上場済上場済 · 上場後 78 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202604株式会社ビタブリッドジャパン542A
株式会
グロース小型IPO需給◎
上場済

株式会社ビタブリッドジャパン

542A · 化学· 「ターミナリアファースト」等を展開する健康美容D2C
上場日
04-02(木)
吸収金額
25.8億・小型◎
想定価格
¥1,370承認時
仮条件
1,290-1,370
公開価格
¥1,370
初値
¥1,301(0.95x)
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥1,370〜1,713+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+34,300円
需給は無難も成長鈍化と親子上場が重し、公開価格近辺を想定
需給
小型・上限決定
地合い
テーマ性限定的
成長・テーマ
微増収・減益
割安性
実績PER約17倍
リスク
財務は概ね健全
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
大和証券
大和証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

化学 · 「ターミナリアファースト」等を展開する健康美容D2C

1. 事業内容

機能性表示食品のサプリメント「ターミナリアファースト」を中心とするインナーケア商品と、特許技術を用いた「ビタブリッドC」シリーズを中心とするアウターケア商品を開発・販売する、ウエルネスケア関連事業の単一セグメント企業。D2Cモデルによる定期購入を軸に顧客基盤を築いている。2024年11月にはオンライン診療プラットフォーム「サステナオンラインクリニック」を開始し、クリニックと提携した医師の処方による医薬品等の提供へと領域を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 定期購入によるストック型収益 D2Cモデルの定期購入を中心とし、新規顧客の獲得後に継続購入で収益化が進む構造を持つ。 (2) 特許技術と機能性表示 「ビタブリッドC」シリーズは特許技術を活用しており、機能性表示食品のサプリメントと合わせて商品の独自性を支えている。 (3) マーケティングの最適化 新たな広告手法の開発や広告媒体の開拓、市場ニーズに応じた広告訴求など、継続的な顧客獲得に向けた運用に注力している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年2月期の9,898百万円から2025年2月期の12,622百万円へと緩やかに拡大してきた。一方で2025年2月期は営業利益701百万円・当期純利益460百万円となり、2024年2月期の営業利益998百万円・当期純利益719百万円から減益となった。営業キャッシュ・フローは2025年2月期に843百万円の黒字を確保しており、定期購入による安定した収益基盤を維持しながら、広告投資の効率改善を通じた利益成長の回復が今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

