上場済2024年10月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202410Schoo264A
評価E
東証グロース小型IPO

Schoo

264A · サービス· 学びのSaaS「Schoo」を軸とする社会人教育
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/22
上場
仮条件
630〜690円
想定価格 ¥580
想定時価総額 / 吸収金額
80.1億円 / 43.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
11,609,200株 / 6,237,100株
オファリングレシオ 53.7%
予想PER / PBR
— / 48.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

サービス · 学びのSaaS「Schoo」を軸とする社会人教育

1. 事業内容

当社は2011年に「世の中から卒業をなくす」を掲げて設立され、学びや教育を起点とした事業を展開している。主力は法人向けオンライン研修サービス「Schoo for Business」で、全社売上の9割超を占める。個人向けの「Schoo for Personal」、教育機関向けの学習管理基盤「Schoo Swing」も提供する。SaaSのサブスクリプション形態で収益を積み上げる仕組みで、有効会員は約115万人、内製の学習コンテンツは8,500本超に達する。生放送授業とコミュニティ型の学習体験を特徴とする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 積み上がるサブスク収益 主力のSchoo for Businessは定額課金のリカーリングモデルで、解約が抑えられる限り収益が継続的に積み上がり、安定した成長基盤となりやすい。 (2) 内製コンテンツの厚み 創業以来蓄積した8,500本超の学習コンテンツと、生放送・コミュニティ型の学習体験が他社との差別化要素となっている。 (3) 拡大する市場背景 リスキリングや人的資本経営への関心を追い風に、社会人教育市場の需要拡大を取り込みやすい立ち位置にある。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年9月期978百万円、2022年9月期1,318百万円、2023年9月期2,008百万円と数年で大きく伸び、高い成長率を維持している。一方で純損益は2023年9月期で△680百万円と赤字が続いており、先行投資の継続が損失計上の背景にある。成長の主因は主力のSchoo for Businessの導入企業拡大と、サブスク型での継続収益の積み上がりにある。リスキリング需要を背景に売上拡大と収益性改善の両立が今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力サービスはサブスクリプション型のため、想定を超える解約が生じると成長や業績に影響する点に留意したい。また成長に向けた先行投資を続ける方針で、投資に見合う収益が得られない場合は営業損失の計上が続く可能性がある。社会人教育市場には競合が多く、差別化が十分に図れないと競争激化の影響を受けうる。このほかシステム障害や情報管理上の事象も事業運営上のリスクとして挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥499〜557-14.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -8,100〜-2,300円
総合評価はDで、需給面の重さから慎重に見たい一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収43億・小型
吸収金額は約43億円で、想定時価総額に対し相対的に規模が大きく、VCの売出も多いことから需給面は重いと評価した。公開価格は仮条件上限で決定し一定の需要は確認されるものの、初値形成の局面では供給の重さが意識されやすいと見ている。
地合い市場注目は中位
リスキリングや人的資本経営を背景に社会人教育への関心は相応に高いものの、直近IPOの地合いを示す指標が一部欠落しており、市場のセンチメントは中位と評価した。テーマ性はあるが過熱とまではいえない水準にあると見ている。
成長・テーマ高成長持続
売上高は2021年9月期978百万円から2023年9月期2,008百万円へ数年で大きく伸び、高い成長率を維持している。主力のSchoo for Businessの導入拡大が牽引し、サブスク型の積み上がり収益が成長の持続性を支える構図にある。
割安性割安性は良好
想定時価総額80.1億円に対し利益はまだ赤字だが、高い売上成長率を踏まえると相対的な割安性の評価は良好な水準にあると判断した。今後の損益改善が伴えば、バリュエーション面の妥当性はさらに高まりやすく、評価余地も広がると見ている。
リスク赤字継続に留意
営業損益は赤字が続いており、想定を超える解約の発生や先行投資の長期化が業績の下振れ要因となりうる点に留意したい。継続的な投資方針のもとで損益改善のペースを見極める必要があり、基礎的リスクは中位の水準と評価した。
編集部コメント
総合評価はDで、需給面の重さと赤字継続が慎重評価の主因となっている。社会人教育SaaS「Schoo for Business」を主力に売上は数年で大きく伸び、サブスク型の積み上がり収益とテーマ性は前向きに評価できる一方、想定時価総額に対し利益はまだ赤字で、吸収金額が時価総額比で大きくVCの売出も多いことが需給の重しとなっている。割安性の評価は相対的に高いものの、初値段階では需給とリスク面の重さが意識されやすく、成長性の高さと需給の重さが綱引きとなる構図といえる。投資判断にあたっては成長の持続性と損益改善のペースを見極めたい。(一方で需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:57%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-10-22(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
