上場済2025年12月17日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202512SBI新生銀行8303
評価E
東証プライム大型IPO

SBI新生銀行

8303 · 銀行業· 「リテールバンキング」軸のSBIグループ中核銀行
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/17
上場
仮条件
1,440〜1,450円
想定価格 ¥1,440
想定時価総額 / 吸収金額
1.3兆円 / 3,702億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
895,500,000株 / 255,300,000株
オファリングレシオ 28.5%
予想PER / PBR
— / 1.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
ゴー
ゴールドマン・サックス証券
01

事業概要

銀行業 · 「リテールバンキング」軸のSBIグループ中核銀行

1. 事業内容

当行は1952年設立の旧日本長期信用銀行を前身とし、2021年にSBIグループ入りした銀行グループである。子会社99社・関連会社45社を擁し、法人業務・個人業務・海外事業の3領域で幅広い金融商品とサービスを提供する。法人では法人営業やストラクチャードファイナンス、不動産金融を、個人ではリテールバンキングに加えアプラスや新生フィナンシャルを通じた消費者金融を手掛ける。海外では小口ファイナンスを軸に展開し、グループ生態系を活用した総合金融機関として事業を構築している。

2. 事業の特徴・強み

(1) SBIグループ生態系の活用 7,800万件のグループ顧客基盤を起点に、証券・地域金融機関との連携で送客と相乗効果を生み収益機会を広げている点が強みである。 (2) 規制に裏打ちされた参入障壁 銀行免許と長年の与信ノウハウ、第4のメガバンク構想の中核という立ち位置が、新規参入の難しい持続的な優位性を形づくっている。 (3) 多角化したセグメント構成 法人・個人・海外と収益源が分散し、単一事業依存を避けた安定的な収益基盤を備えている。

