上場済上場済 · 上場後 74 日経過 次の主幹事IPOに備えて口座開設
IPOスケジュール202604株式会社システムエグゼ548A
株式会
スタンダード小型IPO需給◎
上場済

株式会社システムエグゼ

548A · 情報・通信· 不動産・保険特化の一次請けSI、「EXEX」も展開
上場日
04-06(月)
吸収金額
12.2億・小型◎
想定価格
¥950承認時
仮条件
900-950
公開価格
¥950
初値
¥1,061(1.12x)
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥1,093〜1,425+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +14,300〜+47,500円
小型・割安の業種特化SI、堅実だが減益と売出中心で上値は限定的
需給
吸収12億・小型
地合い
テーマ性は限定的
成長・テーマ
微増収・減益
割安性
実績PER約10倍
リスク
黒字・財務健全
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
副幹事・引受の証券会社
岩井
岩井コスモ証券開設
SMBC日興
証券
SMBC日興証券開設
岡三
証券
岡三証券開設
01

事業概要

情報・通信 · 不動産・保険特化の一次請けSI、「EXEX」も展開

1. 事業内容

企業の基幹システムの企画・設計から構築、保守・運用までを一気通貫で手がけるシステムインテグレーション事業を展開する。エンドユーザーとの直接取引(一次請け)にこだわり、直近2カ年は連結売上高の約9割を一次請けが占める。顧客業種は不動産・保険を中心に製造、サービスなどへ広がり、ワークフローシステム「AppRemo」や業種特化パッケージ「EXEX」シリーズなど自社製品も展開。ベトナムに連結子会社を持ち、独自手法によるオフショア開発で国内外の事業拡大を図る。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一次請け比率約9割の直接取引 エンドユーザーとの直接取引に徹し、対話を通じた課題解決力と中長期の信頼関係の構築で安定的な案件獲得につなげている。 (2) 上流から運用まで一気通貫 アプリ開発からデータベース、インフラ、クラウドまでワンストップで提供し、窓口一本で分断のないシステム構築を実現する。 (3) 業種特化の業務知識 創業以来培った不動産・保険業務の知見を蓄積し、基幹システムの継続受注につながる基盤を築いている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2024年3月期の113億70百万円から2025年3月期は116億6百万円と微増にとどまった。一方、連結営業利益は同期間で8億33百万円から6億45百万円へ減少し、連結純利益も7億70百万円から4億83百万円に減った。単体では2021年3月期の売上高84億60百万円から2025年3月期の115億29百万円まで増収基調が続いてきたが、直近期は利益面の減速が目立ち、利益成長の回復が今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

三井不動産グループ向け売上高が2025年3月期で連結売上高の24%を占め、同グループの受注動向の影響を受けやすい点が開示されている。また、売上原価の6割強を外注費が占め、優良なビジネスパートナーを継続的に確保できない場合は業績に影響する可能性がある。このほか、技術者の確保・育成、提供システムの不具合、特定仕入先への依存などもリスクとして開示されており、会社側は顧客業界の分散や独自の品質管理体系の運用などで対応を図っている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

