上場済上場済 · 上場後 1641 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112THECOO4255
THE
東M中型IPO
上場済

THECOO

4255· ファンコミュニティ「Fanicon」運営
上場日
12-22(水)
吸収金額
41.5億・中型
想定価格
¥7,180承認時
仮条件
7,000-7,200
公開価格
¥7,200
初値
¥6,100(0.85x)
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
大和証券
大和証券開設
野村證券
野村證券開設
いち
いちよし証券開設
01

事業概要

ファンコミュニティ「Fanicon」運営

1. 事業内容

THECOOは2014年設立で、Googleの広告営業出身の平良真人氏が創業した。当初はオンライン広告事業から始まり、クライアントの要望を受けてインフルエンサーを用いたマーケティング支援へ広げた。その後、ファンとインフルエンサーの距離を縮める双方向プラットフォーム「Fanicon」を2017年に開始し、これを主力のFanicon事業へ育てた。現在はアーティストや俳優、スポーツ選手まで幅広いアイコンがファンと交流する場を提供し、法人セールス事業も併営する。2020-12期の売上高は2,320百万円となった。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型のサブスク収益 Faniconは月額課金とポイント消費を軸とするサブスクリプション型の収益構造で、継続的なストック収益を積み上げやすい点が強みである。 (2) 双方向コミュニティの差別化 従来の一方通行のファンクラブと異なり、アイコンとファンが双方向に交流できる仕組みとカスタマーサクセス支援で、満足度を高める運営ノウハウを蓄積している。 (3) 事業間のシナジー インフルエンサーセールスやオンライン広告の法人事業とFaniconを組み合わせ、相互送客や新たな法人ビジネス開発を狙える点も特徴である。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017-12期434百万円、2018-12期794百万円、2019-12期1,448百万円、2020-12期2,320百万円と拡大を続けている。一方で純損益は同期間を通じて赤字で、2020-12期は純損失66百万円と縮小傾向にあるものの黒字化には至っていない。成長の柱はFanicon事業で、アイコン数とARPUを重要指標に据え、ライブ配信スタジオなどデジタルライブ環境の整備を進める。市場の拡大余地は大きいと会社は見込んでおり、収益化の進展が今後の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では、ファンビジネスやインフルエンサーマーケティング市場の動向に業績が左右されやすく、競合の参入増加やサービスの陳腐化が収益に影響する可能性がある。アイコンの引退や活動休止、人気低下はFanicon事業の収益減少につながりうる。またコミュニティ内のトラブルや炎上、インフルエンサーの不祥事がレピュテーションを損なう懸念や、保有する個人情報の管理に関するリスクも開示されている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収41億・小型
吸収金額は41.46億円で小型に区分される。公開価格は仮条件上限の7,200円で決定され需要そのものは強い一方、上位株主にVCや投資事業組合が複数並び、ロックアップ解除条件も残るため、需給面では重しが残り評価は中位にとどまると判断する。
地合い東M・注目テーマ
東証マザーズへの上場で、ファンコミュニティやインフルエンサーマーケティングはパッションエコノミーとして注目されるテーマである。一方で純損益が赤字で利益基盤が未確立なため、市場心理は強弱が分かれやすく、評価は中位にとどまると見ている。
成長・テーマ増収・赤字継続
売上高は2017-12期434百万円から2020-12期2,320百万円へ拡大しており成長性は高い。ただし純損益は同期間を通じて継続して赤字で、2020-12期も純損失66百万円と黒字化には至っておらず、収益化の進展が今後の課題として残ると判断する。
割安性赤字でPER不可
想定時価総額は145.54億円だが、純損益が赤字のためPERは算出できない。利益基盤が未確立な状態での評価となるため、成長期待を一定程度織り込んでもなお割高感が残る水準と捉えられ、評価は中位にとどまると判断する。
×
リスク継続赤字
2016-12期から純損益が継続して赤字で収益化が途上にある点に加え、アイコンへの依存や競合の参入、コミュニティ炎上やインフルエンサーの不祥事など多様な事業リスクが開示されており、基礎的なリスクは相対的に高いと判断する。
編集部コメント
THECOOはファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon」を主力に、インフルエンサーセールスやオンライン広告の法人事業を併営する企業である。売上高は拡大を続けているものの、2016-12期から2020-12期まで純損益が継続して赤字で収益化が途上にある点と、想定時価総額145.54億円に対して利益基盤が未確立な点を踏まえ、総合バンドはEとした。公開価格は仮条件上限の7,200円で決まり需要そのものは強いものの、上位株主にVCが並びロックアップ解除条件など需給面の重しも残ると見ている。(一方で継続赤字と利益未確立の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:60%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-22(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/22