3. 業績推移と成長要因

連結経常収益は2021年3月期の3,742億円から2025年3月期には6,140億円へ拡大し、5年で着実な増収基調をたどっている。親会社株主に帰属する純利益も2025年3月期は845億円と前期の579億円から約46%増加し、増益幅が大きい。成長の牽引役は金利環境の正常化を受けた国内バンキングであり、法人営業やストラクチャードファイナンス、住宅ローン、リテールバンキングを成長ドライバーに位置づけている。SBIグループとの相乗効果による実績も拡大している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境には複数の留意点がある。中期経営計画が想定と異なる場合、基本戦略の見直しを迫られる可能性がある。貸出金では不動産や金融・保険分野への与信集中があり、不動産市況の悪化や景気後退時には貸倒引当金の増加につながる懸念がある。金利・為替・株式市場の変動は保有有価証券や債券ポートフォリオの評価に影響し得る。海外業務の拡大に伴う規制差や為替リスク、資金調達コストの上昇なども収益を左右する要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,210〜1,454-16.0%〜+1.0%
100株あたり利益 -23,000〜+1,400円
総合評価はD、大型吸収で短期需給は重く中立的な見方。
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収3702億・大型
吸収金額3,701.85億円という極めて大型の再上場であり需給は構造的に重い一方、公開価格1,450円が仮条件上限の1,450円で決定したことから需要は底堅く、相反する要素が拮抗するため需給面は総じて中立的と評価する。
地合い銀行・知名度高
SBI新生銀行という知名度の高いブランドで第4のメガバンク構想の中核を担う点は注目材料だが、銀行業そのものは市場のテーマ性や注目度が相対的に地味であり、人気が過熱しにくい業種であることから市場人気は中庸と評価する。
成長・テーマ純利益46%増
連結経常収益は3,742億円から6,140億円へと5年で着実な増収基調をたどり、純利益も前期比約46%増の845億円と伸長している点は評価できるが、大型銀行であるがゆえに将来の成長率には一定の限界もあり、成長性は中庸と評価する。
割安性PER約15倍
想定時価総額12,984.75億円に対し連結純利益約845億円でPERは約15倍となり、前期比約46%増という高い増益率を踏まえれば銀行株として割安感のある妥当な水準にあると見られることから、割安性はやや高いと評価する。
リスク与信集中に留意
継続企業の前提に関する疑義はないものの、不動産や金融・保険分野への与信集中、親会社SBIによる約60%の支配的保有に伴う関連当事者性、金利や市場変動が保有資産に与える影響など留意すべき点が複数あり、基礎リスクは中庸と評価する。
編集部コメント
総合評価はDで、連結純利益が前期比約46%増の845億円、連結経常収益も6,140億円へと業績は着実に伸長しているものの、吸収金額3,701.85億円という極めて大型の再上場であるがゆえに短期の需給は重く、評価バンドを大きく押し下げる結果となっている。SBIグループの7,800万件におよぶ顧客基盤を背景に法人・個人・海外の多角的なセグメントを展開し、銀行免許という参入障壁と地域金融ネットワークが収益を下支えする点は安定材料と見ている。一方で吸収金額が突出して大きく短期的な値上がり妙味が乏しいという観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:22%・評価の確信度:84%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場日 2025-12-17(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/17
上場日
上場済 · 上場後 231 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
84.5k
56.3k
28.2k
0
45.1k
2021-03
20.4k
2022-03
42.8k
2023-03
57.9k
2024-03
84.5k
2025-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2021-032022-032023-032024-032025-03
純利益(百万円)45,10920,38542,77157,92484,499
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
203,299
135,532
67,766
0
107,402
9,307
2021-03
103,114
9,243
2022-03
136,948
9,665
2023-03
160,490
9,667
2024-03
203,299
9,592
2025-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
内訳確認中
20.3
負債+純資産
内訳確認中
20.3
自己資本比率
4.8%
低め
現預金
3.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
1.1%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
3.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-03
+11,882
+958
+12,839
2025-03
+19,846
-12,924
+6,922
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+2.0
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.3
成長投資中
財務CF(直近)
-485
返済・株主還元
FCF(直近)
+6,922
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,440
— 承認時
時価総額 1.3兆
2仮条件
¥1440〜1450
— 前後決定
時価総額 1.3兆
3公開価格
¥1,450
— 決定済
時価総額 1.3兆
4初値
¥1,586
2025-12-17 上場日に確定
時価総額 1.4兆
1.09x
発行済株式数
895,500,000
公募株式数
89,000,000
売出株式数
30,880,000
OA(オーバーアロット)
33,300,000
吸収金額
3,702億円
実績PER
想定PBR
1.3
想定ROE
8.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事29,798,400株今すぐ口座開設
SBI
証券
共同主幹事22,890,600株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
共同主幹事12,790,000株申込終了
ゴー
ゴールドマン・サックス証券
共同主幹事444,800株申込終了
SMBC日興
証券
共同主幹事9,768,400株申込終了
Bo
BofA証券
共同主幹事444,800株申込終了
大和証券
共同主幹事8,633,000株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事2,589,900株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事474,800株申込終了
松井証券
副幹事431,700株申込終了
副幹事302,100株申込終了
極東
極東証券
副幹事86,300株申込終了
Jト
Jトラスト グローバル証券
副幹事86,300株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事86,300株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事86,300株申込終了
むさ
むさし証券
副幹事86,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1SBI地銀ホールディングス株式会社company490,000,00060.75%180日
2SBIホールディングス株式会社company308,000,00038.19%180日
3川島 克哉individual00.02%
4畑尾 勝巳individual00.01%
5寺澤 英輔individual00.01%
6平沢 晃individual00%
7鍵田 裕之individual00%
8薦田 貴久individual00%
9牧角 司individual00%
10森田 俊平individual00%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他99.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1,230億円
差引手取概算額1,230億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
8303SBI新生銀行銀行業1.3兆1.38.6%1.09x
業種平均(銀行業・グロース)JPX
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
SBI新生銀行
8303 · 吸収 3701億
初値倍率1.09x
1年後
25/03 上場
JX金属
5016 · 吸収 4386億
初値倍率1.03x
1年後
24/10 上場
東京地下鉄
9023 · 吸収 3486億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 最高経営責任者 川島 克哉
本社所在地東京都中央区日本橋室町二丁目4番3号
従業員数386名
設立1952年12月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
14
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Jト
Jトラスト グローバル証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2025年12月17日 上場
IPOスケジュール202512SBI新生銀行
評価E
東証プライム大型

SBI新生銀行

8303 · 銀行業
「リテールバンキング」軸のSBIグループ中核銀行
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/17
上場
仮条件
1,440〜1,450円
想定価格 ¥1,440
想定時価総額 / 吸収金額
1.3兆円 / 3,702億円
規模感:大型
発行株数 / 公開株数
895,500,000株 / 255,300,000株
オファリングレシオ 28.5%
予想PER / PBR
— / 1.3倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

銀行業 · 「リテールバンキング」軸のSBIグループ中核銀行
1. 事業内容

当行は1952年設立の旧日本長期信用銀行を前身とし、2021年にSBIグループ入りした銀行グループである。子会社99社・関連会社45社を擁し、法人業務・個人業務・海外事業の3領域で幅広い金融商品とサービスを提供する。法人では法人営業やストラクチャードファイナンス、不動産金融を、個人ではリテールバンキングに加えアプラスや新生フィナンシャルを通じた消費者金融を手掛ける。海外では小口ファイナンスを軸に展開し、グループ生態系を活用した総合金融機関として事業を構築している。

2. 事業の特徴・強み

(1) SBIグループ生態系の活用 7,800万件のグループ顧客基盤を起点に、証券・地域金融機関との連携で送客と相乗効果を生み収益機会を広げている点が強みである。 (2) 規制に裏打ちされた参入障壁 銀行免許と長年の与信ノウハウ、第4のメガバンク構想の中核という立ち位置が、新規参入の難しい持続的な優位性を形づくっている。 (3) 多角化したセグメント構成 法人・個人・海外と収益源が分散し、単一事業依存を避けた安定的な収益基盤を備えている。

