上場済上場済 · 上場後 84 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202603株式会社セイワホールディングス523A
株式会
グロース中型IPO
上場済

株式会社セイワホールディングス

523A · 金属製品· 製造業特化の事業承継M&Aプラットフォーマー
上場日
03-27(金)
吸収金額
77.6億・中型
想定価格
¥1,230承認時
仮条件
1,230-1,250
公開価格
¥1,250
初値
¥1,220(0.98x)
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測
¥1,107〜1,353-10.0%〜+10.0%
100株あたり利益 -12,300〜+12,300円
テーマ性はあるが割高感と需給の重さで初値は慎重にみる
需給
吸収78億・中型
地合い
地合いは中立圏
成長・テーマ
営業益49%増
割安性
×
実績PER約58倍
リスク
負債依存69.9%
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
大和証券
大和証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

金属製品 · 製造業特化の事業承継M&Aプラットフォーマー

1. 事業内容

後継者不在の中小製造業をM&Aで連続的に承継し、グループとして成長させる製造業特化型の事業承継プラットフォーマー。傘下には溶接・製缶加工、めっき加工、電線・ケーブル製造、鋼構造物製造・販売など連結子会社15社を擁する。持株会社として共通基盤「セイワプラットフォーム」を通じ、経営管理やバックオフィス機能を集約しながらグループ各社の効率化と成長を支援している。モノづくり事業の単一セグメントである。

2. 事業の特徴・強み

(1) 型化したDDとPMIノウハウ 製造業に特化したDD観点やチェックリストを蓄積し、後継人材の選定をシステム化することでM&Aの成功確率を高めている。 (2) 共通基盤「セイワプラットフォーム」 中小企業単体では持ちにくい経営管理・財務・人材・技術の機能群をグループ各社に提供し、買収後のバリューアップを支える。 (3) 長期保有による差別化 売却を前提としない中長期の株式保有でオーナーの承継ニーズに応え、ファンドや大手と異なる受け皿として選ばれやすい。

3. 業績推移と成長要因

連結売上収益は2024年5月期の7,276百万円から2025年5月期には7,769百万円へ増加した。営業利益は471百万円から700百万円へ伸び、当期利益も281百万円から327百万円に増加している。営業キャッシュ・フローは838百万円から1,358百万円へ拡大した。一方、2025年5月期末の有利子負債は7,882百万円と総資産11,274百万円に対して大きく、財務負担を伴いながらの拡大である点には留意が必要となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

