上場済2024年6月20日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202406WOLVES HAND194A
評価B
東証グロース小型IPO

WOLVES HAND

194A · サービス· 高度動物医療を担うWOLVES HAND
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/20
上場
仮条件
755〜770円
想定価格 ¥755
想定時価総額 / 吸収金額
61.4億円 / 8.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
7,974,000株 / 1,050,000株
オファリングレシオ 13.2%
予想PER / PBR
— / 4.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
野村證券
野村證券開設
大和証券
大和証券開設
岩井
岩井コスモ証券開設
01

事業概要

サービス · 高度動物医療を担うWOLVES HAND

1. 事業内容

WOLVES HANDは2000年に源流を持つ動物病院グループで、関西・関東・九州沖縄の3エリアで事業を展開する。中核は動物病院運営で、CTやMRIを備えたセンター病院と身近なケアを担うサテライト病院をドミナント配置し、爪切りから脳神経外科まで一次診療と二次診療をシームレスに提供する点が特徴である。ペットサロン運営や顧客管理システム『わん太郎』の提供、獣医師向け情報サイトの運営も手掛ける。2024年3月末で33拠点・獣医師88名を擁し、年間診療件数は約34万件に達する。

2. 事業の特徴・強み

(1) シームレスな診療体制 一次診療と二次診療をグループ内で完結させ、身近なケアから高度医療まで切れ目なく提供できる体制が他施設との差別化につながっている。 (2) 高い資産効率 多数の病院と高額な医療機器を抱えながら十分な診療件数を確保し、保有資産を効率よく稼働させて経営の高効率化を実現している。 (3) 事業承継による拡大 獣医師の高齢化と後継者不足を背景に、M&Aを主体とした事業承継で既存病院を継続・発展させる成長余地を持つ。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年6月期の4,295百万円から2023年6月期は4,651百万円へと前期比約8%増で着実に伸びた。営業利益は721百万円から803百万円、純利益は317百万円から506百万円へ拡大し、営業利益率は約17%と高水準を維持する。動物病院運営が売上の85%超を占め、診療件数の増加と獣医師1人当たり売上高の維持が成長を支える。ペット医療市場の拡大と事業承継を通じた拠点増が、今後の成長要因として期待される。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力の動物病院事業は飼育動物の頭数動向に左右されやすく、頭数減少局面では業績に影響が及ぶ可能性がある。医薬品や医療機器の価格上昇、関連法令の改廃も事業環境のリスク要因となる。M&Aを主体とした事業承継では想定した収益が得られない場合があり、過去には自己株式取得が財源規制に抵触した経緯もある。有利子負債が32.28億円と相対的に大きい点も財務面の留意点として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,034〜1,148+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +27,900〜+39,300円
総合評価Dで需給の重さが上値を抑える構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収8億・小型
吸収金額は8.09億円と小型で需給自体は軽い一方、J-STAR系ファンドが上位株主を占め、180日ロックアップ明け後の売出圧力が意識されやすい。公募よりも売出中心の構成も需給の重しとなり、総じて需給面は中立的な評価にとどまると判断する。
地合い動物医療・地味
ペット医療は底堅く社会的ニーズも高い分野だが、動物病院運営は地味な業態でテーマ性としての市場注目度は限定的にとどまる。安定収益型である一方、短期の人気化につながる材料には乏しく、市場の関心度は中程度の水準と見込まれる。
成長・テーマ増収増益基調
連結売上は前期比約8%増の4,651百万円、純利益は317百万円から506百万円へと伸び、増収増益の基調を維持している。営業利益率は約17%と収益性も高く、事業承継を通じた拠点増と診療件数の積み上げが継続的な成長を後押しすると期待される。
割安性PER約12倍
想定時価総額61.4億円に対し前期純利益506百万円でPER約12倍と、利益水準に照らせば割安圏にある。安定した収益基盤と高い営業利益率を踏まえると、バリュエーション面では相対的に魅力のある水準と評価でき、見直し余地もあると考えられる。
リスク負債やや重い
継続企業の前提に関する疑義はないものの、有利子負債32.28億円と財務レバレッジがやや高い点は留意を要する。過去の財源規制への抵触やM&A依存の成長戦略も含め、基礎的なリスクは総じて中程度の水準にあると見込まれる。
編集部コメント
想定価格755円・吸収8.09億円の小型案件で、関西を主軸に関東や九州沖縄まで一次から二次診療をシームレスに提供する組織的な動物病院グループである。前期の連結売上は4,651百万円・純利益は506百万円と安定し、想定時価総額61.4億円に対し純利益水準からはPER約12倍と割安圏に映る。一方で売上成長率は前期比約8%にとどまり、J-STAR系ファンドの大量保有と180日ロックアップ明けの需給、有利子負債32.28億円の重さが評価を抑える要因となる。これらを総合し評価はDと置く。(一方でロックアップ明け後の売出圧力という需給の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:76%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2024-06-20(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/20
上場日
上場済 · 上場後 776 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+8.3%
直近YoY +8.3%
営業利益の状況
2022-06 黒字化
直近 8.0億 / 17.3%
営業利益率の改善
17.3%
2022-06は16.8%
4,651
3,101
1,550
0
4,295
2022-06
4,651
2023-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 連結
決算期2022-062023-06
