上場済2024年12月19日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202412Synspective290A
評価A
東証グロース中型IPO

Synspective

290A · 情報・通信· SAR衛星「StriX」で挑む宇宙データ事業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/19
上場
仮条件
460〜480円
想定価格 ¥460
想定時価総額 / 吸収金額
520億円 / 118億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
108,249,150株 / 24,499,800株
オファリングレシオ 22.6%
予想PER / PBR
— / 6.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
みずほ
証券
みずほ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
東海
東海東京証券開設
01

事業概要

情報・通信 · SAR衛星「StriX」で挑む宇宙データ事業

1. 事業内容

当社は2018年に設立され、地球を俯瞰するインフラづくりを掲げてSAR衛星によるデータ事業を展開している。天候や昼夜に左右されず観測できる小型SAR衛星「StriX」のコンステレーションを自社で開発・運用し、取得した画像を販売するデータ販売と、自動解析した結果を提供するソリューションの二本柱で価値を届けている。顧客は安全保障や防災を担う各国政府を中心に、損害保険やインフラ開発の企業へも広がりつつある。提供はWeb上で完結する形態をとり、官需を軸に事業基盤を築いている。

2. 事業の特徴・強み

(1) SAR衛星の寡占 小型SAR衛星を商業運用する事業者は世界で数社にとどまり、資本と技術の参入障壁が高く先行者として優位な位置を占めている点が強みである。 (2) 一貫した提供体制 データ取得から販売、自動解析によるソリューション提供までを自社で一貫して担い、市場ニーズを捉えたサービス開発と安定したデータ供給を両立させている。 (3) 高い観測性能 分解能と広域性を同一衛星の撮像モード切替で両立させ、防衛や災害対応など幅広い需要に応えられる技術力を備えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は単体ベースで2021年12月期の52百万円から2022年12月期の499百万円、2023年12月期の1,386百万円へと連続して大きく伸びている。一方で営業損益は先行投資により赤字が続き、2023年12月期は営業損失1,796百万円、純損失1,520百万円となお黒字化には至っていない。成長の原動力は拡大する防衛・宇宙予算を背景としたSAR衛星データ需要であり、衛星運用機数の増加による供給力拡大と受注残高の積み上げが今後の収益を左右すると位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