上場日
上場済 · 上場後 1641 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+60.8%
直近YoY +60.2%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
347
2016-12
434
2017-12
794
2018-12
1,448
2019-12
2,320
2020-12
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2016-122017-122018-122019-122020-12
売上高(百万円)3474347941,4482,320
営業利益(百万円)-210-59
純利益(百万円)-30-54-192-244-66
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
229
85
2016-12
287
31
2017-12
449
88
2018-12
685
-156
2019-12
17億
481
2020-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 35%
その他流動資産 53%
12%
17.2
負債+純資産
流動負債 65%
7%
純資産 28%
17.2
現預金6.0
その他流動資産9.1
固定資産2.1
流動負債11.2
固定負債1.2
純資産4.8
自己資本比率
27.9%
低め
現預金
6.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
7.7%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
35.0
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2019-12
-163
-53
-216
2020-12
+24
-163
-139
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+0.2
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.6
成長投資中
財務CF(直近)
+6.1
資金調達
FCF(直近)
-1.4
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥7,180
— 承認時
2仮条件
¥7000〜7200
— 前後決定
3公開価格
¥7,200
— 決定済
4初値
¥6,100
2021-12-22 上場日に確定
0.85x
発行済株式数
2,021,355
公募株式数
200,000
売出株式数
134,400
OA(オーバーアロット)
75,100
吸収金額
41.5億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
-13.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事108,000株今すぐ口座開設
大和証券
共同主幹事70,000株申込終了
野村證券
副幹事10,000株申込終了
副幹事4,000株申込終了
SBI
証券
副幹事2,000株申込終了
副幹事1,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事1,000株申込終了
松井証券
副幹事1,000株申込終了
副幹事1,000株申込終了
副幹事1,000株申込終了
副幹事1,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社ハイアンドドライcompany419,00020.96%180日
2YJ2号投資事業組合individual184,97071,0009.25%180日 / 1.5倍解除
3平良 真人individual142,20030,0007.11%180日
4NVCC8号投資事業有限責任組合vc117,75028,5005.89%180日 / 1.5倍解除
5武井 哲也individual102,00020,0005.1%180日
6NVCC7号投資事業有限責任組合vc100,00050,0005%180日 / 1.5倍解除
7D4V1号投資事業有限責任組合vc90,30330,0004.52%180日 / 1.5倍解除
8原田 潤individual04.5%
9HSアセットマネジメント株式会社company71,2003.56%180日
10DX Ventures株式会社vc71,2003.56%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.1%
VC/CVC26.4%
従業員持株会0%
その他33.5%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.1 億円
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 平良 真人
本社所在地東京都渋谷区神宮前三丁目25番15号 神宮前テラス5F
従業員数91名
設立2014年1月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
大和証券
大和証券
配分シェア —
野村證券
野村證券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 1641 日経過
IPOスケジュール202112THECOO
THE
東M中型

