上場済2022年7月28日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202207unerry5034
評価C
東証グロース小型IPO

unerry

5034 · 情報・通信· リアル行動データの「Beacon Bank」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/28
上場
仮条件
1,170〜1,290円
想定価格 ¥1,170
想定時価総額 / 吸収金額
47.3億円 / 6.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,666,400株 / 537,700株
オファリングレシオ 14.7%
予想PER / PBR
— / 7.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
みずほ
証券
みずほ証券開設
いち
いちよし証券開設
01

事業概要

情報・通信 · リアル行動データの「Beacon Bank」

1. 事業内容

unerryは2015年8月設立で、「心地よい未来を、データとつくる。」を掲げ、実社会のデータをAI解析する企業である。主力はリアル行動データプラットフォーム「Beacon Bank」で、リテールDXやスマートシティ領域に分析・可視化、行動変容、One to Oneの3サービスを提供する。ユーザ同意の下で蓄積した1.1億IDのGPS・ビーコンデータを基盤に、屋外から屋内までの人流を推定する点が特徴で、小売事業者や消費財メーカー、自治体を主要顧客としている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自特許による技術優位 ビーコン数を限定せず取得できる技術特許により、屋外から屋内までシームレスに人流を把握でき、競合とは異なる優位性を築いている。 (2) ネットワーク効果 1.1億IDと210万個のビーコンを束ねる大規模なオープンプラットフォームを構築し、月間300億件以上のログを蓄積している点が強みである。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年6月期の313百万円から2020年6月期577百万円、2021年6月期783百万円へと拡大し、前期比では79%増・36%増と高い伸びを示している。一方で各期とも純損失が続き、2021年6月期は163百万円の純損失となるなど収益化は途上にある。リカーリング顧客数の年平均成長率や顧客単価の向上、リテールメディアや都市OSへの展開を成長要因として掲げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