継続的な先行投資により営業損益の赤字と営業キャッシュ・フローのマイナスが続いており、必要なタイミングで資金を確保できない場合は資金繰りに影響が及ぶ可能性がある。社歴が浅く業績予測と実績が乖離する可能性、市場が草創期で需要が想定通り獲得できない可能性も挙げられている。加えて、競合の競争力向上や大資本の参入による競争環境の変化、衛星打上の失敗や打上機会の確保、固定資産の減損などが業績に影響を及ぼす可能性があるとされている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥708〜777+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +24,800〜+31,700円
総合評価はDバンド、需給の重さが上値を抑える構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収118億・中型
吸収金額は118億円規模と中型に達しており、需給面では上値の重さが意識されやすい水準にある。主要株主にロックアップは付されているものの、公開規模そのものの大きさが短期的な需給の重荷となりやすく、需給評価は控えめに置いている。
地合い地合いは中立
直近IPOの平均リターンや勝率を示す指標は一部欠損しているものの、参照したベンチマークの推移を踏まえると足元の地合いは中立的な水準にあると評価した。過熱でも冷え込みでもない平常の環境にあると置き、地合いの後押しは限定的と見ている。
成長・テーマ売上高が急伸
売上高は単体ベースで2021年12月期の52百万円から2023年12月期の1,386百万円へと連続して急伸しており、成長性の評価は高い。拡大する防衛・宇宙予算を背景としたSAR衛星データ需要が今後の伸びを支える余地として大きいと見ている。
割安性赤字で割高
営業損益が赤字で予想PERを算定できず、想定時価総額508億円に対して利益水準の乖離が大きいため、現時点の割安性は乏しいと評価した。高い成長期待を一定織り込んでもなお割高感が残りやすく、バリュエーション評価は抑えめに置いている。
リスク先行投資継続
継続的な先行投資により赤字と営業キャッシュ・フローのマイナスが続いており、資金繰りや社歴の浅さに伴う業績の不確実性が残る。一方で寡占的で参入障壁の高い市場環境が下支えとなるため、基礎的なリスクは中程度の水準にあると置いた。
編集部コメント
総合評価はDバンドと置いた。売上高は前期にかけて連続して大きく伸びており成長性の評価は高いものの、継続的な先行投資によって営業損益は赤字が続き、想定時価総額に対して利益水準の乖離が大きい点が割安性を大きく押し下げている。需給面でも吸収金額が中型規模に達しており、上値の重さが意識されやすい構図である。一方でSAR衛星を商業運用できる事業者が世界で数社にとどまる寡占という参入障壁の高さや、防衛・宇宙予算の拡大というテーマ性は中長期の支えとなり得ると見ている。(一方で継続的な先行投資に伴う赤字基調の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:20%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-12-19(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/19
上場日
上場済 · 上場後 593 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+181.7%
直近YoY +181.7%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
1,386
924
462
0
492
2022-12
1,386
2023-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-122023-12
売上高(百万円)4921,386
営業利益(百万円)-4,291-1,796
純利益(百万円)-6,272-1,520
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
113
75
38
0
99
81
2022-12
113
79
2023-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 39%
13%
固定資産 47%
113
負債+純資産
13%
17%
純資産 70%
113
現預金44.7億
その他流動資産15.1億
固定資産53.4億
流動負債15.1億
固定負債19.4億
純資産78.7億
自己資本比率
69.6%
健全水準
現預金
44.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
26.8%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
128
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-12
-41
-25
-66
2023-12
-22
-36
-59
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-22.2
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-36.4
成長投資中
財務CF(直近)
+37.2
資金調達
FCF(直近)
-58.6
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥460
— 承認時
時価総額 520億
2仮条件
¥460〜480
— 前後決定
時価総額 531億
3公開価格
¥480
— 決定済
時価総額 542億
4初値
¥736
2024-12-19 上場日に確定
時価総額 831億
1.53x
発行済株式数
108,249,150
公募株式数
19,041,200
売出株式数
OA(オーバーアロット)
3,195,600
吸収金額
118億円
実績PER
想定PBR
6.6
想定ROE
-19.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事17,118,400株今すぐ口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事571,200株申込終了
SBI
証券
副幹事380,800株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事285,600株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事190,400株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事190,400株申込終了
大和証券
副幹事190,400株申込終了
副幹事38,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事38,000株申込終了
藍澤
藍澤證券
副幹事38,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1新井元行individual9,015,0009.36%180日
2スペース・エースタート1号投資事業有限責任組合vc8,611,2008.94%180日
3ジャフコSV5共有投資事業有限責任組合vc7,339,8007.62%180日
4清水建設株式会社company6,944,4007.21%180日
5SPエースタート1号投資事業有限責任組合vc6,469,0506.72%
6日本グロースキャピタル投資法人vc5,053,6505.25%180日
7白坂成功individual4,500,0004.67%180日
8森トラスト株式会社company2,399,7002.49%180日
9協創プラットフォーム開発1号投資事業有限責任組合vc2,280,4502.37%180日
10Tsunagu Investment Pte. Ltd.vc2,223,3002.31%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族16.1%
VC/CVC57%
従業員持株会0%
その他26.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 83.3億円
差引手取概算額(合計上限 104.86億円)83.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
290ASynspective情報・通信520億6.6-19.3%1.53x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 吸収 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 吸収 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 吸収 221億
初値倍率1.07x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 新井 元行
本社所在地東京都江東区三好三丁目10番3号
従業員数186名
設立2018年2月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年12月19日 上場
IPOスケジュール202412Synspective
評価A
東証グロース中型

Synspective

290A · 情報・通信
SAR衛星「StriX」で挑む宇宙データ事業
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/19
上場
仮条件
460〜480円
想定価格 ¥460
想定時価総額 / 吸収金額
520億円 / 118億円
規模感:中型
発行株数 / 公開株数
108,249,150株 / 24,499,800株
オファリングレシオ 22.6%
予想PER / PBR
— / 6.6倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · SAR衛星「StriX」で挑む宇宙データ事業
1. 事業内容

当社は2018年に設立され、地球を俯瞰するインフラづくりを掲げてSAR衛星によるデータ事業を展開している。天候や昼夜に左右されず観測できる小型SAR衛星「StriX」のコンステレーションを自社で開発・運用し、取得した画像を販売するデータ販売と、自動解析した結果を提供するソリューションの二本柱で価値を届けている。顧客は安全保障や防災を担う各国政府を中心に、損害保険やインフラ開発の企業へも広がりつつある。提供はWeb上で完結する形態をとり、官需を軸に事業基盤を築いている。

