上場済上場済 · 上場後 58 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202604株式会社SQUEEZE558A
株式会
グロース小型IPO需給◎
上場済

株式会社SQUEEZE

558A · サービス· テクノロジーで省人化するスマートホテル運営
上場日
04-22(水)
吸収金額
40.3億・小型◎
想定価格
¥3,110承認時
仮条件
2,910-3,110
公開価格
¥3,110
初値
¥3,250(1.05x)
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥3,576〜4,665+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +46,600〜+155,500円
高成長を評価しつつ需給の重さで上値は限定的なC評価。
需給
売出中心・40億
地合い
注目度は中位
成長・テーマ
増収75%・黒字拡大
割安性
PER約15倍
リスク
利益の質に留意
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
東海
東海東京証券開設
大和証券
大和証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
01

事業概要

サービス · テクノロジーで省人化するスマートホテル運営

1. 事業内容

2014年設立。「価値の詰まった社会を創る」を掲げ、宿泊・観光領域の構造的課題の解決に取り組む。主力はスマートホテル事業の単一セグメントで、テクノロジーとオペレーションの最適化により効率性と柔軟性を追求したホテル運営を行う。カンボジア拠点での自社SaaS開発と遠隔クラウドオペレーションを組み合わせ、省人化と多様な人材の活用を両立させる点が特徴。拡大するインバウンド需要を背景に、人手不足を抱える宿泊産業の供給制約に対し、地域の空間・時間・人材の価値を引き出すプラットフォームを志向する。

2. 事業の特徴・強み

(1) 省人化を実現する遠隔オペレーション カンボジアのオペレーションセンターと在宅ワーカーによる遠隔オペレーションでフロント業務を集約し、人員を施設ごとに置く労働集約型の制約を緩和する。 (2) 自社開発のSaaSとテクノロジー基盤 カンボジア拠点の自社エンジニアがSaaSプロダクトをアジャイル開発し、運営の効率化と柔軟性を支える内製の技術基盤を整えている。 (3) 高まるインバウンド需要への適応力 訪日旅行市場の拡大を追い風に、人手不足が深刻な宿泊産業で供給能力を確保しやすい運営モデルを構築し、需要を取り込む余地を広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2025年12月期に約53.7億円(連結)と前期2024年12月期の約30.7億円から約75%増加した。2021年12月期の約4.4億円から4期で約12倍に拡大しており、高い成長が続いている。利益面では2021・2022年12月期の純損失から2023年12月期に黒字転換し、2025年12月期の当期純利益は約6.2億円(前期比約2.1倍)となった。経常利益は約5.3億円で利益率は1割前後と薄めながら改善傾向にある。拡大するインバウンド需要と省人化型のホテル運営の普及が成長を支えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