THECOO

4255 ·
ファンコミュニティ「Fanicon」運営
上場日
12-22
(水)
吸収金額
41.5
億・中型
想定価格
¥7,180
承認時
仮条件
7,000-7,200
公開価格
¥7,200
初値
¥6,100
(0.85x)
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

ファンコミュニティ「Fanicon」運営
1. 事業内容

THECOOは2014年設立で、Googleの広告営業出身の平良真人氏が創業した。当初はオンライン広告事業から始まり、クライアントの要望を受けてインフルエンサーを用いたマーケティング支援へ広げた。その後、ファンとインフルエンサーの距離を縮める双方向プラットフォーム「Fanicon」を2017年に開始し、これを主力のFanicon事業へ育てた。現在はアーティストや俳優、スポーツ選手まで幅広いアイコンがファンと交流する場を提供し、法人セールス事業も併営する。2020-12期の売上高は2,320百万円となった。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型のサブスク収益 Faniconは月額課金とポイント消費を軸とするサブスクリプション型の収益構造で、継続的なストック収益を積み上げやすい点が強みである。 (2) 双方向コミュニティの差別化 従来の一方通行のファンクラブと異なり、アイコンとファンが双方向に交流できる仕組みとカスタマーサクセス支援で、満足度を高める運営ノウハウを蓄積している。 (3) 事業間のシナジー インフルエンサーセールスやオンライン広告の法人事業とFaniconを組み合わせ、相互送客や新たな法人ビジネス開発を狙える点も特徴である。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017-12期434百万円、2018-12期794百万円、2019-12期1,448百万円、2020-12期2,320百万円と拡大を続けている。一方で純損益は同期間を通じて赤字で、2020-12期は純損失66百万円と縮小傾向にあるものの黒字化には至っていない。成長の柱はFanicon事業で、アイコン数とARPUを重要指標に据え、ライブ配信スタジオなどデジタルライブ環境の整備を進める。市場の拡大余地は大きいと会社は見込んでおり、収益化の進展が今後の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

事業環境面では、ファンビジネスやインフルエンサーマーケティング市場の動向に業績が左右されやすく、競合の参入増加やサービスの陳腐化が収益に影響する可能性がある。アイコンの引退や活動休止、人気低下はFanicon事業の収益減少につながりうる。またコミュニティ内のトラブルや炎上、インフルエンサーの不祥事がレピュテーションを損なう懸念や、保有する個人情報の管理に関するリスクも開示されている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
THECOOはファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon」を主力に、インフルエンサーセールスやオンライン広告の法人事業を併営する企業である。売上高は拡大を続けているものの、2016-12期から2020-12期まで純損益が継続して赤字で収益化が途上にある点と、想定時価総額145.54億円に対して利益基盤が未確立な点を踏まえ、総合バンドはEとした。公開価格は仮条件上限の7,200円で決まり需要そのものは強いものの、上位株主にVCが並びロックアップ解除条件など需給面の重しも残ると見ている。(一方で継続赤字と利益未確立の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:60%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-22(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/22
上場済 · 上場後 1641 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+60.8%
YoY +60.2%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
347
2016-12
434
2017-12
794
2018-12
1,448
2019-12
2,320
2020-12
BS
財政状態
単体
総資産
17.2億
純資産
4.8億
自己資本比率
27.9%
現預金
6.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
229
85
2016-12
287
31
2017-12
449
88
2018-12
685
-156
2019-12
17億
481
2020-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 28%
負債 72%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2019-12
営業
-163
投資
-53
FCF
-216
2020-12
営業
+24
投資
-163
FCF
-139
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥7,180
— 承認時
2
仮条件
¥7000〜7200
— 決定
3
公開価格
¥7,200
— 決定済
4
初値
¥6,100
2021-12-220.85x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,021,355
公募株式数
200,000
売出株式数
134,400
OA
75,100
実績PER
想定PBR
想定ROE
-13.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
108,000ロット
口座開設
大和証券
大和証券共同主幹事
70,000ロット
野村證券
野村證券副幹事
10,000ロット
いち
4,000ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
2,000ロット
monex
証券
1,000ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
1,000ロット
松井証券
松井証券副幹事
1,000ロット
東洋
東洋証券副幹事
1,000ロット
極東
極東証券副幹事
1,000ロット
あか
1,000ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.1%
VC/CVC26.4%
従業員持株会0%
その他33.5%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社ハイアンドドライ
company180日
20.96%
2
YJ2号投資事業組合
individual180日 / 1.5倍解除
9.25%
売出 71k
3
平良 真人
individual180日
7.11%
売出 30k
4
NVCC8号投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
5.89%
売出 29k
5
武井 哲也
individual180日
5.1%
売出 20k
6
NVCC7号投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
5%
売出 50k
7
D4V1号投資事業有限責任組合
vc180日 / 1.5倍解除
4.52%
売出 30k
8
原田 潤
individual
4.5%
9
HSアセットマネジメント株式会社
company180日
3.56%
10
DX Ventures株式会社
vc180日
3.56%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.1
差引手取概算額0.1億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 平良 真人
本社所在地東京都渋谷区神宮前三丁目25番15号 神宮前テラス5F
従業員数91名
設立2014年1月
決算月12月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設