上場済2024年2月22日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202402VRAINSolution135A
評価S
東証グロース小型IPO

VRAINSolution

135A · 情報・通信· 製造業向けAI外観検査の成長株
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
02/22
上場
仮条件
2,790〜2,990円
想定価格 ¥2,760
想定時価総額 / 吸収金額
302億円 / 38.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
10,110,000株 / 1,274,000株
オファリングレシオ 12.6%
予想PER / PBR
— / 339.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
大和証券
大和証券開設
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 製造業向けAI外観検査の成長株

1. 事業内容

VRAINSolutionは2020年3月設立で、製造業界向けにAI及びIoT技術を活用したサービスを提供している。主力は外観検査を自動化するAIシステム「Phoenix Vision/Eye」と、DX推進を支援するDXコンサルティングの2本柱である。AIシステムはソフトウェアに加えカメラやセンサー等の撮像機器まで企画から設置まで一括提供する点が特徴で、両ソリューションを同一顧客に併売し収益の最大化を図る。AIシステムの導入は2023年2月期までに累計69社、平均販売単価は10,028千円である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 製造業の豊富な知見 製造業出身者が多く在籍し、製造工程に関する知識を活かして顧客課題に合わせた自動化を提案できる点が強みである。 (2) ワンストップ提供 ソフトウェアと撮像環境を一括で企画・提案・販売し、本番環境下でも高い検査精度を実現しやすい体制を整えている。 (3) 汎用性の高いシステム 自社開発の汎用ソフトを核とし、顧客ごとの大幅な仕様調整なしに複数ラインへ横展開しやすい構造である。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年2月期104百万円、2022年2月期344百万円、2023年2月期617百万円と急拡大し、直近期は前期比79%増となった。利益面でも営業利益は2022年2月期3百万円から2023年2月期64百万円へ大きく伸び、純利益も11百万円から50百万円へ改善した。成長要因はAIシステムの追加導入と両ソリューションの併売による取引の重層化で、製造業のDX投資拡大も追い風と位置づけられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は顧客集中で、2023年2月期はアイシングループが売上高の27.5%を占めており、取引縮小時の影響に注意が必要である。加えてAIビジネス市場の成長鈍化や急速な技術革新による競争力低下、資金力のある大手の競合参入なども事業に影響しうる。AIシステムや検査装置は仕様変更や設置延期で売上計上時期が変動する可能性もあり、人材確保の巧拙も成長を左右する。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥4,858〜8,087+76.0%〜+193.0%
100株あたり利益 +209,800〜+532,700円
総合C評価。高成長だが割高で需給に濃淡
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収38億・小型
吸収金額38.09億円の東証グロース小型案件で、公開価格は仮条件上限の2,990円で決定し需要面の強さは確認できる。一方で上位株主のロックアップ周辺には需給の重さが残るため、需給評価は中位にとどまると判断した。
地合いAIテーマ注目
製造業向けAI外観検査とDX推進という市場注目度の高いテーマであり、投資家の関心は比較的集めやすい銘柄と位置づけられる。ただし直近の新規上場市況を示す指標が一部欠落しており、人気の強さを断定しきれないため評価は中位に置いた。
成長・テーマ前期比79%増
売上高は2022年2月期344百万円から2023年2月期617百万円へ前期比79%増と高成長で、営業利益も3百万円から64百万円へ拡大した。追加導入と両ソリューション併売による取引の重層化が成長を牽引しており、成長軸は最上位圏と評価する。
割安性割高
想定時価総額302.29億円に対し直近期純利益は0.50億円と利益規模が小さく、予想PERは極めて高水準となる。高い成長性を考慮しても株価評価には先行投資的な織り込みが大きく、現時点では割高感が強い水準と判断した。
リスク顧客集中に留意
アイシングループが2023年2月期売上高の27.5%を占める顧客集中があり、取引縮小時の業績影響には留意が必要である。一方で継続疑義の記載は確認されず財務は黒字基調のため、基礎的リスクは中位からやや良好と評価した。
編集部コメント
売上高は2022年2月期344百万円から2023年2月期617百万円へ前期比79%増と高成長で、営業利益も3百万円から64百万円へ拡大し、成長軸は満点圏に達する。一方で想定時価総額302.29億円に対し直近期純利益は0.50億円と利益規模が小さく、予想PERは極めて高水準で割高感が強い。吸収金額は38.09億円で東証グロースの小型案件にとどまり、公開価格は仮条件上限の2,990円で決定したため需要面の強さは確認できる。総合では高い成長性を割高な株価評価とロックアップ周辺の需給懸念が打ち消す形となりC評価に着地した。(一方で想定時価総額に対する利益規模の小ささの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:61%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-02-22(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
02/22
上場日
上場済 · 上場後 895 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(3期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去2期)
+143.6%
直近YoY +79.4%
営業利益の状況
2022-02 黒字化
直近 0.6億 / 10.4%
営業利益率の改善
10.4%
改善継続中
単体
617
411
206
0
104
2021-02
344
2022-02
617
2023-02
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2021-022022-022023-02
売上高(百万円)104344617
営業利益(百万円)364
純利益(百万円)141150
BS
財政状態(3期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
3.4
2.3
1.1
0
1.0
0.2
2021-02
2.4
0.3
2022-02
3.4
0.9
2023-02
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
5%
その他流動資産 63%
固定資産 32%
3.4
負債+純資産
流動負債 54%
固定負債 20%
純資産 26%
3.4
現預金0.2億
その他流動資産2.1億
固定資産1.1億
流動負債1.8億
固定負債0.7億
純資産0.9億
自己資本比率
26.1%
低め
現預金
0.2
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
35.2%
相応
IPO調達後の現預金見込み
5.9
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-02
+0.1
-0.8
-0.6
2023-02
-0.4
-0.4
-0.8
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
-0.4
キャッシュ流出
投資CF(直近)
-0.4
成長投資中
財務CF(直近)
+0.2
資金調達
FCF(直近)
-0.8
不足
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,760
— 承認時
時価総額 302億
2仮条件
¥2790〜2990
— 前後決定
時価総額 317億
3公開価格
¥2,990
— 決定済
時価総額 327億
4初値
¥5,190
2024-02-22 上場日に確定
時価総額 568億
1.74x
発行済株式数
10,110,000
公募株式数
210,000
売出株式数
897,900
OA(オーバーアロット)
166,100
吸収金額
38.1億円
実績PER
想定PBR
339.7
想定ROE
56.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事210,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事38,700株申込終了
大和証券
副幹事11,000株申込終了
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
副幹事11,000株申込終了
副幹事5,500株申込終了
松井証券
副幹事5,500株申込終了
Rakuten
証券
副幹事5,500株申込終了
東海
東海東京証券
副幹事5,500株申込終了
副幹事5,500株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1合同会社Y&Ncompany3,960,00039.22%180日
2南塲 勇佑individual3,694,00036.58%180日
3ジャフコSV6投資事業有限責任組合vc1,109,00010.98%90日 / 1.5倍解除
4テクノロジーベンチャーズ5号投資事業有限責任組合vc297,0002.94%90日 / 1.5倍解除
5東京センチュリー株式会社company297,0002.94%90日 / 1.5倍解除
6ジャフコSV6-S投資事業有限責任組合vc276,0002.73%90日 / 1.5倍解除
7荻本 成基individual99,0000.98%180日
8菊地 佳宏individual99,0000.98%180日
9山田 郁生individual00.98%180日
10石原 慎也individual00.98%
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族41.2%
VC/CVC16.7%
従業員持株会0%
その他42.2%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 5.7億円
差引手取概算額5.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
135AVRAINSolution情報・通信302億339.756.2%1.74x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 237社31.72.8
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 吸収 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 吸収 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 吸収 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役社長 南塲 勇佑
本社所在地東京都中央区晴海一丁目8番11号晴海アイランドトリトンスクエア
従業員数45名
設立2020年3月
決算月2月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
9
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
東海
東海東京証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年2月22日 上場
IPOスケジュール202402VRAINSolution
評価S
東証グロース小型

