上場済2023年12月15日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202312S&J5599
評価D
東証グロース小型IPO

S&J

5599 · 情報・通信· 「SOC監視」を軸にしたサイバーセキュリティ専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/15
上場
仮条件
1,200〜1,320円
想定価格 ¥1,320
想定時価総額 / 吸収金額
72.1億円 / 24.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
5,460,000株 / 1,828,500株
オファリングレシオ 33.5%
予想PER / PBR
— / 9.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 「SOC監視」を軸にしたサイバーセキュリティ専業

1. 事業内容

2008年設立。サイバーセキュリティ事業の単一セグメントで、コンサルティングサービスとSOCサービスを両輪に展開する。セキュリティアドバイザーや事故対応で得た知見を監視・運用に活かし、自社開発のSIEM「SOC Engine」やEDR「KeepEye」を用いて24時間365日体制で脅威を検知・分析し対処まで支援する。提供は直販に加えSIer等の販売代理店経由でも行う。多くが年間契約のストック型売上で、2023年3月期はSOCサービスが収益の約72%を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の収益基盤 年間契約を基本とするSOC監視を中心に、高い継続率と安定したストック収益を積み上げている点が事業の支えとなる。 (2) 検知から対処までの一貫支援 通知に留まらず具体的な対処やアドバイスまで行う体制で、事故対応で培った知見が監視サービスの品質に還元される構造を持つ。 (3) 国産の自社製品 SOC EngineやKeepEyeなど自社開発製品を国産でリーズナブルに提供し、中小企業まで顧客層を広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期8.31億円、2022年3月期10.78億円、2023年3月期12.81億円と増収基調が続き、前期比は約19%増となった。営業利益は2022年3月期2.52億円から2023年3月期3.32億円へ拡大し、純利益は2.11億円を確保した。成長の柱は年間経常収益(ARR)の積み上げで、コンサルティングとSOCを連動させたサービス深掘りや新規サービス拡充により、ストック型売上の拡大を計画している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業はサイバーセキュリティの単一事業であり、市場の変化や技術革新の影響を受けやすい点に留意したい。筆頭株主かつ販売代理店でもあるマクニカをはじめ代理店が十分に機能しない場合、顧客拡大や収益基盤に影響が及ぶ可能性がある。また想定を上回る解約の発生や競合の高品質・低価格サービスの登場、導入先でのセキュリティ事故による信頼低下なども業績に影響しうる要因として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,267〜1,426-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -5,300〜+10,600円
総合評価Cで成長と割安は堅調、需給は中庸
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収24億・小型
吸収金額24.14億円の小型案件で、公開価格は仮条件の上限である1,320円に決定した。需給の地合い自体は悪くないが、筆頭株主マクニカの保有比率が高く一定の売出も伴うため、過度な期待は置きにくく、需給評価は中庸の水準にとどめて整理する。
地合い中庸の地合い
サイバーセキュリティは社会的な関心が高くテーマ性のある分野だが、直近IPOの平均リターンや勝率といった市場人気の指標が欠落している。東証グロースの小型案件として注目度は一定の範囲にとどまるとみて、市場人気は中庸と評価する。
成長・テーマ増収継続
売上高は2021年3月期の8.31億円から2023年3月期の12.81億円へ伸び、前期比約19%増の増収基調が続いている。営業利益も3.32億円へ拡大し黒字を確保しており、年間経常収益の積み上げを軸とした成長性は相対的に高い水準にあると評価する。
割安性PER約34倍
想定時価総額72.07億円に対し2023年3月期の純利益2.11億円でみるとPERは約34倍となる。増収が続き黒字基調をしっかり維持している点を踏まえると過度な割高感は乏しく、割安性は相対的に評価を支える水準にあると整理する。
リスク集中に留意
金融機関からの借入がなく手許流動性も厚いため財務基盤は安定し、継続企業の前提に重要な疑義も見当たらない。一方で筆頭株主かつ販売代理店でもあるマクニカへの依存と単一事業の集中が残るため、基礎リスクは中程度として評価する。
編集部コメント
サイバーセキュリティ専業として、コンサルティングと24時間365日のSOC監視を両輪に年間契約のストック型収益を積み上げる事業構造を持つ。2023年3月期は売上高12.81億円・営業利益3.32億円・純利益2.11億円と黒字基調を維持し、想定時価総額72.07億円に対しPERは約34倍と過度な割高感はない。吸収金額24.14億円の小型案件で公開価格は仮条件上限1,320円に決まり、需給面の地合いは悪くない。総合評価はCで、成長性と割安性が相対的に支える構図と整理する。(一方で筆頭株主かつ販売代理店であるマクニカへの依存と単一事業の集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-12-15(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/15
上場日
上場済 · 上場後 964 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+14.1%