編集部監修・需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスクの評価詳細 + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥1,093〜1,425+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +14,300〜+47,500円
小型・割安の業種特化SI、堅実だが減益と売出中心で上値は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
需給吸収12億・小型
吸収金額は約12.19億円、想定時価総額は約49.4億円と小型で、需給は締まりやすい構成。主要株主には180日(東京中小企業投資育成は360日)のロックアップが付き、上場直後の放出懸念は限定的。一方で公募は小さく売出中心である点と、公開価格950円が仮条件上限で決まった点を踏まえた評価とした。
地合いテーマ性は限定的
企業のDX投資拡大という追い風はあるものの、受託中心のSI事業は市場で旬とされるテーマ性に乏しく、スタンダード市場の小型案件として注目度は高まりにくい。主幹事はみずほ証券で幹事団は大手・ネット系を含む6社構成だが、話題性で初値を押し上げるタイプではないと評価した。
成長・テーマ微増収・減益
連結売上高は2024年3月期の113億70百万円から2025年3月期は116億6百万円と微増にとどまり、連結営業利益は8億33百万円から6億45百万円へ減少した。単体では2021年3月期以降増収が続いてきた実績はあるが、足元は利益面の減速が目立ち、成長性の評価は中立にとどめた。
割安性実績PER約10倍
想定時価総額約49.4億円に対し2025年3月期の連結純利益は4億83百万円で、実績ベースのPERは約10倍と低水準。予想利益が開示されていないため実績基準の評価だが、上場SIerのピア(予想PERでおおむね10〜17倍)と比べても割高感はなく、指標面の割安感を評価した。
リスク黒字・財務健全
黒字基調が続き、2025年3月期末の連結純資産は52億91百万円、現預金は34億51百万円と財務基盤は安定している。三井不動産グループ向け売上が24%を占める顧客集中や外注費依存は残るものの、債務超過のような重大な懸念はなく、基礎リスクは低めと評価した。
編集部コメント
不動産・保険業向けに強みを持つ一次請けの業種特化SIerで、基幹システムの企画から保守・運用まで一気通貫で提供する手堅いビジネスだ。吸収金額約12.19億円・想定時価総額約49.4億円の小型案件で、主要株主に180日以上のロックアップが付くなど需給面の不安は小さい。実績ベースのPERは約10倍と同業比でも割安感があり、公開価格950円は仮条件の上限で決まった。総合スコアは61点・バンドCで、初値は公開価格比0〜25%高(中央12.5%)程度を見込む。気がかりは2025年3月期に連結営業利益が前期比で減少した点と、公募が小さく売出中心の構成である点。(一方で直近期の減益と売出中心の需給構成の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:34%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場日 2026-04-06(月)
上場承認
03/19
BB開始
03/26
BB終了
03/26
公開価格決定
04/02
購入申込期間
6
04/06
上場日
上場済 · 上場後 74 日経過次回IPOに備え、主幹事の口座開設を進めておきましょう
04

業績・財務ハイライト

損益(PL)・財政状態(BS)・キャッシュフロー(CF)・事業KPIの4区分
PL
損益(2期推移)
売上の伸び・黒字化・利益率の質
売上CAGR(過去1期)
+2.1%
直近YoY +2.1%
営業利益の状況
2024-03 黒字化
直近 6.5億 / 5.6%
営業利益率の改善
5.6%
2024-03は7.3%
11.4k
2024-03
11.6k
2025-03
単位: 百万円 · 斜線パターン = 会社予想 · 連結
決算期2024-032025-03
売上高(百万円)11,37011,606
営業利益(百万円)833645
純利益(百万円)770483
BS
財政状態(2期推移)
総資産・純資産の推移と直近の財政状態
78億
49億
2024-03
75億
53億
2025-03
総資産
純資産
単位: 億円 · 連結
資産
現預金 46%
その他流動資産 44%
10%
75.4
負債+純資産
流動負債 28%
2%
純資産 70%
75.4
現預金34.5
その他流動資産33.3
固定資産7.6
流動負債20.9
固定負債1.5
純資産52.9
自己資本比率
69.7%
健全水準
現預金
34.5
営業CF黒字で持続可能
有利子負債比率
1.9%
低水準
IPO調達後の現預金見込み
43.0
調達額の約7割が手取り想定
CF
キャッシュフロー(2期推移)
営業CFのプラス安定・FCFの推移
2024-03
+538
+235
+773
2025-03
+70
-128
-58
営業CF
投資CF
FCF
営業CF(直近)
+0.7
黒字キャッシュ
投資CF(直近)
-1.3
成長投資中
財務CF(直近)
-2.8
返済・株主還元
FCF(直近)
-0.6
不足
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値(時価総額・PER付き)
1想定発行価格
¥950
— 承認時
時価総額 49.7
2仮条件
¥900〜950
03/26 前後決定
時価総額 48.4
3公開価格
¥950
03/26 決定済
時価総額 49.7
4初値
¥1,061
2026-04-06 上場日に確定
時価総額 55.5
1.12x
発行済株式数
5,234,000
公募株式数
401,100
売出株式数
715,000
OA(オーバーアロット)
167,400
吸収金額
12.2億円
実績PER
10.3
想定PBR
0.9
想定ROE
9.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化への近道
証券会社役割配分シェア引受株式数アクション
みずほ
証券
★ 当選確率MAXの主幹事
主幹事401,100株今すぐ口座開設
副幹事16,700株申込終了
SMBC日興
証券
副幹事16,700株申込終了
岡三
証券
副幹事16,700株申込終了
副幹事16,700株申込終了
Rakuten
証券
副幹事11,100株申込終了
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップ条件は右端列で確認
#株主名属性保有株数売出株数保有比率ロックアップ
1アセット310合同会社company1,013,000400,00020.96%180日
2東京中小企業投資育成株式会社company1,000,00020.69%360日
3大場康次individual323,0006.68%180日
4ウイングアーク1st株式会社company320,0006.62%180日
5後藤清孝individual300,0006.21%180日
6高橋光司individual295,000195,0006.1%180日
7白銀亨individual220,000120,0004.55%180日
8荻野弘昭individual107,0002.21%180日
9新船幸広individual107,0002.21%180日
10藤林隆司individual105,0002.17%180日
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族50.4%
VC/CVC0%
従業員持株会1.3%
その他48.3%
売出元の確認ポイント
VC比率は確認中です。判明次第、ロックアップ解除タイミング(90日 or 1.5倍)と合わせて評価します。
08

