楽天証券
IPO概要
- 資金量に関係なく完全平等抽選
- IPO取扱51件(2025年実績で上位)
- 楽天ポイントが貯まる・使える
楽天ポイントを普段使いしているなら、IPOでも楽天証券が第一候補です。完全平等抽選で少額でも当選確率は同じ。ポイント投資や普段の楽天サービスと同じ導線で無理なく続けられます。当選しやすさで選ぶ他社と比べながら解説します。
IPOって、あまり馴染みがないかもしれません。でも実は、コツを知っている人ほどうまく活用している投資です。始め方も簡単で、口座を作って申し込むだけ。各社の条件をこのページにまとめたので、まずは参考にしてみてください。
※本ページは情報提供を目的としたもので、投資助言や特定商品の勧誘ではありません。当選や利益を保証するものではなく、掲載データも誤りを含む可能性があり正確性を保証しません。最終的なご確認・お申込みはご自身の責任でお願いします(詳細は利用規約)。
このポイント経済圏で使う会社を軸に、当選しやすさ(事前入金×抽選方式×取扱数)で比較しています。
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| 順位/証券会社 | 当選しやすさ | 取扱数2025年実績 | 事前入金 | 抽選方式 | 公式サイト |
|---|---|---|---|---|---|
| 楽天証券 | ◎非常に高い | 51件 | 必要 | 完全平等抽選 | 公式 |
| SBI証券 | ○高い | 62件 | 必要 | 資金量比例+ポイント | 公式 |
| 松井証券 | ◎非常に高い | 51件 | 不要 | 完全平等抽選 | 公式 |
| 4マネックス証券 | ◎非常に高い | 44件 | 必要 | 完全平等抽選 | 公式 |
| 5大和コネクト証券 | ○高い | 40件 | 不要 | 完全抽選+優遇枠 | 公式 |
※先頭は当該ポイント経済圏で使う証券会社。以降は当選しやすさ(事前入金×抽選方式×取扱数)の編集部評価順。
楽天証券は完全平等抽選なので、資金量に関係なく1人1票。少額から始める人でも当選確率で不利になりません。普段の楽天ポイントや楽天銀行との連携で入出金がスムーズなのも、続けやすさにつながります。
楽天証券と、併用したいネット申込の主要社(2025年実績)
ただしIPOの当選数は申込先の数に比例します。楽天証券を軸にしつつ、取扱数の多い会社や前受金不要の会社を併用すると、同じ資金でも申込機会が広がります。ポイントの導線は楽天でそろえつつ、当選のための母数は複数口座で確保するのが賢い使い方です。
IPOの購入代金にポイントを充当できるかは時期・条件により異なります。まずは完全平等抽選で当選を狙い、ポイントは普段の投資信託積立などで活用するのが現実的です。
楽天証券は完全平等で始めやすい一方、主幹事は多くありません。取扱数の多い会社や前受金不要の会社を足すと、当選機会をさらに広げられます。
本ページは情報提供を目的としたもので、投資助言・特定商品の勧誘ではありません。当選・初値・利益を保証するものではありません。掲載データは各社公式・実績にもとづく編集部集計で、誤りや古い情報を含む可能性があり、正確性・完全性を保証しません。各社の最新ルール・手数料・キャンペーンは必ず公式サイトでご確認ください。本ページの情報にもとづく判断・お申込みはご自身の責任で行うものとし、生じた損害について当サイトは一切の責任を負いません(詳細は利用規約)。投資は自己責任で。