上場済2023年6月29日 上場 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202306WTOKYO9159
評価B
東証グロース小型IPO

WTOKYO

9159 · サービス· TGCを軸にした体験プロデュース主力
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/29
上場
仮条件
2,870〜3,000円
想定価格 ¥2,870
想定時価総額 / 吸収金額
77.6億円 / 15.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,588,000株 / 504,800株
オファリングレシオ 19.5%
予想PER / PBR
— / 14.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
SBI
証券
SBI証券開設
静銀
静銀ティーエム証券開設
monex
証券
マネックス証券開設
01

事業概要

サービス · TGCを軸にした体験プロデュース主力

1. 事業内容

2015年7月設立の同社は、ファッションと音楽を融合したTOKYO GIRLS COLLECTIONを核にブランディングプラットフォーム事業を単一セグメントで展開する。主力のTGCプロデュース領域では、春秋の東京開催に加え地方都市での開催やシティプロモーションを手掛け、協賛企業からの協賛金収入、来場者向けチケット収入、自治体からの受託収入を主な収益源とする。さらにTGCで培った企画力を活かし、インフルエンサーのキャスティングやクリエイティブ制作などコンテンツプロデュース領域も提供する。直近開催回の総体感人数はのべ約800万人を超える。

2. 事業の特徴・強み

(1) 模倣困難なブランド資産 2005年以来通算36回の開催実績と継続投資で築いたTGCは、青年層への発信力と認知度が高く、他社が短期に再現するのは難しい。 (2) 横断展開と再現性 自治体や企業と連携した地方開催は、過去実績から各地域の課題に応じた企画立案が可能で、他都市への展開で再現性を確保しやすい。 (3) 領域横断の収益機会 ブランド力に魅力を感じる顧客へTGC以外のプロデュースやブランディングも提供でき、顧客数の増加に連動した事業成長を見込みやすい。