成長は拡大するインバウンド需要に支えられており、為替や国際情勢、感染症などで訪日需要が変動した場合、稼働や収益に影響が及ぶ可能性がある。事業はホテル運営を主体とするため、賃借物件のコストや人件費の動向、技能実習制度を含む人材確保の状況が採算を左右しうる。カンボジアにオペレーションセンターや開発拠点を置くため、現地の制度・為替・労務環境の変化もリスク要因となる。利益率は相対的に薄く、有利子負債を一定程度有している点にも留意したい。これらの認識のもと、回避と対応に努める方針としている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥3,576〜4,665+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +46,600〜+155,500円
高成長を評価しつつ需給の重さで上値は限定的なC評価。
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給売出中心・40億
吸収金額は約40億円とやや大きく、公募による手取りは約5億円にとどまり売出が中心の構成です。代表者やケネディクスなど上位株主の一部はロックアップが付かず、ケネディクスは保有株のほぼ全てを売り出します。VCのロックアップも株価1.5倍で解除される条件で、上場後の需給は重く、慎重に見ています。
地合い注目度は中位
スマートホテルやインバウンドという市場の関心を集めやすいテーマを掲げ、グロース市場への上場で注目度は一定程度見込まれます。公開価格は仮条件の上限となる3,110円で決定しており、需要は底堅さを示しました。一方で吸収金額がやや大きく、地合い次第で資金の集中度は変わりうるため、過度な期待は置かず中位と評価しています。
成長・テーマ増収75%・黒字拡大
売上高は2025年12月期に約53.7億円と前期比約75%増となり、4期で約12倍に拡大しました。2021・2022年12月期の純損失から黒字化し、2025年12月期の当期純利益は約6.2億円へ伸びています。拡大するインバウンド需要と省人化型のホテル運営の普及が成長を支えており、利益率は1割前後と薄いものの、成長力は高いと評価しています。
割安性PER約15倍
公開価格3,110円に対し想定時価総額は約95億円で、2025年12月期の当期純利益約6.2億円に基づくPERは15倍前後の水準です。高い成長率を踏まえれば過度な割高とはいえませんが、当期純利益は税効果の計上に支えられており、利益の質には留意が必要です。比較対象となる類似IPOのデータがないため、相対的な割安・割高の判断は留保します。
リスク利益の質に留意
利益率は1割前後と相対的に薄く、当期純利益は税効果の計上に支えられている点に留意が必要です。有利子負債を一定程度有しており、財務面の余裕は限定的です。事業はホテル運営が主体で、賃借物件のコストや人材確保など、外部要因に左右されやすい構造もあります。重大な懸念は限定的ながら、基礎的なリスクは中位と評価しています。
編集部コメント
総合評価はC。スマートホテル事業は拡大するインバウンド需要と宿泊業の人手不足という構造的課題を背景に、売上高が2025年12月期に約53.7億円と前期比約75%増、4期で約12倍へと高い成長を続け、当期純利益も約6.2億円へ拡大した点を高く評価できる。想定時価総額は約95億円で、高成長を踏まえれば株価評価は過度な割高とはいえない。半面、吸収金額は約40億円とやや大きく、公募による手取りは約5億円にとどまり売出が中心で、ロックアップの付かない大株主の売却も見込まれ、上場後の需給は重い。利益が税効果計上に支えられる点も含め、評価には慎重さが求められる。(一方で売出中心の需給の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:58.4%・評価の確信度:88% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-04-22(水)
上場承認
04/07
BB開始
04/13
BB終了
04/13
公開価格決定
04/20
購入申込期間
6
04/22
上場日
上場済 · 上場後 58 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+75.0%
直近YoY +75.0%
営業利益の状況
2024-12 黒字化
直近 5.1億 / 9.5%
営業利益率の改善
9.5%
2024-12は7.9%
3,068
2024-12
5,368
2025-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2024-122025-12
売上高(百万円)3,0685,368
営業利益(百万円)241512
純利益(百万円)292617
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
28億
863
2024-12
43億
15億
2025-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 60%
その他流動資産 26%
14%
43.0
負債+純資産
流動負債 37%
固定負債 28%
純資産 34%
43.0
現預金25.9
その他流動資産11.2
固定資産6.0
流動負債16.0
固定負債12.3
純資産14.8
自己資本比率
34.4%
標準的
現預金
25.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
34.5%
相応
IPO調達後の現預金見込み
54.1
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-12
+141
-650
-509
2025-12
+688
-278
+410
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+6.9
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-2.8
成長投資中
財務CF(直近)
+4.7
資金調達
FCF(直近)
+4.1
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,110
— 承認時
時価総額 100
2仮条件
¥2910〜3110
04/13 前後決定
時価総額 97.0
3公開価格
¥3,110
04/13 決定済
時価総額 100
4初値
¥3,250
2026-04-22 上場日に確定
時価総額 105
1.05x
発行済株式数
3,220,800
公募株式数
175,000
売出株式数
950,900
OA(オーバーアロット)
168,800
吸収金額
40.3億円
実績PER
16.2
想定PBR
6.8
想定ROE
41.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事175,000株今すぐ口座開設
副幹事150,100株申込終了
大和証券
副幹事25,000株申込終了
みずほ
証券
副幹事25,000株申込終了
副幹事10,000株申込終了
副幹事5,000株申込終了
副幹事5,000株申込終了
岡三
証券
副幹事5,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1舘林 真一individual760,50040,00021.74%180日
2株式会社エスコンcompany571,400114,20016.33%180日
3ケネディクス株式会社company570,100570,10016.29%
4インキュベイトファンド3号投資事業有限責任組合vc570,000114,00016.29%180日 / 1.5倍解除
5株式会社GMcompany400,00011.43%
6ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合vc170,00034,0004.86%180日 / 1.5倍解除
7丸野 卓也individual49,5001.41%180日
8Canal Ventures Collaboration Fund 1号投資事業有限責任組合vc35,70035,7001.02%
9FFGベンチャー投資事業有限責任組合第1号vc35,7007,2001.02%180日 / 1.5倍解除
10JR東日本スタートアップ株式会社company35,70035,7001.02%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族25.9%
VC/CVC23.2%
従業員持株会0%
その他50.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
558A株式会社SQUEEZEサービス100億16.26.841.7%1.05x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社21.82.2
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
0.98x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 舘林 真一
本社所在地北海道北広島市栄町一丁目52番
従業員数119名
設立2014年9月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
8
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
東海
東海東京証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
北洋
北洋証券
配分シェア —
香川
香川証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 58 日経過
IPOスケジュール202604株式会社SQUEEZE
株式会
グロース小型需給◎