位置情報データの利活用に関し、規制官庁による広告・分析用途への制限が及んだ場合は収益機会が制約される可能性がある。データ取得への不快感が広まるレピュテーションリスクや、参入障壁が高くない中での競合激化、iOS/Androidの方針変更による取得データ量の減少も挙げられる。継続的な純損失が続いている点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,392〜1,626+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +22,200〜+45,600円
総合評価Cで、需給は堅調も赤字継続が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収6.94億・小型
公開価格が仮条件上限の1,290円で決まり、需給面の支持は強いといえる。吸収金額は約6.94億円と小型で、ロックアップは主要株主に設定されるが、一部に解除価格条件があり需給を緩める要素となる。総じて短期需給は概ね追い風と判断する。
地合いテーマ堅調
位置情報ビッグデータとリテールDXは注目度の高いテーマであり、東証グロースの新興成長株として一定の関心が見込まれる。ただし市場全体の地合いに左右されやすい面もあるため、過度な期待は置きにくいと整理した。
成長・テーマ増収基調
売上高は2019年6月期313百万円から2021年6月期783百万円へ拡大し、前期比79%増・36%増と高成長が続く。リカーリング顧客の積み上げや都市OS展開を成長ドライバーに据えており、増収トレンドは評価できると判断した。
割安性想定47億
純損失のためPERは算出できないものの、想定時価総額は約47.3億円にとどまり、高い増収率を踏まえると割高感は限定的と整理した。赤字継続のため利益基準の評価は留保するが、成長期待を加味すれば妥当な水準と置く。
リスク赤字継続
複数期にわたり純損失が継続し、位置情報の法規制やレピュテーション、プラットフォーム依存といった事業固有のリスクを抱えている。継続疑義の記載は確認されないが、収益化が途上であるゆえに基礎リスクはやや高めと判断した。
編集部コメント
位置情報ビッグデータを軸に、リテールDXとスマートシティ向けのサービスを幅広く展開している。公開価格が仮条件上限の1,290円で決定するなど、需給面の支持は確認できる点を前向きに評価できる。成長市場における独自特許とネットワーク効果を強みとする一方、売上高が拡大基調にある反面で純損失が続いており、収益化は途上の段階にある。こうした点を総合し、評価はCに落ち着くものと整理した。吸収金額が約6.94億円と小型である点も、短期的な需給では追い風となり得る材料といえる。(一方で純損失の継続の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:69%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2022-07-28(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
07/28
上場日
上場済 · 上場後 1468 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+49.2%
直近YoY +35.7%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
783
522
261
0
158
2017-06
191
2018-06
313
2019-06
577
2020-06
783
2021-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2017-062018-062019-062020-062021-06
売上高(百万円)158191313577783
営業利益(百万円)-98-160
純利益(百万円)-11-49-31-98-163
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
9.5
6.3
3.1
0
3.1
2.7
2017-06
3.2
2.7
2018-06
2.8
2.1
2019-06
3.0
2.0
2020-06
9.5
6.6
2021-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 85%
12%
4%
9.5
負債+純資産
17%
13%
純資産 70%
9.5
現預金8.0億
その他流動資産1.1億
固定資産0.3億
流動負債1.6億
固定負債1.3億
純資産6.6億
自己資本比率
69.3%
健全水準
現預金
8.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
14.8%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
9.6
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(1期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2020-06
-0.4
-0.3
-0.7
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.7
キャッシュ流出
投資CF(直近)
回収局面
財務CF(直近)
+7.6
資金調達
FCF(直近)
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,170
— 承認時
時価総額 47.3億
2仮条件
¥1170〜1290
— 前後決定
時価総額 49.7億
3公開価格
¥1,290
— 決定済
時価総額 52.1億
4初値
¥3,000
2022-07-28 上場日に確定
時価総額 121億
2.33x
発行済株式数
3,666,400
公募株式数
140,000
売出株式数
327,600
OA(オーバーアロット)
70,100
吸収金額
6.9億円
実績PER
想定PBR
7.2
想定ROE
-24.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事140,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事18,700株申込終了
みずほ
証券
みずほ証券
副幹事11,600株申込終了
いち
いちよし証券
副幹事2,300株申込終了
Rakuten
証券
副幹事2,300株申込終了
副幹事2,300株申込終了
松井証券
副幹事2,300株申込終了
極東
極東証券
副幹事2,300株申込終了
副幹事2,300株申込終了
丸三
丸三証券
副幹事2,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1内山 英俊individual1,256,00034.58%180日
2株式会社UC AIRcompany528,00014.54%180日
3三菱商事株式会社company303,2008.35%180日
4みずほ成長支援第2号投資事業有限責任組合vc280,0007.71%90日 / 1.5倍解除
5CQベンチャーズ株式会社company226,0006.22%90日 / 1.5倍解除
6鈴木 茂二郎individual164,0005.18%180日
7斎藤 泰志individual04.96%180日
8FinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合vc133,2003.67%90日 / 1.5倍解除
9株式会社エヌ・ティ・ティ・データcompany100,0002.75%180日
10かながわ成長企業支援投資事業組合vc80,0002.2%90日 / 1.5倍解除
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族49.2%
VC/CVC14.4%
従業員持株会0%
その他36%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 1.6億円
差引手取概算額(合計上限 2.41億円)1.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
5034unerry情報・通信47.3億7.2-24.8%2.33x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 執行役員CEO 内山 英俊
本社所在地東京都港区虎ノ門一丁目17番1号 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階
従業員数38名
設立2015年8月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
10
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
みずほ
証券
みずほ証券
配分シェア —
いち
いちよし証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2022年7月28日 上場
IPOスケジュール202207unerry
評価C
東証グロース小型

unerry

5034 · 情報・通信
リアル行動データの「Beacon Bank」
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
07/28
上場
仮条件
1,170〜1,290円
想定価格 ¥1,170
想定時価総額 / 吸収金額
47.3億円 / 6.9億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
3,666,400株 / 537,700株
オファリングレシオ 14.7%
予想PER / PBR
— / 7.2倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · リアル行動データの「Beacon Bank」
1. 事業内容