資金使途(IPOで調達する資金の使い道)

調達資金の使途(公募 + 売出)
合計 億円
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標(PER / PBR / ROE)
コード企業名業種時価総額PERPBRROE初値倍率30日リターン
548A株式会社システムエグゼ情報・通信49.7億10.30.99.2%1.12x
業種平均(情報・通信業・グロース)JPX 239社39.73.1
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 吸収 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 吸収 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 吸収 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 吸収 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別の最近のIPOパフォーマンス

情報・通信 セクターの直近トレンド
セクター
情報・通信
過去12ヶ月 6
平均初値倍率
1.39x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模など EDINET 由来の基本情報
代表者代表取締役 社長執行役員 大場 康次
本社所在地東京都中央区日本橋室町三丁目4番4号
従業員数877名
設立1998年2月
決算月3月期
PDF
有価証券届出書(目論見書)
正確な最新情報は目論見書・EDINET等の公式開示をご確認ください
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOでみずほ証券を活用するために
お申し込み可能な証券会社
6
みずほ
証券
みずほ証券主幹事
配分シェア —
口座開設
岩井
岩井コスモ証券
配分シェア —
SMBC日興
証券
SMBC日興証券
配分シェア —
岡三
証券
岡三証券
配分シェア —
三菱
三菱UFJモルガン・スタンレー証券
配分シェア —
Rakuten
証券
楽天証券
配分シェア —
上場済上場済 · 上場後 74 日経過
IPOスケジュール202604株式会社システムエグゼ
株式会
スタンダード小型需給◎

株式会社システムエグゼ

548A · 情報・通信
不動産・保険特化の一次請けSI、「EXEX」も展開
上場日
04-06
(月)
吸収金額
12.2
億・小型◎
想定価格
¥950
承認時
仮条件
900-950
公開価格
¥950
初値
¥1,061
(1.12x)
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥1,093〜1,425+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +14,300〜+47,500円
小型・割安の業種特化SI、堅実だが減益と売出中心で上値は限定的
需給
地合い
成長・テーマ
割安性
リスク
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
主幹事 = 当選確率MAX
みずほ
証券
みずほ証券
主幹事
みずほ証券で口座開設
本銘柄は上場済 / 次回IPOに備えて
01

