上場済2021年12月16日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202112True Data4416
評価C
東M小型IPO

True Data

4416 · 情報・通信· ID-POSデータ活用「イーグルアイ」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/16
上場
仮条件
2,000〜2,220円
想定価格 ¥2,220
想定時価総額 / 吸収金額
102億円 / 31.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,609,400株 / 1,418,400株
オファリングレシオ 30.8%
予想PER / PBR
— / 19.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
いち
いちよし証券
主幹事
いちよし証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでいちよし証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
01

事業概要

情報・通信 · ID-POSデータ活用「イーグルアイ」

1. 事業内容

当社は2000年に三菱商事の新規事業として設立され、ID-POSデータの将来性に着目してきたデータマーケティング企業である。全国の小売業から集信した顧客ID付きPOSデータを標準化・蓄積し、消費財メーカー向けの「イーグルアイ」、小売業向けの「ショッピングスキャン」などの分析・開示ツールを提供する。取り扱うデータは約6,000万人・年間約22億枚のレシート規模に達し、年間契約を中心に提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の安定収益 年間契約中心でストック型売上が77.9%を占め、収益の継続性と安定性を確保している点が事業基盤の強みとなっている。 (2) データ精製の模倣困難性 仕様の異なる大量データを全国分析可能な標準データへ精製する工程に多大な労力を要し、これが参入障壁として機能している。 (3) 3領域の一体提供 データ・テクノロジー・活用ノウハウの3領域を一体で提供できる体制を備え、顧客の課題に幅広く対応できる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年3月期の885百万円から2021年3月期に1,166百万円へ拡大し、直近は前期比で約15%増となった。一方で利益面は2021年3月期の営業損益が64百万円の赤字、純損益も61百万円の赤字と低迷が続く。会社はストック型契約の年12%程度の成長を目標に掲げ、小売業態の拡大やソリューション拡充を成長ドライバーと位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