株式会社SQUEEZE

558A · サービス
テクノロジーで省人化するスマートホテル運営
上場日
04-22
(水)
吸収金額
40.3
億・小型◎
想定価格
¥3,110
承認時
仮条件
2,910-3,110
公開価格
¥3,110
初値
¥3,250
(1.05x)
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥3,576〜4,665+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +46,600〜+155,500円
高成長を評価しつつ需給の重さで上値は限定的なC評価。
需給
地合い
成長・テーマ
割安性
リスク
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · テクノロジーで省人化するスマートホテル運営
1. 事業内容

2014年設立。「価値の詰まった社会を創る」を掲げ、宿泊・観光領域の構造的課題の解決に取り組む。主力はスマートホテル事業の単一セグメントで、テクノロジーとオペレーションの最適化により効率性と柔軟性を追求したホテル運営を行う。カンボジア拠点での自社SaaS開発と遠隔クラウドオペレーションを組み合わせ、省人化と多様な人材の活用を両立させる点が特徴。拡大するインバウンド需要を背景に、人手不足を抱える宿泊産業の供給制約に対し、地域の空間・時間・人材の価値を引き出すプラットフォームを志向する。

2. 事業の特徴・強み

(1) 省人化を実現する遠隔オペレーション カンボジアのオペレーションセンターと在宅ワーカーによる遠隔オペレーションでフロント業務を集約し、人員を施設ごとに置く労働集約型の制約を緩和する。 (2) 自社開発のSaaSとテクノロジー基盤 カンボジア拠点の自社エンジニアがSaaSプロダクトをアジャイル開発し、運営の効率化と柔軟性を支える内製の技術基盤を整えている。 (3) 高まるインバウンド需要への適応力 訪日旅行市場の拡大を追い風に、人手不足が深刻な宿泊産業で供給能力を確保しやすい運営モデルを構築し、需要を取り込む余地を広げている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2025年12月期に約53.7億円(連結)と前期2024年12月期の約30.7億円から約75%増加した。2021年12月期の約4.4億円から4期で約12倍に拡大しており、高い成長が続いている。利益面では2021・2022年12月期の純損失から2023年12月期に黒字転換し、2025年12月期の当期純利益は約6.2億円(前期比約2.1倍)となった。経常利益は約5.3億円で利益率は1割前後と薄めながら改善傾向にある。拡大するインバウンド需要と省人化型のホテル運営の普及が成長を支えている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