VRAINSolution

135A · 情報・通信
製造業向けAI外観検査の成長株
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
02/22
上場
仮条件
2,790〜2,990円
想定価格 ¥2,760
想定時価総額 / 吸収金額
302億円 / 38.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
10,110,000株 / 1,274,000株
オファリングレシオ 12.6%
予想PER / PBR
— / 339.7倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 製造業向けAI外観検査の成長株
1. 事業内容

VRAINSolutionは2020年3月設立で、製造業界向けにAI及びIoT技術を活用したサービスを提供している。主力は外観検査を自動化するAIシステム「Phoenix Vision/Eye」と、DX推進を支援するDXコンサルティングの2本柱である。AIシステムはソフトウェアに加えカメラやセンサー等の撮像機器まで企画から設置まで一括提供する点が特徴で、両ソリューションを同一顧客に併売し収益の最大化を図る。AIシステムの導入は2023年2月期までに累計69社、平均販売単価は10,028千円である。

2. 事業の特徴・強み

(1) 製造業の豊富な知見 製造業出身者が多く在籍し、製造工程に関する知識を活かして顧客課題に合わせた自動化を提案できる点が強みである。 (2) ワンストップ提供 ソフトウェアと撮像環境を一括で企画・提案・販売し、本番環境下でも高い検査精度を実現しやすい体制を整えている。 (3) 汎用性の高いシステム 自社開発の汎用ソフトを核とし、顧客ごとの大幅な仕様調整なしに複数ラインへ横展開しやすい構造である。

