施工記録領域への依存度が高く、建設業界のDX投資動向や景気変動の影響を受けやすい。AI画像認識は技術革新が速く、対応の遅れは競争力低下につながり得る。従業員数が限られる組織のため人材の確保・育成も前提となる。もっとも黒字化と営業キャッシュ・フローの黒字が定着しており、基礎的なリスク耐性は相応にあると見る。
編集部コメント
ルクレは『記録』で世界をアップデートするを掲げ、建設現場を中心としたフィジカル産業向けに写真を起点としたDXを展開する。中核の施工記録領域『蔵衛門』は約11万社の顧客基盤と約17億枚の施工写真を学習した記録AIを強みとし、継続課金型『蔵衛門プレミアム』へのクラウド移行でストック収益を伸ばしている。直近期は増収と営業利益の改善が同時に進み、黒字基調が定着しつつあり、成長性は高いと評価する。主幹事は野村證券が単独で務め、吸収金額は52.2億円、想定時価総額は136億円と中型規模である。総じてC評価とし、高い成長性を主軸に据える。(一方で売出中心の需給と想定価格の割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:37.3%・評価の確信度:100% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-10-15(木)
上場承認
2
09/29
BB開始
3
10/02
BB終了
4
10/05
公開価格決定
5
10/09
購入申込期間
6
10/15
上場日
承認済 · 上場まで 29 日BB締切に間に合うよう、口座開設は早めに
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+12.2%
直近YoY +31.3%
営業利益の状況
2024-09 黒字化
直近 3.3億 / 11.3%
営業利益率の改善
11.3%
改善継続中
単体
2,920
1,947
973
0
1,840
2021-09
1,581
2022-09
1,646
2023-09
2,224
2024-09
2,920
2025-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2021-092022-092023-092024-092025-09
売上高(百万円)1,8401,5811,6462,2242,920
営業利益(百万円)78330
純利益(百万円)121-124-8449226
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
16
11
5.4
0
10.0
7.7
2021-09
11
5.8
2022-09
10
4.4
2023-09
12
4.3
2024-09
16
5.9
2025-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 69%
その他流動資産 24%
8%
16.2
負債+純資産
流動負債 63%
純資産 37%
16.2
現預金11.1億
その他流動資産3.8億
固定資産1.3億
流動負債10.2億
純資産5.9億
自己資本比率
36.6%
標準的
現預金
11.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
17.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-09
+1.5
-0.1
+1.4
2025-09
+6.7
-0.1
+6.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+6.7
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
-0.9
返済・株主還元
FCF(直近)
+6.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,360
— 承認時
時価総額 136億
2仮条件
未定(価格決定前)
3公開価格
10/05 決定予定
4初値
上場日に確定
発行済株式数
10,000,000
公募株式数
500,000
売出株式数
2,840,000
OA(オーバーアロット)
501,000
想定吸収金額
52.2億円・想定価格ベース
実績PER
想定PBR
23.0
想定ROE
38.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事500,000株今すぐ口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1TAK株式会社company3,800,00044.94%180日
2池田 武史individual2,840,0002,840,00033.58%
3有馬 弘進individual500,00011.82%180日
4渋谷 充宏individual100,0002.36%180日
5池田 恭子individual150,0001.77%180日
6野村 絵里奈individual90,0001.34%180日
7東 哲individual40,0000.75%
8阿部 雅美individual20,0000.37%180日
9嶌﨑 香織individual20,0000.37%180日
10石倉 麻里奈individual20,0000.37%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族52.8%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他47%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 6.2億円
差引手取概算額(合計上限 12.48億円)6.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
648A株式会社ルクレ情報・通信136億23.038.2%
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 239社33.43.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
サイバーソリューションズ
436A · 吸収 42.4億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 21
平均初値倍率
1.30x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 有馬 弘進
本社所在地東京都港区北青山一丁目2番3号
従業員数47名
設立1995年9月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
お申し込み可能な証券会社
1
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
新規承認承認済 · 上場まで 29 日
IPOスケジュール202610株式会社ルクレ
評価C
グロース中型

株式会社ルクレ

648A · 情報・通信
『蔵衛門』を核に写真で現場記録DX
IPO基本条件
スケジュールブックビル前
09/29
BB開始
10/02
BB締切
10/05
価格決定
10/09
購入申込
10/15
上場
仮条件
未定
想定価格 ¥1,360
想定時価総額 / 吸収金額
136億円 / 52.2億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
10,000,000株 / 3,841,000株
オファリングレシオ 38.4%
予想PER / PBR
— / 23.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
01

事業概要

情報・通信 · 『蔵衛門』を核に写真で現場記録DX
1. 事業内容

1995年設立。『記録』で世界をアップデートするを掲げ、建設・保育教育・修理整備といったフィジカル産業向けに写真を起点としたDXを提供する。中核は施工記録領域『蔵衛門』で、専用端末『蔵衛門Pad』とクラウド、継続課金型『蔵衛門プレミアム』を一体で展開する。約11万社の顧客基盤と約17億枚の施工写真を学習した記録AI『RecAI』を強みとし、成長記録『みんなの写真屋さん』や整備記録『AITURBO』へも横展開する。直近期の売上高は29.2億円。

