上場済2024年2月8日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202402Veritas In Silico130A
評価S
東証グロース小型IPO

Veritas In Silico

130A · 医薬品· mRNA標的低分子創薬のプラットフォーマー
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
02/08
上場
仮条件
800〜1,000円
想定価格 ¥1,120
想定時価総額 / 吸収金額
63.0億円 / 9.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
6,301,314株 / 920,000株
オファリングレシオ 14.6%
予想PER / PBR
— / 4.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
Rakuten
証券
楽天証券開設
01

事業概要

医薬品 · mRNA標的低分子創薬のプラットフォーマー

1. 事業内容

Veritas In Silicoは2016年設立で、メッセンジャーRNA(mRNA)を標的とする低分子医薬品の創出に取り組む創薬企業である。従来のタンパク質標的では狙えなかった疾患に対応しうる新しい創薬アプローチを掲げ、創業者由来のインシリコRNA構造解析技術を核とする独自プラットフォーム「ibVIS」を構築した。少数の自社パイプラインを持つ型ではなく、複数の製薬会社と共同で創薬研究を進めるプラットフォーム型を採用し、契約一時金や研究支援金を収益源とする。2023年には武田薬品との提携を皮切りに大手製薬とのパートナーシップ拡大を進めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 次世代の創薬アプローチ mRNA標的低分子創薬は従来手法で狙えなかった疾患に適用しうる新領域で、創薬標的の枯渇という業界課題の解決策として期待される。 (2) 独自の解析技術 創業者が長年開発したインシリコRNA構造解析技術を基盤にmRNA上のターゲット構造を探索でき、技術的な参入障壁を形成している。 (3) 提携を通じた収益分散 複数の製薬会社と契約一時金や研究支援金など多様な収益を獲得し、リスクを分散する事業設計を志向している。

3. 業績推移と成長要因

業績は2018年12月期の純損失178百万円から2020年12月期は298百万円へと損失が拡大し、その後2021年12月期は232百万円、2022年12月期は141百万円の純損失と推移している。研究開発先行の段階で営業損益も継続的に赤字であり、現時点で安定した利益基盤は確立していない。成長の鍵は武田薬品など大手製薬との共同創薬研究の拡大にあり、新規共同創薬研究契約の獲得数やマイルストーン収益を経営指標として掲げる。中期的にはパイプライン事業を併走するハイブリッド型への移行を計画する。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