有価証券届出書では、事業等のリスクとして広告効率や業績の季節変動などが挙げられている。同社はD2Cモデルで新規顧客の獲得を広告に依存しており、市場ニーズの変化により広告効果が十分に得られない場合や、景品表示法等に関する行政指導により広告内容の修正・配信停止が生じた場合、経営成績に影響を及ぼす可能性がある。また、上期に広告投資を集中し下期に収益化を図る傾向があるため、四半期ごとの業績に偏りが生じやすい点にも留意が必要としている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥1,370〜1,713+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+34,300円
需給は無難も成長鈍化と親子上場が重し、公開価格近辺を想定
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給小型・上限決定
吸収金額は約25.84億円、想定時価総額は76.72億円の小型案件で、公開価格は仮条件上限の1,370円で決定した。主要株主には180日のロックアップが付き、公募は全額自己株式の処分で新株発行を伴わないため、上場直後の売り圧力は限定的とみられる。ただし親会社ベクトルが約88%を保有する親子上場であり、将来の保有比率の変動には留意が必要だ。
地合いテーマ性限定的
主戦場の健康美容D2Cは成熟した競争領域で、IPO市場で人気化しやすい目新しいテーマ性は乏しい。2024年11月開始のオンライン診療プラットフォーム「サステナオンラインクリニック」は新規性のある取り組みだが、事業としてはまだ立ち上げ段階にとどまる。成長期待で資金を集めるタイプではなく、センチメント面の追い風は限定的と評価した。
成長・テーマ微増収・減益
売上高は2021年2月期の9,898百万円から2025年2月期の12,622百万円へ緩やかに拡大した。一方、2025年2月期は営業利益701百万円・当期純利益460百万円と、2024年2月期の営業利益998百万円・当期純利益719百万円から減益となった。定期購入による収益基盤は安定しているものの、足元の成長モメンタムは弱く、利益成長の回復が焦点となる。
割安性実績PER約17倍
公開価格1,370円に基づく実績PERは約17倍で、健康美容D2Cの同業上場各社と比べて過度な割高感のない水準にある。予想利益の開示が確認できないため評価は実績ベースである点に留意が必要だが、想定時価総額76.72億円は直近期の利益水準に対して概ね妥当な値付けと評価した。バリュエーション主導で初値が大きく伸びる展開は想定しにくい。
リスク財務は概ね健全
2025年2月期末の自己資本は1,969百万円、現金及び預金は2,005百万円で、営業キャッシュ・フローは843百万円の黒字を確保している。有利子負債2,017百万円を抱えるものの、財務面で重大な懸念は見当たらない。広告表示に関する景品表示法等の規制対応や、上期に広告投資が集中する業績の季節変動は、四半期業績の振れ要因として留意したい。
編集部コメント
健康美容D2Cの定期購入モデルを軸とする小型グロース案件。吸収金額は約25.84億円・想定時価総額76.72億円と規模は軽く、公開価格は仮条件上限の1,370円で決まり、主要株主に180日のロックアップが付くなど需給面の体裁は整っている。公募1,640,000株は全額自己株式の処分で新株発行を伴わない一方、親会社ベクトルが約88%を保有する親子上場であり、将来の需給や少数株主保護の観点は意識されやすい。業績は売上高12,622百万円(2025年2月期)まで緩やかに拡大したものの直近期は減益で、成長期待型のIPOとは性格が異なる。実績PER約17倍は同業D2C各社と比べ過度な割高感はなく、初値は公開価格近辺での落ち着いた値動きを想定する。(一方で成長モメンタムの鈍さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-04-02(木)
上場承認
03/17
BB開始
03/24
BB終了
03/24
公開価格決定
03/31
購入申込期間
6
04/02
上場日
上場済 · 上場後 78 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
+6.3%
直近YoY +7.2%
営業利益の状況
2024-02 黒字化
直近 7.0億 / 5.6%
営業利益率の改善
5.6%
改善継続中
単体
9,898
2021-02
10.2k
2022-02
12.5k
2023-02
11.8k
2024-02
12.6k
2025-02
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 単体
決算期2021-022022-022023-022024-022025-02
売上高(百万円)9,89810,21212,53111,77312,622
営業利益(百万円)998701
純利益(百万円)463514647719460
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
26億
14億
2021-02
29億
20億
2022-02
36億
796
2023-02
42億
15億
2024-02
51億
20億
2025-02
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 40%
その他流動資産 54%
7%
50.7
負債+純資産
流動負債 54%
6%
純資産 40%
50.7
現預金20.1
その他流動資産27.3
固定資産3.4
流動負債27.4
固定負債3.1
純資産20.3
自己資本比率
38.8%
標準的
現預金
20.1
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
39.8%
相応
IPO調達後の現預金見込み
38.1
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-02
-783
-73
-856
2025-02
+843
-93
+750
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+8.4
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.9
成長投資中
財務CF(直近)
+0.2
資金調達
FCF(直近)
+7.5
余剰キャッシュ
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥1,370
— 承認時
時価総額 76.7
2仮条件
¥1290〜1370
03/24 前後決定
時価総額 74.5
3公開価格
¥1,370
03/24 決定済
時価総額 76.7
4初値
¥1,301
2026-04-02 上場日に確定
時価総額 72.9
0.95x
発行済株式数
5,600,000
公募株式数
1,640,000
売出株式数
OA(オーバーアロット)
246,000
吸収金額
25.8億円
実績PER
16.7
想定PBR
3.9
想定ROE
23.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SBI
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事1,501,000株今すぐ口座開設
SMBC日興
証券
副幹事49,200株申込終了
大和証券
副幹事49,200株申込終了
副幹事8,200株申込終了
副幹事8,200株申込終了
副幹事6,500株申込終了
副幹事4,900株申込終了
岡三
証券
副幹事3,200株申込終了
副幹事3,200株申込終了
副幹事3,200株申込終了
松井証券
副幹事3,200株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1株式会社ベクトルcompany3,600,00088.02%180日
2大塚 博史individual06.7%180日
3HYUNDAI BIOSCIENCE CO., LTD.company172,0004.21%180日
4関 智洋individual00.18%
5新馬場 隼individual00.18%
6その他(氏名非開示)9名other00.71%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族7.1%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他92.9%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.2 億円
差引手取概算額0.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
542A株式会社ビタブリッドジャパン化学76.7億16.73.923.4%0.95x
業種平均(化学・グロース)JPX 7社10.51.5
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