2. 事業の特徴・強み

(1) 約11万社の顧客基盤とブランド力 1998年の『蔵衛門』発売以来、建設現場で積み上げた約11万社の顧客基盤と厚い信頼が、クラウドサービスへの移行を後押ししている。 (2) 現場に根付く定着力 粉塵や水濡れに耐える専用端末と直感的なUI、カスタマーサクセスを一体で提供し、IT化が難しい現場での継続利用を支えている。 (3) 記録データとAIの理解力 約17億枚の施工写真を学習した記録AI『RecAI』が写真の認識・構造化を担い、現場起点の製品開発と精度向上につなげている。

3. 業績推移と成長要因

直近期の売上高は29.2億円となり、前期の22.24億円から大きく増収した。営業利益は0.78億円から3.3億円へ拡大し、純利益も2.26億円へ回復した。成長の柱は継続課金型『蔵衛門プレミアム』へのクラウド移行によるストック収益の拡大で、買切り型ソフトの顧客基盤を継続課金へ切り替える取り組みを進めている。今後も既存顧客のクラウド移行と顧客企業内のID拡大により、継続的かつ安定的なストック収益の伸長を図る方針である。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

収益は施工記録領域への依存度が高く、直近期は同領域が売上の過半を占めるため、建設業界のDX投資動向や景気変動の影響を受けやすい。AIによる画像認識は技術革新のスピードが速く、対応が遅れれば競争力の低下につながる可能性がある。競合の激化や新規参入によるシェア低下・価格競争、システム障害、専用端末の特定仕入先への依存もリスク要因となる。比較的小規模な組織であり、優秀な人材の確保・育成・定着が事業成長の前提となる点にも留意が必要である。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥1,360〜1,700+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+34,000円
高い成長性を評価しつつ需給と割高感が残るC評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
ルクレは『記録』で世界をアップデートするを掲げ、建設現場を中心としたフィジカル産業向けに写真を起点としたDXを展開する。中核の施工記録領域『蔵衛門』は約11万社の顧客基盤と約17億枚の施工写真を学習した記録AIを強みとし、継続課金型『蔵衛門プレミアム』へのクラウド移行でストック収益を伸ばしている。直近期は増収と営業利益の改善が同時に進み、黒字基調が定着しつつあり、成長性は高いと評価する。主幹事は野村證券が単独で務め、吸収金額は52.2億円、想定時価総額は136億円と中型規模である。総じてC評価とし、高い成長性を主軸に据える。(一方で売出中心の需給と想定価格の割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:37.3%・評価の確信度:100% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-15(木)
上場承認
2
BB開始
09/29
3
BB終了
10/02
4
公開価格決定
10/05
5
購入申込期間
10/09
6
上場日
10/15
承認済 · 上場まで 29 日
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+12.2%
YoY +31.3%
営業利益の状況
2024-09黒字化
直近 3.3億 / 11.3%
営業利益率
(改善)
11.3%
改善継続中
2,920
1,947
973
0
1,840
2021-09
1,581
2022-09
1,646
2023-09
2,224
2024-09
2,920
2025-09
BS
財政状態
単体
総資産
16.2億
純資産
5.9億
自己資本比率
36.6%
現預金
11.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
16
11
5.4
0
10.0
7.7
2021-09
11
5.8
2022-09
10
4.4
2023-09
12
4.3
2024-09
16
5.9
2025-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 37%
負債 63%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-09
営業
+147
投資
-5
FCF
+142
2025-09
営業
+669
投資
-8
FCF
+661
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,360
— 承認時時価総額 136億
2
仮条件
未定(価格決定前)
3
公開価格
10/05 決定予定
4
初値
上場日に確定
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
10,000,000
公募株式数
500,000
売出株式数
2,840,000
OA
501,000
実績PER
想定PBR
23.0
想定ROE
38.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
500,000株
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族52.8%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他47%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
TAK株式会社
company180日
44.94%
2
池田 武史
individual
33.58%
売出 2840k
3
有馬 弘進
individual180日
11.82%
4
渋谷 充宏
individual180日
2.36%
5
池田 恭子
individual180日
1.77%
6
野村 絵里奈
individual180日
1.34%
7
東 哲
individual
0.75%
8
阿部 雅美
individual180日
0.37%
9
嶌﨑 香織
individual180日
0.37%
10
石倉 麻里奈
individual180日
0.37%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 6.2億
差引手取概算額(合計上限 12.48億円)6.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
648A
株式会社ルクレ
時価総額
136億
PER
PBR
23.0
ROE
38.2%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 239社
時価総額
PER
33.4
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
サイバーソリューションズ
436A · 42.4億
初値倍率1.39x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 21
平均初値倍率
1.30x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 有馬 弘進
本社所在地東京都港区北青山一丁目2番3号
従業員数47名
設立1995年9月
決算月9月期
野村證券
主幹事で当選確率MAX
野村證券
口座開設