unerryは2015年8月設立で、「心地よい未来を、データとつくる。」を掲げ、実社会のデータをAI解析する企業である。主力はリアル行動データプラットフォーム「Beacon Bank」で、リテールDXやスマートシティ領域に分析・可視化、行動変容、One to Oneの3サービスを提供する。ユーザ同意の下で蓄積した1.1億IDのGPS・ビーコンデータを基盤に、屋外から屋内までの人流を推定する点が特徴で、小売事業者や消費財メーカー、自治体を主要顧客としている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 独自特許による技術優位 ビーコン数を限定せず取得できる技術特許により、屋外から屋内までシームレスに人流を把握でき、競合とは異なる優位性を築いている。 (2) ネットワーク効果 1.1億IDと210万個のビーコンを束ねる大規模なオープンプラットフォームを構築し、月間300億件以上のログを蓄積している点が強みである。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2019年6月期の313百万円から2020年6月期577百万円、2021年6月期783百万円へと拡大し、前期比では79%増・36%増と高い伸びを示している。一方で各期とも純損失が続き、2021年6月期は163百万円の純損失となるなど収益化は途上にある。リカーリング顧客数の年平均成長率や顧客単価の向上、リテールメディアや都市OSへの展開を成長要因として掲げている。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

位置情報データの利活用に関し、規制官庁による広告・分析用途への制限が及んだ場合は収益機会が制約される可能性がある。データ取得への不快感が広まるレピュテーションリスクや、参入障壁が高くない中での競合激化、iOS/Androidの方針変更による取得データ量の減少も挙げられる。継続的な純損失が続いている点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,392〜1,626+19.0%〜+39.0%
100株あたり利益 +22,200〜+45,600円
総合評価Cで、需給は堅調も赤字継続が重し
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
位置情報ビッグデータを軸に、リテールDXとスマートシティ向けのサービスを幅広く展開している。公開価格が仮条件上限の1,290円で決定するなど、需給面の支持は確認できる点を前向きに評価できる。成長市場における独自特許とネットワーク効果を強みとする一方、売上高が拡大基調にある反面で純損失が続いており、収益化は途上の段階にある。こうした点を総合し、評価はCに落ち着くものと整理した。吸収金額が約6.94億円と小型である点も、短期的な需給では追い風となり得る材料といえる。(一方で純損失の継続の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:69%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 07-28(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
07/28
上場済 · 上場後 1468 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+49.2%
YoY +35.7%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
783
522
261
0
158
2017-06
191
2018-06
313
2019-06
577
2020-06
783
2021-06
BS
財政状態
単体
総資産
9.5億
純資産
6.6億
自己資本比率
69.3%
現預金
8.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
9.5
6.3
3.1
0
3.1
2.7
2017-06
3.2
2.7
2018-06
2.8
2.1
2019-06
3.0
2.0
2020-06
9.5
6.6
2021-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 70%
負債 30%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2020-06
営業
-38
投資
-30
FCF
-68
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,170
— 承認時時価総額 47.3億
2
仮条件
¥1170〜1290
— 決定時価総額 49.7億
3
公開価格
¥1,290
— 決定済時価総額 52.1億
4
初値
¥3,000
2022-07-28時価総額 121億2.33x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
3,666,400
公募株式数
140,000
売出株式数
327,600
OA
70,100
実績PER
想定PBR
7.2
想定ROE
-24.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
140,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
18,700株
みずほ
証券
みずほ証券副幹事
11,600株
いち
いちよし証券副幹事
2,300株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
2,300株
岩井
2,300株
松井証券
松井証券副幹事
2,300株
極東
極東証券副幹事
2,300株
monex
証券
2,300株
丸三
丸三証券副幹事
2,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族49.2%
VC/CVC14.4%
従業員持株会0%
その他36%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
内山 英俊
individual180日
34.58%
2
株式会社UC AIR
company180日
14.54%
3
三菱商事株式会社
company180日
8.35%
4
みずほ成長支援第2号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
7.71%
5
CQベンチャーズ株式会社
company90日 / 1.5倍解除
6.22%
6
鈴木 茂二郎
individual180日
5.18%
7
斎藤 泰志
individual180日
4.96%
8
FinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
3.67%
9
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
company180日
2.75%
10
かながわ成長企業支援投資事業組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.2%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 1.6億
差引手取概算額(合計上限 2.41億円)1.6億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
5034
unerry
時価総額
47.3億
PER
PBR
7.2
ROE
-24.8%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 執行役員CEO 内山 英俊
本社所在地東京都港区虎ノ門一丁目17番1号 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階
従業員数38名
設立2015年8月
決算月6月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設