上場済上場済 · 上場後 126 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202602株式会社TOブックス500A
株式会
スタンダード小型IPO需給◎
上場済

株式会社TOブックス

500A · 情報・通信· 「本好きの下剋上」等のIPプロデュース事業
上場日
02-13(金)
吸収金額
40.9億・小型◎
想定価格
¥3,810承認時
仮条件
3,810-3,910
公開価格
¥3,910
初値
¥3,595(0.92x)
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥4,382〜5,715+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +57,200〜+190,500円
小型IP出版の堅実案件、需給軽く割高感は限定的
需給
吸収41億・小型
地合い
テーマ性は中位
成長・テーマ
増収続くも減益
割安性
実績PER約15倍
リスク
財務は健全
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
SBI
証券
SBI証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 「本好きの下剋上」等のIPプロデュース事業

1. 事業内容

小説・コミックスの編集・制作を通じて物語を「紡ぐ」機能と、アニメ・舞台・映画・音声コンテンツ・グッズ・イベント等で「届ける」機能を併せ持つIP創出・展開事業を営む。物語の企画・編集から書籍化・コミカライズへつなぎ、さらにアニメ化、舞台化、映画化、グッズ・イベント展開へと広げることで、同一の世界観やキャラクターを多様な形でファンに届ける。代表作「本好きの下剋上」をはじめ、クリエイターとファンを一体的につなぐIPプロデュース型のビジネスモデルが特徴となる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 作り込まれたIP群 世界観・ストーリー・キャラクター設定まで丁寧に作り込まれたIPを多数保有し、「本好きの下剋上」をはじめメディア展開実績を持つ作品が継続的に生まれている。単発ヒットに依存せず、ポートフォリオとしてIP価値を積み上げている。 (2) IPプロデュース型の一体設計 従来の出版社のような外部ライセンス型ではなく、IPの発掘・編集・コミカライズから音声化・舞台化・アニメ化・グッズ展開の企画までを一体で設計し、作品ごとに適した展開を実行できる点に独自性がある。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年4月期の3,501百万円から2025年4月期の9,427百万円へと約2.7倍に拡大し、増収基調が続いている。一方、2025年4月期は前期の8,735百万円から増収となったものの、営業利益は1,570百万円から1,149百万円へ、当期純利益は1,039百万円から775百万円へと減益となった。足元は増収減益で利益モメンタムは鈍化しているが、営業利益率は1割超を維持し、営業キャッシュ・フローも309百万円のプラスを確保している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