COMING SOON
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長CEO 大塚 博史
本社所在地東京都港区赤坂五丁目3番1号
従業員数92名
設立2014年4月
決算月2月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSBI証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
11
SBI
証券
SBI証券主幹事
配分シェア —
口座開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
丸三
丸三証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
極東
極東証券
配分シェア —
Jト
Jトラスト グローバル証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 78 日経過
IPOスケジュール202604株式会社ビタブリッドジャパン
株式会
グロース小型需給◎

株式会社ビタブリッドジャパン

542A · 化学
「ターミナリアファースト」等を展開する健康美容D2C
上場日
04-02
(木)
吸収金額
25.8
億・小型◎
想定価格
¥1,370
承認時
仮条件
1,290-1,370
公開価格
¥1,370
初値
¥1,301
(0.95x)
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥1,370〜1,713+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+34,300円
需給は無難も成長鈍化と親子上場が重し、公開価格近辺を想定
需給
地合い
成長・テーマ
割安性
リスク
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
SBI
証券
SBI証券
主幹事
SBI証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

化学 · 「ターミナリアファースト」等を展開する健康美容D2C
1. 事業内容

機能性表示食品のサプリメント「ターミナリアファースト」を中心とするインナーケア商品と、特許技術を用いた「ビタブリッドC」シリーズを中心とするアウターケア商品を開発・販売する、ウエルネスケア関連事業の単一セグメント企業。D2Cモデルによる定期購入を軸に顧客基盤を築いている。2024年11月にはオンライン診療プラットフォーム「サステナオンラインクリニック」を開始し、クリニックと提携した医師の処方による医薬品等の提供へと領域を広げている。

2. 事業の特徴・強み

(1) 定期購入によるストック型収益 D2Cモデルの定期購入を中心とし、新規顧客の獲得後に継続購入で収益化が進む構造を持つ。 (2) 特許技術と機能性表示 「ビタブリッドC」シリーズは特許技術を活用しており、機能性表示食品のサプリメントと合わせて商品の独自性を支えている。 (3) マーケティングの最適化 新たな広告手法の開発や広告媒体の開拓、市場ニーズに応じた広告訴求など、継続的な顧客獲得に向けた運用に注力している。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年2月期の9,898百万円から2025年2月期の12,622百万円へと緩やかに拡大してきた。一方で2025年2月期は営業利益701百万円・当期純利益460百万円となり、2024年2月期の営業利益998百万円・当期純利益719百万円から減益となった。営業キャッシュ・フローは2025年2月期に843百万円の黒字を確保しており、定期購入による安定した収益基盤を維持しながら、広告投資の効率改善を通じた利益成長の回復が今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

