上場済2024年11月29日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202411Terra Drone278A
評価C
東証グロース小型IPO

Terra Drone

278A · 情報・通信· 産業用ドローンとUTMの世界挑戦
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/29
上場
仮条件
2,250〜2,450円
想定価格 ¥2,350
想定時価総額 / 吸収金額
219億円 / 36.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
9,319,700株 / 1,535,300株
オファリングレシオ 16.5%
予想PER / PBR
— / 4.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
野村證券
野村證券開設
大和証券
大和証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 産業用ドローンとUTMの世界挑戦

1. 事業内容

Terra Droneは2016年に設立され、産業用ドローンを軸にハード・ソフト・サービスを組み合わせたソリューションを提供している。事業は測量や点検、農業を担うドローンソリューションと、ドローンの運航管理を行うUTMの二つのセグメントで構成される。自社開発のレーザ測量機やクラウド解析を国内外で展開し、海外子会社を通じてインドネシアや中東など複数国に拠点を持つ。SaaS形式の解析サービスや機体販売、ソフトのライセンスなど多様な収益源を組み合わせ、累計の測量実績を積み上げてきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) グローバルな事業基盤 ドローンサービスで世界上位に位置し、欧州や中東、東南アジアに子会社を構え多国展開する体制を築いている。 (2) ハードからソフトまでの一貫提供 自社開発のレーザ測量機やクラウド解析、UTMソフトまでを自ら手掛け、測量から運航管理まで一気通貫で対応できる点が強みとなる。 (3) 成長領域への布石 UTMや空飛ぶクルマの運航管理という将来市場に早期から取り組み、官民連携や資本提携を通じて事業機会を広げている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2023年1月期の1,949百万円から2024年1月期には2,963百万円へと大きく伸び、事業拡大が進んでいる。一方で純損益は同期間に1,112百万円の損失から354百万円の損失へと縮小し、収益性は改善傾向にある。営業損益は90百万円から243百万円の損失へ転じており、海外展開や先行投資が利益を圧迫している面もある。産業用ドローン市場やUTMの普及拡大、空飛ぶクルマ領域への展開が今後の成長要因として期待される。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