上位数社の小売業へのデータ供給依存があり、取引終了や条件変更が業績に影響する可能性がある。多数の個人情報を扱うため情報漏洩リスクを抱え、繰越欠損金や特定人物への依存も留意点となる。親会社である株式会社プラネットが議決権の約26%を保有する関連当事者性、潜在株式約32万株による希薄化の可能性も認識しておきたい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,420〜2,797+9.0%〜+26.0%
100株あたり利益 +20,000〜+57,700円
総合E。ストック型は堅いが利益薄く割高で慎重評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
×
需給吸収31億・小型
吸収金額は約31.4億円の小型案件で、主幹事はいちよし証券1社による単独構成である。公開価格は仮条件上限の2,220円で決定し需要の強さはうかがえるが、第2位株主INCJが保有株を全数売出しており、イグジット色が需給面の重しとなる点を踏まえ慎重に評価した。
地合いデータDX注目
ID-POSビッグデータをマーケティングに活用するデータDX領域は一定の注目を集めるテーマであり、市場のセンチメントは中位程度と評価できる。データ活用ニーズの高まりは追い風だが、突出したテーマ性とまでは言えず、過度な期待は避けたい水準と見る。
成長・テーマ増収も利益薄
売上は2017年3月期の885百万円から2021年3月期の1,166百万円へ増加したが、直近2期は営業赤字が続き利益面の成長が伴っていない。会社はストック型契約の年12%程度の成長を目標に掲げており、安定収益の積み上げに一定の成長余地を見込めると判断した。
×
割安性利益薄く割高
純利益がほぼゼロ〜赤字水準にあり、公開価格2,220円に対する利益面の裏付けが弱いため、バリュエーションは割高と判断する。ストック型売上の安定性や模倣困難性を一定加味しても、現状の利益規模では慎重な評価とならざるを得ない水準である。
×
リスク赤字・依存
直近2期の営業赤字と繰越欠損金に加え、上位数社へのデータ供給依存、親会社プラネットとの関連当事者性、特定人物への依存といったリスク要因が複数重なる。多数の個人情報を扱う情報漏洩リスクも踏まえ、基礎的リスクは高めと評価した。
編集部コメント
総合バンドはEとした。ストック型売上が77.9%を占め、仕様の異なる大量データを標準化するデータ精製の模倣困難性という強みはあるものの、売上は11億円台にとどまり直近2期は営業赤字、純利益もほぼゼロ水準で、公開価格2,220円に対する利益面の裏付けが弱い点が評価を抑える主因である。吸収金額は約31.4億円の小型で、第2位株主INCJの全数売出によるイグジット色や、親会社プラネットとの関連当事者性も重なり、需給と割安性の両面で慎重に見ざるを得ない。公開価格は仮条件上限で決定しており需要の強さは確認できる。(一方で利益水準の低さと割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:56%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2021-12-16(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
12/16
上場日
上場済 · 上場後 1693 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+7.1%
直近YoY +15.3%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
1,166
777
389
0
885
2017-03
1,017
2018-03
1,080
2019-03
1,011
2020-03
1,166
2021-03
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-032018-032019-032020-032021-03
売上高(百万円)8851,0171,0801,0111,166
営業利益(百万円)-94-64
純利益(百万円)-17311-97-61
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
8.9
5.9
3.0
0
8.5
6.9
2017-03
8.2
7.0
2018-03
8.8
7.0
2019-03
8.7
6.0
2020-03
8.9
5.4
2021-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 49%
14%
固定資産 37%
8.9
負債+純資産
流動負債 29%
11%
純資産 60%
8.9
現預金4.3億
その他流動資産1.3億
固定資産3.3億
流動負債2.5億
固定負債1.0億
純資産5.4億
自己資本比率
60.4%
健全水準
現預金
4.3
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
13.8%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
7.7
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-03
+0.3
-2.8
-2.6
2021-03
+1.4
-0.8
+0.6
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+1.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.8
成長投資中
財務CF(直近)
+0.3
資金調達
FCF(直近)
+0.6
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,220
— 承認時
時価総額 102億
2仮条件
¥2000〜2220
— 前後決定
時価総額 97.3億
3公開価格
¥2,220
— 決定済
時価総額 102億
4初値
¥2,250
2021-12-16 上場日に確定
時価総額 104億
1.01x
発行済株式数
4,609,400
公募株式数
170,000
売出株式数
1,063,400
OA(オーバーアロット)
185,000
吸収金額
31.5億円
実績PER
想定PBR
19.0
想定ROE
-11.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
いち
いちよし証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事170,000株今すぐ口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社プラネットcompany1,176,00024.7%90日
2株式会社INCJcompany1,063,40022.34%
3株式会社デジタルガレージcompany320,0006.72%
4AGB Nielsen Media Research B.V.company320,0006.72%
5第一生命保険株式会社company300,0006.3%
6米倉 裕之individual55,0004.73%90日
7株式会社タケオホールディングスcompany170,0003.57%
8株式会社ドコモ・インサイトマーケティングcompany170,0003.57%
9株式会社博報堂company170,0003.57%
10株式会社博報堂プロダクツcompany170,0003.57%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族9.3%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他90.8%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.4億円
差引手取概算額(合計上限 7.12億円)3.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
4416True Data情報・通信102億19.0-11.3%1.01x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 吸収 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 米倉 裕之
本社所在地東京都港区芝大門一丁目10番11号
従業員数77名
設立2000年10月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
いち
いちよし証券
主幹事
いちよし証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでいちよし証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
1
いち
いちよし証券主幹事
配分シェア —
口座開設
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2021年12月16日 上場
IPOスケジュール202112True Data
評価C
東M小型

True Data

4416 · 情報・通信
ID-POSデータ活用「イーグルアイ」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
12/16
上場
仮条件
2,000〜2,220円
想定価格 ¥2,220
想定時価総額 / 吸収金額
102億円 / 31.5億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
4,609,400株 / 1,418,400株
オファリングレシオ 30.8%
予想PER / PBR
— / 19.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
いち
いちよし証券
主幹事
いちよし証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · ID-POSデータ活用「イーグルアイ」
1. 事業内容

当社は2000年に三菱商事の新規事業として設立され、ID-POSデータの将来性に着目してきたデータマーケティング企業である。全国の小売業から集信した顧客ID付きPOSデータを標準化・蓄積し、消費財メーカー向けの「イーグルアイ」、小売業向けの「ショッピングスキャン」などの分析・開示ツールを提供する。取り扱うデータは約6,000万人・年間約22億枚のレシート規模に達し、年間契約を中心に提供している。