2. 事業の特徴・強み

(1) SAR衛星の寡占 小型SAR衛星を商業運用する事業者は世界で数社にとどまり、資本と技術の参入障壁が高く先行者として優位な位置を占めている点が強みである。 (2) 一貫した提供体制 データ取得から販売、自動解析によるソリューション提供までを自社で一貫して担い、市場ニーズを捉えたサービス開発と安定したデータ供給を両立させている。 (3) 高い観測性能 分解能と広域性を同一衛星の撮像モード切替で両立させ、防衛や災害対応など幅広い需要に応えられる技術力を備えている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は単体ベースで2021年12月期の52百万円から2022年12月期の499百万円、2023年12月期の1,386百万円へと連続して大きく伸びている。一方で営業損益は先行投資により赤字が続き、2023年12月期は営業損失1,796百万円、純損失1,520百万円となお黒字化には至っていない。成長の原動力は拡大する防衛・宇宙予算を背景としたSAR衛星データ需要であり、衛星運用機数の増加による供給力拡大と受注残高の積み上げが今後の収益を左右すると位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

継続的な先行投資により営業損益の赤字と営業キャッシュ・フローのマイナスが続いており、必要なタイミングで資金を確保できない場合は資金繰りに影響が及ぶ可能性がある。社歴が浅く業績予測と実績が乖離する可能性、市場が草創期で需要が想定通り獲得できない可能性も挙げられている。加えて、競合の競争力向上や大資本の参入による競争環境の変化、衛星打上の失敗や打上機会の確保、固定資産の減損などが業績に影響を及ぼす可能性があるとされている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
A
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥708〜777+54.0%〜+69.0%
100株あたり利益 +24,800〜+31,700円
総合評価はDバンド、需給の重さが上値を抑える構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDバンドと置いた。売上高は前期にかけて連続して大きく伸びており成長性の評価は高いものの、継続的な先行投資によって営業損益は赤字が続き、想定時価総額に対して利益水準の乖離が大きい点が割安性を大きく押し下げている。需給面でも吸収金額が中型規模に達しており、上値の重さが意識されやすい構図である。一方でSAR衛星を商業運用できる事業者が世界で数社にとどまる寡占という参入障壁の高さや、防衛・宇宙予算の拡大というテーマ性は中長期の支えとなり得ると見ている。(一方で継続的な先行投資に伴う赤字基調の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:20%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-19(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/19
上場済 · 上場後 593 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+181.7%
YoY +181.7%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
1,386
924
462
0
492
2022-12
1,386
2023-12
BS
財政状態
総資産
113億
純資産
78.7億
自己資本比率
69.6%
現預金
44.7億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
113
75
38
0
99
81
2022-12
113
79
2023-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 70%
負債 30%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-12
営業
-4137
投資
-2500
FCF
-6637
2023-12
営業
-2222
投資
-3637
FCF
-5859
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥460
— 承認時時価総額 520億
2
仮条件
¥460〜480
— 決定時価総額 531億
3
公開価格
¥480
— 決定済時価総額 542億
4
初値
¥736
2024-12-19時価総額 831億1.53x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
108,249,150
公募株式数
19,041,200
売出株式数
OA
3,195,600
実績PER
想定PBR
6.6
想定ROE
-19.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
17,118,400株
口座開設
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
571,200株
SBI
証券
SBI証券副幹事
380,800株
東海
東海東京証券副幹事
285,600株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
190,400株
SMBC日興
証券
190,400株
大和証券
大和証券副幹事
190,400株
monex
証券
38,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
38,000株
藍澤
藍澤證券副幹事
38,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族16.1%
VC/CVC57%
従業員持株会0%
その他26.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
新井元行
individual180日
9.36%
2
スペース・エースタート1号投資事業有限責任組合
vc180日
8.94%
3
ジャフコSV5共有投資事業有限責任組合
vc180日
7.62%
4
清水建設株式会社
company180日
7.21%
5
SPエースタート1号投資事業有限責任組合
vc
6.72%
6
日本グロースキャピタル投資法人
vc180日
5.25%
7
白坂成功
individual180日
4.67%
8
森トラスト株式会社
company180日
2.49%
9
協創プラットフォーム開発1号投資事業有限責任組合
vc180日
2.37%
10
Tsunagu Investment Pte. Ltd.
vc180日
2.31%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 83.3億
差引手取概算額(合計上限 104.86億円)83.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
290A
Synspective
時価総額
520億
PER
PBR
6.6
ROE
-19.3%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
パワーエックス
485A · 117億
初値倍率0.93x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/11 上場
HUMAN MADE
456A · 204億
初値倍率1.10x
1年後
25/11 上場
ノースサンド
446A · 221億
初値倍率1.07x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 新井 元行
本社所在地東京都江東区三好三丁目10番3号
従業員数186名
設立2018年2月
決算月12月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設