医薬品の研究開発は長期かつ多額の投資を要し、有用な薬効を確認できない場合など成功確率が相対的に低い点が前提となる。同社はプラットフォーム型のため研究の進捗が提携先の方針に左右されやすく、リード化合物最適化までの創薬研究プロセスを完遂した実績がない点も挙げられる。共同創薬研究契約が解除・中断された場合や同業他社との競合激化、社歴の浅さなどが、事業や財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,971〜3,282+76.0%〜+193.0%
100株あたり利益 +85,100〜+216,200円
総合評価Dで赤字先行・将来期待型の慎重案件
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収9.2億・小型
公開価格が仮条件上限の1,000円で決定し、吸収金額9.2億円の小型案件として需給は良好な水準にある。主要株主にロックアップが設定されており、上場直後に売り圧力が出にくく、需給は引き締まりやすい構成だと評価できる。
地合い創薬テーマ注目
mRNA標的低分子創薬という次世代テーマで武田薬品など大手製薬との提携実績があり、市場の注目余地はある。一方で赤字先行のバイオ案件であり、評価は将来期待に依存しやすく、地合い次第で振れやすい中程度の水準にとどまる。
×
成長・テーマ収益化は数年後
全プロジェクトが研究段階で、売上マイルストーンやロイヤリティ収入の本格的な獲得は早くても数年後となる見通しである。純損失が継続し安定した成長指標を示せておらず、現時点での成長性評価は限定的とならざるを得ない。
×
割安性PER算出不可
純利益が継続的に赤字のため予想PERは算出できず、時価総額63.01億円は将来の収益化を織り込んだ期待先行の水準にある。利益基盤が未確立で、現状の業績に照らした割安性の観点からの評価は厳しめにならざるを得ない。
リスク赤字・実績限定
創薬の不確実性に加え、リード化合物最適化を完遂した実績がなく、研究の進捗が提携先の方針に左右される点が懸念となる。社歴が浅く純損失も継続しており、基礎的なリスク水準は相応に意識しておきたい局面だと考えられる。
編集部コメント
総合バンドはDで、需給は公開価格が仮条件上限1,000円で決まり吸収9.2億円の小型案件として強含む一方、利益面は2018年以降一貫した純損失が続き予想PERは算出できず、時価総額63.01億円は将来の収益化を織り込んだ期待先行の水準にとどまる。武田薬品など大手製薬との共同創薬研究やmRNA標的低分子創薬という次世代テーマには一定の注目余地があるものの、全プロジェクトが研究段階で収益貢献は数年後となる構造で、業績面からの評価は依然として限定的とならざるを得ない。(一方で継続的な純損失と収益化の遠さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:17%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-02-08(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
02/08
上場日
上場済 · 上場後 909 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率の改善
改善継続中
単体
236
118
0
-118
-236
2018-12
2019-12
2020-12
-236
2021-12
-139
2022-12
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-122019-122020-122021-122022-12
営業利益(百万円)-236-139
純利益(百万円)-178-278-298-232-141
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
18
12
5.8
0
2.3
1.9
2018-12
8.7
8.1
2019-12
6.0
5.2
2020-12
18
17
2021-12
16
15
2022-12
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 93%
4%
3%
16.0
負債+純資産
4%
純資産 96%
16.0
現預金14.8億
その他流動資産0.6億
固定資産0.5億
流動負債0.6億
純資産15.4億
自己資本比率
96.5%
健全水準
現預金
14.8
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
IPO調達後の現預金見込み
19.2
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-12
-2.4
+0.1
-2.3
2022-12
-1.5
-0.6
-2.0
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-1.5
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.6
成長投資中
財務CF(直近)
返済・株主還元
FCF(直近)
-2.0
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,120
— 承認時
時価総額 63.0億
2仮条件
¥800〜1000
— 前後決定
時価総額 50.6億
3公開価格
¥1,000
— 決定済
時価総額 56.3億
4初値
¥2,001
2024-02-08 上場日に確定
時価総額 113億
2.00x
発行済株式数
6,301,314
公募株式数
483,800
売出株式数
OA(オーバーアロット)
120,000
吸収金額
9.2億円
実績PER
想定PBR
4.1
想定ROE
-9.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
みずほ証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事746,000株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事16,000株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事16,000株申込終了
Rakuten
証券
副幹事9,000株申込終了
松井証券
副幹事9,000株申込終了
あか
あかつき証券
副幹事4,000株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1中村 慎吾individual1,400,00023.33%180日
2三菱瓦斯化学株式会社company731,25611.96%180日
3New Life Science 1号投資事業有限責任組合vc556,4449.1%90日
4三菱UFJライフサイエンス1号投資事業有限責任組合vc512,6408.39%90日
5上村 孝individual400,0008.15%180日
6IEファスト&エクセレント投資事業有限責任組合vc344,0005.63%90日
7梨本 正之individual298,3904.88%180日
8名古屋大学・東海地区大学広域ベンチャー1号投資事業有限責任組合vc285,8344.68%90日
9エムスリー株式会社company240,0003.93%90日
10松岡 弘之individual100,0003.4%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族46%
VC/CVC35.9%
従業員持株会0%
その他18.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 4.3億円
差引手取概算額(合計上限 8.26億円)4.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
130AVeritas In Silico医薬品63.0億4.1-9.1%2.00x
業種平均(医薬品・グロース)JPX 40社4.5
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 吸収 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

医薬品 セクターの直近トレンド
セクター
医薬品
過去12ヶ月 2
平均初値倍率
0.92x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 中村 慎吾
本社所在地東京都品川区西五反田一丁目11番1号
従業員数15名
設立2016年11月
決算月12月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
あか
あかつき証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年2月8日 上場
IPOスケジュール202402Veritas In Silico
評価S
東証グロース小型

Veritas In Silico

130A · 医薬品
mRNA標的低分子創薬のプラットフォーマー
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
02/08
上場
仮条件
800〜1,000円
想定価格 ¥1,120
想定時価総額 / 吸収金額
63.0億円 / 9.2億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
6,301,314株 / 920,000株
オファリングレシオ 14.6%
予想PER / PBR
— / 4.1倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

医薬品 · mRNA標的低分子創薬のプラットフォーマー
1. 事業内容

Veritas In Silicoは2016年設立で、メッセンジャーRNA(mRNA)を標的とする低分子医薬品の創出に取り組む創薬企業である。従来のタンパク質標的では狙えなかった疾患に対応しうる新しい創薬アプローチを掲げ、創業者由来のインシリコRNA構造解析技術を核とする独自プラットフォーム「ibVIS」を構築した。少数の自社パイプラインを持つ型ではなく、複数の製薬会社と共同で創薬研究を進めるプラットフォーム型を採用し、契約一時金や研究支援金を収益源とする。2023年には武田薬品との提携を皮切りに大手製薬とのパートナーシップ拡大を進めている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 次世代の創薬アプローチ mRNA標的低分子創薬は従来手法で狙えなかった疾患に適用しうる新領域で、創薬標的の枯渇という業界課題の解決策として期待される。 (2) 独自の解析技術 創業者が長年開発したインシリコRNA構造解析技術を基盤にmRNA上のターゲット構造を探索でき、技術的な参入障壁を形成している。 (3) 提携を通じた収益分散 複数の製薬会社と契約一時金や研究支援金など多様な収益を獲得し、リスクを分散する事業設計を志向している。