3. 業績推移と成長要因

売上は2019年6月期の3,489百万円から、新型コロナ禍の影響で2021年6月期は1,987百万円まで落ち込み、同期は純損失219百万円を計上した。2022年6月期は2,065百万円へ回復し、営業利益94百万円・純利益129百万円と黒字へ転じている。営業利益率は約4.6%にとどまる。回復の背景には有観客イベントの再開やオンライン配信の取り込みがあり、今後は利益率の高い自治体向けプロモーションやコンテンツプロデュースの拡大が成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のTGCは景気変動やブランド価値の毀損、地方開催における自治体側の判断による中止・規模縮小の影響を受けやすい。安全管理や個人情報、知的財産権に関するリスクも開示されている。また小規模な組織であるため、人員の採用や育成が事業拡大に追いつかない場合の影響が指摘されている。海外展開は中長期の検討段階で、為替やカントリーリスクを伴う可能性がある点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥4,133〜4,994+44.0%〜+74.0%
100株あたり利益 +126,300〜+212,400円
総合評価はDで、割安感より割高感が先行する展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収15億・小型
吸収金額15.14億円の小型案件で、公開価格3,000円が仮条件上限で決定するなど需給は堅調に推移した。主要株主には90日のロックアップが付く一方、売出も含む構成のため、需給評価は中上位に位置づけた。短期の需給は崩れにくいと見ている。
地合いTGC知名度高
TOKYO GIRLS COLLECTIONの高い知名度と青年層への発信力は注目材料となる。ただし事業が広告やライブなど広範な市場にまたがり、特定テーマの純粋性は限定的であるため、市場全体としての注目度は中位の水準にとどまると評価した。
成長・テーマ回復途上
売上は2019年6月期の3,489百万円から2022年6月期の2,065百万円へ変動し、同期に黒字転換したものの営業利益率は約4.6%にとどまる。新型コロナ禍からの回復途上にあり、成長の持続性や利益水準の改善度合いは中位と判断した。
×
割安性PER約60倍
想定時価総額77.64億円に対し純利益は129百万円で、PERは約60倍の水準となる。直近の利益規模に対して株価評価は高く、加えて売上や利益の変動性も大きいことを踏まえると割安感は乏しいため、バリュエーション評価は下位に置いた。
リスク黒字基盤浅い
2020・2021年6月期に純損失を計上しており黒字基盤は浅い。加えて小規模組織であることや自治体依存、安全管理などのリスクが開示されている。継続的な収益の安定度には注意が必要であり、基礎的なリスク評価は中位とした。
編集部コメント
総合評価はDと置く。主力のTOKYO GIRLS COLLECTIONは2005年以来通算36回の開催実績を持つ強固なブランドで、参入障壁は相応に高い。一方で売上は2019年6月期の3,489百万円から2022年6月期の2,065百万円へと変動が大きく、2020・2021年6月期は純損失を計上した経緯があり、収益基盤の安定度は限定的である。想定時価総額77.64億円に対し純利益は129百万円とPERは約60倍の水準で、利益規模比では割高感が残る。需給面では公開価格3,000円が仮条件上限で決まり堅調だが、評価全体を押し上げるには至らない。(一方でバリュエーションが利益規模比で割高な観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:48%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2023-06-29(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
06/29
上場日
上場済 · 上場後 1133 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(5期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去4期)
-10.9%
直近YoY +3.9%
営業利益の状況
2022-06 黒字化
直近 0.9億 / 4.6%
営業利益率の改善
4.6%
改善継続中
単体
3,489
2,326
1,163
0
3,273
2018-06
3,489
2019-06
3,053
2020-06
1,987
2021-06
2,065
2022-06
単位: 百万円 · 濃緑=会社予想 · 単体
決算期2018-062019-062020-062021-062022-06
売上高(百万円)3,2733,4893,0531,9872,065
営業利益(百万円)-21294
純利益(百万円)162101-162-219129
BS
財政状態(5期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
27
18
9.0
0
27
4.0
2018-06
25
5.0
2019-06
24
3.5
2020-06
27
3.8
2021-06
25
5.2
2022-06
総資産
純資産
単位: 億円 · 単体
単体
資産
現預金 40%
その他流動資産 18%
固定資産 42%
25.0
負債+純資産
流動負債 33%
固定負債 46%
純資産 21%
25.0
現預金10.0億
その他流動資産4.5億
固定資産10.4億
流動負債8.3億
固定負債11.5億
純資産5.2億
自己資本比率
20.9%
低め
現預金
10.0
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
57.1%
相応
IPO調達後の現預金見込み
13.3
現預金+公募分の手取り概算(手数料等控除後・売出/OA分は含まず)
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2021-06
+0.7
+0.2
+0.9
2022-06
+2.8
-0.9
+1.9
営業CF
投資CF
FCF
単位: 億円
営業CF(直近)
+2.8
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-0.9
成長投資中
財務CF(直近)
-3.6
返済・株主還元
FCF(直近)
+1.9
余剰キャッシュ
※ キャッシュ・フロー計算書は有価証券届出書の監査対象が直近2期のため、開示されるのは直近2期分のみです(売上・利益は5期分)。
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥2,870
— 承認時
時価総額 77.6億
2仮条件
¥2870〜3000
— 前後決定
時価総額 79.4億
3公開価格
¥3,000
— 決定済
時価総額 81.2億
4初値
¥7,000
2023-06-29 上場日に確定
時価総額 189億
2.33x
発行済株式数
2,588,000
公募株式数
120,000
売出株式数
319,000
OA(オーバーアロット)
65,800
吸収金額
15.1億円
実績PER
想定PBR
14.9
想定ROE
24.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
野村證券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事120,000株今すぐ口座開設
SBI
証券
副幹事8,700株申込終了
静銀
静銀ティーエム証券
副幹事4,300株申込終了
副幹事4,300株申込終了
松井証券
副幹事4,300株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1村上 範義individual648,00028.1%90日
2株式会社ディー・エル・イーcompany430,00015.2%90日
3帝都インベストメンツ投資事業有限責任組合vc252,0008.91%90日 / 1.5倍解除
4株式会社マイナビcompany184,0006.5%90日
5株式会社ベクトルcompany150,0005.3%90日
6株式会社電通グループcompany150,0005.3%
7株式会社トランザクションcompany150,0005.3%90日
8カルチュア・エンタテインメント株式会社company150,0005.3%90日
9片山 晃individual138,0004.88%90日
10株式会社ジェイ・ストームcompany81,6002.88%90日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族42%
VC/CVC8.9%
従業員持株会0%
その他48.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 3.3億円
差引手取概算額3.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
9159WTOKYOサービス77.6億14.924.8%2.33x
業種平均(サービス業・グロース)JPX 189社20.02.0
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 吸収 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 吸収 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 吸収 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 吸収 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