直近YoY +18.8%
営業利益の状況
2022-03 黒字化
直近 3.3億 / 25.9%
営業利益率の改善
25.9%
改善継続中
単体
1,281
854
427
0
756
2019-03
647
2020-03
831
2021-03
1,078
2022-03
1,281
2023-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2019-032020-032021-032022-032023-03
売上高(百万円)7566478311,0781,281
営業利益(百万円)252332
純利益(百万円)-96-136128224211
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
15
10
5.2
0
3.7
1.3
2019-03
3.7
1.9
2020-03
6.0
3.2
2021-03
9.9
5.4
2022-03
15
7.5
2023-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 88%
9%
4%
15.4
負債+純資産
流動負債 51%
純資産 49%
15.4
現預金13.5億
その他流動資産1.3億
固定資産0.6億
流動負債7.9億
純資産7.5億
自己資本比率
48.8%
標準的
現預金
13.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
19.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-03
+6.5
-0.2
+6.2
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+6.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.2
成長投資中
財務CF(直近)
-1.1
返済・株主還元
FCF(直近)
+6.2
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,320
— 承認時
時価総額 72.1億
2仮条件
¥1200〜1320
— 前後決定
時価総額 68.8億
3公開価格
¥1,320
— 決定済
時価総額 72.1億
4初値
¥1,289
2023-12-15 上場日に確定
時価総額 70.4億
0.98x
発行済株式数
5,460,000
公募株式数
480,000
売出株式数
1,110,000
OA(オーバーアロット)
238,500
吸収金額
24.1億円
実績PER
想定PBR
9.6
想定ROE
28.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
東海
東海東京証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事241,400株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事103,400株申込終了
Rakuten
証券
副幹事15,900株申込終了
副幹事15,900株申込終了
松井証券
副幹事15,900株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事15,900株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事15,900株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事15,900株申込終了
極東
極東証券
副幹事15,900株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事15,900株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事8,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社マクニカcompany2,500,00045.83%180日
2三輪 信雄individual1,280,00024.75%180日
3株式会社BNPcompany600,00011%180日
4マクニカ・インベストメント・パートナーズvc370,0006.78%
5石川 剛individual230,0005.13%180日
6上原 孝之individual00.92%180日
7經田 洋平individual00.92%180日
8半澤 幸一individual00.64%180日
9村上 雅則individual00.55%
10遠藤 弘樹individual00.37%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.4%
VC/CVC6.8%
従業員持株会0%
その他56.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 5.7億円
差引手取概算額(合計上限 8.64億円)5.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5599S&J情報・通信72.1億9.628.0%0.98x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 三輪 信雄
本社所在地東京都港区西新橋二丁目4番12号 西新橋PR-EX
従業員数57名
設立2008年11月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで東海東京証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
東海
東海東京証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年12月15日 上場
IPOスケジュール202312S&J
評価D
東証グロース小型