3. 業績推移と成長要因

業績は2018年12月期の純損失178百万円から2020年12月期は298百万円へと損失が拡大し、その後2021年12月期は232百万円、2022年12月期は141百万円の純損失と推移している。研究開発先行の段階で営業損益も継続的に赤字であり、現時点で安定した利益基盤は確立していない。成長の鍵は武田薬品など大手製薬との共同創薬研究の拡大にあり、新規共同創薬研究契約の獲得数やマイルストーン収益を経営指標として掲げる。中期的にはパイプライン事業を併走するハイブリッド型への移行を計画する。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

医薬品の研究開発は長期かつ多額の投資を要し、有用な薬効を確認できない場合など成功確率が相対的に低い点が前提となる。同社はプラットフォーム型のため研究の進捗が提携先の方針に左右されやすく、リード化合物最適化までの創薬研究プロセスを完遂した実績がない点も挙げられる。共同創薬研究契約が解除・中断された場合や同業他社との競合激化、社歴の浅さなどが、事業や財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性がある。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測✧ 予想的中!
¥1,971〜3,282+76.0%〜+193.0%
100株あたり利益 +85,100〜+216,200円
総合評価Dで赤字先行・将来期待型の慎重案件
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合バンドはDで、需給は公開価格が仮条件上限1,000円で決まり吸収9.2億円の小型案件として強含む一方、利益面は2018年以降一貫した純損失が続き予想PERは算出できず、時価総額63.01億円は将来の収益化を織り込んだ期待先行の水準にとどまる。武田薬品など大手製薬との共同創薬研究やmRNA標的低分子創薬という次世代テーマには一定の注目余地があるものの、全プロジェクトが研究段階で収益貢献は数年後となる構造で、業績面からの評価は依然として限定的とならざるを得ない。(一方で継続的な純損失と収益化の遠さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:17%・評価の確信度:84%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 02-08(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
02/08
上場済 · 上場後 909 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
%
営業利益の状況
赤字継続
営業利益率
(改善)
改善継続中
当該指標は未取得
BS
財政状態
単体
総資産
16.0億
純資産
15.4億
自己資本比率
96.5%
現預金
14.8億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
18
12
5.8
0
2.3
1.9
2018-12
8.7
8.1
2019-12
6.0
5.2
2020-12
18
17
2021-12
16
15
2022-12
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 96%
4%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-12
営業
-235
投資
8
FCF
-227
2022-12
営業
-149
投資
-56
FCF
-205
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,120
— 承認時時価総額 63.0億
2
仮条件
¥800〜1000
— 決定時価総額 50.6億
3
公開価格
¥1,000
— 決定済時価総額 56.3億
4
初値
¥2,001
2024-02-08時価総額 113億2.00x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
6,301,314
公募株式数
483,800
売出株式数
OA
120,000
実績PER
想定PBR
4.1
想定ROE
-9.1%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
746,000株
口座開設
SMBC日興
証券
16,000株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
16,000株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
9,000株
松井証券
松井証券副幹事
9,000株
あか
あかつき証券副幹事
4,000株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族46%
VC/CVC35.9%
従業員持株会0%
その他18.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
中村 慎吾
individual180日
23.33%
2
三菱瓦斯化学株式会社
company180日
11.96%
3
New Life Science 1号投資事業有限責任組合
vc90日
9.1%
4
三菱UFJライフサイエンス1号投資事業有限責任組合
vc90日
8.39%
5
上村 孝
individual180日
8.15%
6
IEファスト&エクセレント投資事業有限責任組合
vc90日
5.63%
7
梨本 正之
individual180日
4.88%
8
名古屋大学・東海地区大学広域ベンチャー1号投資事業有限責任組合
vc90日
4.68%
9
エムスリー株式会社
company90日
3.93%
10
松岡 弘之
individual180日
3.4%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 4.3億
差引手取概算額(合計上限 8.26億円)4.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
130A
Veritas In Silico
時価総額
63.0億
PER
PBR
4.1
ROE
-9.1%
業種平均(医薬品・グロース)
JPX 40社
時価総額
PER
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
FUNDINNO
462A · 17.8億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
医薬品
過去12ヶ月 2
平均初値倍率
0.92x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 中村 慎吾
本社所在地東京都品川区西五反田一丁目11番1号
従業員数15名
設立2016年11月
決算月12月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設