売上高(百万円)4,2954,651
営業利益(百万円)721803
純利益(百万円)317506
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
55
36
18
0
47
10
2022-06
55
15
2023-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
13%
6%
固定資産 81%
54.5
負債+純資産
流動負債 22%
固定負債 50%
純資産 28%
54.5
現預金6.9億
その他流動資産3.5億
固定資産44.1億
流動負債12.2億
固定負債27.1億
純資産15.2億
自己資本比率
27.9%
低め
現預金
6.9
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
59.2%
相応
IPO調達後の現預金見込み
7.2
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2022-06
+6.1
-17
-11
2023-06
+9.5
-6.4
+3.1
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+9.5
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-6.4
成長投資中
財務CF(直近)
-1.6
返済・株主還元
FCF(直近)
+3.1
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥755
— 承認時
時価総額 61.4億
2仮条件
¥755〜770
— 前後決定
時価総額 62.0億
3公開価格
¥770
— 決定済
時価総額 62.6億
4初値
¥875
2024-06-20 上場日に確定
時価総額 71.2億
1.14x
発行済株式数
7,974,000
公募株式数
50,000
売出株式数
686,400
OA(オーバーアロット)
136,900
吸収金額
8.1億円
実績PER
想定PBR
4.0
想定ROE
33.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
SMBC日興
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事50,000株今すぐ口座開設
野村證券
副幹事54,700株申込終了
大和証券
副幹事36,500株申込終了
副幹事27,300株申込終了
SBI
証券
副幹事9,100株申込終了
Rakuten
証券
副幹事9,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1北井 正志individual3,291,50042.08%180日
2J-STAR No.3 SS, LPvc1,588,29820.31%180日 / 1.5倍解除
3J-STAR No.3 JF, LPvc822,68910.52%180日 / 1.5倍解除
4J-STAR No.3 JC, LPvc680,4518.7%180日 / 1.5倍解除
5J-STAR No.3 GF, LPvc677,1668.66%180日 / 1.5倍解除
6山下 瞬individual80,0001.2%180日
7J-STAR有限責任事業組合2016vc83,3961.07%180日 / 1.5倍解除
8池原 秀壱individual27,0000.66%180日
9東野 利武individual20,0000.41%180日
10水野 雄貴individual18,0000.38%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族45.7%
VC/CVC49.3%
従業員持株会0%
その他5.1%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 0.3億円
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
194AWOLVES HANDサービス61.4億4.033.3%1.14x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 吸収 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 吸収 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役CEO 北井 正志
本社所在地大阪市西区南堀江三丁目7番22号
従業員数383名
設立2000年1月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでSMBC日興証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
SMBC日興
証券
SMBC日興証券主幹事
配分シェア —
口座開設
野村證券
野村證券
配分シェア —
大和証券
大和証券
配分シェア —
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2024年6月20日 上場
IPOスケジュール202406WOLVES HAND
評価B
東証グロース小型

WOLVES HAND

194A · サービス
高度動物医療を担うWOLVES HAND
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/20
上場
仮条件
755〜770円
想定価格 ¥755
想定時価総額 / 吸収金額
61.4億円 / 8.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
7,974,000株 / 1,050,000株
オファリングレシオ 13.2%
予想PER / PBR
— / 4.0倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
主幹事
SMBC日興証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · 高度動物医療を担うWOLVES HAND
1. 事業内容

WOLVES HANDは2000年に源流を持つ動物病院グループで、関西・関東・九州沖縄の3エリアで事業を展開する。中核は動物病院運営で、CTやMRIを備えたセンター病院と身近なケアを担うサテライト病院をドミナント配置し、爪切りから脳神経外科まで一次診療と二次診療をシームレスに提供する点が特徴である。ペットサロン運営や顧客管理システム『わん太郎』の提供、獣医師向け情報サイトの運営も手掛ける。2024年3月末で33拠点・獣医師88名を擁し、年間診療件数は約34万件に達する。