成長は拡大するインバウンド需要に支えられており、為替や国際情勢、感染症などで訪日需要が変動した場合、稼働や収益に影響が及ぶ可能性がある。事業はホテル運営を主体とするため、賃借物件のコストや人件費の動向、技能実習制度を含む人材確保の状況が採算を左右しうる。カンボジアにオペレーションセンターや開発拠点を置くため、現地の制度・為替・労務環境の変化もリスク要因となる。利益率は相対的に薄く、有利子負債を一定程度有している点にも留意したい。これらの認識のもと、回避と対応に努める方針としている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥3,576〜4,665+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +46,600〜+155,500円
高成長を評価しつつ需給の重さで上値は限定的なC評価。
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はC。スマートホテル事業は拡大するインバウンド需要と宿泊業の人手不足という構造的課題を背景に、売上高が2025年12月期に約53.7億円と前期比約75%増、4期で約12倍へと高い成長を続け、当期純利益も約6.2億円へ拡大した点を高く評価できる。想定時価総額は約95億円で、高成長を踏まえれば株価評価は過度な割高とはいえない。半面、吸収金額は約40億円とやや大きく、公募による手取りは約5億円にとどまり売出が中心で、ロックアップの付かない大株主の売却も見込まれ、上場後の需給は重い。利益が税効果計上に支えられる点も含め、評価には慎重さが求められる。(一方で売出中心の需給の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:58.4%・評価の確信度:88% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-22(水)
上場承認
BB開始
04/07
BB終了
04/13
公開価格決定
04/13
購入申込期間
04/20
6
上場日
04/22
上場済 · 上場後 58 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+75.0%
YoY +75.0%
営業利益の状況
2024-12黒字化
直近 5.1 / 9.5%
営業利益率
(改善)
9.5%
2024-12は7.9%
3,068
2024-12
5,368
2025-12
BS
財政状態
総資産
43.0億
純資産
14.8億
自己資本比率
34.4%
現預金
25.9億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
28億
863
2024-12
43億
15億
2025-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 34%
負債 66%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-12
営業
+141
投資
-650
FCF
-509
2025-12
営業
+688
投資
-278
FCF
+410
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,110
— 承認時時価総額 100
2
仮条件
¥2910〜3110
04/13 決定時価総額 97.0
3
公開価格
¥3,110
04/13 決定済時価総額 100
4
初値
¥3,250
2026-04-22時価総額 1051.05x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,220,800
公募株式数
175,000
売出株式数
950,900
OA
168,800
実績PER
16.2
想定PBR
6.8
想定ROE
41.7%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
175,000ロット
口座開設
東海
150,100ロット
大和証券
大和証券副幹事
25,000ロット
みずほ
証券
25,000ロット
monex
証券
10,000ロット
北洋
北洋証券副幹事
5,000ロット
香川
香川証券副幹事
5,000ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
5,000ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族25.9%
VC/CVC23.2%
従業員持株会0%
その他50.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
舘林 真一
individual180日
21.74%
売出 40k
2
株式会社エスコン
company180日
16.33%
売出 114k
3
ケネディクス株式会社
company
16.29%
売出 570k
4
インキュベイトファンド3号投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
16.29%
売出 114k
5
株式会社GM
company
11.43%
6
ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
4.86%
売出 34k
7
丸野 卓也
individual180日
1.41%
8
Canal Ventures Collaboration Fund 1号投資事業有限責任組合
vc
1.02%
売出 36k
9
FFGベンチャー投資事業有限責任組合第1号
vc180日 / 1.5倍解除
1.02%
売出 7k
10
JR東日本スタートアップ株式会社
company
1.02%
売出 36k
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
558A
株式会社SQUEEZE
時価総額
100億
PER
16.2
PBR
6.8
ROE
41.7%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
21.8
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 3
平均初値倍率
0.98x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 舘林 真一
本社所在地北海道北広島市栄町一丁目52番
従業員数119名
設立2014年9月
決算月12月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設