S&J

5599 · 情報・通信
「SOC監視」を軸にしたサイバーセキュリティ専業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/15
上場
仮条件
1,200〜1,320円
想定価格 ¥1,320
想定時価総額 / 吸収金額
72.1億円 / 24.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
5,460,000株 / 1,828,500株
オファリングレシオ 33.5%
予想PER / PBR
— / 9.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
東海
東海東京証券
主幹事
東海東京証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 「SOC監視」を軸にしたサイバーセキュリティ専業
1. 事業内容

2008年設立。サイバーセキュリティ事業の単一セグメントで、コンサルティングサービスとSOCサービスを両輪に展開する。セキュリティアドバイザーや事故対応で得た知見を監視・運用に活かし、自社開発のSIEM「SOC Engine」やEDR「KeepEye」を用いて24時間365日体制で脅威を検知・分析し対処まで支援する。提供は直販に加えSIer等の販売代理店経由でも行う。多くが年間契約のストック型売上で、2023年3月期はSOCサービスが収益の約72%を占める。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の収益基盤 年間契約を基本とするSOC監視を中心に、高い継続率と安定したストック収益を積み上げている点が事業の支えとなる。 (2) 検知から対処までの一貫支援 通知に留まらず具体的な対処やアドバイスまで行う体制で、事故対応で培った知見が監視サービスの品質に還元される構造を持つ。 (3) 国産の自社製品 SOC EngineやKeepEyeなど自社開発製品を国産でリーズナブルに提供し、中小企業まで顧客層を広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年3月期8.31億円、2022年3月期10.78億円、2023年3月期12.81億円と増収基調が続き、前期比は約19%増となった。営業利益は2022年3月期2.52億円から2023年3月期3.32億円へ拡大し、純利益は2.11億円を確保した。成長の柱は年間経常収益(ARR)の積み上げで、コンサルティングとSOCを連動させたサービス深掘りや新規サービス拡充により、ストック型売上の拡大を計画している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業はサイバーセキュリティの単一事業であり、市場の変化や技術革新の影響を受けやすい点に留意したい。筆頭株主かつ販売代理店でもあるマクニカをはじめ代理店が十分に機能しない場合、顧客拡大や収益基盤に影響が及ぶ可能性がある。また想定を上回る解約の発生や競合の高品質・低価格サービスの登場、導入先でのセキュリティ事故による信頼低下なども業績に影響しうる要因として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,267〜1,426-4.0%〜+8.0%
100株あたり利益 -5,300〜+10,600円
総合評価Cで成長と割安は堅調、需給は中庸
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
サイバーセキュリティ専業として、コンサルティングと24時間365日のSOC監視を両輪に年間契約のストック型収益を積み上げる事業構造を持つ。2023年3月期は売上高12.81億円・営業利益3.32億円・純利益2.11億円と黒字基調を維持し、想定時価総額72.07億円に対しPERは約34倍と過度な割高感はない。吸収金額24.14億円の小型案件で公開価格は仮条件上限1,320円に決まり、需給面の地合いは悪くない。総合評価はCで、成長性と割安性が相対的に支える構図と整理する。(一方で筆頭株主かつ販売代理店であるマクニカへの依存と単一事業の集中の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:38%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-15(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/15
上場済 · 上場後 964 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+14.1%
YoY +18.8%
営業利益の状況
2022-03黒字化
直近 3.3億 / 25.9%
営業利益率
(改善)
25.9%
改善継続中
1,281
854
427
0
756
2019-03
647
2020-03
831
2021-03
1,078
2022-03
1,281
2023-03
BS
財政状態
単体
総資産
15.4億
純資産
7.5億
自己資本比率
48.8%
現預金
13.5億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
15
10
5.2
0
3.7
1.3
2019-03
3.7
1.9
2020-03
6.0
3.2
2021-03
9.9
5.4
2022-03
15
7.5
2023-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 49%
負債 51%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-03
営業
+646
投資
-22
FCF
+624
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,320
— 承認時時価総額 72.1億
2
仮条件
¥1200〜1320
— 決定時価総額 68.8億
3
公開価格
¥1,320
— 決定済時価総額 72.1億
4
初値
¥1,289
2023-12-15時価総額 70.4億0.98x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
5,460,000
公募株式数
480,000
売出株式数
1,110,000
OA
238,500
実績PER
想定PBR
9.6
想定ROE
28.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
東海
東海東京証券主幹事
241,400株
口座開設
SMBC日興
証券
103,400株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
15,900株
monex
証券
15,900株
松井証券
松井証券副幹事
15,900株
岡三
証券
岡三証券副幹事
15,900株
丸三
丸三証券副幹事
15,900株
あか
あかつき証券副幹事
15,900株
極東
極東証券副幹事
15,900株
東洋
東洋証券副幹事
15,900株
むさ
むさし証券副幹事
8,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族36.4%
VC/CVC6.8%
従業員持株会0%
その他56.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社マクニカ
company180日
45.83%
2
三輪 信雄
individual180日
24.75%
3
株式会社BNP
company180日
11%
4
マクニカ・インベストメント・パートナーズ
vc
6.78%
5
石川 剛
individual180日
5.13%
6
上原 孝之
individual180日
0.92%
7
經田 洋平
individual180日
0.92%
8
半澤 幸一
individual180日
0.64%
9
村上 雅則
individual
0.55%
10
遠藤 弘樹
individual
0.37%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 5.7億
差引手取概算額(合計上限 8.64億円)5.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5599
S&J
時価総額
72.1億
PER
PBR
9.6
ROE
28.0%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 三輪 信雄
本社所在地東京都港区西新橋二丁目4番12号 西新橋PR-EX
従業員数57名
設立2008年11月
決算月3月期
東海
次回IPOに備えて
東海東京証券
口座開設