有価証券届出書では、財政状態や経営成績に重要な影響を与える可能性のあるリスクとして、事業環境・事業運営に関わる複数の項目が挙げられている。当社の事業はユーザーに支持されるクリエイターと、それを支える編集者など多様な人材に支えられており、優秀な人材の確保・育成が持続的成長の前提となる。また、IPの人気動向やメディアミックス展開の成否によって業績が変動し得るほか、特定の人気作品への依存度にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥4,382〜5,715+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +57,200〜+190,500円
小型IP出版の堅実案件、需給軽く割高感は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収41億・小型
吸収金額は約40.85億円、想定時価総額は約117.3億円と小型の部類で、上場時の需給負担は限定的です。筆頭株主のMTSと代表者で約87%を保有し、主要株主には180日のロックアップが付されるため、上場直後の売り圧力は抑制されています。公開価格が仮条件上限の3,910円で決まった点も需給面の支えとなります。
地合いテーマ性は中位
アニメ・IPコンテンツは一定の注目を集めるテーマであるものの、当社はスタンダード市場への上場で、出版を基盤とする落ち着いた事業性格です。直近IPO全体の地合いを示すデータも不足しており、テーマ先行で初値が大きく買われるタイプとは言い切れず、市場センチメントは中立的な水準と見ています。
成長・テーマ増収続くも減益
売上高は2021年4月期の3,501百万円から2025年4月期の9,427百万円へと約2.7倍に拡大しています。一方、2025年4月期は前期比で増収ながら、営業利益は1,570百万円から1,149百万円へ、当期純利益は1,039百万円から775百万円へと減益となり、利益面のモメンタムは鈍化していると評価しています。
割安性実績PER約15倍
想定時価総額約117.3億円に対し前期純利益は775百万円で、実績ベースのPERは約15倍です。予想利益の開示がなく実績基準の評価となりますが、同業ではアルファポリスの予想PER11.9倍、ブシロード8.07倍、東映アニメーション27.23倍と幅があり、その中間に位置する過度な割高感のない水準と評価しています。
リスク財務は健全
自己資本は4,259百万円、有利子負債は221百万円と財務は健全で、現金も2,374百万円を確保しています。VC・PEファンドの保有はなくオーナー経営色の強い株主構成ですが、主要株主に180日のロックアップが付されており、上場直後の構造的な売り圧力や重大な懸念事項は限定的と評価しています。
編集部コメント
「本好きの下剋上」を軸に、小説の編集からアニメ・舞台・グッズ展開までを一体で手掛けるIPプロデュース企業のIPO。吸収金額約40.85億円・想定時価総額約117.3億円の小型案件で、主要株主に180日のロックアップが付き需給面の負担は軽い。公開価格は仮条件上限の3,910円で決まり、実績PERは約15倍と同業比で過度な割高感はない。売上高は4期で約2.7倍に拡大したものの、直近2025年4月期は増収ながら営業減益で、利益モメンタムの鈍化が論点となる。総合スコアは62点・バンドCで、初値は想定価格比0〜25%高(中央12.5%)程度の堅調な滑り出しを想定する。(一方で直近期の増収減益という利益モメンタムの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:29%・評価の確信度:92% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-02-13(金)
上場承認
01/28
BB開始
02/03
BB終了
02/03
公開価格決定
02/10
購入申込期間
6
02/13
上場日
上場済 · 上場後 126 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+28.1%
直近YoY +7.9%
営業利益の状況
2024-04 黒字化
直近 11.5億 / 12.2%
営業利益率の改善
12.2%
改善継続中
単体
3,501
2021-04
4,804
2022-04
6,546
2023-04
8,735
2024-04
9,427
2025-04
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2021-042022-042023-042024-042025-04
売上高(百万円)3,5014,8046,5468,7359,427
営業利益(百万円)1,5701,149
純利益(百万円)4265909001,039775
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
14億
762
2021-04
36億
17億
2022-04
42億
26億
2023-04
58億
36億
2024-04
62億
43億
2025-04
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 39%
その他流動資産 43%
固定資産 19%
61.6
負債+純資産
流動負債 30%
1%
純資産 69%
61.6
現預金23.7
その他流動資産26.4
固定資産11.5
流動負債18.4
固定負債0.6
純資産42.6
自己資本比率
69.1%
健全水準
現預金
23.7
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
3.6%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
52.3
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-04
+12億
-685
+503
2025-04
+309
-614
-305
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+3.1
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-6.1
成長投資中
財務CF(直近)
-1.4
返済・株主還元
FCF(直近)
-3.0
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥3,810
— 承認時
時価総額 136
2仮条件
¥3810〜3910
02/03 前後決定
時価総額 138
3公開価格
¥3,910
02/03 決定済
時価総額 140
4初値
¥3,595
2026-02-13 上場日に確定
時価総額 129
0.92x
発行済株式数
3,486,700
公募株式数
486,700
売出株式数
421,800
OA(オーバーアロット)
136,200
吸収金額
40.9億円
実績PER
17.6
想定PBR
3.2
想定ROE
18.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事418,900株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事31,700株申込終了
みずほ
証券
副幹事13,600株申込終了
SBI
証券
副幹事9,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事7,200株申込終了
松井証券
副幹事6,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1㈱MTScompany2,000,00057.97%180日
2本田 武市individual1,000,000421,80028.99%180日
3柴田 維individual07.25%180日
4小山 倫良individual01.74%180日
5鳥海 裕喜individual01.3%180日
6長谷川 隆一individual00.29%180日
7結城 東輝individual00.14%180日
8鈴木 真美individual00.12%180日
9坂田 靖志individual00.1%180日
10㈱シュラトラcompany00.09%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他59.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.2 億円
差引手取概算額0.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
500A株式会社TOブックス情報・通信136億17.63.218.2%0.92x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 239社39.73.1
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
サイプレス・ホールディングス
428A · 吸収 28.7億
初値倍率0.95x
1年後
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 吸収 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 吸収 42億
初値倍率1.32x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 6
平均初値倍率
1.39x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 本田 武市
本社所在地東京都渋谷区桜丘町1番1号 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー38階
従業員数152名
設立2014年5月
決算月4月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 126 日経過
IPOスケジュール202602株式会社TOブックス
株式会
スタンダード小型需給◎

株式会社TOブックス

500A · 情報・通信
「本好きの下剋上」等のIPプロデュース事業
上場日
02-13
(金)
吸収金額
40.9
億・小型◎
想定価格
¥3,810
承認時
仮条件
3,810-3,910
公開価格
¥3,910
初値
¥3,595
(0.92x)
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥4,382〜5,715+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +57,200〜+190,500円
小型IP出版の堅実案件、需給軽く割高感は限定的
需給
地合い
成長・テーマ
割安性
リスク
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 「本好きの下剋上」等のIPプロデュース事業
1. 事業内容

小説・コミックスの編集・制作を通じて物語を「紡ぐ」機能と、アニメ・舞台・映画・音声コンテンツ・グッズ・イベント等で「届ける」機能を併せ持つIP創出・展開事業を営む。物語の企画・編集から書籍化・コミカライズへつなぎ、さらにアニメ化、舞台化、映画化、グッズ・イベント展開へと広げることで、同一の世界観やキャラクターを多様な形でファンに届ける。代表作「本好きの下剋上」をはじめ、クリエイターとファンを一体的につなぐIPプロデュース型のビジネスモデルが特徴となる。