3. 業績推移と成長要因

連結経常収益は2021年3月期の3,742億円から2025年3月期には6,140億円へ拡大し、5年で着実な増収基調をたどっている。親会社株主に帰属する純利益も2025年3月期は845億円と前期の579億円から約46%増加し、増益幅が大きい。成長の牽引役は金利環境の正常化を受けた国内バンキングであり、法人営業やストラクチャードファイナンス、住宅ローン、リテールバンキングを成長ドライバーに位置づけている。SBIグループとの相乗効果による実績も拡大している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境には複数の留意点がある。中期経営計画が想定と異なる場合、基本戦略の見直しを迫られる可能性がある。貸出金では不動産や金融・保険分野への与信集中があり、不動産市況の悪化や景気後退時には貸倒引当金の増加につながる懸念がある。金利・為替・株式市場の変動は保有有価証券や債券ポートフォリオの評価に影響し得る。海外業務の拡大に伴う規制差や為替リスク、資金調達コストの上昇なども収益を左右する要因となる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥1,210〜1,454-16.0%〜+1.0%
100株あたり利益 -23,000〜+1,400円
総合評価はD、大型吸収で短期需給は重く中立的な見方。
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDで、連結純利益が前期比約46%増の845億円、連結経常収益も6,140億円へと業績は着実に伸長しているものの、吸収金額3,701.85億円という極めて大型の再上場であるがゆえに短期の需給は重く、評価バンドを大きく押し下げる結果となっている。SBIグループの7,800万件におよぶ顧客基盤を背景に法人・個人・海外の多角的なセグメントを展開し、銀行免許という参入障壁と地域金融ネットワークが収益を下支えする点は安定材料と見ている。一方で吸収金額が突出して大きく短期的な値上がり妙味が乏しいという観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:22%・評価の確信度:84%程度と置く。
03

申込スケジュール

上場 12-17(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/17
上場済 · 上場後 231 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
当該指標は未取得
BS
財政状態
総資産
20.3兆
純資産
9,592億
自己資本比率
4.8%
現預金
3.8兆
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
203,299
135,532
67,766
0
107,402
9,307
2021-03
103,114
9,243
2022-03
136,948
9,665
2023-03
160,490
9,667
2024-03
203,299
9,592
2025-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
5%
負債 95%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-03
営業
+1188163
投資
95771
FCF
+1283934
2025-03
営業
+1984626
投資
-1292424
FCF
+692202
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,440
— 承認時時価総額 1.3兆
2
仮条件
¥1440〜1450
— 決定時価総額 1.3兆
3
公開価格
¥1,450
— 決定済時価総額 1.3兆
4
初値
¥1,586
2025-12-17時価総額 1.4兆1.09x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
895,500,000
公募株式数
89,000,000
売出株式数
30,880,000
OA
33,300,000
実績PER
想定PBR
1.3
想定ROE
8.6%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
29,798,400株
口座開設
SBI
証券
SBI証券共同主幹事
22,890,600株
みずほ
証券
みずほ証券共同主幹事
12,790,000株
ゴー
ゴールドマン・サックス証券共同主幹事
444,800株
SMBC日興
証券
SMBC日興証券共同主幹事
9,768,400株
Bo
BofA証券共同主幹事
444,800株
大和証券
大和証券共同主幹事
8,633,000株
岡三
証券
岡三証券副幹事
2,589,900株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
474,800株
松井証券
松井証券副幹事
431,700株
岩井
302,100株
極東
極東証券副幹事
86,300株
Jト
Jトラスト グローバル証券副幹事
86,300株
東洋
東洋証券副幹事
86,300株
水戸
水戸証券副幹事
86,300株
むさ
むさし証券副幹事
86,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族0%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他99.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
SBI地銀ホールディングス株式会社
company180日
60.75%
2
SBIホールディングス株式会社
company180日
38.19%
3
川島 克哉
individual
0.02%
4
畑尾 勝巳
individual
0.01%
5
寺澤 英輔
individual
0.01%
6
平沢 晃
individual
0%
7
鍵田 裕之
individual
0%
8
薦田 貴久
individual
0%
9
牧角 司
individual
0%
10
森田 俊平
individual
0%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1,230億
差引手取概算額1,230億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
8303
SBI新生銀行
時価総額
1.3兆
PER
PBR
1.3
ROE
8.6%
業種平均(銀行業・グロース)
JPX
時価総額
PER
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
SBI新生銀行
8303 · 3701億
初値倍率1.09x
1年後
25/03 上場
JX金属
5016 · 4386億
初値倍率1.03x
1年後
24/10 上場
東京地下鉄
9023 · 3486億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 最高経営責任者 川島 克哉
本社所在地東京都中央区日本橋室町二丁目4番3号
従業員数386名
設立1952年12月
決算月3月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
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