2. 事業の特徴・強み

(1) ストック型の安定収益 年間契約中心でストック型売上が77.9%を占め、収益の継続性と安定性を確保している点が事業基盤の強みとなっている。 (2) データ精製の模倣困難性 仕様の異なる大量データを全国分析可能な標準データへ精製する工程に多大な労力を要し、これが参入障壁として機能している。 (3) 3領域の一体提供 データ・テクノロジー・活用ノウハウの3領域を一体で提供できる体制を備え、顧客の課題に幅広く対応できる。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2017年3月期の885百万円から2021年3月期に1,166百万円へ拡大し、直近は前期比で約15%増となった。一方で利益面は2021年3月期の営業損益が64百万円の赤字、純損益も61百万円の赤字と低迷が続く。会社はストック型契約の年12%程度の成長を目標に掲げ、小売業態の拡大やソリューション拡充を成長ドライバーと位置づけている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

上位数社の小売業へのデータ供給依存があり、取引終了や条件変更が業績に影響する可能性がある。多数の個人情報を扱うため情報漏洩リスクを抱え、繰越欠損金や特定人物への依存も留意点となる。親会社である株式会社プラネットが議決権の約26%を保有する関連当事者性、潜在株式約32万株による希薄化の可能性も認識しておきたい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥2,420〜2,797+9.0%〜+26.0%
100株あたり利益 +20,000〜+57,700円
総合E。ストック型は堅いが利益薄く割高で慎重評価
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合バンドはEとした。ストック型売上が77.9%を占め、仕様の異なる大量データを標準化するデータ精製の模倣困難性という強みはあるものの、売上は11億円台にとどまり直近2期は営業赤字、純利益もほぼゼロ水準で、公開価格2,220円に対する利益面の裏付けが弱い点が評価を抑える主因である。吸収金額は約31.4億円の小型で、第2位株主INCJの全数売出によるイグジット色や、親会社プラネットとの関連当事者性も重なり、需給と割安性の両面で慎重に見ざるを得ない。公開価格は仮条件上限で決定しており需要の強さは確認できる。(一方で利益水準の低さと割高感の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:56%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 12-16(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
12/16
上場済 · 上場後 1693 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+7.1%
YoY +15.3%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
1,166
777
389
0
885
2017-03
1,017
2018-03
1,080
2019-03
1,011
2020-03
1,166
2021-03
BS
財政状態
単体
総資産
8.9億
純資産
5.4億
自己資本比率
60.4%
現預金
4.3億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
8.9
5.9
3.0
0
8.5
6.9
2017-03
8.2
7.0
2018-03
8.8
7.0
2019-03
8.7
6.0
2020-03
8.9
5.4
2021-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 60%
負債 40%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-03
営業
+25
投資
-281
FCF
-256
2021-03
営業
+136
投資
-81
FCF
+55
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,220
— 承認時時価総額 102億
2
仮条件
¥2000〜2220
— 決定時価総額 97.3億
3
公開価格
¥2,220
— 決定済時価総額 102億
4
初値
¥2,250
2021-12-16時価総額 104億1.01x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
4,609,400
公募株式数
170,000
売出株式数
1,063,400
OA
185,000
実績PER
想定PBR
19.0
想定ROE
-11.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
いち
いちよし証券主幹事
170,000株
口座開設
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族9.3%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他90.8%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社プラネット
company90日
24.7%
2
株式会社INCJ
company
22.34%
3
株式会社デジタルガレージ
company
6.72%
4
AGB Nielsen Media Research B.V.
company
6.72%
5
第一生命保険株式会社
company
6.3%
6
米倉 裕之
individual90日
4.73%
7
株式会社タケオホールディングス
company
3.57%
8
株式会社ドコモ・インサイトマーケティング
company
3.57%
9
株式会社博報堂
company
3.57%
10
株式会社博報堂プロダクツ
company
3.57%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.4億
差引手取概算額(合計上限 7.12億円)3.4億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
4416
True Data
時価総額
102億
PER
PBR
19.0
ROE
-11.3%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ギミック
475A · 28.6億
初値倍率0.95x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 米倉 裕之
本社所在地東京都港区芝大門一丁目10番11号
従業員数77名
設立2000年10月
決算月3月期
いち
次回IPOに備えて
いちよし証券
口座開設