10/22
上場日
上場済 · 上場後 652 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+53.3%
直近YoY +52.4%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
2,008
1,339
669
0
364
2019-09
549
2020-09
978
2021-09
1,318
2022-09
2,008
2023-09
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2019-092020-092021-092022-092023-09
売上高(百万円)3645499781,3182,008
営業利益(百万円)-753-624
純利益(百万円)-72-104-405-771-680
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
21
14
7.0
0
3.5
2.3
2019-09
3.5
1.2
2020-09
9.3
4.5
2021-09
18
2.5
2022-09
21
1.6
2023-09
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 92%
8%
1%
21.0
負債+純資産
流動負債 41%
固定負債 51%
8%
21.0
現預金19.2億
その他流動資産1.6億
固定資産0.1億
流動負債8.5億
固定負債10.8億
純資産1.6億
自己資本比率
7.9%
低め
現預金
19.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
45.3%
相応
IPO調達後の現預金見込み
25.5
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-09
-6.1
0
-6.1
2023-09
-4.5
-0.1
-4.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-4.5
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.1
成長投資中
財務CF(直近)
+7.4
資金調達
FCF(直近)
-4.6
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥580
— 承認時
時価総額 80.1億
2仮条件
¥630〜690
— 前後決定
時価総額 91.2億
3公開価格
¥690
— 決定済
時価総額 95.3億
4初値
¥761
2024-10-22 上場日に確定
時価総額 105億
1.10x
発行済株式数
11,609,200
公募株式数
1,000,000
売出株式数
4,423,600
OA(オーバーアロット)
813,500
吸収金額
43.0億円
実績PER
想定PBR
48.5
想定ROE
-412.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,000,000株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事271,100株申込終了
SBI
証券
副幹事135,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事54,200株申込終了
松井証券
副幹事27,100株申込終了
副幹事27,100株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事27,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1森 健志郎individual2,700,00024.65%360日
2IF Growth Opportunity Fund I , L.P.vc1,278,21010.73%360日
3KDDI地方創生事業育成1号投資事業有限責任組合vc1,116,0609.37%
4BIG2号投資事業有限責任組合vc907,0507.62%360日
5インキュベイトファンド2号投資事業有限責任組合vc700,1105.88%
6ANRI1号投資事業有限責任組合vc700,1105.88%
7あおぞらHYBRID2号投資事業有限責任組合vc479,6404.03%360日
8中西 孝之individual300,0002.52%360日
9土佐機工株式会社company253,8002.13%
10第一生命保険株式会社company253,7702.13%360日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族31.8%
VC/CVC53.3%
従業員持株会0%
その他14.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 6.2億円
差引手取概算額(合計上限 11.40億円)6.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
264ASchooサービス80.1億48.5-412.1%1.10x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 森 健志郎
本社所在地東京都渋谷区鶯谷町2番7号
従業員数169名
設立2011年10月
決算月9月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
7
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年10月22日 上場
IPOスケジュール202410Schoo
評価E
東証グロース小型

