上場済上場済 · 上場後 563 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202412TMH280A
TMH
東証グロース中型IPO
上場済

TMH

280A· 半導体装置の越境EC「LAYLA-EC」軸
上場日
12-04(水)
吸収金額
10.4億・中型
想定価格
¥1,500承認時
仮条件
1,400-1,500
公開価格
¥1,500
初値
¥2,128(1.42x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
岡三
証券
岡三証券開設
藍澤
藍澤證券開設
01

事業概要

半導体装置の越境EC「LAYLA-EC」軸

1. 事業内容

TMHは2012年に大分で創業した半導体製造フィールドソリューション企業で、「先端技術で豊かな社会を創る」を理念に掲げる。主力は半導体工場向けの製造装置部品の販売・修理サービスと、中古装置の買取・売却を支えるエンジニアリング力を活用した装置販売サービスの二本柱である。2018年に越境ECサイト「LAYLA-EC」を開設し、200社超のサプライヤーが登録、31.5万点超のアイテムを扱う。国内半導体工場の50%以上が利用し、大分本社のほか熊本・東京・四日市・岩手の5拠点で営業体制を構築している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 越境ECプラットフォーム 「LAYLA-EC」に200社超のサプライヤーと31.5万点超の部品情報を集約し、国内半導体工場の50%以上が利用する独自基盤を持つ。 (2) エンジニアリング力 20年以上の経験を持つ技術営業が装置の解体から搬出・設置までを一気通貫で担い、100台以上の搬出実績を背景に受注を獲得している。 (3) 安定収益の積み上げ 部品販売・修理は一度受注すると継続的な再発注が見込め、安定した収益源となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年11月期の11.1億円から2022年11月期に16.99億円、2023年11月期は17.47億円へと拡大した。一方で純利益は2022年11月期の2.17億円から2023年11月期は1.17億円へ減益となり、営業損益は両期とも赤字が続いている。半導体のアフターサービス市場は2021年の2.7兆円から2024年に4.1兆円へ拡大が見込まれ、TSMC熊本進出に隣接した拠点設置やLAYLA-Auction、人材紹介など新規事業の展開を成長要因と位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高は上位3社で約47.3%を占め、大手半導体メーカーの投資動向に左右されやすい顧客集中の傾向がある。装置販売は部品販売に比べ利益率が低く案件ごとのばらつきも大きいため、獲得案件の構成によって利益率が変動しやすい。また受注から売上計上までのリードタイムが長い案件では前受金を受領するため、利益とキャッシュ・フローの乖離やキャンセル時の返金が生じる可能性がある。部品を海外から輸入するため為替変動の影響も受ける。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
需給吸収10億・小型
吸収額10.44億円の小型案件で、公開価格が仮条件上限の1,500円で決まり需給は相対的に底堅いと考えられる。主幹事はSBI証券が務める。一方で筆頭株主の保有比率が高く、ロックアップ解除に伴う需給の重しとなる余地もあるため、過度な楽観は避けたい水準と整理する。
地合い半導体テーマ
半導体製造装置のアフターマーケットは経済安全保障に絡む注目テーマで、市場拡大期待が地合いを下支えする。越境ECという独自性も話題になりやすい。一方で営業赤字が続いている点は人気化の重しとなりやすく、市場の評価は分かれやすいと整理する。
×
成長・テーマ増収だが減益
売上高は2022年11月期の16.99億円から2023年11月期の17.47億円へ微増にとどまり、純利益は2.17億円から1.17億円へ減益となった。営業損益も両期とも赤字が続いており、市場の拡大期待はあるものの、足元の利益面の成長性は現時点では限定的と評価する。
×
割安性PER約46倍
想定時価総額53.34億円に対し2023年11月期の純利益は1.17億円で、PERは約46倍と高水準にある。営業損益も赤字が続いており、現状の採算水準からは割高に映りやすい。将来の成長を相応に織り込む必要がある点には留意したい。
×
リスク顧客集中
売上高の約47.3%を上位3社が占める顧客集中があり、大手半導体メーカーの投資動向に業績が左右されやすい。また前受金の受領により利益とキャッシュ・フローが乖離するリスクや、海外調達に伴う為替変動の影響も受けやすい点に留意したい。
編集部コメント
想定価格1,500円・吸収額10.44億円の小型案件で、主幹事SBI証券のもと公開価格が仮条件上限の1,500円で決まり、需給面は相対的に底堅いと考えられる。事業面では半導体製造装置のアフターマーケットという経済安全保障に絡む注目テーマを背景に、越境EC「LAYLA-EC」とフィールドエンジニアリング力を組み合わせた半導体製造フィールドソリューションを展開している。一方で2023年11月期は増収ながら減益で営業赤字が続き、想定時価総額53.34億円に対して純利益は1.17億円とPERは約46倍と高水準にあるため、総合バンドはDと評価する。(一方で営業赤字継続と高PERの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:58%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-12-04(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