ドローンの重大事故が起きれば社会的信用の低下を通じ需要や規制に影響しうる点に留意が必要となる。国内外の法規制や許認可の変更、海外子会社を抱えることによる為替変動の影響も業績を左右する要因となる。主要顧客が大手財閥や政府に集中している点や、M&Aや知的財産を巡る不確実性も抱えている。連結では純損失が続いており、収益性の確立が今後の課題と考えられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥2,655〜3,126+13.0%〜+33.0%
100株あたり利益 +30,500〜+77,600円
総合Dランク、成長期待と赤字継続が拮抗する展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収36億・小型
吸収金額は約36億円と小型の部類にとどまり、想定価格は仮条件の中間で決まったことから需給は中立圏に置く。主要株主には事業会社やVCが並び一部に売出も見られるが、ロックアップが付された先も多く、規模の小ささが需給面を下支えすると整理する。
地合いテーマ注目
産業用ドローンやUTM、空飛ぶクルマといった将来市場への期待からテーマ性は高い水準にあり、投資家の関心を集めやすい銘柄と見る。ただし足元の市場人気を測る指標は一部欠落しており、過度な過熱とまでは見ず、中立的に評価するのが妥当と整理する。
成長・テーマ増収・損失縮小
連結売上は2024年1月期に2,963百万円へと前期の1,949百万円から大きく伸び、純損失も縮小に向かっている。産業用ドローンやUTM市場の拡大を背景に成長余地は大きいと見るが、営業段階では損失が残り、利益の安定化はこれからの局面と整理する。
割安性赤字で割高
純利益が赤字のため利益面からの裏付けは乏しく、想定時価総額は約219億円と現状の利益水準に比して割高に見られる。将来の高い成長期待が一定の支えとなるが、利益の裏付けが乏しい以上バリュエーションは慎重に見る必要があると整理する。
リスク赤字・顧客集中
連結純損失が続いている点に加え、主要顧客が大手財閥や政府に集中する点、海外子会社に伴う為替や各国法規制の影響が基礎的なリスクとなる。継続疑義の記載は見られないものの、収益性の確立が引き続き課題になると整理する。
編集部コメント
産業用ドローンソリューションとUTMをグローバルに展開する成長企業であり、連結売上は前期比で大きく伸び、純損失も縮小傾向にある点を一定評価する。測量や点検、農業を担うドローン事業に加え、運航管理という将来性の高い領域を抱え、空飛ぶクルマへの布石も進めている。需給面の吸収は小型にとどまり、想定価格は仮条件の中間で決まったことから需給は中立圏に置く。テーマ性と成長性が下支えする一方で、収益性の確立はこれからの局面であり、総合評価は慎重にDバンドと整理する。(一方で連結純損失の継続の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:26%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-11-29(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
11/29
上場日
上場済 · 上場後 614 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+52.0%
直近YoY +52.0%
営業利益の状況
2023-01 黒字化
直近 -2.4億 / %
営業利益率の改善
2023-01は4.6%
2,963
1,975
988
0
1,949
2023-01
2,963
2024-01
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2023-012024-01
売上高(百万円)1,9492,963
営業利益(百万円)90-243
純利益(百万円)-1,112-354
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
71
48
24
0
61
45
2023-01
71
50
2024-01
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 70%
16%
14%
71.3
負債+純資産
13%
16%
純資産 71%
71.3
現預金50.1億
その他流動資産11.4億
固定資産9.8億
流動負債9.4億
固定負債11.5億
純資産50.5億
自己資本比率
63.0%
健全水準
現預金
50.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
15.9%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
74.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2023-01
+3.3
-18
-15
2024-01
-0.2
+5.3
+5.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.2
キャッシュ流出
投資CF(直近)
+5.3
回収局面
財務CF(直近)
+3.5
資金調達
FCF(直近)
+5.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,350
— 承認時
時価総額 219億
2仮条件
¥2250〜2450
— 前後決定
時価総額 219億
3公開価格
¥2,350
— 決定済
時価総額 219億
4初値
¥2,162
2024-11-29 上場日に確定
時価総額 201億
0.92x
発行済株式数
9,319,700
公募株式数
819,900
売出株式数
171,000
OA(オーバーアロット)
209,300
吸収金額
36.1億円
実績PER
想定PBR
4.9
想定ROE
-7.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事876,800株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事69,700株申込終了
野村證券
副幹事41,800株申込終了
大和証券
副幹事27,900株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事27,900株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事13,900株申込終了
Rakuten
証券
副幹事13,900株申込終了
松井証券
副幹事13,900株申込終了
岡三
証券
岡三証券
副幹事13,900株申込終了
副幹事13,900株申込終了
水戸
水戸証券
副幹事12,500株申込終了
副幹事6,900株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事6,900株申込終了
東洋
東洋証券
副幹事6,900株申込終了
極東
極東証券
副幹事4,100株申込終了
香川
香川証券
副幹事4,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1テラ株式会社company3,845,20039.4%
2德重 徹individual1,366,70019.13%180日
3Saudi Aramco Entrepreneurship Ventures Company Limitedvc484,0004.96%
4三井物産株式会社company351,4003.6%180日
5SBI4&5投資事業有限責任組合vc224,2002.3%180日
6株式会社INPEXcompany218,2002.24%
7株式会社 海外交通・都市開発事業支援機構company01.99%180日
8株式会社ヒルストンcompany177,6001.82%180日 / 1.5倍解除
9関 鉄平individual29,7001.61%180日
10VLI-SAベンチャーファンド2号投資事業有限責任組合vc153,0001.57%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族26.7%
VC/CVC15%
従業員持株会0%
その他58.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 24.9億円
差引手取概算額24.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
278ATerra Drone情報・通信219億4.9-7.9%0.92x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 德重 徹
本社所在地東京都渋谷区渋谷二丁目12番19号
従業員数624名
設立2016年2月
決算月1月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
16
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
香川
香川証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年11月29日 上場
IPOスケジュール202411Terra Drone
評価C
東証グロース小型

Terra Drone

278A · 情報・通信
産業用ドローンとUTMの世界挑戦
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
11/29
上場
仮条件
2,250〜2,450円
想定価格 ¥2,350
想定時価総額 / 吸収金額
219億円 / 36.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
9,319,700株 / 1,535,300株
オファリングレシオ 16.5%
予想PER / PBR
— / 4.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 産業用ドローンとUTMの世界挑戦
1. 事業内容

Terra Droneは2016年に設立され、産業用ドローンを軸にハード・ソフト・サービスを組み合わせたソリューションを提供している。事業は測量や点検、農業を担うドローンソリューションと、ドローンの運航管理を行うUTMの二つのセグメントで構成される。自社開発のレーザ測量機やクラウド解析を国内外で展開し、海外子会社を通じてインドネシアや中東など複数国に拠点を持つ。SaaS形式の解析サービスや機体販売、ソフトのライセンスなど多様な収益源を組み合わせ、累計の測量実績を積み上げてきた。