3. 業績推移と成長要因

売上高は2021年2月期104百万円、2022年2月期344百万円、2023年2月期617百万円と急拡大し、直近期は前期比79%増となった。利益面でも営業利益は2022年2月期3百万円から2023年2月期64百万円へ大きく伸び、純利益も11百万円から50百万円へ改善した。成長要因はAIシステムの追加導入と両ソリューションの併売による取引の重層化で、製造業のDX投資拡大も追い風と位置づけられる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

最大の留意点は顧客集中で、2023年2月期はアイシングループが売上高の27.5%を占めており、取引縮小時の影響に注意が必要である。加えてAIビジネス市場の成長鈍化や急速な技術革新による競争力低下、資金力のある大手の競合参入なども事業に影響しうる。AIシステムや検査装置は仕様変更や設置延期で売上計上時期が変動する可能性もあり、人材確保の巧拙も成長を左右する。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
S
らぼ初値予測◎ ニアミス
¥4,858〜8,087+76.0%〜+193.0%
100株あたり利益 +209,800〜+532,700円
総合C評価。高成長だが割高で需給に濃淡
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
売上高は2022年2月期344百万円から2023年2月期617百万円へ前期比79%増と高成長で、営業利益も3百万円から64百万円へ拡大し、成長軸は満点圏に達する。一方で想定時価総額302.29億円に対し直近期純利益は0.50億円と利益規模が小さく、予想PERは極めて高水準で割高感が強い。吸収金額は38.09億円で東証グロースの小型案件にとどまり、公開価格は仮条件上限の2,990円で決定したため需要面の強さは確認できる。総合では高い成長性を割高な株価評価とロックアップ周辺の需給懸念が打ち消す形となりC評価に着地した。(一方で想定時価総額に対する利益規模の小ささの観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:61%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 02-22(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
02/22
上場済 · 上場後 895 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(3期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去2期)
+143.6%
YoY +79.4%
営業利益の状況
2022-02黒字化
直近 0.6億 / 10.4%
営業利益率
(改善)
10.4%
改善継続中
617
411
206
0
104
2021-02
344
2022-02
617
2023-02
BS
財政状態
単体
総資産
3.4億
純資産
0.9億
自己資本比率
26.1%
現預金
0.2億
総資産・純資産(3期推移)
単位: 億円
3.4
2.3
1.1
0
1.0
0.2
2021-02
2.4
0.3
2022-02
3.4
0.9
2023-02
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 26%
負債 74%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-02
営業
+13
投資
-75
FCF
-62
2023-02
営業
-41
投資
-40
FCF
-81
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,760
— 承認時時価総額 302億
2
仮条件
¥2790〜2990
— 決定時価総額 317億
3
公開価格
¥2,990
— 決定済時価総額 327億
4
初値
¥5,190
2024-02-22時価総額 568億1.74x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
10,110,000
公募株式数
210,000
売出株式数
897,900
OA
166,100
実績PER
想定PBR
339.7
想定ROE
56.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
210,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
38,700株
大和証券
大和証券副幹事
11,000株
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券副幹事
11,000株
monex
証券
5,500株
松井証券
松井証券副幹事
5,500株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
5,500株
東海
東海東京証券副幹事
5,500株
岩井
5,500株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族41.2%
VC/CVC16.7%
従業員持株会0%
その他42.2%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
合同会社Y&N
company180日
39.22%
2
南塲 勇佑
individual180日
36.58%
3
ジャフコSV6投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
10.98%
4
テクノロジーベンチャーズ5号投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.94%
5
東京センチュリー株式会社
company90日 / 1.5倍解除
2.94%
6
ジャフコSV6-S投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
2.73%
7
荻本 成基
individual180日
0.98%
8
菊地 佳宏
individual180日
0.98%
9
山田 郁生
individual180日
0.98%
10
石原 慎也
individual
0.98%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 5.7億
差引手取概算額5.7億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
135A
VRAINSolution
時価総額
302億
PER
PBR
339.7
ROE
56.2%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 237社
時価総額
PER
31.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
PRONI
479A · 34.8億
初値倍率1.07x
1年後
25/12 上場
フツパー
478A · 39.7億
初値倍率1.32x
1年後
25/12 上場
ミラティブ
472A · 72.4億
初値倍率0.87x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 22
平均初値倍率
1.34x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役社長 南塲 勇佑
本社所在地東京都中央区晴海一丁目8番11号晴海アイランドトリトンスクエア
従業員数45名
設立2020年3月
決算月2月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設