有価証券届出書では、事業等のリスクとして広告効率や業績の季節変動などが挙げられている。同社はD2Cモデルで新規顧客の獲得を広告に依存しており、市場ニーズの変化により広告効果が十分に得られない場合や、景品表示法等に関する行政指導により広告内容の修正・配信停止が生じた場合、経営成績に影響を及ぼす可能性がある。また、上期に広告投資を集中し下期に収益化を図る傾向があるため、四半期ごとの業績に偏りが生じやすい点にも留意が必要としている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
C
らぼ初値予測
¥1,370〜1,713+0.0%〜+25.0%
100株あたり利益 +0〜+34,300円
需給は無難も成長鈍化と親子上場が重し、公開価格近辺を想定
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
健康美容D2Cの定期購入モデルを軸とする小型グロース案件。吸収金額は約25.84億円・想定時価総額76.72億円と規模は軽く、公開価格は仮条件上限の1,370円で決まり、主要株主に180日のロックアップが付くなど需給面の体裁は整っている。公募1,640,000株は全額自己株式の処分で新株発行を伴わない一方、親会社ベクトルが約88%を保有する親子上場であり、将来の需給や少数株主保護の観点は意識されやすい。業績は売上高12,622百万円(2025年2月期)まで緩やかに拡大したものの直近期は減益で、成長期待型のIPOとは性格が異なる。実績PER約17倍は同業D2C各社と比べ過度な割高感はなく、初値は公開価格近辺での落ち着いた値動きを想定する。(一方で成長モメンタムの鈍さの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:13%・評価の確信度:92% 程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-02(木)
上場承認
BB開始
03/17
BB終了
03/24
公開価格決定
03/24
購入申込期間
03/31
6
上場日
04/02
上場済 · 上場後 78 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
+6.3%
YoY +7.2%
営業利益の状況
2024-02黒字化
直近 7.0 / 5.6%
営業利益率
(改善)
5.6%
改善継続中
9,898
2021-02
10.2k
2022-02
12.5k
2023-02
11.8k
2024-02
12.6k
2025-02
BS
財政状態
単体
総資産
50.7億
純資産
20.3億
自己資本比率
38.8%
現預金
20.1億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
26億
14億
2021-02
29億
20億
2022-02
36億
796
2023-02
42億
15億
2024-02
51億
20億
2025-02
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 40%
負債 60%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-02
営業
-783
投資
-73
FCF
-856
2025-02
営業
+843
投資
-93
FCF
+750
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥1,370
— 承認時時価総額 76.7
2
仮条件
¥1290〜1370
03/24 決定時価総額 74.5
3
公開価格
¥1,370
03/24 決定済時価総額 76.7
4
初値
¥1,301
2026-04-02時価総額 72.90.95x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
5,600,000
公募株式数
1,640,000
売出株式数
OA
246,000
実績PER
16.7
想定PBR
3.9
想定ROE
23.4%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SBI
証券
SBI証券主幹事
1,501,000ロット
口座開設
SMBC日興
証券
49,200ロット
大和証券
大和証券副幹事
49,200ロット
岩井
8,200ロット
monex
証券
8,200ロット
丸三
丸三証券副幹事
6,500ロット
東海
4,900ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
3,200ロット
極東
極東証券副幹事
3,200ロット
Jト
3,200ロット
松井証券
松井証券副幹事
3,200ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族7.1%
VC/CVC0%
従業員持株会0%
その他92.9%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
株式会社ベクトル
company180日
88.02%
2
大塚 博史
individual180日
6.7%
3
HYUNDAI BIOSCIENCE CO., LTD.
company180日
4.21%
4
関 智洋
individual
0.18%
5
新馬場 隼
individual
0.18%
6
その他(氏名非開示)9名
other
0.71%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.2
差引手取概算額0.2億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
542A
株式会社ビタブリッドジャパン
時価総額
76.7億
PER
16.7
PBR
3.9
ROE
23.4%
業種平均(化学・グロース)
JPX 7社
時価総額
PER
10.5
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

COMING SOON
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会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長CEO 大塚 博史
本社所在地東京都港区赤坂五丁目3番1号
従業員数92名
設立2014年4月
決算月2月期
SBI
証券
次回IPOに備えて
SBI証券
口座開設