Schoo

264A · サービス
学びのSaaS「Schoo」を軸とする社会人教育
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
10/22
上場
仮条件
630〜690円
想定価格 ¥580
想定時価総額 / 吸収金額
80.1億円 / 43.0億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
11,609,200株 / 6,237,100株
オファリングレシオ 53.7%
予想PER / PBR
— / 48.5倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 学びのSaaS「Schoo」を軸とする社会人教育
1. 事業内容

当社は2011年に「世の中から卒業をなくす」を掲げて設立され、学びや教育を起点とした事業を展開している。主力は法人向けオンライン研修サービス「Schoo for Business」で、全社売上の9割超を占める。個人向けの「Schoo for Personal」、教育機関向けの学習管理基盤「Schoo Swing」も提供する。SaaSのサブスクリプション形態で収益を積み上げる仕組みで、有効会員は約115万人、内製の学習コンテンツは8,500本超に達する。生放送授業とコミュニティ型の学習体験を特徴とする。

2. 事業の特徴・強み

(1) 積み上がるサブスク収益 主力のSchoo for Businessは定額課金のリカーリングモデルで、解約が抑えられる限り収益が継続的に積み上がり、安定した成長基盤となりやすい。 (2) 内製コンテンツの厚み 創業以来蓄積した8,500本超の学習コンテンツと、生放送・コミュニティ型の学習体験が他社との差別化要素となっている。 (3) 拡大する市場背景 リスキリングや人的資本経営への関心を追い風に、社会人教育市場の需要拡大を取り込みやすい立ち位置にある。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年9月期978百万円、2022年9月期1,318百万円、2023年9月期2,008百万円と数年で大きく伸び、高い成長率を維持している。一方で純損益は2023年9月期で△680百万円と赤字が続いており、先行投資の継続が損失計上の背景にある。成長の主因は主力のSchoo for Businessの導入企業拡大と、サブスク型での継続収益の積み上がりにある。リスキリング需要を背景に売上拡大と収益性改善の両立が今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力サービスはサブスクリプション型のため、想定を超える解約が生じると成長や業績に影響する点に留意したい。また成長に向けた先行投資を続ける方針で、投資に見合う収益が得られない場合は営業損失の計上が続く可能性がある。社会人教育市場には競合が多く、差別化が十分に図れないと競争激化の影響を受けうる。このほかシステム障害や情報管理上の事象も事業運営上のリスクとして挙げられている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
E
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥499〜557-14.0%〜-4.0%
100株あたり利益 -8,100〜-2,300円
総合評価はDで、需給面の重さから慎重に見たい一社
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDで、需給面の重さと赤字継続が慎重評価の主因となっている。社会人教育SaaS「Schoo for Business」を主力に売上は数年で大きく伸び、サブスク型の積み上がり収益とテーマ性は前向きに評価できる一方、想定時価総額に対し利益はまだ赤字で、吸収金額が時価総額比で大きくVCの売出も多いことが需給の重しとなっている。割安性の評価は相対的に高いものの、初値段階では需給とリスク面の重さが意識されやすく、成長性の高さと需給の重さが綱引きとなる構図といえる。投資判断にあたっては成長の持続性と損益改善のペースを見極めたい。(一方で需給の重さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:57%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 10-22(火)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
10/22
上場済 · 上場後 652 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+53.3%
YoY +52.4%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
2,008
1,339
669
0
364
2019-09
549
2020-09
978
2021-09
1,318
2022-09
2,008
2023-09
BS
財政状態
単体
総資産
21.0億
純資産
1.6億
自己資本比率
7.9%
現預金
19.2億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
21
14
7.0
0
3.5
2.3
2019-09
3.5
1.2
2020-09
9.3
4.5
2021-09
18
2.5
2022-09
21
1.6
2023-09
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
8%
負債 92%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-09
営業
-609
投資
-1
FCF
-610
2023-09
営業
-453
投資
-11
FCF
-464
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥580
— 承認時時価総額 80.1億
2
仮条件
¥630〜690
— 決定時価総額 91.2億
3
公開価格
¥690
— 決定済時価総額 95.3億
4
初値
¥761
2024-10-22時価総額 105億1.10x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
11,609,200
公募株式数
1,000,000
売出株式数
4,423,600
OA
813,500
実績PER
想定PBR
48.5
想定ROE
-412.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
1,000,000株
口座開設
SMBC日興
証券
271,100株
SBI
証券
SBI証券副幹事
135,500株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
54,200株
松井証券
松井証券副幹事
27,100株
monex
証券
27,100株
岡三
証券
岡三証券副幹事
27,100株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族31.8%
VC/CVC53.3%
従業員持株会0%
その他14.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
森 健志郎
individual360日
24.65%
2
IF Growth Opportunity Fund I , L.P.
vc360日
10.73%
3
KDDI地方創生事業育成1号投資事業有限責任組合
vc
9.37%
4
BIG2号投資事業有限責任組合
vc360日
7.62%
5
インキュベイトファンド2号投資事業有限責任組合
vc
5.88%
6
ANRI1号投資事業有限責任組合
vc
5.88%
7
あおぞらHYBRID2号投資事業有限責任組合
vc360日
4.03%
8
中西 孝之
individual360日
2.52%
9
土佐機工株式会社
company
2.13%
10
第一生命保険株式会社
company360日
2.13%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 6.2億
差引手取概算額(合計上限 11.40億円)6.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
264A
Schoo
時価総額
80.1億
PER
PBR
48.5
ROE
-412.1%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 森 健志郎
本社所在地東京都渋谷区鶯谷町2番7号
従業員数169名
設立2011年10月
決算月9月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設