届出書では、M&A市場環境やレピュテーション、買収後の事業計画未達によるのれんの減損、偶発債務の発生など、ロールアップ戦略に伴うリスクが挙げられている。2025年5月期末ののれんは1,464百万円と総資産の13.0%を占め、IFRS採用のため定期償却はないものの、対象事業の収益力が低下した場合には減損の可能性がある。また有利子負債依存度は69.9%と高く、金利上昇の影響を受けやすい点や、グループ会社の業績変動、事業承継分野での競合も留意点とされている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測
¥1,107〜1,353-10.0%〜+10.0%
100株あたり利益 -12,300〜+12,300円
テーマ性はあるが割高感と需給の重さで初値は慎重にみる
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収78億・中型
吸収金額は約77.63億円とグロース市場ではやや重めの中型規模。筆頭株主で代表の野見山氏が約69.89%を保有し360日の長期ロックアップが付く一方、売出にはロックアップの付かない法人・ファンドの保有分も含まれる。公開価格1,250円は仮条件の上限で決定しており、需要は一定程度確認できる。
地合い地合いは中立圏
直近IPOの平均初値リターンなど一部の地合い指標が取得できておらず、市場心理は中立的な前提で評価している。事業承継というテーマは社会性がある一方、製造業主体のグロース中型案件であり、短期資金の関心を強く集めるタイプではないため、センチメント面の押し上げは限定的とみる。
成長・テーマ営業益49%増
連結売上収益は2024年5月期の7,276百万円から2025年5月期に7,769百万円へ約7%増となり、営業利益は471百万円から700百万円へ約49%増と利益の伸びが大きい。当期利益も281百万円から327百万円に増加した。M&Aによる外部成長を含む拡大であり、既存事業の自律的な成長率の見極めが今後の論点となる。
×
割安性実績PER約58倍
想定時価総額約188.56億円に対し2025年5月期の連結当期利益は327百万円で、実績PERは約58倍。予想利益の開示がなく予想PERは算出できない。同業のセレンディップHD(予想PER18.9倍)、ヨシムラ・フードHD(同10.9倍)、日本創発グループ(同13.7倍)、アルコニックス(同10.4倍)と比べ見た目の水準は高く、割高感が残る。
リスク負債依存69.9%
2025年5月期末の有利子負債は7,882百万円、有利子負債依存度は69.9%と高く、のれん1,464百万円(総資産の13.0%)の減損リスクも開示されている。一方で営業キャッシュ・フローは1,358百万円の黒字を確保しており、公募資金により負債依存度を低減する方針が示されている点を踏まえると、基礎的なリスクは管理可能な範囲とみる。
編集部コメント
後継者不在の中小製造業を連続的にM&Aで承継し、共通基盤「セイワプラットフォーム」で磨き上げるロールアップ型の持株会社。連結子会社15社を擁し、2025年5月期は営業利益が前期比約49%増の700百万円と利益成長が目立つ。事業承継という社会課題を捉えたテーマ性と、公開価格が仮条件上限で決まった需要の強さは支援材料。他方、予想利益の開示がなく実績PERは約58倍と同業ピア(予想PER10〜19倍程度)対比で割高に映るほか、吸収金額約78億円の中型案件で売出にはロックアップのない株主も含まれる。有利子負債依存度69.9%の財務レバレッジも織り込みが必要で、初値は公開価格近辺から下振れも想定されるレンジとみる。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:25%・評価の確信度:92% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-03-27(金)
上場承認
03/11
BB開始
03/17
BB終了
03/17
公開価格決定
03/25
購入申込期間
6
03/27
上場日
上場済 · 上場後 84 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+6.8%
直近YoY +6.8%
営業利益の状況
2024-05 黒字化
直近 7.0億 / 9.0%
営業利益率の改善
9.0%
2024-05は6.5%
7,276
2024-05
7,769
2025-05
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2024-052025-05
売上高(百万円)7,2767,769
営業利益(百万円)471700
純利益(百万円)281327
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
79億
-174
2024-05
113億
842
2025-05
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 26%
その他流動資産 19%
固定資産 56%
113
負債+純資産
流動負債 28%
固定負債 65%
7%
113
現預金29.0
その他流動資産21.0
固定資産62.7
流動負債31.3
固定負債73.0
純資産8.4
自己資本比率
7.5%
低め
現預金
29.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
69.9%
相応
IPO調達後の現預金見込み
83.4
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-05
+838
-200
+638
2025-05
+14億
-24億
-10億
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+13.6
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-23.8
成長投資中
財務CF(直近)
+26.1
資金調達
FCF(直近)
-10.2
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,230
— 承認時
時価総額 235
2仮条件
¥1230〜1250
03/17 前後決定
時価総額 237
3公開価格
¥1,250
03/17 決定済
時価総額 239
4初値
¥1,220
2026-03-27 上場日に確定
時価総額 233
0.98x
発行済株式数
18,805,000
公募株式数
3,720,000
売出株式数
1,680,000
OA(オーバーアロット)
810,000
吸収金額
77.6億円
実績PER
71.9
想定PBR
27.9
想定ROE
38.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,222,500株今すぐ口座開設
みずほ
証券
共同主幹事2,273,400株申込終了
大和証券
副幹事135,000株申込終了
副幹事54,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事8,100株申込終了
松井証券
副幹事8,100株申込終了
副幹事8,100株申込終了
副幹事5,400株申込終了
副幹事5,400株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1野見山 勇大individual11,445,500200,00069.89%360日
2石田 克史individual1,365,8008.34%
3株式会社フューチャーラボcompany1,274,2001,150,0007.78%
4DBC1号投資事業有限責任組合vc479,5002.93%180日
5井川 径成individual413,5002.52%180日
6あいぎん未来創造ファンド4号投資事業有限責任組合vc330,000330,0002.02%
7森 祐介individual134,5000.82%180日
8あいぎんベンチャーファンド2号投資事業有限責任組合vc115,0000.7%
9橋本 久司individual75,0000.46%180日
10橋本 享子individual75,0000.46%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族86.6%
VC/CVC5.7%
従業員持株会0%
その他7.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.4 億円
差引手取概算額0.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
523A株式会社セイワホールディングス金属製品235億71.927.938.8%0.98x
業種平均(金属製品・グロース)JPX 2社55.118.6
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 吸収 129億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 野見山 勇大
本社所在地愛知県名古屋市中区錦一丁目8番11号
従業員数345名
設立1995年12月
決算月5月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
静銀
静銀ティーエム証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 84 日経過
IPOスケジュール202603株式会社セイワホールディングス
株式会
グロース中型