サービス セクターの直近トレンド
セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 村上 範義
本社所在地東京都渋谷区神宮前五丁目28番5号
従業員数44名
設立2015年7月
決算月6月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOで野村證券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
5
野村證券
野村證券主幹事
配分シェア —
口座開設
SBI
証券
SBI証券
配分シェア —
静銀
静銀ティーエム証券
配分シェア —
monex
証券
マネックス証券
配分シェア —
松井証券
松井証券
配分シェア —
関連情報・出典
有価証券届出書・目論見書(EDINET)開く
新規上場会社情報(Ⅰの部・成長可能性/JPX)開く
公式IR・会社サイト開く
上場済2023年6月29日 上場
IPOスケジュール202306WTOKYO
評価B
東証グロース小型

WTOKYO

9159 · サービス
TGCを軸にした体験プロデュース主力
IPO基本条件
スケジュール上場済
BB開始
BB締切
価格決定
購入申込
06/29
上場
仮条件
2,870〜3,000円
想定価格 ¥2,870
想定時価総額 / 吸収金額
77.6億円 / 15.1億円
規模感:小型
発行株数 / 公開株数
2,588,000株 / 504,800株
オファリングレシオ 19.5%
予想PER / PBR
— / 14.9倍
想定時価総額ベース
主幹事 = 当選確率MAX
野村證券
野村證券
主幹事
野村證券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

サービス · TGCを軸にした体験プロデュース主力
1. 事業内容

2015年7月設立の同社は、ファッションと音楽を融合したTOKYO GIRLS COLLECTIONを核にブランディングプラットフォーム事業を単一セグメントで展開する。主力のTGCプロデュース領域では、春秋の東京開催に加え地方都市での開催やシティプロモーションを手掛け、協賛企業からの協賛金収入、来場者向けチケット収入、自治体からの受託収入を主な収益源とする。さらにTGCで培った企画力を活かし、インフルエンサーのキャスティングやクリエイティブ制作などコンテンツプロデュース領域も提供する。直近開催回の総体感人数はのべ約800万人を超える。

2. 事業の特徴・強み

(1) 模倣困難なブランド資産 2005年以来通算36回の開催実績と継続投資で築いたTGCは、青年層への発信力と認知度が高く、他社が短期に再現するのは難しい。 (2) 横断展開と再現性 自治体や企業と連携した地方開催は、過去実績から各地域の課題に応じた企画立案が可能で、他都市への展開で再現性を確保しやすい。 (3) 領域横断の収益機会 ブランド力に魅力を感じる顧客へTGC以外のプロデュースやブランディングも提供でき、顧客数の増加に連動した事業成長を見込みやすい。

3. 業績推移と成長要因

売上は2019年6月期の3,489百万円から、新型コロナ禍の影響で2021年6月期は1,987百万円まで落ち込み、同期は純損失219百万円を計上した。2022年6月期は2,065百万円へ回復し、営業利益94百万円・純利益129百万円と黒字へ転じている。営業利益率は約4.6%にとどまる。回復の背景には有観客イベントの再開やオンライン配信の取り込みがあり、今後は利益率の高い自治体向けプロモーションやコンテンツプロデュースの拡大が成長の鍵となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