2. 事業の特徴・強み

(1) 作り込まれたIP群 世界観・ストーリー・キャラクター設定まで丁寧に作り込まれたIPを多数保有し、「本好きの下剋上」をはじめメディア展開実績を持つ作品が継続的に生まれている。単発ヒットに依存せず、ポートフォリオとしてIP価値を積み上げている。 (2) IPプロデュース型の一体設計 従来の出版社のような外部ライセンス型ではなく、IPの発掘・編集・コミカライズから音声化・舞台化・アニメ化・グッズ展開の企画までを一体で設計し、作品ごとに適した展開を実行できる点に独自性がある。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年4月期の3,501百万円から2025年4月期の9,427百万円へと約2.7倍に拡大し、増収基調が続いている。一方、2025年4月期は前期の8,735百万円から増収となったものの、営業利益は1,570百万円から1,149百万円へ、当期純利益は1,039百万円から775百万円へと減益となった。足元は増収減益で利益モメンタムは鈍化しているが、営業利益率は1割超を維持し、営業キャッシュ・フローも309百万円のプラスを確保している。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

有価証券届出書では、財政状態や経営成績に重要な影響を与える可能性のあるリスクとして、事業環境・事業運営に関わる複数の項目が挙げられている。当社の事業はユーザーに支持されるクリエイターと、それを支える編集者など多様な人材に支えられており、優秀な人材の確保・育成が持続的成長の前提となる。また、IPの人気動向やメディアミックス展開の成否によって業績が変動し得るほか、特定の人気作品への依存度にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥4,382〜5,715+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +57,200〜+190,500円
小型IP出版の堅実案件、需給軽く割高感は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
「本好きの下剋上」を軸に、小説の編集からアニメ・舞台・グッズ展開までを一体で手掛けるIPプロデュース企業のIPO。吸収金額約40.85億円・想定時価総額約117.3億円の小型案件で、主要株主に180日のロックアップが付き需給面の負担は軽い。公開価格は仮条件上限の3,910円で決まり、実績PERは約15倍と同業比で過度な割高感はない。売上高は4期で約2.7倍に拡大したものの、直近2025年4月期は増収ながら営業減益で、利益モメンタムの鈍化が論点となる。総合スコアは62点・バンドCで、初値は想定価格比0〜25%高(中央12.5%)程度の堅調な滑り出しを想定する。(一方で直近期の増収減益という利益モメンタムの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:29%・評価の確信度:92% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 02-13(金)
上場承認
BB開始
01/28
BB終了
02/03
公開価格決定
02/03
購入申込期間
02/10
6
上場日
02/13
上場済 · 上場後 126 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+28.1%
YoY +7.9%
営業利益の状況
2024-04黒字化
直近 11.5 / 12.2%
営業利益率
(改善)
12.2%
改善継続中
3,501
2021-04
4,804
2022-04
6,546
2023-04
8,735
2024-04
9,427
2025-04
BS
財政状態
単体
総資産
61.6億
純資産
42.6億
自己資本比率
69.1%
現預金
23.7億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
14億
762
2021-04
36億
17億
2022-04
42億
26億
2023-04
58億
36億
2024-04
62億
43億
2025-04
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 69%
負債 31%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-04
営業
+1188
投資
-685
FCF
+503
2025-04
営業
+309
投資
-614
FCF
-305
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥3,810
— 承認時時価総額 136
2
仮条件
¥3810〜3910
02/03 決定時価総額 138
3
公開価格
¥3,910
02/03 決定済時価総額 140
4
初値
¥3,595
2026-02-13時価総額 1290.92x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,486,700
公募株式数
486,700
売出株式数
421,800
OA
136,200
実績PER
17.6
想定PBR
3.2
想定ROE
18.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
418,900ロット
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
31,700ロット
みずほ
証券
13,600ロット
SBI
証券
SBI証券副幹事
9,000ロット
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
7,200ロット
松井証券
松井証券副幹事
6,300ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族40.2%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他59.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
㈱MTS
company180日
57.97%
2
本田 武市
individual180日
28.99%
売出 422k
3
柴田 維
individual180日
7.25%
4
小山 倫良
individual180日
1.74%
5
鳥海 裕喜
individual180日
1.3%
6
長谷川 隆一
individual180日
0.29%
7
結城 東輝
individual180日
0.14%
8
鈴木 真美
individual180日
0.12%
9
坂田 靖志
individual180日
0.1%
10
㈱シュラトラ
company
0.09%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.2
差引手取概算額0.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
500A
株式会社TOブックス
時価総額
136億
PER
17.6
PBR
3.2
ROE
18.2%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 239社
時価総額
PER
39.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
25/10 上場
サイプレス・ホールディングス
428A · 28.7億
初値倍率0.95x
1年後
25/09 上場
UNICONホールディングス
407A · 57.5億
初値倍率1.31x
1年後
25/06 上場
レント
372A · 42億
初値倍率1.32x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 6
平均初値倍率
1.39x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 本田 武市
本社所在地東京都渋谷区桜丘町1番1号 渋谷サクラステージSHIBUYAタワー38階
従業員数152名
設立2014年5月
決算月4月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設