株式会社セイワホールディングス

523A · 金属製品
製造業特化の事業承継M&Aプラットフォーマー
上場日
03-27
(金)
吸収金額
77.6
億・中型
想定価格
¥1,230
承認時
仮条件
1,230-1,250
公開価格
¥1,250
初値
¥1,220
(0.98x)
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測
¥1,107〜1,353-10.0%〜+10.0%
100株あたり利益 -12,300〜+12,300円
テーマ性はあるが割高感と需給の重さで初値は慎重にみる
需給
地合い
成長・テーマ
割安性
×
リスク
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

金属製品 · 製造業特化の事業承継M&Aプラットフォーマー
1. 事業内容

後継者不在の中小製造業をM&Aで連続的に承継し、グループとして成長させる製造業特化型の事業承継プラットフォーマー。傘下には溶接・製缶加工、めっき加工、電線・ケーブル製造、鋼構造物製造・販売など連結子会社15社を擁する。持株会社として共通基盤「セイワプラットフォーム」を通じ、経営管理やバックオフィス機能を集約しながらグループ各社の効率化と成長を支援している。モノづくり事業の単一セグメントである。

2. 事業の特徴・強み

(1) 型化したDDとPMIノウハウ 製造業に特化したDD観点やチェックリストを蓄積し、後継人材の選定をシステム化することでM&Aの成功確率を高めている。 (2) 共通基盤「セイワプラットフォーム」 中小企業単体では持ちにくい経営管理・財務・人材・技術の機能群をグループ各社に提供し、買収後のバリューアップを支える。 (3) 長期保有による差別化 売却を前提としない中長期の株式保有でオーナーの承継ニーズに応え、ファンドや大手と異なる受け皿として選ばれやすい。

3. 業績推移と成長要因

連結売上収益は2024年5月期の7,276百万円から2025年5月期には7,769百万円へ増加した。営業利益は471百万円から700百万円へ伸び、当期利益も281百万円から327百万円に増加している。営業キャッシュ・フローは838百万円から1,358百万円へ拡大した。一方、2025年5月期末の有利子負債は7,882百万円と総資産11,274百万円に対して大きく、財務負担を伴いながらの拡大である点には留意が必要となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