2. 事業の特徴・強み

(1) グローバルな事業基盤 ドローンサービスで世界上位に位置し、欧州や中東、東南アジアに子会社を構え多国展開する体制を築いている。 (2) ハードからソフトまでの一貫提供 自社開発のレーザ測量機やクラウド解析、UTMソフトまでを自ら手掛け、測量から運航管理まで一気通貫で対応できる点が強みとなる。 (3) 成長領域への布石 UTMや空飛ぶクルマの運航管理という将来市場に早期から取り組み、官民連携や資本提携を通じて事業機会を広げている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2023年1月期の1,949百万円から2024年1月期には2,963百万円へと大きく伸び、事業拡大が進んでいる。一方で純損益は同期間に1,112百万円の損失から354百万円の損失へと縮小し、収益性は改善傾向にある。営業損益は90百万円から243百万円の損失へ転じており、海外展開や先行投資が利益を圧迫している面もある。産業用ドローン市場やUTMの普及拡大、空飛ぶクルマ領域への展開が今後の成長要因として期待される。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

ドローンの重大事故が起きれば社会的信用の低下を通じ需要や規制に影響しうる点に留意が必要となる。国内外の法規制や許認可の変更、海外子会社を抱えることによる為替変動の影響も業績を左右する要因となる。主要顧客が大手財閥や政府に集中している点や、M&Aや知的財産を巡る不確実性も抱えている。連結では純損失が続いており、収益性の確立が今後の課題と考えられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥2,655〜3,126+13.0%〜+33.0%
100株あたり利益 +30,500〜+77,600円
総合Dランク、成長期待と赤字継続が拮抗する展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
産業用ドローンソリューションとUTMをグローバルに展開する成長企業であり、連結売上は前期比で大きく伸び、純損失も縮小傾向にある点を一定評価する。測量や点検、農業を担うドローン事業に加え、運航管理という将来性の高い領域を抱え、空飛ぶクルマへの布石も進めている。需給面の吸収は小型にとどまり、想定価格は仮条件の中間で決まったことから需給は中立圏に置く。テーマ性と成長性が下支えする一方で、収益性の確立はこれからの局面であり、総合評価は慎重にDバンドと整理する。(一方で連結純損失の継続の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:26%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 11-29(金)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
11/29
上場済 · 上場後 614 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+52.0%
YoY +52.0%
営業利益の状況
2023-01黒字化
直近 -2.4億
営業利益率
(改善)
2023-01は4.6%
2,963
1,975
988
0
1,949
2023-01
2,963
2024-01
BS
財政状態
総資産
71.3億
純資産
50.5億
自己資本比率
63.0%
現預金
50.1億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
71
48
24
0
61
45
2023-01
71
50
2024-01
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 71%
負債 29%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2023-01
営業
+327
投資
-1823
FCF
-1496
2024-01
営業
-16
投資
530
FCF
+514
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,350
— 承認時時価総額 219億
2
仮条件
¥2250〜2450
— 決定時価総額 219億
3
公開価格
¥2,350
— 決定済時価総額 219億
4
初値
¥2,162
2024-11-29時価総額 201億0.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
9,319,700
公募株式数
819,900
売出株式数
171,000
OA
209,300
実績PER
想定PBR
4.9
想定ROE
-7.9%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
876,800株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
69,700株
野村證券
野村證券副幹事
41,800株
大和証券
大和証券副幹事
27,900株
東海
東海東京証券副幹事
27,900株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
13,900株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
13,900株
松井証券
松井証券副幹事
13,900株
岡三
証券
岡三証券副幹事
13,900株
岩井
13,900株
水戸
水戸証券副幹事
12,500株
monex
証券
6,900株
丸三
丸三証券副幹事
6,900株
東洋
東洋証券副幹事
6,900株
極東
極東証券副幹事
4,100株
香川
香川証券副幹事
4,100株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族26.7%
VC/CVC15%
従業員持株会0%
その他58.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
テラ株式会社
company
39.4%
2
德重 徹
individual180日
19.13%
3
Saudi Aramco Entrepreneurship Ventures Company Limited
vc
4.96%
4
三井物産株式会社
company180日
3.6%
5
SBI4&5投資事業有限責任組合
vc180日
2.3%
6
株式会社INPEX
company
2.24%
7
株式会社 海外交通・都市開発事業支援機構
company180日
1.99%
8
株式会社ヒルストン
company180日 / 1.5倍解除
1.82%
9
関 鉄平
individual180日
1.61%
10
VLI-SAベンチャーファンド2号投資事業有限責任組合
vc180日
1.57%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 24.9億
差引手取概算額24.9億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
278A
Terra Drone
時価総額
219億
PER
PBR
4.9
ROE
-7.9%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
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会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 德重 徹
本社所在地東京都渋谷区渋谷二丁目12番19号
従業員数624名
設立2016年2月
決算月1月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設