事業概要

情報・通信 · 不動産・保険特化の一次請けSI、「EXEX」も展開
1. 事業内容

企業の基幹システムの企画・設計から構築、保守・運用までを一気通貫で手がけるシステムインテグレーション事業を展開する。エンドユーザーとの直接取引(一次請け)にこだわり、直近2カ年は連結売上高の約9割を一次請けが占める。顧客業種は不動産・保険を中心に製造、サービスなどへ広がり、ワークフローシステム「AppRemo」や業種特化パッケージ「EXEX」シリーズなど自社製品も展開。ベトナムに連結子会社を持ち、独自手法によるオフショア開発で国内外の事業拡大を図る。

2. 事業の特徴・強み

(1) 一次請け比率約9割の直接取引 エンドユーザーとの直接取引に徹し、対話を通じた課題解決力と中長期の信頼関係の構築で安定的な案件獲得につなげている。 (2) 上流から運用まで一気通貫 アプリ開発からデータベース、インフラ、クラウドまでワンストップで提供し、窓口一本で分断のないシステム構築を実現する。 (3) 業種特化の業務知識 創業以来培った不動産・保険業務の知見を蓄積し、基幹システムの継続受注につながる基盤を築いている。

3. 業績推移と成長要因

連結売上高は2024年3月期の113億70百万円から2025年3月期は116億6百万円と微増にとどまった。一方、連結営業利益は同期間で8億33百万円から6億45百万円へ減少し、連結純利益も7億70百万円から4億83百万円に減った。単体では2021年3月期の売上高84億60百万円から2025年3月期の115億29百万円まで増収基調が続いてきたが、直近期は利益面の減速が目立ち、利益成長の回復が今後の焦点となる。

4. リスクと投資家視点の注視ポイント

三井不動産グループ向け売上高が2025年3月期で連結売上高の24%を占め、同グループの受注動向の影響を受けやすい点が開示されている。また、売上原価の6割強を外注費が占め、優良なビジネスパートナーを継続的に確保できない場合は業績に影響する可能性がある。このほか、技術者の確保・育成、提供システムの不具合、特定仕入先への依存などもリスクとして開示されており、会社側は顧客業界の分散や独自の品質管理体系の運用などで対応を図っている。

※ 本要約はAIによる届出書の要約です。編集部レビュー済
02

らぼ評価(5軸の根拠)

需給/地合い/成長・テーマ/割安性/リスク + 編集部総括
らぼ総合評価
B
らぼ初値予測
¥1,093〜1,425+15.0%〜+50.0%
100株あたり利益 +14,300〜+47,500円
小型・割安の業種特化SI、堅実だが減益と売出中心で上値は限定的
※ 初値予測・らぼ評価(バンド/グレード・割れリスク・確信度)はいずれも編集部・AIによる独自分析です。統計モデル等による参考情報であり、投資助言・投資結果の保証ではありません。
編集部コメント
不動産・保険業向けに強みを持つ一次請けの業種特化SIerで、基幹システムの企画から保守・運用まで一気通貫で提供する手堅いビジネスだ。吸収金額約12.19億円・想定時価総額約49.4億円の小型案件で、主要株主に180日以上のロックアップが付くなど需給面の不安は小さい。実績ベースのPERは約10倍と同業比でも割安感があり、公開価格950円は仮条件の上限で決まった。総合スコアは61点・バンドCで、初値は公開価格比0〜25%高(中央12.5%)程度を見込む。気がかりは2025年3月期に連結営業利益が前期比で減少した点と、公募が小さく売出中心の構成である点。(一方で直近期の減益と売出中心の需給構成の観点からは保守的に見られる可能性も高く、割れリスク:34%・評価の確信度:92%程度と置く。)
03

申込スケジュール

上場 04-06(月)
上場承認
BB開始
03/19
BB終了
03/26
公開価格決定
03/26
購入申込期間
04/02
6
上場日
04/06
上場済 · 上場後 74 日経過
04