12/04
上場日
上場済 · 上場後 563 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+18.6%
直近YoY +2.8%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
883
2019-11
1,004
2020-11
1,110
2021-11
1,699
2022-11
1,747
2023-11
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2019-112020-112021-112022-112023-11
売上高(百万円)8831,0041,1101,6991,747
営業利益(百万円)-17-127
純利益(百万円)-352-996217117
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
497
175
2019-11
483
76
2020-11
766
82
2021-11
28億
369
2022-11
17億
509
2023-11
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 63%
その他流動資産 30%
7%
17.0
負債+純資産
流動負債 59%
11%
純資産 30%
17.0
現預金10.8
その他流動資産5.1
固定資産1.2
流動負債10.1
固定負債1.8
純資産5.1
自己資本比率
30.0%
低め
現預金
10.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
11.9%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
18.1
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-11
+14億
-31
+14億
2023-11
-11億
-23
-11億
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
-10.9
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.2
成長投資中
財務CF(直近)
+—
資金調達
FCF(直近)
-11.1
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,500
— 承認時
2仮条件
¥1400〜1500
— 前後決定
3公開価格
¥1,500
— 決定済
4初値
¥2,128
2024-12-04 上場日に確定
1.42x
発行済株式数
3,556,250
公募株式数
190,000
売出株式数
415,000
OA(オーバーアロット)
90,700
吸収金額
10.4億円
実績PER
想定PBR
想定ROE
23.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事190,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事49,000株申込終了
岡三
証券
副幹事9,000株申込終了
副幹事7,800株申込終了
副幹事3,000株申込終了
副幹事1,200株申込終了
副幹事1,200株申込終了
西日
西日本シティTT証券
副幹事1,200株申込終了
広田
広田証券
副幹事1,200株申込終了
松井証券
副幹事1,200株申込終了
副幹事1,200株申込終了
副幹事1,200株申込終了
副幹事1,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1榎並大輔individual2,424,500200,00066.68%180日
2SBI AI&Blockchain 投資事業有限責任組合vc250,0006.87%90日 / 1.5倍解除
3林書宏individual105,00030,0002.88%90日 / 1.5倍解除
4林書玄individual105,00030,0002.88%90日 / 1.5倍解除
5九州アントレプレナークラブ2号投資事業有限責任組合vc105,0002.88%90日 / 1.5倍解除
6関真希individual02.54%180日
7香月賢一individual02.54%
8おおいた中小企業成長ファンド投資事業有限責任組合vc85,00024,0002.33%
9SEVENファンド2号vc63,0001.73%90日 / 1.5倍解除
10CBC株式会社company62,5001.71%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族79.7%
VC/CVC18.4%
従業員持株会0%
その他1.7%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 榎並 大輔
本社所在地大分県大分市下郡北三丁目14番6号
従業員数37名
設立2012年3月
決算月11月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
藍澤
藍澤證券
配分シェア —
東洋
東洋証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
水戸
水戸証券
配分シェア —
むさ
むさし証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 563 日経過
IPOスケジュール202412TMH
TMH
東証グロース中型