主力のTGCは景気変動やブランド価値の毀損、地方開催における自治体側の判断による中止・規模縮小の影響を受けやすい。安全管理や個人情報、知的財産権に関するリスクも開示されている。また小規模な組織であるため、人員の採用や育成が事業拡大に追いつかない場合の影響が指摘されている。海外展開は中長期の検討段階で、為替やカントリーリスクを伴う可能性がある点にも留意したい。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測↗ 上下一致
¥4,133〜4,994+44.0%〜+74.0%
100株あたり利益 +126,300〜+212,400円
総合評価はDで、割安感より割高感が先行する展開
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
総合評価はDと置く。主力のTOKYO GIRLS COLLECTIONは2005年以来通算36回の開催実績を持つ強固なブランドで、参入障壁は相応に高い。一方で売上は2019年6月期の3,489百万円から2022年6月期の2,065百万円へと変動が大きく、2020・2021年6月期は純損失を計上した経緯があり、収益基盤の安定度は限定的である。想定時価総額77.64億円に対し純利益は129百万円とPERは約60倍の水準で、利益規模比では割高感が残る。需給面では公開価格3,000円が仮条件上限で決まり堅調だが、評価全体を押し上げるには至らない。(一方でバリュエーションが利益規模比で割高な観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:48%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 06-29(木)
上場承認
BB開始
BB終了
公開価格決定
購入申込期間
上場日
06/29
上場済 · 上場後 1133 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(5期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去4期)
-10.9%
YoY +3.9%
営業利益の状況
2022-06黒字化
直近 0.9億 / 4.6%
営業利益率
(改善)
4.6%
改善継続中
3,489
2,326
1,163
0
3,273
2018-06
3,489
2019-06
3,053
2020-06
1,987
2021-06
2,065
2022-06
BS
財政状態
単体
総資産
25.0億
純資産
5.2億
自己資本比率
20.9%
現預金
10.0億
総資産・純資産(5期推移)
単位: 億円
27
18
9.0
0
27
4.0
2018-06
25
5.0
2019-06
24
3.5
2020-06
27
3.8
2021-06
25
5.2
2022-06
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 21%
負債 79%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2021-06
営業
+72
投資
21
FCF
+93
2022-06
営業
+282
投資
-95
FCF
+187
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥2,870
— 承認時時価総額 77.6億
2
仮条件
¥2870〜3000
— 決定時価総額 79.4億
3
公開価格
¥3,000
— 決定済時価総額 81.2億
4
初値
¥7,000
2023-06-29時価総額 189億2.33x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
2,588,000
公募株式数
120,000
売出株式数
319,000
OA
65,800
実績PER
想定PBR
14.9
想定ROE
24.8%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
野村證券
野村證券主幹事
120,000株
口座開設
SBI
証券
SBI証券副幹事
8,700株
静銀
静銀ティーエム証券副幹事
4,300株
monex
証券
4,300株
松井証券
松井証券副幹事
4,300株
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族42%
VC/CVC8.9%
従業員持株会0%
その他48.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
村上 範義
individual90日
28.1%
2
株式会社ディー・エル・イー
company90日
15.2%
3
帝都インベストメンツ投資事業有限責任組合
vc90日 / 1.5倍解除
8.91%
4
株式会社マイナビ
company90日
6.5%
5
株式会社ベクトル
company90日
5.3%
6
株式会社電通グループ
company
5.3%
7
株式会社トランザクション
company90日
5.3%
8
カルチュア・エンタテインメント株式会社
company90日
5.3%
9
片山 晃
individual90日
4.88%
10
株式会社ジェイ・ストーム
company90日
2.88%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計 3.3億
差引手取概算額3.3億 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
9159
WTOKYO
時価総額
77.6億
PER
PBR
14.9
ROE
24.8%
業種平均(サービス業・グロース)
JPX 189社
時価総額
PER
20.0
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
リブ・コンサルティング
480A · 18.9億
初値倍率1.40x
1年後
25/12 上場
スタートライン
477A · 8.05億
初値倍率1.95x
1年後
25/12 上場
AlbaLink
5537 · 25.7億
初値倍率1.42x
1年後
25/12 上場
フィットクルー
469A · 8.45億
初値倍率1.36x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
サービス
過去12ヶ月 12
平均初値倍率
1.24x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 村上 範義
本社所在地東京都渋谷区神宮前五丁目28番5号
従業員数44名
設立2015年7月
決算月6月期
野村證券
次回IPOに備えて
野村證券
口座開設