届出書では、M&A市場環境やレピュテーション、買収後の事業計画未達によるのれんの減損、偶発債務の発生など、ロールアップ戦略に伴うリスクが挙げられている。2025年5月期末ののれんは1,464百万円と総資産の13.0%を占め、IFRS採用のため定期償却はないものの、対象事業の収益力が低下した場合には減損の可能性がある。また有利子負債依存度は69.9%と高く、金利上昇の影響を受けやすい点や、グループ会社の業績変動、事業承継分野での競合も留意点とされている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
D
らぼ初値予測
¥1,107〜1,353-10.0%〜+10.0%
100株あたり利益 -12,300〜+12,300円
テーマ性はあるが割高感と需給の重さで初値は慎重にみる
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
後継者不在の中小製造業を連続的にM&Aで承継し、共通基盤「セイワプラットフォーム」で磨き上げるロールアップ型の持株会社。連結子会社15社を擁し、2025年5月期は営業利益が前期比約49%増の700百万円と利益成長が目立つ。事業承継という社会課題を捉えたテーマ性と、公開価格が仮条件上限で決まった需要の強さは支援材料。他方、予想利益の開示がなく実績PERは約58倍と同業ピア(予想PER10〜19倍程度)対比で割高に映るほか、吸収金額約78億円の中型案件で売出にはロックアップのない株主も含まれる。有利子負債依存度69.9%の財務レバレッジも織り込みが必要で、初値は公開価格近辺から下振れも想定されるレンジとみる。(一方で割高なバリュエーションの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:25%・評価の確信度:92% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 03-27(金)
上場承認
BB開始
03/11
BB終了
03/17
公開価格決定
03/17
購入申込期間
03/25
6
上場日
03/27
上場済 · 上場後 84 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+6.8%
YoY +6.8%
営業利益の状況
2024-05黒字化
直近 7.0 / 9.0%
営業利益率
(改善)
9.0%
2024-05は6.5%
7,276
2024-05
7,769
2025-05
BS
財政状態
総資産
113億
純資産
8.4億
自己資本比率
7.5%
現預金
29.0億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
79億
-174
2024-05
113億
842
2025-05
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
7%
負債 93%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-05
営業
+838
投資
-200
FCF
+638
2025-05
営業
+1358
投資
-2375
FCF
-1017
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,230
— 承認時時価総額 235
2
仮条件
¥1230〜1250
03/17 決定時価総額 237
3
公開価格
¥1,250
03/17 決定済時価総額 239
4
初値
¥1,220
2026-03-27時価総額 2330.98x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
18,805,000
公募株式数
3,720,000
売出株式数
1,680,000
OA
810,000
実績PER
71.9
想定PBR
27.9
想定ROE
38.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
1,222,500ロット
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券共同主幹事
2,273,400ロット
大和証券
大和証券副幹事
135,000ロット
東海
54,000ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
8,100ロット
松井証券
松井証券副幹事
8,100ロット
monex
証券
8,100ロット
静銀
5,400ロット
極東
極東証券副幹事
5,400ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族86.6%
VC/CVC5.7%
従業員持株会0%
その他7.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
野見山 勇大
individual360日
69.89%
売出 200k
2
石田 克史
individual
8.34%
3
株式会社フューチャーラボ
company
7.78%
売出 1150k
4
DBC1号投資事業有限責任組合
vc180日
2.93%
5
井川 径成
individual180日
2.52%
6
あいぎん未来創造ファンド4号投資事業有限責任組合
vc
2.02%
売出 330k
7
森 祐介
individual180日
0.82%
8
あいぎんベンチャーファンド2号投資事業有限責任組合
vc
0.7%
9
橋本 久司
individual180日
0.46%
10
橋本 享子
individual180日
0.46%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.4
差引手取概算額0.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
523A
株式会社セイワホールディングス
時価総額
235億
PER
71.9
PBR
27.9
ROE
38.8%
業種平均(金属製品・グロース)
JPX 2社
時価総額
PER
55.1
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/10 上場
インフキュリオン
438A · 129億
初値倍率0.93x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 野見山 勇大
本社所在地愛知県名古屋市中区錦一丁目8番11号
従業員数345名
設立1995年12月
決算月5月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設