TMH

280A ·
半導体装置の越境EC「LAYLA-EC」軸
上場日
12-04
(水)
吸収金額
10.4
億・中型
想定価格
¥1,500
承認時
仮条件
1,400-1,500
公開価格
¥1,500
初値
¥2,128
(1.42x)
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

半導体装置の越境EC「LAYLA-EC」軸
1. 事業内容

TMHは2012年に大分で創業した半導体製造フィールドソリューション企業で、「先端技術で豊かな社会を創る」を理念に掲げる。主力は半導体工場向けの製造装置部品の販売・修理サービスと、中古装置の買取・売却を支えるエンジニアリング力を活用した装置販売サービスの二本柱である。2018年に越境ECサイト「LAYLA-EC」を開設し、200社超のサプライヤーが登録、31.5万点超のアイテムを扱う。国内半導体工場の50%以上が利用し、大分本社のほか熊本・東京・四日市・岩手の5拠点で営業体制を構築している。

2. 事業の特徴・強み

(1) 越境ECプラットフォーム 「LAYLA-EC」に200社超のサプライヤーと31.5万点超の部品情報を集約し、国内半導体工場の50%以上が利用する独自基盤を持つ。 (2) エンジニアリング力 20年以上の経験を持つ技術営業が装置の解体から搬出・設置までを一気通貫で担い、100台以上の搬出実績を背景に受注を獲得している。 (3) 安定収益の積み上げ 部品販売・修理は一度受注すると継続的な再発注が見込め、安定した収益源となっている。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年11月期の11.1億円から2022年11月期に16.99億円、2023年11月期は17.47億円へと拡大した。一方で純利益は2022年11月期の2.17億円から2023年11月期は1.17億円へ減益となり、営業損益は両期とも赤字が続いている。半導体のアフターサービス市場は2021年の2.7兆円から2024年に4.1兆円へ拡大が見込まれ、TSMC熊本進出に隣接した拠点設置やLAYLA-Auction、人材紹介など新規事業の展開を成長要因と位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

売上高は上位3社で約47.3%を占め、大手半導体メーカーの投資動向に左右されやすい顧客集中の傾向がある。装置販売は部品販売に比べ利益率が低く案件ごとのばらつきも大きいため、獲得案件の構成によって利益率が変動しやすい。また受注から売上計上までのリードタイムが長い案件では前受金を受領するため、利益とキャッシュ・フローの乖離やキャンセル時の返金が生じる可能性がある。部品を海外から輸入するため為替変動の影響も受ける。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
編集部コメント
想定価格1,500円・吸収額10.44億円の小型案件で、主幹事SBI証券のもと公開価格が仮条件上限の1,500円で決まり、需給面は相対的に底堅いと考えられる。事業面では半導体製造装置のアフターマーケットという経済安全保障に絡む注目テーマを背景に、越境EC「LAYLA-EC」とフィールドエンジニアリング力を組み合わせた半導体製造フィールドソリューションを展開している。一方で2023年11月期は増収ながら減益で営業赤字が続き、想定時価総額53.34億円に対して純利益は1.17億円とPERは約46倍と高水準にあるため、総合バンドはDと評価する。(一方で営業赤字継続と高PERの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:58%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-04(水)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
6
上場日
12/04
上場済 · 上場後 563 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+18.6%
YoY +2.8%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
883
2019-11
1,004
2020-11
1,110
2021-11
1,699
2022-11
1,747
2023-11
BS
財政状態
単体
総資産
17.0億
純資産
5.1億
自己資本比率
30.0%
現預金
10.8億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
497
175
2019-11
483
76
2020-11
766
82
2021-11
28億
369
2022-11
17億
509
2023-11
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 30%
負債 70%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-11
営業
+1406
投資
-31
FCF
+1375
2023-11
営業
-1086
投資
-23
FCF
-1109
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,500
— 承認時
2
仮条件
¥1400〜1500
— 決定
3
公開価格
¥1,500
— 決定済
4
初値
¥2,128
2024-12-041.42x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,556,250
公募株式数
190,000
売出株式数
415,000
OA
90,700
実績PER
想定PBR
想定ROE
23.0%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
190,000ロット
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
49,000ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
9,000ロット
藍澤
藍澤證券副幹事
7,800ロット
東洋
東洋証券副幹事
3,000ロット
岩井
1,200ロット
極東
極東証券副幹事
1,200ロット
西日
西日本シティTT証券副幹事
1,200ロット
広田
広田証券副幹事
1,200ロット
松井証券
松井証券副幹事
1,200ロット
monex
証券
1,200ロット
水戸
水戸証券副幹事
1,200ロット
むさ
1,200ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族79.7%
VC/CVC18.4%
従業員持株会0%
その他1.7%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
榎並大輔
individual180日
66.68%
売出 200k
2
SBI AI&Blockchain 投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
6.87%
3
林書宏
individual90日 / 1.5倍解除
2.88%
売出 30k
4
林書玄
individual90日 / 1.5倍解除
2.88%
売出 30k
5
九州アントレプレナークラブ2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.88%
6
関真希
individual180日
2.54%
7
香月賢一
individual
2.54%
8
おおいた中小企業成長ファンド投資事業有限責任組合
vc
2.33%
売出 24k
9
SEVENファンド2号
vc90日 / 1.5倍解除
1.73%
10
CBC株式会社
company180日
1.71%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
COMING SOON
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 榎並 大輔
本社所在地大分県大分市下郡北三丁目14番6号
従業員数37名
設立2012年3月
決算月11月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設