2. 事業の特徴・強み

(1) シームレスな診療体制 一次診療と二次診療をグループ内で完結させ、身近なケアから高度医療まで切れ目なく提供できる体制が他施設との差別化につながっている。 (2) 高い資産効率 多数の病院と高額な医療機器を抱えながら十分な診療件数を確保し、保有資産を効率よく稼働させて経営の高効率化を実現している。 (3) 事業承継による拡大 獣医師の高齢化と後継者不足を背景に、M&Aを主体とした事業承継で既存病院を継続・発展させる成長余地を持つ。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2022年6月期の4,295百万円から2023年6月期は4,651百万円へと前期比約8%増で着実に伸びた。営業利益は721百万円から803百万円、純利益は317百万円から506百万円へ拡大し、営業利益率は約17%と高水準を維持する。動物病院運営が売上の85%超を占め、診療件数の増加と獣医師1人当たり売上高の維持が成長を支える。ペット医療市場の拡大と事業承継を通じた拠点増が、今後の成長要因として期待される。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力の動物病院事業は飼育動物の頭数動向に左右されやすく、頭数減少局面では業績に影響が及ぶ可能性がある。医薬品や医療機器の価格上昇、関連法令の改廃も事業環境のリスク要因となる。M&Aを主体とした事業承継では想定した収益が得られない場合があり、過去には自己株式取得が財源規制に抵触した経緯もある。有利子負債が32.28億円と相対的に大きい点も財務面の留意点として挙げられる。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥1,034〜1,148+37.0%〜+52.0%
100株あたり利益 +27,900〜+39,300円
総合評価Dで需給の重さが上値を抑える構図
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
想定価格755円・吸収8.09億円の小型案件で、関西を主軸に関東や九州沖縄まで一次から二次診療をシームレスに提供する組織的な動物病院グループである。前期の連結売上は4,651百万円・純利益は506百万円と安定し、想定時価総額61.4億円に対し純利益水準からはPER約12倍と割安圏に映る。一方で売上成長率は前期比約8%にとどまり、J-STAR系ファンドの大量保有と180日ロックアップ明けの需給、有利子負債32.28億円の重さが評価を抑える要因となる。これらを総合し評価はDと置く。(一方でロックアップ明け後の売出圧力という需給の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:76%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-20(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/20
上場済 · 上場後 776 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+8.3%
YoY +8.3%
営業利益の状況
2022-06黒字化
直近 8.0億 / 17.3%
営業利益率
(改善)
17.3%
2022-06は16.8%
4,651
3,101
1,550
0
4,295
2022-06
4,651
2023-06
BS
財政状態
総資産
54.5億
純資産
15.2億
自己資本比率
27.9%
現預金
6.9億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
55
36
18
0
47
10
2022-06
55
15
2023-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 28%
負債 72%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2022-06
営業
+608
投資
-1666
FCF
-1058
2023-06
営業
+951
投資
-644
FCF
+307
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥755
— 承認時時価総額 61.4億
2
仮条件
¥755〜770
— 決定時価総額 62.0億
3
公開価格
¥770
— 決定済時価総額 62.6億
4
初値
¥875
2024-06-20時価総額 71.2億1.14x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
7,974,000
公募株式数
50,000
売出株式数
686,400
OA
136,900
実績PER
想定PBR
4.0
想定ROE
33.3%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
SMBC日興
証券
50,000株
口座開設
野村證券
野村證券副幹事
54,700株
大和証券
大和証券副幹事
36,500株
岩井
27,300株
SBI
証券
SBI証券副幹事
9,100株
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
9,100株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族45.7%
VC/CVC49.3%
従業員持株会0%
その他5.1%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
北井 正志
individual180日
42.08%
2
J-STAR No.3 SS, LP
vc180日 / 1.5倍解除
20.31%
3
J-STAR No.3 JF, LP
vc180日 / 1.5倍解除
10.52%
4
J-STAR No.3 JC, LP
vc180日 / 1.5倍解除
8.7%
5
J-STAR No.3 GF, LP
vc180日 / 1.5倍解除
8.66%
6
山下 瞬
individual180日
1.2%
7
J-STAR有限責任事業組合2016
vc180日 / 1.5倍解除
1.07%
8
池原 秀壱
individual180日
0.66%
9
東野 利武
individual180日
0.41%
10
水野 雄貴
individual180日
0.38%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 0.3億
差引手取概算額0.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
194A
WOLVES HAND
時価総額
61.4億
PER
PBR
4.0
ROE
33.3%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
25/12 上場
BRANU
460A · 12.7億
初値倍率1.69x
1年後
25/11 上場
クラシコ
442A · 4.47億
初値倍率2.35x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役CEO 北井 正志
本社所在地大阪市西区南堀江三丁目7番22号
従業員数383名
設立2000年1月
決算月6月期
SMBC日興
証券
次回IPOに備えて
SMBC日興証券
口座開設