業績・財務ハイライト

PL / BS / CF / KPI
PL
損益(2期推移)
単位: 百万円
売上CAGR
(過去1期)
+2.1%
YoY +2.1%
営業利益の状況
2024-03黒字化
直近 6.5 / 5.6%
営業利益率
(改善)
5.6%
2024-03は7.3%
11.4k
2024-03
11.6k
2025-03
BS
財政状態
総資産
75.4億
純資産
52.9億
自己資本比率
69.7%
現預金
34.5億
総資産・純資産(2期推移)
単位: 億円
78億
49億
2024-03
75億
53億
2025-03
総資産
純資産
資産 vs 負債・純資産
純資産 70%
負債 30%
CF
キャッシュフロー
単位: 百万円
2024-03
営業
+538
投資
235
FCF
+773
2025-03
営業
+70
投資
-128
FCF
-58
05

公募価格・初値の推移

想定 → 仮条件 → 公開価格 → 初値
1
想定発行価格
¥950
— 承認時時価総額 49.7
2
仮条件
¥900〜950
03/26 決定時価総額 48.4
3
公開価格
¥950
03/26 決定済時価総額 49.7
4
初値
¥1,061
2026-04-06時価総額 55.51.12x
株式数 / 吸収金額
発行済株式数
5,234,000
公募株式数
401,100
売出株式数
715,000
OA
167,400
実績PER
10.3
想定PBR
0.9
想定ROE
9.2%
06

幹事団・配分シェア

主幹事の口座保有 = 当選確率最大化
みずほ
証券
401,100ロット
口座開設
岩井
16,700ロット
SMBC日興
証券
16,700ロット
岡三
証券
岡三証券副幹事
16,700ロット
三菱
Rakuten
証券
楽天証券副幹事
11,100ロット
07

株主構成

経営陣・VC比率・売出元 / ロックアップは右側で確認
株主タイプ別の構成
4
属性
経営陣・親族50.4%
VC/CVC0%
従業員持株会1.3%
その他48.3%
大株主TOP10売出 = 上場で売る株
1
アセット310合同会社
company180日
20.96%
売出 400k
2
東京中小企業投資育成株式会社
company360日
20.69%
3
大場康次
individual180日
6.68%
4
ウイングアーク1st株式会社
company180日
6.62%
5
後藤清孝
individual180日
6.21%
6
高橋光司
individual180日
6.1%
売出 195k
7
白銀亨
individual180日
4.55%
売出 120k
8
荻野弘昭
individual180日
2.21%
9
新船幸広
individual180日
2.21%
10
藤林隆司
individual180日
2.17%
08

資金使途

IPOで調達する資金の使い道
調達資金の使途
合計
差引手取概算額 (100%)
09

ピア比較

同業上場企業との比較指標
本銘柄
548A
株式会社システムエグゼ
時価総額
49.7億
PER
10.3
PBR
0.9
ROE
9.2%
業種平均(情報・通信業・グロース)
JPX 239社
時価総額
PER
39.7
初値倍率
30日
10

過去類似IPO

同規模(吸収金額帯)・同市場の過去IPO実績
25/12 上場
テラテクノロジー
483A · 13.6億
初値倍率1.39x
1年後
25/12 上場
辻・本郷ITコンサルティング
476A · 12.1億
初値倍率1.61x
1年後
25/10 上場
ライオン事務器
423A · 10.4億
初値倍率1.76x
1年後
25/07 上場
みのや
386A · 12.3億
初値倍率1.64x
1年後
11

セクター別IPOパフォーマンス

セクター
情報・通信
過去12ヶ月 6
平均初値倍率
1.39x
平均1年後リターン
直近30日リターン
12

会社プロフィール

代表者・所在地・規模
代表者代表取締役 社長執行役員 大場 康次
本社所在地東京都中央区日本橋室町三丁目4番4号
従業員数877名
設立1998年2月
決算月3月期
みずほ
証券
次回IPOに備えて
みずほ証券
口座開設